もし、あなたがこんな考えをお持ちなら、今回無料でプレゼントするこの動画を見て、
システムトレードを試してみることで、きっと株式投資で勝てない悩みから解放される
ことでしょう。
なぜなら、この株式投資の方法、システムトレードは、
株の勉強も株式投資の経験もいらない、誰でも簡単にできる株式投資の方法だからです。
システムトレードなら、あなたの代わりにシステムがすべて明確な根拠をもって
判断してくれます。あなたは何も考えずにそのまま注文するだけで資産を増やせるのです。
株で失敗する95%の人は、自分の経験や知識、そして何よりそのときの
感情といったものに左右されて、自分で判断して株式投資をしています。
はっきりしない根拠で投資をしているから当然結果も不安定。
大勝ちしたときはまだいいですが、負けてしまったときは目もあてられないですよね。
勝っているときにどこまで突き進んでいいのか、負けている時にどこで撤退するのか。
そんなとき、あなたは、何を元にして判断しますか?
確かな理由もなく裁量で取引をして、それで勝ち負けで一喜一憂しているのを
本当に資産運用と呼べますか?それではギャンブルと何も変わらないのではありませんか?
どんな相場でも関係なく安定して資産を増やせるのが本当の資産運用です。
そして、あなたもシステムトレードで相場の環境に関係なく安定して資産を増やせるようになります。
私が今回お教えするシステムトレードの根拠は統計学です。
過去13年間のすべての相場データ、これは単なる株価の推移ではありません。
株式投資をしている人の期待や失望といった感情の動きがそのまま現れているものです。
株式投資に関わるすべての人の感情の動きのデータを統計的に分析し、
3948回のトレードで検証した手法です。
あなたはこのシステムが導き出した通りに注文をするだけでいいのです。
株の勉強をすることも、長い経験を積んで市場に高い授業料を払い続ける必要もありません。
しかも、あなたが株式投資にかける時間は1日たったの15分だけ。とても簡単です。
もしあなたが、
「将来のことを考えて一日でも早く株式投資で資産を増やしたい。」
「自己資金を最大限に活かすためにはどんな手段でトレードをすればよいのか?」
「忙しくて勉強する時間も相場を見ている時間もないけど、株式投資で勝てるようになりたい」
と真剣に思っているなら、ぜひご登録ください。
あなたに、この3つの特典と【科学的に株で勝つ方法】のすべてをお教えします。
私も過去にシステムトレードの研究をしたことがありました。
儲かるルールを見つけるのって、本当に大変ですよね。
何日間もデータと睨めっこして、それでも良い手法が見つからないとイライラしてきます。そんなわけで、私も途中で嫌になって、諦めてしまった一人でした。
きっと投資の才能がない私なんかでは、どれだけ努力したって、儲かる方法を自分で見つけることはできなかったと思います。
これは自分で研究してたら絶対に見つけられなかった法則だと思います。
グラフの紺色の部分が公開前の検証結果、赤色の部分が縁のある少数の方に公開後の実運用の
結果であり、公開と同時に運用開始していれば、
実際にグラフと同様の資金が増えていることを示しています。
上は2000年から2013年6月までの検証結果と実際の運用結果を表すグラフ、
下の表が1年ごとの取引結果です。
その下の「パフォーマンス」部分は2000年〜2013年の期間トータルの運用結果です。
総トレード数 | 3948回 勝ち:2212回、負け:1736回 (引き分けは負け扱い) |
トレード単位の勝率 | 57.68% |
平均年利 | 86.24% |
1トレードあたりの平均利益 | 5.53% |
1トレードあたりの平均損失 | -4.72% |
1トレードあたりの期待値 | 1.16% |
最大ドローダウン率 | 13.3% |
(検証期間:2000年1月1日〜2013年6月20日)
(※1銘柄70万円まで、最大レバレッジ2倍、年次複利運用(毎年年初に資産を200万円にリセット))
(※最大ドローダウン率(資産の一次的な目減り量)は、その時点の累計総資産額からドローダウン率になります)
