特撮@ふたば[ホーム]
マイ特撮ブックスレ普段超全集は買わないけど、画像の本はてれびくんでのPRを見て面白そうだったから買った(怪人図鑑とビーファイターが写りこんでたパワレンの記事が気になって)読み返し過ぎてボロボロになった
最近はこれかなぁ。丸々ライダー雑誌ってのも嬉しいし、現行ライダーの情報だったり、玩具発売情報だったり、過去ライダーの特集だったりどこを読んでもライダーってのが嬉しい。長く続いてほしい。
画像はないけど「地球はウルトラマンの星」かな分厚いから読むのが大変だったけど内容は大満足
これ。「トランポリンで跳ぶ面を外したシャイダー、 そのトランポリンを支える、面を外した戦闘員」というショットは特撮が作り物である事なんかとっくに知ってた当時ですらちょっとした衝撃だった。
>これ。「ゼニクレージーの没デザインが載ってるのはこの本くらい!」須田…いや三条陸先生ありがとう
スレ画まんだらけで気になって値段見て買うの躊躇ったけど買うべき?1戦隊にどれくらい紹介されてる?
シャイダーの画像で戦闘員の手袋がボロボロになってて中の人の指先見えてたのには凄まじい衝撃を受けた。テレビって案外映らない(写せない)ものなんだなと…
やっぱこれかな!当時小学生の自分には高価な本だけど金貯めて買ったから思いいれあるわ!まだブラック放送前で10人ライダー本の集大成って感じだった
不思議コメディーのページがある点で…でも内容は薄いしモノクロだし記事に穴もあるんだけどシリーズを完全紹介した書籍は…ないんだろうなぁ
あるじゃん
>あるじゃんいい本だけど「ぱいぱい」以降ですな「8ちゃん」〜「魔隣組」までをカバーした全話本は……欲しいけど、商売的には難しいだろうなぁ……
素晴らしい
スレ画の超全集は最高だったな小さいとき、オーレンジャーがやってた時期のやつ持ってた新しいのだしてほしいな
実物も画像も出てこなくて申し訳ないけど、90年代ぐらいに出てた学研のウルトラムックが好きだったな銀色地にスペシウムポーズのウルトラマンがでっかくあしらわれた表紙の初代OPのバージョン違いが詳しく解説されてたりウルトラマンを名乗ったレスラーをひと通り紹介してたりと、他の本であまり見たことない話題のコラムが多くておもしろかった>新しいのだしてほしいなゴーカイの時に出るかなと思ってたんだけどねまあ前回の時点でかなり高額になってたしいろいろ難しいのかな
>1戦隊にどれ位紹介されてる?新しい戦隊は10ページだけど、古くなるほど少なくなってゴレン〜バトルフィーバーは5ページ小さいけど、各番組の全怪人をそれぞれ1ページでカラーで載せてる後半にあるパワレンは基本2ページで、パワレンの戦隊共演エピソードも別に2ページずつ放送リストがあって、日本はもちろん、パワレンの日本未放送の話も簡単なあらすじで紹介カバーがあって、それをめくると曽我町子ファンにはうれしいサービスがあるよ
>スレ画まんだらけで気になって値段見て買うの躊躇ったけど買うべき?>1戦隊にどれくらい紹介されてる?初期の方の戦隊はメンバー、ロボ、武器、技、サブキャラ、敵組織、怪人図鑑を5、6ページぐらいで載せてる平成に進むとロボ等で戦隊側のデータが増えるので1戦隊の紹介ページも増えてくる。敵は2ページで固定ちなみにパワレンはオマケなので本家ほど詳しい資料を載せていないVSシリーズが別途にページ割いて、そこそこ詳しく紹介されてる(スーパー戦隊ワールド、ターボ1話、ジャッカー対ゴレンも)他にも文字だけだけど放送日、登場怪人、ストーリーを簡単に書いたエピソードガイドがあったりTVサイズの主題歌歌詞やキャスト&スタッフリスト、パワレンに関する坂本監督のインタビューを載せてたりと、とても充実した内容だと思う付属DVDは貴重な玩具CMとパワレン映像が見れるしそのまんだらけで、どれだけの値段になってるのか分からないけど買って損はないと思う
あっ、書いてる内に被っちゃったな
これも続巻の平成編2冊と合わせてボロボロになるほどよく見返してるこれのライダー、戦隊、メタルヒーロー編も出してほしい
