週刊新潮が8月7日発売の8月15・22日号で「山本太郎」に私は無理矢理乱暴された!との見出しを掲げ、バッシング記事を掲載した。
[週刊新潮、2013/08/07]
[週刊新潮]
選挙戦の最中、支援者を前にして、「妻はフィリピンにいる。彼女を巻き込みたくない」と語った。
彼の説明は明らかなウソだった。なぜならば、妻とされている女性は目下、大阪の繁華街でホステスとして働いているからだ。
良心の呵責を感じずに嘘を付ける彼は、過去、未成年女性を手荒にレイプしたことがあった。
恐るべき山本太郎の行状を被害女性が告発し、政治家の資質を問う。
電気事業連合会は以前から、新潮社の様々な企画に“協力”しているので、そのうちバッシング記事が掲載されるとは予測していたが…
[週刊新潮]