クリシュナ宇宙学校

クリシュナ☆が行う『宇宙学校』は
最高レベルの「多次元宇宙の真理」が学べる学校で、
神様と仲良くなり、神の視点から現象を捉えられるようになる学校です。

精神レベルをあげたい人、成長したい人、論理的に
宇宙法則を理解したい人はお気軽にお問い合わせください

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最近、あちこちで見かけるものに、

りんご①「あの世では似たもの同士が集まるのと時間がゆっくりなので魂の成長スピードが遅いらしいです。」

この世ではあの世では近くに寄る事の出来ないような低次元の意識体とも接近する事が出来るため、魂の成長スピードが速いらしいです。


とか、

りんご②わたしたちの現象界は、異なる質・レベルが共存しています。
学校の先生と生徒では知手はレベルが違いますよね。
だから学ぶことも出来るのだと思います。

これがアストラル界では、みんな同じ質のグループで固まってしまうので、誰も成長できないです。
鏡の法則も極端になると、気付きとは真逆な世界になってしまいます。


など。


この説の出典はどこにあるのか検索してみました。

どうやら、飯田史彦さんの「生き甲斐の創造」あたりにあるようですね。

http://mugen3.com/hon4a.html

次は、そのブログからの引用です。
  ↓
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★この世は「魂の成長」の為の学校
何度も生まれ変わって、地上でいろんな経験を積むことによって、魂の進歩をはかるわけです。地上で過ごす人生は学校のようなものです。また、自分の進歩を確認し、証明する為の場でもあります。あの世では苦労や争いが有りませんから、楽ができる代わりに、進歩も遅いのです。この世では、否定的なものや邪悪なものにさらされ、試練を受けて、苦労し、人間関係の危機などを経験することによって、より効率的により速く、より大きく成長し、進歩する事ができるのです。

 
※本文中に出てくる「この世」は「物質世界」、「あの世」は「本質世界」とお考え下さい。

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注意して論理的に冷静に思索してみてくださいね。

「あの世」は「本質世界」と筆者は定義なさっていますね。

「本質世界」とは、「実相世界」であり、「神一元の世界」であり、「絶対の世界」「無条件の無限の愛の世界」であり、「無限歓喜と至福の世界」「無限の智慧の世界」であり「無限供給の世界」のことですよね。

その世界には確かに、「相対的」な「善・悪」も「苦・楽」などは存在しません。


でも、わたしたちの肉体が「(いわゆる)死」んで、「魂」の状態になったとしても、直ちに「実相世界」に行くわけではなくて、


◆幽体をまとって幽霊となって引き続き「幽霊の世界」を経験したり、
◆現象界次元の相当に位置するアストラル体をまとって、動物霊~低級霊~神々のいずれかの世界を引き続き経験するわけです。
 
「覚醒」して煩悩から解脱することができないと、相変わらず、「一般的に『あの世』と呼ばれている世界」で、相変わらず多次元宇宙の中で、次の世界で体験し続けるわけです。

要するに、魂たちが「実相世界」に戻るためには、自分自身の意識が「神の子」の状態になったときに初めて「実相世界」に戻ることができるわけです。


さくらんぼでは、「一般的に『あの世』と呼ばれている世界」は、どのような世界かというと、

それはこの多次元宇宙の中の「現象界の人間世界以外の世界」ということになり、残り全部の膨大な多種多様な世界を指しています。
 

そこで、

①の方のブログを拝見したわたしの頭の中に、多次元宇宙の構造図が浮かんできて、次のようなコメントが発せられることになるわけです。
  ↓
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8. こんにちは (^-^*)/☆

桜さんの『あの世』というのが意味不明ですが。
 
◆「死後の中間状態(平均49日前後と言われていますが、もっと速い人もいれば、幽界に長~く留まり続ける人もいますが)」のことなのか、
 
◆そこから転生しての、「欲界の背後の幽界(低級霊域)ないしはアストラル界(色界。イメージ粒子の世界)」のことなのか、

◆もっと波動次元高い、梵天界以上のアストラル界のことなのか、もっと波動次元が高いコーザル次元(無色界。光粒子の世界)・・・・(これらを合わせて「霊界とか神霊界」などと呼んだりもしますが)。


●お釈迦様も弥勒仏さんも、「地上に優れた師が降誕したときは地上でその師に就くことが最も成長が速い。そうでない時は、天で学ぶほうが成長が速い」とおっしゃっています。
 
天界や天には、如来さんや天使さんや宇宙人バシャールさんのような方たちがたくさんいらっしやるからですし、
彼らの1日は地球地上人類の何年間~何万年間に相当しますからね。

お金に囚われない愛の世界になることは、わたしも賛成ですよ。

ありがとうございます。
  みんなが神の子:神の子クリシュナ☆(*^-^*)☆

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あるいは、別のブログのコメントの方の②の文章を拝見したとき、
次のような疑問が頭の中に浮かんでくるわけです。
  ↓
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12. れい@さん はじめまして。(^-^*)/☆

