「美ST」9月号
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未唯mieさん公式HPで雑誌掲載のお知らせが出た。
「美ST」9月号 光文社発行
7月17日(水)発売
800円
※特集「最新!新説! 新世代のスキンケア大特集」
「SCOOP!美肌な人はみんな顔を叩いていた!」のページに掲載
またオッサンには買いにくそうな雑誌だ。。。 |
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未唯mieさん公式HPで雑誌掲載のお知らせが出た。
「美ST」9月号 光文社発行
7月17日(水)発売
800円
※特集「最新!新説! 新世代のスキンケア大特集」
「SCOOP!美肌な人はみんな顔を叩いていた!」のページに掲載
またオッサンには買いにくそうな雑誌だ。。。 |
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朝の国道26号線での有人式速度取締りだ。 行っているのは西成署である。 判りづらいが測定係の左側に手押し台車がある。 これはレーダー運搬用で、以前同所で片付け風景を目撃している。 こちらが停止係。 ここのところ毎月この場所での取締りを目撃している。 以前の記事と見比べて頂くとわかるが全く同じ場所である。 有人式速度取締りさまざまな条件が必要なのでだいたい同じ場所で行われる。 このパターンを知ると知らない土地でもなんとなくポイントが見えて来るのである。 http://blogs.yahoo.co.jp/p_no_kimochi/34172547.html http://blogs.yahoo.co.jp/p_no_kimochi/34133163.html http://blogs.yahoo.co.jp/p_no_kimochi/34060120.html http://blogs.yahoo.co.jp/p_no_kimochi/32557032.html |
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毎年恒例の神戸みなとまつり(神戸港ボート天国)へやってきた。 目的はこれも毎年行われている巡視艇の体験航海だ。 ここの体験航海は事前申し込みではなく先着順なので早朝からいそいそと現場に赴いた。 ところが乗船整理券を配布する頃から生憎の雨模様となってきた。 整理券配布時には一悶着あったが、無事に整理券を入手する事ができた。 (しかし毎年行われているのに神戸市みなと総局はなぜにこんなに段取りが悪いのだろうか。役人というのはバカが多い。) 整理券入手のため船艇パレードは見る事ができなかった。 かろうじて消防艇の放水のみ見ることができた。 例年午前中に一回くらい体験航海があるのだが、今年は午後1時30分との事でずいぶんと時間がある。 時間潰しと言うわけでは無いが一般公開されている巡視船せっつに足を向けた。 せっつはドック入り前なので船体に錆が目立ち痛々しい。 こちらもお決まりの船橋で1枚。 飛行甲板には搭載ヘリコプターの「すま」が。 どうりで今回は要救助者吊り上げ訓練も無いハズだ。 対岸の川崎重工神戸には巡視船いずが入渠しているのが見えた。 そしてやっと時間になり中央ターミナル前の乗り場へと。 こちらが今回体験航海する巡視艇ふどうだ。 今年就役したばかりの新造船である。 今回の体験航海は30名なので僅かな時間で乗船し出港する。 相変わらずぬるい感じでしの出港だ。 出港してからも雨がやむ気配は無い。 そのためあまり甲板に出ている事もできない。 今回は天候不良のため若干消化不良気味の神戸港ボート天国であった。 |
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いつもまにやらまたキリ番が近づいてきた。 今回は654321である。 このまま行くと明日の深夜もしくは明後日の早朝くらいだろう。 |
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今日は毎年恒例となった徳島小松島港まつりにやってきた。 もちろん私にとって踊りや花火大会は関係無い。 目的はさまざまな乗り物関係のイベントである。 毎年海上自衛隊の鑑定広報が行われるが、今年は護衛艦せんだいだ。 護衛艦が公開されるとなればやはりまずはコレである。 嬉しがって8時前からいそいそと小松島港赤石埠頭までやってきた。 しかし残念ながら艦尾の方に入る事はできない。それでもラッパ君が代と艦首の国旗掲揚を堪能した。 その後場所を小松島新港へと移す。 急遽友人から「巡視船よしの体験航海の枠が空いてるから乗船するかい」とのお誘いを受けたのだ。 小松島新港へ到着すると同じく体験航海を行う巡視船びざんが入港して来る所だ。 びざんはよしのの隣に目刺し係留されるようだ。 海自艦の目刺し係留は良く見るが海保船の目刺しは珍しい。 小松島新港で誘ってくれた友人と合流、受付を済ませ早速乗船する。 大阪や神戸と違い乗船者も見送り者も少ないのでマッタリとている。 いつもながら海自と異なり出港もゆるい感じで行われ、いつの間にか動いていたという感じだ。 タグもないのでモーターボート感覚である。 ご覧のように残された岸壁にもほとんど人はいない。 左端には国土交通省四国地方整備局小松島港湾・空港整備事務所海面清掃船みずきの姿が見える。 コレも一般公開されている。 出港すると先ほどラッパを堪能した護衛艦せんだいの姿が見えた。 船橋内部も自衛艦のそれとは随分異なる。 こちらは監視取締り艇のように見えるが巡視船よしのの搭載艇扱いの船だ。 監視取締り艇として独立させると専属の人員配置を行い艇長を定めたりと人的負担が大きくなるのである。 そのため搭載艇扱いとしよしのの乗組員で運用できるようにしてあるのだ。 地方の保安部等で人員不足を補うための苦肉の策である。 今回の体験航海は航空機の飛来もなく多少物足りなさもあったが、 帰投時に速力30ノットを出してくれたのでウォータージェットの凄まじさを船尾で体験する事ができた。 下船後は午後からの護衛艦せんだい一般公開に向けて再び赤石埠頭へ移動である。 新港には徳島県警音楽隊のバスが到着していた。 この後ミニコンサートが行われるとの事だ。 移動の途中に南小松島〜阿波赤石間にちょっといい感じの鉄橋があったので1枚パチリ。 車両はJR四国1500形気動車1551だ。 赤石埠頭に到着すると朝は立入禁止だった岸壁まで入っていける。 地上展示は陸上自衛隊善通寺駐屯地からである。 上空には海上自衛隊第24航空隊のSH−60Jがフライトを頻繁に繰り返す。 小松島航空基地でヘリコプター体験搭乗が行われているのだ。今回はコレは抽選にハズレてしまった。 護衛艦せんだいは昨年和歌山港に入港した際に艦内見学をして以来だ。 今回は上甲板と艦橋の公開であった。 グッズの販売もあったのだがお目当てのピンバッジは早々に売切れとなっていた。 またパンフレットの配布はなかった。 三連休の中日だと言うのに見学者は少ない。 やっぱり大阪とちがってゆっくり見学ができる。などと思っていたら雲行きが怪しくなってきた。 遠くの方からは雷鳴も聞こえる。 自衛官さんは「もうすぐきますよ」と言うことなので残念ながら早々に引き上げる事とした。 どんどん空が黒くなってくる。 この写真を撮った直後にフロントガラスには大粒の雨が落ちてきた。 間一髪雨に濡れる事は無かった。 明日も一般公開されるが、天気が良い事を祈るばかりである。 |
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