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今話題のLINEを隔離環境で観察してみることにした
いつもはPCゲームのお話をここで書いているがこれから書くのはタブレットにとあるアプリをインストールしてみたというお話だ
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* 隔離環境とは何か?
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まず隔離環境という意味についてだが自分が使っているNexus7にインストールされているOSはAndroid4.2というAndroidの最新版だ
要はAndroidタブレットなわけだがこのAndroid4.2には大きな特徴がある。それはマルチアカウント運用を可能にしていることだ。
なぜタブレットのような機器にマルチアカウントが必要なのかという点については長くなるし本題から外れるんでこのネタは機会があればするとしてAndroidのマルチアカウント機能の特徴はUNIXやWindowsのソレとは異なり他のアカウントから完全に隔離されていることにある
Windowsでも複数のアカウントを作ることは可能だが他のアカウントの資産(ファイルとか)は改竄できないがどんなものがあるのかそれを見ることは可能だと思う。しかしAndroid4.2の場合は他のアカウントのファイルもディレクトリ(Linuxベースなんであえてこう表現します)も見ることはできない
あるアカウントから別のアカウントに移動した場合、それに割りあたっているプロセスはそのまま生きているような動きをしているが現在使っているアカウントのファイル以外はまったく見えない。これはタブレットで操作している場合だけではない。タブレットとPCをUSB接続するとタブレットのファイルを直接PCから操作(コピーとか)できるわけだが
タブレットでアカウントを切り替えるとPCで見えていたディレクトリ(フォルダ)やファイルも連動して見えなくなり新しく切り替わったアカウントのファイルが見えるようになる
つまりAndroid4.2の場合メインのアカウント(所有者アカウント)以外にアカウントを作るということは仮想機器を1つ追加することと見なすことができる。少なくとも利用者あるいはAndroid管理下のアプリケーションからはそう見えるはずだ。つまり新たに作られたアカウントは隔離環境として使えるというわけだ
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* なぜ隔離環境が必要なのか?
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なぜ必要なのかというとそれはそのアプリが怪しいからだww
ネットを調べてみるとLINEに対する批判を多く見ることができるがその多くが韓国に対する嫌悪感からきているものと思われる。自分にそれが無いかというとそれは否定できない
実際のところ出始めは必死に日本製を謳っていたLINEだが普及するにつれ徐々に韓国製であることをほのめかし、今では声を大きくしてLINEは韓国で作られたソフトであると明言している状況だ
こういう朝鮮人特有の気持ち悪さに論理をこえた嫌悪感を抱いても責められるものではないと思う
しかし問題はここではない。このLINEというアプリは本当に信用ならないのだ。
ここから書くことはネットで読んだことの受け売りではない。自分でモニターアプリを導入して調べた事実だ。
LINEというアプリは以下の特徴を持っている
その1 なにもしなくても常時動作している
ここで言う動作しているとは起動して待機している意味ではない。CPUを回しバッテリーを消費しているという意味だ。しかも動作の仕方がパズドラみたいな起動しているときだけ高負荷をかけるような動きではない。
負荷に変動がほとんどなくそれでいて24時間動き続けている。トータルするとAndroidシステムよりも高負荷になっている
もしソフトにある程度詳しいならこれを必要とするアプリあるいは機能として何があるのか考えてみてほしい。同様の動き方をするのはぼくのタブレットの場合1つしかない。それはAndroidシステムの各アプリ(サービス)だけだ
LINEはまるでOSのような動きをしているわけだ。しかしこれはOSではないw
その2 常に朝鮮半島とのTCPコネクションが存在する
LINEを動かすと常に朝鮮半島のどこかとTCPコネクションが作成され、それがずっと維持される。(これのどこが日本製アプリなのかと問い詰めたいww)先に「LINEを動かすと」と書いたがLINEはアカウントが活性化されるとそのタイミングで起動され、そしてSkypeや(Googleの)ハングアウトみたいにログアウトする術が無い
つまりログインしたらタブレットの電源をきるまでは延々とこの
常時朝鮮半島と回線接続状態
が維持されるわけだ
直感的に気持ち悪いと感じるがそれ以前にこの不自然さを考えてほしい。AndroidにはPUSHという機能があるため普通のアプリは常時動いている必要は無い。ましてや監視用の回線を設けておく必要も無い。
これと同種の動きをするのはぼくのタブレットの場合1つしかない。それもまたAndroidシステムだけだ。AndroidシステムはアメリカにあるGoogle社に常時接続している。
細かいことは書かないが、だからこそ先のPUSH機能も実現できるわけだからこれについてはまぁいい
しかしなぜLINEがそれをやる必要があるのか?しかも数あるアプリのなかでも最強レベルの危険で数多くの権限を要求するLINEが裏でこういう動きをしているわけだ。あまりにも危険では無いか?
