大韓猿国
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韓国大統領李明博の天皇侮辱発言の全文です。
まずお読み下さい。
そして何を感じるか、教えてください。
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日王(天皇)は韓国民に心から土下座したいのなら来い。
重罪人に相応しく手足を縛って、頭を踏みつけて、地面に擦り付けて謝らせてやる。
重罪人が土下座もしない、言葉で謝るだけならふざけた話だ。
そんな馬鹿な話は通用しない、
それなら入国は許さない。
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「大統領府は表現を、心からの謝罪などと書きかえた。
謝罪させるとき手足を縛るのは、韓国の風習」とのことです。
藤岡先生によれば、
「これは対日宣戦布告に相当し、日本は国交断絶をするのが当然である。
怒るべき時に怒らないのは、日本人が侮辱されても当然な国民になりはてたことを意味する」
私は、腹が立って腹が立って、実は、昨日、このことをみなさんにご紹介しようと思ったのだけれど、あまりの腹立ちで、文が書けず、アップが遅くなってしまいました。
今回の一連の李明博韓国大統領の発言は、まさに対日宣戦布告です。
韓国が、公的に謝罪しない限り、韓国に対して日本は国交断絶すべきです。
当然、スワップも取りやめ。
経済援助も一切停止。
日本にある韓国大使館は、撤去。
韓国にある日本大使館は、撤収。
韓国から日本への渡航は禁止。
日本から韓国への渡航も一切禁止。
韓国への輸出入も一切禁止。
日本にいる在日韓国人には国外退去命令。日本国内の全ての財産を没収。
巷にいる在日韓国人は、逮捕、投獄。
(殺されないだけありがたいと思ってもらわなくちゃいけない)
単純に、スワップとりやめを日本が発表しただけで、ウォンは暴落することでしょう。
韓国は外貨準備高が不足し、国家としての信用がありませんから、輸出入のウォン建て決裁はできません。
つまり、韓国との交易は、世界中、どこの国もしなくなる。
平素から韓国人は世界の嫌われ者ですから、日本が降りたとなると、一緒になって韓国との交易を取りやめる国が過半をしめることでしょう。
すると韓国はどうなるか。
完全に国家は破産し、国内は困窮のどん底となり、韓国政府は民衆の非難をあびて崩壊することでしょう。
同時に、北朝鮮が韓国に攻め込み、これで朝鮮半島は、完全に北朝鮮によって制圧されることになります。
おそらくは、北朝鮮によって、韓国の民衆は千万単位で殺害されることなることでしょう。
けれど、自業自得です。
それだけの不適切な発言を、韓国「大統領」が行ったのです。
ペナルティを受けるのは、当然のことです。
みなさん、ほんの数十年前まで、世界は白人種によって、有色人種国家が植民地とされていたことは、ご存知のことと思います。
植民地支配された地域に住む原住民(有色人種)は、なぜ「支配された」のでしょう。
欧米の基本的思想は、人は神の子であるという思想です。
単純に図式化すれば、この世は「神>人>獣」によって構成されている。
神は、人や獣に対して、生殺与奪の権を持ち、人は獣に対して生殺与奪の権を持ちます。
だから、牛や豚は、人が殺して食べて良いのです。
そして欧米において「人」というのは、神との契約を守る者たちです。
逆にいえば、「神との契約」を守らないのは、異教徒であり、「人」ではありません。
「人ではない」ということは、人の形はしていても、それは「獣」です。
日本昔話には、様々な「もののけ」が登場しますが、その「もののけ」を、殺戮するという物語は日本人はもちません。
数ある妖怪談義でさえ、最初から問答無用で殺されたのは、八岐大蛇くらいなもので、あとは人と仲良くなったり、恋をしたりというのが、日本の「人以外のモノ」との接点です。
けれどみなさん、たとえばハリウッド映画などでバンパイヤ(吸血鬼)や、リカント(狼男)などは、勇気ある若者によって、片端から殺されますよね?
