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近未来SF小説のワクワク感は異常
- 1 :名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/08/06(土) 23:20:17.83 ID:MFg2+WeI0
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信念貫いたSF戦士 眉村卓氏が語る、小松左京氏
■絶対的価値と格闘した「ガキ大将」
先月80歳で死去した作家、小松左京。日本にSFを広めた開拓者だった。その姿を、ともに歩んだ作家、眉村卓(76)に聞き、作品に魅入られた同時代の記憶とともに振り返った。
◇
小松さんがいなければ、日本にSFは広まらなかった。いわゆる「SF第一世代」の代表的存在だった。
星新一が先駆者として道を拓(ひら)き、小松左京が万能ブルドーザーで地をならし、口笛を吹きながら筒井康隆がスポーツカーを飛ばしている、とも言われた。
SFをどう広めるのか。「SF戦士」と表現されたけれど、小松さんは常に格闘していた。作品は本格派。「小松流のSF」があって、宇宙や文明とは何かを考える作品を書いた。
以下略
http://book.asahi.com/clip/TKY201108040220.html
※引用元 http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1312640417/
2011-08-07 │
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