震度速報 2013年8月12日 22時1分 気象庁発表
8月12日21時59分ごろ地震がありました。
[観測地域] 福島県中通りなど  [震度] 3  今後の情報にご注意ください。詳細
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四日市港太平洋セメント専用線

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四日市港太平洋セメント専用線をを撮りに来た。


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太平洋セメント四日市出荷センターを出たDD452がタキを従えてやってくる。

工業地帯の専用線ならではの垂涎の姿だ。

走行速度はかなり遅いので車で先回りできる。


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入換係はデッキに乗って移動だ。 一度ここに乗って移動してみたい。


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このように列車を見送っても


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先回りしてまた前から撮れる。

JRへ向かう貨物線にはDD51が待機しているのが見える。


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速度が遅いとは言え距離が短いので僅か数分で到着する。

到着すると貨車を切り離す。


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先程待機していたDD51が切り離した貨車の反対側につける。


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そのまま専用線を牽かれてJR四日市方面へと消えていった。


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残されたDD452は先程DD51がJR四日市から牽いてきた貨車につける。


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再び太平洋セメント四日市出荷センターへと向かう。

車で後を追いながら撮ってみた。


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写真を撮っているとサービスなのか汽笛を鳴らしてくれた。


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今日はいい感じで1行程撮影することができた。




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三重県警鈴鹿警察署 覆面パトカー

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鈴鹿警察署の駐車場に覆面パトカーが停まっていた。

銀20クラウン覆面パトカー。

装備は反転灯、グリル内LED警備光灯、ダブルミラー、TAアンテナでご当地鈴鹿ナンバーである。


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こちらは銀17クラウン覆面パトカー。

装備は反転灯、グリル内警備光灯、ダブルミラー、TAアンテナで三重ナンバーだ。

所属は鈴鹿署交通課なのか交通機動隊なのかは不明である。

ご存知の方はご教示頂きたい。

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大阪府警第三方面機動警ら隊 スカイブルー隊

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大阪府警察学校前で見かけたスカイブルー隊だ。

こういった車両がパトロールしている道路は中央分離帯等があってなかなか対向からの撮影は難しい。

今日はうまく出会うことができたが双方の車速が加わるため流れた写真となってしまった。

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「お白石持」で熱中症 伊勢、24人が救急搬送

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 伊勢神宮(三重県伊勢市)の式年遷宮関連行事の「お白石持(しらいしもち)行事」で9日、24人が熱中症とみられる症状で救急搬送された。うち6人が一時意識を失い、4人が入院した。他は軽症。

 市消防本部によると、24人は行事の参加者と見物客。うち14人は60〜90代。津地方気象台によると、この日の伊勢市の最高気温は36・5度だった。

 行事では伊勢神宮内宮(ないくう)の新社殿の周囲に置く白石を載せた車を綱で引き、日中に最長2・7キロを歩く。この日は1万7千人が参加した。

 行事は7月26日から毎週金―月曜に催され、行事で熱中症とみられる症状で搬送されたのは累計で64人となった。これまでの行事期間中の最多人数は今月2日の9人。行事は9月1日まで。

(中日新聞)

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円谷プロ:ウルトラマンを「手作り」 特撮造形部門・LSS

イメージ 1 今年は円谷プロダクション誕生から50年。7月に新番組「ウルトラマンギンガ」(テレビ東京)の放送が始まり、東京・池袋のサンシャインシティで「ウルトラマンフェスティバル」が開かれている。ウルトラマンのスーツや怪獣の着ぐるみを作る“縁の下の力持ち”が円谷プロの「LSS」と聞き、その工房を訪れた。
 東京郊外のとある住宅街。「ファンが来るかもしれない」(円谷プロ)ので、場所は明かせないという。地味な2階建ての建物は看板もなく、通り過ぎてしまいそうだ。LSSとは「LIGHT SCULPTURE STUDIO」(「光の彫像工房」)の略。ウルトラマンの故郷「光の国」にちなむ。2008年に特撮スタジオ造形部門として発足。10年に現在の名称となった。
 案内してくれたのは、チームリーダーの澗淵(たにぶち)隆文さんと「怪獣マエストロ」の愛称もある品田冬樹さん。2人は怪獣作り30年のベテランだ。デザインからミニチュアモデル作製や光学設計まで、特撮で使う立体物製作の専門スタッフ約10人が働いている。
 ウルトラマンや怪獣は一体一体が違うから、ほとんどが手作り。工房は芸術家のアトリエのような雰囲気だ。近年はコンピューターグラフィックス(CG)が使われることが多いが、品田さんは「実際に手で作ったものを映した方が、ものに対する愛着が伝わる。CGはなんだかんだ言っても絵。『触ってみたい』という感じは実物からしか伝わらない」と強調する。製作工程は「企業秘密」と聞くと、工房の棚に並ぶウルトラマンやウルトラマンキングの頭部は神秘性を増し、ギリシャの彫像のように見えてくるから不思議だ。
 職人技はデザイナーのイメージを、いかに人間が着て撮影に使うものに仕上げていくかにも発揮される。例えば、ウルトラマンの目は、光り過ぎれば撮影した時に目のエッジが分からなくなるといい、スタッフは最適の明るさを探していく。怪獣もただリアルに作ればいいというものではない。「大きな山を遠くから見た時、一本一本の木々が見えないように、大づかみに作らないと巨大さが出ない。あまり細密に作り込むと怪獣らしくない」と品田さんは語る。
 円谷プロは自社の作品だけでなく、外部から委託された映像やイベントの仕事にも携わっている。着ぐるみの作製からイベントの構成、怪獣の中に入るアクターまで1社でトータルにまかなえるのが強みだ。澗淵さんは「着ぐるみの中に入って生き生き演じるためには、ある程度の訓練が必要」と話す。
 最近は「ご当地怪獣」の製作に力を入れている。今年1月には石川県能美市の「ガノー」が完成し、7月に東京ビッグサイトであった見本市「プロダクションEXPO東京」でも注目を集めた。
 澗淵さんは「怪獣は地域限定で出現する特色がある。ゆるキャラは飽和状態だが、例えば(伊豆シャボテン公園の彫像をモデルにしたウルトラマンの人気怪獣)ヒドラと伊豆半島とのつながりのように、よりご当地に密着しやすい」とアピールする。山や海から登場する怪獣は、ピグモンやブースカのように時に愛らしくもある。「日本中を怪獣で埋め尽くしたい」と野望を抱く2人。仕事が忙しくなりそうだ。
(毎日新聞)


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