要するに、彼らの思想においては、神を信じず、神との約束を守らない者は異教徒であり、異教徒はバルバロイ(Barbaroi)であり、バーバリアン(Barbarian)です。
つまり、人の皮をかぶっただけの「獣(けもの)」なのです。
そして「獣」は、いくら殺しても、罪にはなりません。
殺人罪が罪になるのは、相手が「人」だからであって、「人ではない獣」は、いくら殺しても、むしろそれは当然のことなのです。
牛や豚を殺しても罪にならないのと同じことだからです。
バンパイヤやリカントは空想上の生き物です。
けれど、西欧人にとって有色人種(カラード)は、バンパイヤやリカントと同じ「獣人(バーバリアン)」です。
ですから、私達日本人も、有色人種ですから、バーバリアンです。
バーバリアンは、殺して退治し殲滅するか、養蜂よろしく使役して蜜を作らせる道具とするかのどちらかです。
この思想が、植民地支配の思想です。
簡単にいえば、国ごと養蜂場にしたのが「植民地」です。
植民地に住む原住民は、獣です。
ですから犬や猫に言葉を教えないのと同様、被植民地の人々に教育など与えません。
獣には、必要な「しつけ」をするだけです。
ほんの数十年前まで、そういう思想が、世界の支配者であった白人種にとっても、される側の有色人種にとっても、普遍的かつ恒久的なごく普通の世界の「一般常識」だったのです。
ですから、初の黒人のパイロットが生まれたとき、世界はまさに驚愕しましたし、ほんの数十年前までは、米国においてさえ、黒人には痛覚がないと本気で信じられていました。
私達は、釣りをするとき、魚の口部に釣り針を通しますが、それは魚には痛覚がないと考えているからです。
同じことが、黒人や黄色人種についてもいえると、実際に考えられていたのです。
戦前まで、国際社会においては、「委任統治」はあたりまえのことでした。
そしてそれは、いまでも、実は、世界の常識です。
要するに、国際社会で通常の交易をする能力のない国、要するに「独立国家を営む能力のない国」、約束を守る、ルールを守ることのできない野蛮な国は、その能力を持った国が、責任をもって統治する、そうでなければ、世界は安心して交易ができない、というのが、世界の常識であり、原則です。
そんな世界で唯一、人類の平等を高らかにうたいあげ、世界を相手に戦ったのが、日本です。
日本は、約束を守り、勇敢で、高潔で、誰からも好かれる国家でした。
それによって日本は、世界で唯一、有色人種でありながら、世界最強の大英帝国と同盟関係(日英同盟)を締結する国家にまでなったのです。
みなさん、「獣」を相手に、対等な交易をしようなんていう馬鹿者は、世界中どこにもありません。
ですから自分たちの国が、獣でない、人間だというのなら、人間であることをちゃんと証明し続けなければならない。
つまり、約束を守り、ルールを守らなきゃならない。
日本は、日本人のみならず朝鮮人も、ちゃんと教育を施せば、約束を守り、ルールを守れる、西欧社会でいうところの「人」になれるのだと、証明すべく努力を重ねてきました。
具体的に何をしてきたかは、昨日の記事に書いた通りです。
日本は、朝鮮半島に、世界の極貧国の野蛮人が、一夜にして世界最先端の文明国家になれるだけの巨額の資金、人材、インフラ投資を行ってきました。
けれど、そこまでしてもなお、世界の人々は韓国人を信用していませんでした。
なぜなら彼らは、所詮は「背広を着た獣」としかみなされていなかったからです。
ですから韓国が、いくら文明を発展させ、韓国製品を売り込んでも、世界は韓国を相手にしませんでした。
いちばんわかりやすいのが、大型の建設工事です。
日本企業は、世界の大型建設工事を次々と受託しましたが、韓国の建設業者は、まるで相手にされません。
それでも、親日国であったパラオは、韓国はもともと日本だった、韓国人は以前は日本人だったのだからと、空港からパラオ本島までの橋の工事を、韓国に委託しました。
けれど、その橋は、開通間もなく、海に落ちてしまいました。
この橋は、竣工直後から橋の中央部がたわみはじめ、15tだった通過制限重量は、すぐに10tにまで減らされました。
それでも通過すると、おかしな揺れを体感できるほどで、崩落事故の起きる頃には、徐行運転で渡るほかなかったのです。
そしてついに、1996年9月28日、橋は真っ二つに折れ、海に落ちてしまいました。
死者も1名出てしまいました。
橋の内部には電線、水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインも分断されてしまいました。
パラオの首都機能は一時麻痺状態となり、国家非常事態宣言まで出されました。
この事件のあと、パラオにライフラインの飲料水を運んだのは、日本の三重県です。
そして橋の崩落事故のあと、日本は、30億円の費用を投じて、新たに日本製の橋を架けました。
みなさん、
なぜ、日本は、無償で橋を架けたのでしょうか?