初期投資資金 (2000/1/1) |
2,000,000円 |
2013/6/20時点の資金 | 28,339,686円 |
総利益額 | 26,339,686円(税金、手数料は除く。税金、手数料で346万円ほど) |
縁のある少数の方にシステムの売買ルールを公開した後の運用実績です。
公開日 | 2012/9/1 |
総トレード数 | 254回 勝ち:140回、負け:114回 (引き分けは負け扱い) |
トレード単位の勝率 | 55.78% |
公開後の利回り | 56.40% |
1トレードあたりの平均利益 | 5.69% |
1トレードあたりの平均損失 | -4.87% |
1トレードあたりの期待値 | 1.05% |
最大ドローダウン率 | 16.03% |
(2012年9月1日〜2013年6月20日)
(※1銘柄70万円まで、最大レバレッジ2倍、年次複利運用(毎年年初に資産を200万円にリセット))
初期投資資金 (2012/9/1) |
2,000,000円 |
2013/6/20時点の資金 | 3,016,631円 |
総利益額 | 1,016,631円(税金、手数料は除く。税金、手数料で63万円ほど) |
有効な売買ルールはあまり多くの方に知れ渡ってしまうと成績が低下してしまうリスクがあるため、最初のうちに利用する方ほど成果が出やすいの ではないでしょうか。
1997年 国際投信委託株式会社(国際投信投資顧問株式会社)入社。
国内株式中小型株アナリスト兼ファンドマネージャーとして株式運用に携わる。
年間200社程度の企業調査を行い株式ファンドを運用。
2005年 独立し投資教育事業を行うフェアトレード株式会社設立 代表取締役就任。
2009年 初心者でもプロのトレーダーと同じ運用が出来るソフトウェア「システムトレードの達人」
http://www.systemtrade-tatsujin.com/ をリリース。
システムトレードでの運用を行う傍ら、日本経済新聞、ヤフーファイナンス、オールアバウト、
ネットマネーなどのマスメディアで執筆を行う。
現在もヤフーファイナンスにて「株式戦略マル秘レポート」 を連載中。
http://yf.allabout.co.jp/finance/gl/1084/
また大阪証券取引所主催セミナーや名古屋証券取引所主催セミナーで講師も勤める。
すでに2000名以上が購読する無料メールセミナー講師も行う。
http://systemtrade225.com/systemtrade_mailseminar/index.html
個人投資家に分かりやすく株式投資を伝授すべく、講演や執筆を行う。
最近では統計データを重視したシステムトレードにも注力。
システムトレードはその性質上、同じルールを利用する人が少ないほど優位性が高く保てるため、早い段階で使い始めた人ほど多くの先行者利益を享受できると思います。是非、システムが有効に機能している今のうちに利用することをおすすめします。
2001年 投資資金100万円弱から株式投資をスタート
2002年 下げ相場でも勝ち続けることの出来る投資手法を開発
2003年 以降パフォーマンスが急上昇
2004年は385%、2005年には397%の脅威の利回りを達成
2005年 ¥塾トレーディング研究会執筆者として、日本を代表する大物個人投資家としての投稿を開始
2005年11月 日経マネー誌2005年12月号にて「凄腕サラリーマンの7つの習慣」として特集される。
2005年12月 ダイヤモンドZAI誌2006年2月号にて「05年大儲け投資家」として特集される。
2006年1月 ¥塾主催の大型セミナー「¥塾投資家祭り」にて、
世界最大の大物投資家ジム・ロジャースと同じ舞台に立つ。
2006年7月 「株」 勝率80%の逆張りシステムトレード術 出版
2008年9月 「株」勝率80%の逆張りシステムトレード実践テクニック 出版
2008年12月 かんたん図解 しっかり儲ける 日経225mini入門 出版
