車楽・クルマニアックスの果てしなき独断暴走

徒然なる儘に、邪教や車等を書き綴りし候。


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日本を守る為とは言わない。
まずは自分を守る為に闘い、そして俺に魔法を掛けてくれた全ての人達の為に闘いたいと考えている。その為には銃器・ナイフといった武器は勿論、重機の操縦に長けていたいと言うのが、俺自身の考えである。

何故、その様な考えに至ったか?
一度戦争になってしまえば、3.11の様にそれまでの街並みは瓦礫そのものと化してしまい、それらを片付ける為には重機・フォークリフト・トラック等と言った車両が必需品となるだろうからだ。そして俺自身が、そっち方向で日本と言う国に恩返しをしたいと考えているからだ。

コレは決して俺自身が、フォークリフトを始めとした作業機械や、大型バスを始めとした各車両を運転出来ると言った自慢話ではない。
「俺だったら、非常時の際はこういう事が出来ますよ。こういう事をしますよ」と言っている迄に過ぎないのだ。
この事は創価学会(特に顕正会)の"バカルト・ボンビーズの連中にハッキリと言って置きたいのだが、折伏の際「中国が攻めてくる」だの「大地震が起こる」だのと寝言ばっかしホザいているその様が、俺からすればまるで、魔法少女アニメの呪文よりも遥かに低次元にしか感じられ無いのだ。

もっと言えば、ツンデレのジジババ共がセーラー服を着て、
「月に代わって、お仕置きよ!!」
と吼えまくっているのと全く同類項としか取れないのだ。

浅井や池田を基準とするのでは無く、ましてや日蓮大聖人様を基準とするのでも無く、まずは自分だったら何が出来るのか、何をしたいのか、それらを突き詰める事が先だろうと思う。

何百何千何万回と言って来た筈なのに、当たり前の事しか言って無いのに、何が悲しくて空意地ばっかし張っているのかが、俺には理解出来ない。
アンチからこんな事言われるなよ、とすら思う。





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これより、臨時顕正警報を発令致します。

このゴールデンウイーク期間中、日本中では数々のイベントが開催されますが、悲しいかなこの隙を見て、顕正会等のカルト宗教に勧誘するゾンビ共が徘徊しております。

とあるネットにて確認したゾンビ共です。


1)前川原貴志:
通称・蝿。下の名前は"貴屍"とも呼ばれている。

特徴:黒肌で長めの茶髪

身長:推定160位

活動範囲:埼玉・ときわ台を中心に、東京・横浜・小田原方面、
更には遠路東海地区・大阪へ足を延ばす場合もある。

鉄道マニアをメインに勧誘しており、東京駅・上野駅・新宿駅・池袋駅・横浜駅を始め、鉄道関連のイベント等にも出没している。


2)小林 克規:
蝿と同じ2隊に所属し、良く喋る。
主に折伏を仕掛けて来る。


3)加藤:
蝿と行動を共にしている、デブの無精ひげ


4)石原:
推定年齢:30代前半

推定身長:160~170

特徴:中肉中背・朝鮮人の様な目つき


5)児玉:
石原と行動を共にしている。


6)西浜:
大阪存住。大阪駅勧誘している。


7)蒲倉:
詳細情報無し。イベント・寝台等に出没?


8)田中:
横浜存住。




以上ですが、新たに確認出来た情報につきましては、その都度挙げて行きますので、ご了承お願い致します。

追加:
ちなみに女装趣味のある"ザコ・デラックス"こと、根本昌文大聖人様も顕正会員でございますので、声を掛けられても個人情報をお教え無き様、ご注意御願い致します。



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何故俺が一貫して、飲尿一家共を叩く様になったのかを話そうと思う。