>実物も画像も出てこなくて申し訳ないけど、>90年代ぐらいに出てた学研のウルトラムックが好きだったな>銀色地にスペシウムポーズのウルトラマンが>でっかくあしらわれた表紙のこれですなおっしゃるとおり歴代作品のトリヴィアを項目数の豊富なコラム風にまとめて読みでのあるいい本だったウルトラ怪獣をテキスト主体の怪獣事典風に編纂した記事もなかなか楽しい
オーレンジャーのときに出た超全集はネタバレ防止のためか締め切りが間に合わなかったためかカイザーブルドント夫婦とか載ってなかったのが残念だったスレ画には載ってるけどね
ウルトラ怪獣に関しての基礎知識は、全てこの本から学んだ。誤植や事実誤認も少なくないが、それでも自分にとっての教科書だ。個人的には、ライターさんのセンスがもろに出てる種々のコラムコーナーがお気に入り。楽しみながら書いたんだろうなぁと思わせる文体がクセになる。
>オーレンジャーのときに出た超全集はネタバレ防止のためか締め切りが間に合わなかったためかファイブマン時の初版グンサーとの関係が謎になってる「BLACK・RX超全集」の10人ライダー集合ピンナップも完全版では差し替え等、版の違いを比べるのも面白い
子供の頃見て、なんでガス人間だのマタンゴだのゴジラに関係ない奴が出てくるんだとトラウマになりかけました・・・ゴジラ以外の東宝特撮もここから学んだなぁ
スレ画の大全集は初版のファイブマンの時はゴレンジャッカーが記載されて無いが第二版のダイレンの時はその二つが掲載されてる講談社のゴレンジャッカーの扱いが解るのも貴重な資料初版:ファイブ、2版:ダイレン、3版:オーレン4版:ギンガ、5版:ハリケン、6犯:ボウケンであってる?
やはり個人的にはこれですね!ちゃんとMACのヒロインにもページを割いてる貴重な書籍!!ただ唯一の不満は>928500の本にモノクロで載ってる美川隊員の写真が未掲載な点ですね・・・手持ちの書籍だとほかには辰巳の『僕らのウルトラマンA』に載ってるんですけどね・・・
>まだブラック放送前で10人ライダー本の集大成って感じだった今でも限りなくベスト版に近い完成度だと思う90年代の講談社のテレマガスペシャルはゴレンジャッカーのも持ってるがどう考えても子供向けとは思えないくらいマニアックで現在でも資料的価値が光る出版物多いここら辺できれば軒並み復刊して欲しい
セブンにとどまらない資料としても必読。
ライダーファンなんだがイメージ的にウルトラは優良書籍に恵まれてるイメージある逆にライダーはライト向けばかりでハズレ率高い
ゴーカイ参加レジェンドの二人にサインしてもらった豪快演義。字面のインタビューでも愛が伝わってくる。
Q、ザ・ウルトラマン、ジュダ、グラキン、白猿と怪獣軍団とかまで載ってて飽きがこない画像が小さかったり本編カラーでも白黒写真だったりするのが惜しいぐらい
>まだブラック放送前で10人ライダー本の集大成って感じだった >今でも限りなくベスト版に近い完成度だと思う >90年代の講談社のテレマガスペシャルは細かい事だが「テレビマガジン特別編集○○大全集」ね>どう考えても子供向けとは思えないくらいマニアックで子供向けじゃないからwサイズからも判るように80年代朝日ソノラマのファンコレと「てれびくん愛蔵版」のウルトラシリーズ(後の超全集の布石となる)に影響受けて出版されたのが講談社の大全集で、ちょっと自慢前にも一度晒したんだけど'91年頃のとあるイベントで石ノ森先生直々に頂いたサイン家宝にしてます
>ウルトラは優良書籍に恵まれてるイメージある・ライダーと6年のズレふぁあるので読者はいい歳の人間が多い・基本SF路線だから戦闘アクション主体のライダーより格段に語りやすい・ウルトラは後のノーベル文学賞受賞者ですら特撮ヒーロー全体の代名詞にしちゃってる位の超特大ブームだったから何を出してもある程度売れる=企画の自由度が高いもうちょっと時間が過ぎれば読ませるライダー本も続々出てくるだろうね