橋が落ちたのは、日本のせいではありません。
パラオが韓国に委託し、金を払って韓国に橋を架けてもらったのです。
それはパラオと韓国との間の問題であり、日本は預かり知らぬことです。
にもかかわらず、日本は、なぜ、無償で橋を架け直したのでしょう?
実は、そこに、国交というものによる理由があります。
世界は、東洋人を「獣人」としてしかみていないと、書きました。
当然、韓国人は「獣」です。
そんなことはない、韓国人も人間であり、きちんとした背広を着せ、教育を施せば、立派な人間になれるのだ、そう主張し、それを実施してきたのは、どこですか?
日本です。
ですから韓国人が大ポカをやったとき、世界は、「そらみたことか、やっぱりイエローなんてのは、人間じゃない、人以下のケモノでしかない」とみてしまう。
このことは、同時に、日本人を含む、イエローが、やはり「獣」だったとみなされる、ということです。
わかりにくいかもしれませんので、角度を変えて申し上げます。
猿の飼い主がいました。
その猿の飼い主は、猿も可愛がれば人間と一緒に生活が出来ると主張し、猿に背広を着せ、お金を渡し、人の中で生活させようと努力していました。
ところが、その猿が、ある日家出をし、のみならず、近所の家の人を噛んでしまいました。
みなさんは、その「他人を噛んだ」ことの責任は、誰にあると思いますか?
猿は猿でしかありません。
いくら猿の家出中の出来事とはいっても、噛んだことへの責任は、猿が人間と対等に生活できると言っていた飼い主が、責任を追及されます。それが世間の常識というものです。
もし、飼い主が「あの猿は、家出したんだから、ワシャ知らんよ」とケツをまくったらどうなるのでしょう。
その飼い主は信用を失墜させます。誰からも相手にされなくなる。
それと同じです。
要するに、朝鮮人というケダモノに背広を着せたのは日本なのだから、日本が責任を持て、となるのです。
理不尽と思われるかもしれませんが、人種の平等をうたったのが日本であり、ケダモノが人間だと言ったのが日本である以上、その責任は日本にあるとみなされる。
ましてや、韓国は、もと日本です。
韓国の不祥事の責任は、背広を着せた日本の責任です。
好むと好まざるとに関わらず、それが国際関係というものです。
もし、日本が、そんなことは知らない。あれは韓国が請け負った工事であって、パラオと韓国の問題であり、日本にあずかり知らぬことだとやったらどうなるか。
日本の信用がなくなるのです。
それはケモノに背広を着せておいて、あとは知らん顔。バンパイヤやリカントに背広を着せた飼い主が、あとは知らないと野放しにするのと、同じことだからです。
言ったことを守るのが「人間」です。
国際社会のルールを守るのが「人間」です。
守れなければ、それは「人間」ではなく、バーバリアン(野蛮人)であり、ケモノであり、猿であることを認めることになります。
パラオも日本に統治された親日国です。
ですからパラオは、同じく日本に統治された韓国を信頼して、韓国に橋梁工事を委ねたのです。
けれど、その橋が落ちた。
韓国が証明してみせたのは、日本に統治された韓国人は、日本人とは違う、日本人は人だけれど、韓国人は「獣」だという事実です。
だからこそ、韓国という獣がしでかした不始末は、元飼い主だった日本がそのケツをぬぐわなくちゃいけない。
それが国際社会のルールだから、日本はひとことの文句もいわず、黙って30億円を供出して、韓国人の手抜き工事の残骸をきれいに片付け、さらに、日本製のしっかりとした新しい橋を無償で架けたのです。
でなければ、世界は、日本も猿だとみなされ、日本まで国際交易から脱落するからです。
脱落するということは、日本は、世界からモノを買うことも、売ることもできなくなるからです。
ただし、この橋梁事故のあと、韓国のウォンは大暴落しました。
韓国は外貨準備高が不足し、国家デフォルト寸前にまで追い込まれました。
日本は、これも緊急融資で助けました。
そうやって、日本は、戦後もずっと韓国の面倒を見続けてきたのです。
ところが韓国は、竹島は韓国領だと言い出したり、日本海の呼称は東海だと言い出したり、自国の女性が慰安婦としてセックス奴隷にされたと騒ぎます。
申し訳ないが、そんなことをいくら騒いでも、それは韓国民や、国際社会に無頓着な日本人にはある程度の刺激になるかもしれないが、世界は、獣が飼い主に欲をかいている、猿が猿にセックスを強要されたと騒いでいるくらいにしか見ない。