あれは2009年6月半ば頃の事。当時、運転代行のバイトをしていた俺はハローワークでより安定した仕事を探していた。
そんな時「仕事紹介するよ」と、色黒でアゴの突き出た広島弁の男から声を掛けられた。更に詳しく聴いてみると仕事の内容は廃品回収だと言う。
俺は今すぐにでもその会社の面接に行きたかったので「場所は何処か?」と訊いたところ、「横浜市の泉区だけど、その前に飯奢るから」と言うので向かいのイタリア料理店に入った。

だが、それが罠だった。
「ワシ、顕正会言うトコで仏法やっとるんよ」

宗教?
やられた。そう思った。

「日蓮大聖人に背く日本は必ず滅ぶ」という本を見せながら、「国を救う」だの「人を救う」だのと得意気に語るこの「バカ」に、俺は突っ込む事が出来なかった。
何故なら、此処で俺が突っ込んで奴を怒らせたら、折角の仕事紹介の話が台無しになると思ったからだ。
小田急線で連れて行かれた先は、藤沢にある「顕正会相模会館」だった。そこで俺は「会員」にさせられ、所属も神奈川10隊・船津支隊となった。奴から言われた「大聖人様がお守りして下さる」という言葉が白々しく聞こえた。
俺は奴が紹介してくれた仕事の面接に受かり、そこで働き出したものの、精神的に発狂したくなる事が段々と増えて来てしまっていた。何しろ完全出来高制であるが故に売上が殆ど無い俺に給料が出る筈も無く、「コレほど歩留まりの悪い仕事が有るか」と思った程だったのだ。

そしてもう一つ。顕正会が活動をエスカレートさせていた事にもウンザリしていた。
日曜日の朝早くから藤沢に呼び出され、そこから更に信者の車で新横浜の「顕正会横浜会館」迄早朝勤行をやりに連れて行かれ、更には「折伏」、早い話が奴等の常套手段・「騙し討ちの勧誘活動」に参加させられていた事は、俺にとって何よりの苦痛だった。嫌々ながらとは言え、俺も何人か勧誘活動をしてみたものの、当然上手く行く筈等無かった。時には長野・Mウェーブで開催されたバカルトゾンビの集会に連れて行かれた事もある。
今考えてみれば、その時の俺は「自らの弱さ」にも洗脳されていたとハッキリ感じられる。俺が勧誘した人達には後日、「申し訳無かった」と謝った。

だが、俺をして「もう辞めだ!!」と思わしめる事が起こる。
仕事が忙しく、毎晩の様に藤沢「顕正サティアン」での勤行や、「無駄過ぎる座談会」に俺はすっかり嫌気が差していた。その日も「勤行」だけやって帰り支度をし、「疲れたからお先」と声をかけた俺に対して奴等はこう言った。
「もうちょっと残って。福運が付いて来るよ」

この一言で、俺は完全にブチ切れた。
「俺は毎日、朝早くから夜遅く迄軽トラ運転してんだよ!明日だって朝早く出なきゃなんねえから、今すぐ即刻帰りてえんだよ!!
それとも何か?
俺が居眠り運転ブッ扱いて、事故って死ぬトコ見てえのか!!!?」
もう辞めだ!やってられっか、バカヤロー!!

奴等への怒りもそうだが、何よりもこんなバカルトゾンビに引っ掛かった自分が、情け無くて腹が立って仕方無かった。騙し討ちで勧誘されたから、騙し討ちで辞めてやった。
「もう辞めた、二度とやらない。会館にも二度と行かない」
それだけメールした後、メルアドを変えた。

その後「待ち伏せ」を3回されたが、その都度拒否した。
生まれて初めて、奴等に対して「本気の殺意」を抱いた。

それ以来俺は「カルト宗教」に対する拒絶反応を激しくし、徹底的なおちょくりや罵詈雑言を荒っぽい口調で叩き付ける様になった。糞味噌ゾンビ共に対する毒など、どれだけ吐いたか分からない。
正直な所、自分でも此処迄書いたら言い足りてるかどうか分からなくなってしまっているが、少なくとも奴等に対する俺の怒りがどれ程深いかは分かって戴けた事と思う。



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