金色老子新聞
遠山 啓: 遠山啓のコペルニクスからニュートンまで美麗な絵、図など見ているだけで得した気分。装丁もエレガント。数学で興奮したことがない人は是非見て欲しい。かなり、いけてます。字ばかりだと、つらい人にもお勧め。 (★★★★)
遠山 啓: 数学入門 下 岩波新書 青版 396上巻からの流れと同様素晴らしい。義務教育を終えた人で再度勉強したい人にも良い。少なくとも数学の良き鑑賞者になれます。 (★★★★★)
遠山 啓: 数学入門〈上〉これは名著。数学の流れがわかりやすい。小、中、高校生にも読んでほしい。学校の無味乾燥な数学とは異なるものがあります。学校の数学は試験で落とすように出来た曲がった虚像、本来の数学は論理的で分かりやすい道具であり難しいものを簡単にするものなのです。 (★★★★★)
橋爪 大三郎: はじめての構造主義 (講談社現代新書) systemは構造主義を参考にしています。俯瞰的な視点を得るのにお勧めです。見識が広がります。 (★★★★★)
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老師です。
第一章を少し修正した。
サンプルシステムも、ほぼ出来た。 近日中にUPする。
遅れて申し訳ない。
2005年12月24日 (土) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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