適当に描きました。
1話
川神市には
沢山の強者がいる・・・
川神百代
ヒューム・ヘルシング
川神鉄心
ここら辺がトップだろう
しかし、覚えておくがいい
勝つということは、何も殴りぶっ倒すだけではないことを。
そんな三人にも負けない
最悪のクソ野郎がいることを
主人公「」
「「ああ、、また・・・
う~~~ん、あっっっっ!!!!
切れたっ!!!、ああ昨日肉や油物ばっかだからなぁあ・・・」」
便器には血がべっとりついたトイレットペーパーが捨てられていた。
当然である、今出たうんこは黒く水の底に沈んでいるのだから。
「うーんそろそろまた座薬のお世話になるのかぁ」
「は~~~ -o- 」
深いため息をつきジャーと流れていくうんこを残念そうに
見る主人公であった。
今日も今日とて、糞は流れていくものである。
「朝からちょっとブルーな俺かぁ」
続く??????
今日のうんこレッスン
食物繊維と水はよく摂取しといたほうがいいぞ
食物繊維は、繊維がうんこを固めないようにしてくれるし
柔らかいうんこを作るためには水分が必要なんだ。
水分がないうんこは固いし、固いうんこは痔になる原因になるからな
みんな、気をつけろよ!!
後書き
「主人公からのお願い」
主人公兼作者
「私の名前は「うんこ たれぞう」です。
というのは無理であり、そんな名前を出したら、役所で
一発で再提出を要求される。
というので主人公「 」
「 」に入る私の名前を募集する。
なんせ投稿するのに本文を千文字も書かないといけないルールがあるなんて
知らなかったのだ。
まず主人公の名前を何とかしたい。
それ以外は正直どうでもいい。
この小説は気まぐれに描いているので
ひどかろうがどうでもいいのだ
下手すると、文字数を稼ぐのに適当な事をバシバシかきまくるから
真っ当な二次創作物を見たい方はほおっておくといい
ああ、非常に面倒臭い、よくもまあこんな小説に
時間をいっぱいかけられるものと尊敬してしまう私だ。
ああ、後きゃらくたーの言動がおかしいのは勘弁してくれ
適当に書いているから私のノリでキャラクターが出来上がるのだ
しかし、安心したまえ、もし直してほしいところがあるのなら
メッセージを送るがいい
参考にさせてもらう、というより送ってくれると
助かる。
まぁ素直に受け取るかどうかは別だがな(-v-)
めんどくせぇ
小説書くのもどうかなと思いつつ
原作ブレイクしていくきマンマンなのでそこん所よろしく
だって川神が最強で主人公が普通に最強なものって沢山あるじゃん
もうそんなの嫌だなっておもい
とりあえず書いてみました。
おおお1000文字超えた・・・
じゃぁまたね
ちゃんと糞して寝ろよ