せいぜい「猿に貞操なんてあったのか」とか「日本人には獣姦趣味があったのか」とブラックジョークのネタになるくだけのことにしかならない。
逆にいえば、韓国は、そのような主張を世界ですればするほど、世界の中で「自分たちは人ではなく、獣です」と宣伝してまわっていることになるのです。
世界の笑い者になり、見下げ果てた国家、国民としてしかみなされなくなる。
まさに東洋人の恥さらし、人類の恥さらしです。
かつて、西欧人によって植民地支配を受けた国々は、そのことをよく理解していまです。
だからこそ、必死で努力し、国をあげて、「自分たちは人である」と証明し続けています。
日本が路上喫煙を禁止するより何十年も前に、シンガポールは路上喫煙者を逮捕していました。
公共物を汚す行為を、犯罪として厳しく取り締まりました。
そういう小さなことまで一生懸命配慮して、世界に認められる国家を自分たちの手で作ろうと努力を重ねているのです。
ところが韓国はどうでしょう。
日本人によって統治されるという、世界がうらやむ幸せを手に入れながら、その事実を否定し、侮日行為を続けている。
恩知らずであり、人の社会のルールをわきまえないことを、自ら宣伝している。
それを世界はどうみるか。
猿が飼い主を馬鹿にしている、猿はやっぱり猿でしかないとしか、世界は見ないのです。
米国に黒人大統領が誕生し、世界には人種差別撤廃の動きが加速しているようにも見えます。
けれど、国際社会における現実は、はるかに厳しいことを、私達は理解する必要があろうかと思います。
同時に韓国は、韓国が世界と交易できるのは、日本という後ろ盾があったからこそだということを、忘れてはならない。
ところが、先般のロンドン五輪です。
前回の冬期五輪のときには、キムヨナの審判疑惑はあったものの、それはあくまでキムヨナの問題としてのみの扱いにしかなりませんでした。
けれど、今回のロンドンで、調子にのった韓国は、ほぼ全種目で世界の顰蹙をかいました。
韓国は、サッカーの対日戦のあとにプラカード事件を起こしました。
サッカーでは他にもスイス選手を個人攻撃しました。
柔道では対戦相手の腕の骨を折りに行くという卑怯な反則技を連発しました。
フェンシングでは、誰がどう見ても一方的に負けた試合で、猛烈な抗議をしました。
バレーボールやホッケーの試合でも、審判にあらぬ言いがかりをつけました。
バトミントンでは、ありえない無気力試合を行いました。
それだけではありません。
韓国人選手団は、選手村で他国の女性アスリートに執拗なストーカー行為を繰り返しました。
そしてオリンピック史上初めての「韓国選手は他国の選手に付きまとってはならない」という、国を名指しの通達を出されました。
さらに選手村の食堂では、あまりに他国選手への嫌がらせが激しく、これを咎めた英国人コックさんに、集団で殴る蹴るの暴行を働きました。
以後、オリンピック委員会はオリンピック終了までの期間、他国の選手が集まる公共の場に韓国選手の出入りを禁じています。
すると何が起こったか。
あれだけ鞍馬や平行棒からの落下事故が頻発したものが、韓国選手の食堂入室禁止の翌日から、事故がまったく起きなった。
不思議不思議なできごとです。
前々から、韓国選手団は、対戦相手の食事に下剤を混ぜるとか、試合の前日に選手の部屋を一晩中ノックして眠らせないようにするとか、さまざまな疑惑の声がありました。
要するに、犯人を晒してしまったのです。
韓国は、このたびの五輪で、まさに世界中に恥ををさらし、自ら「猿である」「獣人である」「バーバリアンである」と、世界にむけて宣伝しました。
オリンピック終了後、韓国選手団長は、「国家の品格と国威を示すことができた」 と胸を張って発表しています。
まさに世界の笑い者です。
多くの日本人はこうした話を聞くと、やっぱり韓国は「民度が低い」と考えます。
けれど、そのような所感は、あくまで韓国人を「人」とみなす日本人ならではの見方であるということです。
世界は、イエローを「民」とはみません。
イエローは「猿」「獣」です。
世界は馬鹿ではありません。
韓国という国のもつ異常性を、誰もが感じるようになりました。
そこへもってきて、今回の李大統領の発言です。
韓国の大統領が、日本の天皇の権威を否定するということは、どういうことを意味するか。