平成は毎年グライドメディアからちゃんとした本出るじゃんあれと超全集で鉄板だろ昭和もオフィシャルファイルマガジンとかエンターティメントバイブルとかいい本たくさんある
ライダーはディケイド以降で書籍一気に増えたが悉く酷いな昭和扱ってるのは宇宙船別冊か最近出た徳間の写真集は良かったここ10年遡るとオフィシャルファイルマガジンは完成度高かったデアゴのは酷かった、昭和が載ってれば無条件で全部買ってるけどそろそろ選別するか
>版の違いを比べるのも面白い初版だと、最新作の放送リストが途中までしか載ってないから二刷や三刷になって、リストが完全になったのを確認して買ってたよハリケンの時は、巻末に当時のビデオ・LD・DVDカタログがあるけどこの時点でジャッカーのビデオだけ、廃盤になってるのが悲しい・・・
>これのライダー、戦隊、メタルヒーロー編も出してほしいライダー怪人の超百科なら、ちょっと前に昭和編と平成編の全二巻で出たよ
>この時点でジャッカーのビデオだけ、廃盤になってるのが悲しい・・・2巻しか敢行されて無いのがなんか泣ける1話、ビックワン登場回、映画収録の一巻の豪華さに比べ2巻のしょぼさ、せめて最終回前後編でもいれておけ
東映ビデオのビデオ時期は誰得な話数セレクト多すぎた。その反動でLDはだいたい全話ソフト化してくれたけどDVD移行までの期間が短くて・・・
>これですなおおこれこれ。ありがとう初代マンOPにやたらバリエーションが多いのを初めて知ったのはこの本だった講談社の大全集もいろいろ買ったなぁ誤認・誤記(パワレンのバルクとスカルが怪人の人間体だとか)も多かったけど内容は濃かったね増補版でスーアクさんの顔出し写真が全部差し替えになったのもこのシリーズだっけ
>画像が小さかったり本編カラーでも白黒写真だったりするのが惜しいぐらいこの書籍は俺のバイブル。ザ・ウルトラマンの部分もカラーにしてほしかったよ
>版の違いを比べるのも面白い >初版だと、最新作の放送リストが途中までしか載ってないから >二刷や三刷になって、リストが完全になったのを確認して買ってたよ 自分はまったく逆で初版一刷に拘ってた出版された「その時期」を表すリストの中途半端さがいいのよ「完全リストなんて、どうせ宇宙船に載るんだから」って思ってたからあと、版重ねると表紙裏の広告が差し替えられるのも嫌だった
>表紙裏の広告ウルトラマンゼアス超全集の表3が出光のゼアス広告だったのはGJと思ったw
ファイブマンの時はマックスマグマだったな学習机も載ってたっけ?
>平成は毎年グライドメディアからちゃんとした本出るじゃんグライドメディアは戦隊怪人デザイン大鑑が素晴らしかったアニメだがマジンガー(しかも東映動画版限定)でも似た傾向の書籍だしたから敵キャラに絞ったデザイン資料書籍をシリーズ化させる目論見もあるのかな?是非ともお願いしたい所宇宙刑事のメタリックバイブルも現時点で手に入る資料としては最良のもので完成度高いと思う宇宙刑事大全より内容が薄い!と物申す人もいるけどさ>最近出た徳間の写真集は良かったまさに薄いが完成度が高いの典型、スチール掲載に絞って手頃な価格で満足できる内容というのは素晴らしいと思ったレアなスチールも載っているしV3とRXの児童誌記事特集も貴重だよね
講談社から発行された超世紀全戦隊大全集はよく読んでいた。DVDがない上、ビデオも限られていた時代、歴代スーパー戦隊のストーリーを結末を含めて追っていった構成だったから。只、ジェットマン最終回での「運命の悪戯だろうか」は皮肉すぎてトラウマ。
>No.928578その本、両親に無理やり捨てられたよ・・・
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>そいえばライダー・ウルトラと同コンセプトの戦隊本がようやく出たね戦隊はまだ見て無いが個人的にライダーのこれいい出来だと思うんだよねストーリー紹介が結構レベル高い、できればもう少し玩具よりにして欲しいどうしても子供向けだから構成に中途半端さがあるが大人でも買うに値する水準はあるただサイズが独特で保管に困るのが一番のネック