キャバクラ店長さんのところから来ました。
 
興味深いやりとりを、ありがとうございます。
  
横はいりでごめんなさいね。
 
●高速さんのコメントの中で、
ちょっと気になったところが目に止まってしまいました。

>これがアストラル界では、みんな同じ質のグループで固まってしまうので、誰も成長できないです。
  ↑ 
■このことをどなたが仰ったのか知りませんが、『相棒』の杉下右京さんのように冷静に洞察なさるなら、次のことが見えてくるかも・・・・。
 
◆まったく成長意欲がない人たちのグループであれば、まったく成長が止まってしまうでしょうね。
 
◆成長意欲が高い人たちのグループであれば、加速度的に成長が進んでいくかもしれませんね。


●では、成長意欲がまったく無い「魂」さんはいるのだろうか?
 
そういう「魂」さんが「まったくいない」とは言い切れないでしょうが、
「創造主」さんの想いを洞察するなら、
「創造」という言葉の意味からも、たぶん、ほとんどいないのかも?
 
ありがとうございます。
  みんなが神の子:神の子クリシュナ☆(*^-^*)☆
 

みんなが神の子:神の子クリシュナ☆ 2013-08-07 12:47:05

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このコメントに対して、ブログ主のれい@さんのほうから、
次のようなお返事がありました。
  ↓
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13. 無題

>みんなが神の子:神の子クリシュナ☆さん

コメントありがとうございます!
ブログ少し読ませていただきました。

なるほど、解釈はいろいろとあるようですね!

あの世は固定化された世界で、魂的進歩はとてもゆっくりだとはいろいろなところで聞いたことはありますけど、いろいろな世界があるんでしょうね!

まあ僕には知り得ない世界なので追究はしませんけども。。。^^

れい@ 2013-08-07 17:29:20

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そこでまた「あの世」というのが出てきましたので、
またコメントがわたしの頭に浮かんで来るわけです。
 
その内容が次のものです。
  ↓
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14. れい@さん、お返事ありがとうございます。(^-^*)/☆

横はいりでコメントさせていただいたのは、高速さんの記述内容に対してであって、
れい@さんに対しててはありませんが、お返事には感謝します。
 
お釈迦様は、アストラル世界は「3千大千世界」だとおっしゃっていますが、
http://www.jiten.info/dic/sanzensekai.html
多次元にわたる、多種多様な膨大な数の世界のようです。

もしも瞑想や睡眠中にその世界の1つを体験しても、事前に多次元宇宙の全体構造と、それぞれの次元の世界の特徴を理解していないと、
単に「変わった体験をしたなぁ」だけで終わってしまうでしょうね。 


「あの世」についても、桜さんのブログのコメントにその一部を例示的に記載させていただきましたが、
http://ameblo.jp/kiduitekudasai/entry-11578922550.html
多次元宇宙の全体系を理解した上で、代表的なものを1つ1つ瞑想で直接体験して特徴を理解していくことで、はじめて「体験」が「智慧=知識の恵み」として昇華されて多次元宇宙のジグソーパズルのピースがだんだん増えていくことで、多次元宇宙の実体と仕組みとがだんだんと正確に観えてくるわけです。

お釈迦さまとか、イエスさんのような、全宇宙構造をすでに正確に理解なさっている流れに属する師から直接教わることが、正確な理解への早道かもしれませんね。

ありがとうございます。
  みんなが神の子:神の子クリシュナ☆(*^-^*)☆
 

みんなが神の子:神の子クリシュナ☆ 2013-08-07 18:48:39

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そこで、さっき、グーグル検索してみて、「あの世」の①の出所がどうやら飯田史彦助教授さんであるらしいことが解ったわけです。
 
そして、誤解が生じた原因は、飯田さんが、

「本質世界」とふつうに書いてくだされば何の問題も生じなかったのに、
 
「あの世」という言葉を使って、「一般的に『あの世』と呼ばれている世界」と紛らわしい使い方をなさったので、わたしも含めて世の人々に誤解を与えることになっていたのだなぁ、
ということが判明したわけです。
 

魂が「本質世界」に居るときとは、
◆「真我」として誕生したときと、
◆魂が「神の子状態」を達成したときと、
◆内なる父なる母なる主なる神さまと一体になったり抱きしめられたりしたとき、
という、極めて希な時なのですからね。


でも、そのお陰で、わたしにとっては、
れい@さんや、高速@猫ちゃんパンチさん、といったステキな求道者さんに出会うことができました。
 
そういう意味では、飯田さんと、すべてを用意してくださった内なる父なる母なる主なる神さまと、ブログを書いてくださった、れい@さんと高速@さんご本人とに、感謝ですね。
 
そして、アメブロの社員の方、読者のみなさんに、感謝いたします。

いつもありがとうございます。ハート達(複数ハート)
  みんなが神の子:神の子クリシュナ☆(*^-^*)☆
 
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