英国のエリザベス女王は、千年の歴史を持つ王朝の女王です。
そのエリザベス女王は、ローマ法王には、上座を譲ります。
なぜか。
ローマ法王庁は、二千年の歴史があるからです。
そしてそのローマ法王は、日本の天皇に上座を譲ります。
なぜか。
日本の天皇は、2700年の世界最古の歴史を持つからです。
その歴史の権威を、ついこの間まで在日韓国人だった、いち民間人の李明博ごときが否定するということは、どういうことを意味するか。
世界の王朝の権威を、否定することになるのです。
つまり、李大統領は、世界を敵にまわしたのです。
おそらく李大統領は、次期大統領選の選挙資金に困り、中共の情報機関から資金援助を受けることにしたのではないかと言われています。
ちなみに日本では、韓国人が日の丸を焼いたりする姿が報道され、それを韓国右翼の仕業と報道していますが、それは違います。
右翼ではなく、左翼です。
なぜなら、彼らの活動のスポンサーは、中共だからです。
これは、誰にでもすぐにわかる簡単な理屈です。
日本と韓国の関係が悪化して喜ぶのは誰なのか。
メリットを得れるのは誰なのか。
それだけの話です。
いま、韓国は、米軍と軍事演習をしています。
米軍も幹部たちはよく承知していて、韓国軍の中の親日派の人たち(幹部に多い)は、実戦で役に立つけれど、反日派の政府関係者や、徴兵兵たちは、いざというとき、まるで役に立たない。
そのことは、朝鮮戦争、ベトナム戦争の実戦経験の中で得た、米軍の知識です。
日本が韓国を見放すことは、結果として、韓国を崩壊させ、中共勢力を伸ばすことになることは、誰もが認める事実です。
そしてそのことは、北朝鮮や中共による、韓国民の大量虐殺を招くことも、想定内の出来事です。
ですから、それを防ぐために、日本も米国も、韓国内の親日派の人たちも、これまで努力を重ねてきました。
けれど、ここまでくると、もはや世界も、日本が韓国を見放すことを、むしろ歓迎する方向に向かうのではないかと、私は思います。
そして、韓国民に対する虐殺を防ぐために何が必要なのかと言えば、日本の軍事力の強化です。
日本が日本国憲法を脱し、新たな強い日本として再生することが、日本を、そして世界を守り、かつまた韓国の無辜の民をも守ることになる。
私は、そう考えます。
最後に、すこしだけ余分なことを書いておきます。
尖閣問題に関して、海底油田が、支那と台湾との国境にまたがっている、と、私もこのブログで何度か書かせていただいています。
話を単純化するために、そのような書き方をしていたのですが、真相は異なります。
台湾は、国際法上は、いまだ日本の一部です。
四国や九州と同じ、日本です。
サンフランシスコ講和条約で、そのようになっています。
日本は、処分権を放棄しただけで、主権はいまだ保持しているからです。
これに対し、朝鮮半島は、連合国(いまの国連)によって、連合国が承認する朝鮮半島の政府に領土を割譲すると決めています(サンフランシスコ条約)。
その連合国が、朝鮮半島の正規の政府として承認しているのが、韓国です。
従って、国際法上は、北朝鮮は韓国であり、キム一族という軍閥が支配しているエリアということになっています。
何を言いたいのかというと、韓国政府は、日本が承認した政府ではない、ということです。
猿に国家を営ませたのは、元飼い主の日本ではなく、連合国だということです。
日韓併合は、1910年から1945年までの35年間です。
李承晩が、勝手に大韓民国政府を名乗ったのが1948年です。
それからすでに64年です。
日本が統治した期間に倍する年月が、李承晩韓国政権として経過しているのです。
ここまでくれば、もはや、日本が飼い主だった責任は、もう、ない、と考えていいのではないでしょうか。
もはや、韓国が世界から「獣」として見放されるようになるのも、世界から「人」として受け入れられるようになるのも、日本の責任ではありません。
韓国が、大韓民国でいるのか、大韓猿国となるのかは、韓国民の選択です。
日本は、韓国との国際関係について、この際、態度を抜本的にあらためるべきだと、私は強く皆様に申し上げたいと思います。
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| 志士 | 2012/08/22 07:07 | URL |