そいえばライダー・ウルトラと同コンセプトの戦隊本がようやく出たね番組スチールを一切使わずに玩具画像だけで全戦隊メンバー及び関連武器・ロボを紹介、という力技の本だがむしろそれが良いロボ・母艦以外の当時品画像はお目にかかる機会が少ないだけにそれだけでお腹一杯になれるしメンバー集合ひとつとっても超合金・ソフビ・キャラエッグ・ガシャHGと分かれててニヤニヤしちゃう
デパートの古本市で見つけて思わず買った一冊
この本が何か独特な空気感があって好きウルトラQ〜科特隊結成〜ウルトラマンの流れの補完とか登場人物のレポート形式での独自解釈?とか(岩本博士がゼットン星人を見て「あいつケムール人じゃないのか…」みたいなのとか)何か実際にあった事件のようなこの本独自のリアリティみたいなのがあってかと思えば没シナリオ、怪獣や当時の玩具とかも紹介されてて幅が広い一冊だと思うあとテレビマガジン特別編集のティガ〜ガイアも俺の宝物
>Q、ザ・ウルトラマン、ジュダ、グラキン、白猿と怪獣軍団とかまで載ってて飽きがこない>画像が小さかったり本編カラーでも白黒写真だったりするのが惜しいぐらいそれジョーニアスの怪獣が一部デザイン画だったよねまともなソフトなかったし資料とか少なかったのかな?俺はそれ+技図鑑のとセットで持ってたなあっちはUSAとアンドロメロスまで乗ってて面白かった>この本が何か独特な空気感があって好きこっちの本はタイトル詐欺が凄かったなぁ…ものすごくいい意味で
スレ画のシリーズは、5歳の時買ってもらった怪人や戦隊の技、放映リストまで載っててとっても便利だったのにぼろくなったから捨ててしまったなー石ノ森章太郎先生のインタビューやらパワーレンジャーの情報も載ってて良かったよなあ(RXとかも載ってた)ネットが普及してこういう図鑑の価値も下がってると思うこともあるが何だかんだ検索しても見つからないものもあるからとてもいいものだと思うゴーカイジャーの時に上下巻で出してもらいたかった・・・・
ウルトラは、パワードとネオスまでの怪獣が全部カラー写真で載ってる図鑑持ってたこれも良かったなー80とか観たことなかったけど怪獣は良いデザインだなあと子どもながらに思っていた怪獣によって写真のサイズが違った気がするあとはゴジラのストーリーを写真付きで説明しているやつこれはデストロイアまで全部載っていたどの図鑑か分かる人いるかな?
>こっちの本はタイトル詐欺が凄かったなぁ…>ものすごくいい意味で後半の着ぐるみ製作風景写真が大好き
>ものすごくいい意味でメンコの一部がスミヌリになってるけど本を斜めにして光にかざせば円盤とか上半身とかがスミの下に透けて見えるんだっけ
超全集は初期の最終回直前に発売してた頃がよかったな。しかも初版の不完全サブタイリストをすぐに再版して完全版を出すという現在では考えられないやる気まんまんさ。
>No.928553ゴジラ作品しか載ってないと思ったらビビるよねサンダとガイラでビクぅ!ってなった
これ。間違いは多いが、ビデオもろくに無かった時代であることを考えれば集めた情熱だけで評価できる
スレ画のは35大スーパー戦隊のも期待してたんだけどなー…
双葉社から出してた大全シリーズは結構買ってたな、個人的にはアクマイザー3/超神ビビューン大全や宣弘社の三作メイン(シルバー仮面/アイアンキング/レッドバロン)のとかレインボーマン大全は扱うのが珍しいのもあるからも理由だけど・・・またこの大全シリーズをやらないかな、チェンジマン以降の戦隊とかBlack/RXとかまだ扱ってないのもまだまだあるだけに
スレ画のはパワーレンジャーの記事が載っててスゲービックリしたわ〜最近のにもパワーレンジャーの記事って載ってるのかな?あとウルトラシリーズで昔Q〜ジョーニアスまでの怪獣が図鑑みたいな感じで全部ではないけど掲載してあってその怪獣が登場するウルトラマンの紹介ロゴが内山まもる先生(?)が描いたウルトラマンの絵と一緒に載ってたんだけど解る人いる??
