平成22年: 職場の危険を洗い出し リスク評価で 安心職場
平成21年: 慣れた作業に見えない危険 リスクアセスメントで 災害予防
平成20年: 危険を先取る心の目 本気で取り組むリスクアセスメント
平成19年: 危険予知 思ったその時 小さな改善 やらずに後悔 大きな災害
平成18年: 危険の芽 見る目 気づく目 予知する目 みんなで築こう安全職場
平成17年: 災害は慣れと油断と気のゆるみ 抜くな点検 省くな手順
平成16年: 安全は 一人ひとりが責任者 予知して摘み取れ 危険の芽
平成15年: もれなく報告 その日のヒヤリ 危険の芽を摘み 安全職場
平成14年: 危ないと 感じた時に改善を 明日に危険は持ち越さない
平成13年: ヒヤリハットの経験を 次に活かそう危険予知
平成12年: 決めたこと 守る勇気と続ける努力 みんなで築こう ゼロ災職場
平成11年: 危険はないかその作業 確かな確認「ヨイカ」「ヨシ」
平成10年: あせる気持ちにひと呼吸 指差し呼称で安全確認
平成9年: 腕よりも間より経験よりも 要所要所の危険予知
平成8年: 危険に対する感受性 高めて生かそう 危険予知
平成7年: 君にも出来る安全作業 ルールを守って無災害
平成6年: 慣れた作業も油断せず 明日につなげ安全を
平成5年: 小さなヒヤリを 皆に伝え 大きく生かそう ミーティング
平成4年: 生かせ教訓 見直せ動作 基本に忠実 安全作業
平成3年: 慣れと油断が命とり 指差呼称で 安全作業
平成2年: 職場の安全 みんなで考え みんなで実行
平成元年: 作業は正しく順序よく 無理と油断は事故ケガのもと
昭和63年: 慣れた作業にかくれた危険 いつも初心で安全確認
昭和62年: ゆとりある 作業手順で 職場の安全
昭和61年: 作業手順 守る自分が 守られる
昭和60年: わずか5分のミーティング 安全作業の第一歩
昭和59年: 安全は 基本動作の くりかえし
昭和58年: これでよし 掛声かけて 安全作業
昭和57年: あとでよい ついででよいは 事故のもと
昭和57年: 身につけよう 標準作業の習慣化
昭和56年: 段取りと 基本動作で 安全作業
昭和55年: 積み卸し 足場を整え 手順よく
昭和54年: 安全は まず足もとの整理から
昭和53年: 積んだ荷の ロープ締めれば 気も締まる
昭和52年: 怠るな 朝の点検 夕べの整備
昭和52年: はい作業 足場を確かめ 手順よく
昭和51年: 段どりと 正しい動作が 身を守る
昭和50年: かけ声かけて かけ合って 互いに安全確かめよう
昭和49年: ちょっとした 手抜きがまねく 一大事
昭和49年: 再点検 無駄だと思うな もう一度
昭和48年10月 :ヒヤッとした 動作に反省 再確認
昭和48年2月: 一寸待て 作業の前にまず点検
昭和47年: 無災害 かけ声よりも心がけ
昭和46年: 点検は「だろう」を抜いて確実に
昭和46年: お互いに合図しっかり共同作業
昭和44年: 法守れ 無理・無茶・油断 事故のもと
昭和43年: 安全の 声をかけ合う 共同作業
昭和42年: 各自の自覚が第一歩 みんなの努力で 無災害