昨年末から始まったアベノミクス相場で株価が急上昇、そうかと思えば5月に歴代11位を記録する大暴落。やっと6月終わりに株価が底を打ち、最近また上昇してきましたね。特に相場が不安定なときほどシステムトレードは威力を発揮します。
この動画では、株式投資であなたの資産を長期的に安定して増やすために必要な「ある数値」の考え方をお教えします。
あなたがこの動画を見てシステムトレードの考え方を理解し実践すれば、周りの人が相場に振り回される中、上昇時でも下落時でも、株価が暴落したときでも関係なく、あなたの口座の残高の数字は増え続けていくでしょう。
去年の11月からアベノミクス相場と言われる
日経平均が半年で50%も上昇する力強い上昇相場が続いていました。
適当に買えば儲かるお祭り状態で、
雑誌やテレビで株の特集が組まれ、
友人や会社の同僚から株が儲かるという噂を聞きつけた多くの個人が参加し、
一時期証券会社の口座開設や問い合わせが殺到してパンク状態になったそうです。
目の前でみるみる上がる株価、今買えば2倍3倍になる
などという情報に煽られて飛びつき、儲かると「もっと買っておけば良かった」と
投資資金はどんどん膨らんでいったことでしょう。
上がってる最中はそれでも儲かりました。
たとえ株価が下がって含み損になっても、
ロスカットをせずに持っていればすぐに戻ってきて利益になりました。
「○百万儲かった」
「資産が数倍になった」
「儲かって儲かって笑いが止まらない」
そんな声をあちこちで聞くようになりました。
株で財産を築いた人がテレビや雑誌で特集され、さらなる参加者を呼び込む加熱状態。
そんな宴の頂点で突然訪れた5月のアベノミクスバブルの崩壊。
いつもなら少し落ちてもすぐに戻って上昇に転じましたが、今回は違いました。
突如日経平均が一気に1000円幅、歴代11位の下落率を記録する暴落、
二週間も経たないうちに3000円もの下落。
多くの素人は自分のルールもないし、ロスカット(損切り)も位置も決めていなかったりします。
適当に買って持っていればいつものように戻ると思っていたでしょうし、
損失を確定させお金が減るのが嫌でまずロスカットできません。
それでも止まらずみるみる下がり続ける株価。
追証が発生したり、見たこともない含み損の額に我慢の限界が来て
泣く泣くロスカットした時には壊滅的な打撃を受けていた人が多かったことでしょう。
最初は勝っていたとしても、9割以上の人がこのようにして負けてしまうのが
相場の世界です。
私は、上昇相場だからといって浮かれもせず、暴落だから慌てることもありません。
どんな相場環境でもシステムの指示通り淡々と注文を出し、指示通りに手仕舞いするだけです。
それができるのは、それで資産が増えていくことが過去十数年の
統計結果から立証されているからです。
暴落でも慌てないのは、このシステムが暴落が起こっても乗り切れるように
設計されているからです。
今後の相場がどうなるかも分からないし、予想しようともしません。
それは、する必要がないからです。日々システムが抽出する銘柄を買って、
指示通り手仕舞いするだけで資産が増えるからです。
もしあなたが、私と同じように相場の上下に左右されず、安定して資産を増やしていきたいとお考えなら、今すぐにメールアドレスを入力して、この無料プレゼントを受け取ってください。
1978年茨城県生まれ。
20歳の時に、ロバート・キヨサキの「金持ち父さん 貧乏父さん」の書籍を読んで投資やビジネスの世界に興味を持つ。
昼間は仕事をしながら投資について勉強し、22歳の時に貯めた300万円を元手に株式投資をはじめる。
一進一退しながら数年間思うように資産を増やすことができず、リーマンショックで資金の半分以上を失う。
このとき自分が株で裁量で勝つのは不可能だと悟り、一旦株を止める。
その後システムトレードと出会い、これなら勝てると確信し研究に没頭。
数百時間にもおよぶ研究と検証を行いシステムを開発し、運用を行ないながら複数のシステムを開発。
システムトレードで運用を続け、それまでの負けを全て取り返して3000万円以上の利益を得ることに成功。
現在はサラリーマンを辞めて独立し、株式投資で資産を運用しながらボランティア活動を行なっている。