>・・・またこの大全シリーズをやらないかな、チェンジマン以降の戦隊とかBlack/RXとかまだ扱ってないのもまだまだあるだけに 快傑ズバット大全は復刊して欲しいよ…
>スレ画のはパワーレンジャーの記事が載っててスゲービックリしたわ〜載ってるのみならず、パワレン紹介のDVDまで付いてたよねドギークルーガーの新録ナレーションが入った豪華なやつ>最近のにもパワーレンジャーの記事って載ってるのかな?ていうか全戦隊超全集はいまだにスレ画のが最新
>ライダー怪人の超百科なら、ちょっと前に昭和編と平成編の全二巻で出たよおお、調べたらマジだ。情報ありがとう買ってくる諦めかけてたけど戦隊にもちょっとだけ希望が持ててきた
ゾフィーのデザインがいいかげんだった
大全シリーズは担当編集の中島かずきか双葉社辞めたんで続刊は無いだろうし、出てもライトなものになるんだろうな
>出てもライトなものになるんだろうな仮面ライダー激闘ファイルは当時でも相当ライトな本だったぞ
宇宙船発刊のきっかけ今から観ればユルユルかもしれんが表紙の端がボロボロになるほど読んだわ
定番だけどやっぱりこれは外せないかな。特撮ファン史においても重要な本中学の時に一部切り取ってしまったのをいまだに後悔
宇宙線の元といえば、洋物特集とか海外ポスター特集とかはこちらの影響も大きく受けていると思う
戦隊超全集は、ジェット〜ジュウレンの頃やろうとしてたコンセプトに立ち戻って「歴代をほぼ網羅した豪華本+毎年出る薄めの本」形式にしてもいいんじゃないかと思うまあ、DVD同梱商法が定着してしまった今からでは無理だろうけど
戦隊の全怪人図鑑は出てほしいなぁとは思う資料が少なすぎんよ〜画像検索で引っ掛からないのも多いしまあ作品数がウルトラやライダーの倍近くあるからきついんだろうがそして実際に出たらダイレンジャーのゴーマ怪人が少なくてビックリするんだろうな
良スレだなぁ自分の知らない過去の名本が紹介されてるから欲しくなる円谷本じゃこれも好き!
これに出会ってなかったら、マニア道に足を踏み入れることはなかったかもしれない分岐点みたいな一冊とにかくいろいろと濃ゆすぎた…そして、ライターの仲人口って凄いんだなあと後年別の意味で驚嘆することに
本というか小学一年生三年生の漫画の切り抜き内山まもる版
>戦隊の全怪人図鑑単純に50話×37戦隊で数えたら1850体ゴレンジャーが84話だったりジャッカーが35話だったりして上下するけどそれでも大変な数だ。何ページになるやら・・・
これFWだけ記載されていないんだよね・・・微妙に誤記があるけど襲撃地点とか詳細に書かれていて非常に良かった。他にも襲撃地点をまとめた本ってのはありませんかね?
>他にも襲撃地点をまとめた本ってのはありませんかね?これの右に危険地帯マップみたいなので怪獣の出現位置を書いてるのはあった
>>他にも襲撃地点をまとめた本ってのはありませんかね?>これの右に危険地帯マップみたいなので怪獣の出現位置を書いてるのはあった怪獣VOWシリーズのどれかにもあった
>何ページになるやら・・・全2000ページの戦隊怪人図鑑とか、ネタとしては面白いがwちなみに「広辞苑」でも3000ページぐらいらしい。こういうところに電子書籍が出るといいよね
自分はこれだな平成三部作の裏話とか初期構想とかが載ってて楽しいしスタッフや出演者のインタビューも充実してていい大分ぼろぼろになったけど、手放すことは無いかな
スレ画の超全集のギンガの時出たのを持ってるけど戦隊の装備のプロップの詳細がわかる写真が多いから今も手放せないなんだよなあ戦隊画報はデータ重視の分写真が小さいし
>これに出会ってなかったら、マニア道に足を踏み入れることはなかったかもしれない分岐点みたいな一冊確かにファンタスティックコレクションは当時の出版物の中じゃマニア心をくすぐられる物が多かったこれとズバット、イナズマンF、宇宙刑事は80年後半必死に探して手に入れた思い出があるなぁ
>No.928395自分もコレだなタイトルが「全怪獣怪人」の方だけどケイブンシャ潰れた後に他社が出した改訂版はそれはもう酷い出来だった
幼稚園の時巨大ヒーロー大全集が欲しかったんだけど売り切れだったんで代わりに棚にあった特撮ヒーロー大全集を親が買ってくれたこれが無かったら今の俺は無かったな巨大ヒーローの方は数年前にオクで落としたけど中身は特撮ヒーローのが濃かったな
スレ画の増補版、ぜひ欲しいけど流石に上下巻ぐらいにわかれるかな戦隊は毎年の超全集もできれば単品で売ってほしいな「完全ずかん」も悪くないが
『 常春荘へようこそ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) 』http://www.amazon.co.jp/dp/4862692621?tag=futabachannel-22著者:如月群真形式:コミック価格:¥ 1,155発売予定日:2013年8月10日(発売まであと3日)