お前はAndroidシステムかよとwww
と、ここまで書いていて気付いたかもしれないがLINEに好意的に解釈するならばAndroidシステムとは独自にそれの上位レイヤー的にOSと同等のものを構築しようと考えているのかもしれない。実際にポータル的な機能を強化しつつあるように見える
それでも自分は常時モニタリングされてなにか情報をやりとりするような仕組みはGoogle(Android)だけで十分だと思っている。ましてや反日活動全開の朝鮮人にこういうインフラを任せるとかマジ勘弁だwww
好意的に解釈しても容認できない。だからこそLINEはアンインストールしたわけだが一方で何かを企んでいる気がしないでもない。Facebookも同等のことをやろうとしているようにみえるが、あれは基本的な部分つまり狭義のOS部分はAndroidを置き換えようとは考えてはいないようだ。しかしLINEはそこが不透明だ
いや判っているのは作っているのが朝鮮人だと言う事だw。モラルとかが無いためそういう棲み分けとか考えているわけがない。ということでLINEという検体というか病原菌を隔離環境で培養検査しようと思っている
最後にLINEはシステム的にはいいシステムだと思うしコンテンツもいいと思う。日本製でそれと同等のものが無いのもこれまた事実だ。ただ致命的な問題としてこれが韓国製だということ。もし同等レベルのものをどこかが出せばそれが取ってかわるかもしれない
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* 隔離環境とは何か?
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まず隔離環境という意味についてだが自分が使っているNexus7にインストールされているOSはAndroid4.2というAndroidの最新版だ
要はAndroidタブレットなわけだがこのAndroid4.2には大きな特徴がある。それはマルチアカウント運用を可能にしていることだ。
なぜタブレットのような機器にマルチアカウントが必要なのかという点については長くなるし本題から外れるんでこのネタは機会があればするとしてAndroidのマルチアカウント機能の特徴はUNIXやWindowsのソレとは異なり他のアカウントから完全に隔離されていることにある
Windowsでも複数のアカウントを作ることは可能だが他のアカウントの資産(ファイルとか)は改竄できないがどんなものがあるのかそれを見ることは可能だと思う。しかしAndroid4.2の場合は他のアカウントのファイルもディレクトリ(Linuxベースなんであえてこう表現します)も見ることはできない
あるアカウントから別のアカウントに移動した場合、それに割りあたっているプロセスはそのまま生きているような動きをしているが現在使っているアカウントのファイル以外はまったく見えない。これはタブレットで操作している場合だけではない。タブレットとPCをUSB接続するとタブレットのファイルを直接PCから操作(コピーとか)できるわけだが
タブレットでアカウントを切り替えるとPCで見えていたディレクトリ(フォルダ)やファイルも連動して見えなくなり新しく切り替わったアカウントのファイルが見えるようになる
つまりAndroid4.2の場合メインのアカウント(所有者アカウント)以外にアカウントを作るということは仮想機器を1つ追加することと見なすことができる。少なくとも利用者あるいはAndroid管理下のアプリケーションからはそう見えるはずだ。つまり新たに作られたアカウントは隔離環境として使えるというわけだ
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* なぜ隔離環境が必要なのか?
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なぜ必要なのかというとそれはそのアプリが怪しいからだww
ネットを調べてみるとLINEに対する批判を多く見ることができるがその多くが韓国に対する嫌悪感からきているものと思われる。自分にそれが無いかというとそれは否定できない
実際のところ出始めは必死に日本製を謳っていたLINEだが普及するにつれ徐々に韓国製であることをほのめかし、今では声を大きくしてLINEは韓国で作られたソフトであると明言している状況だ
こういう朝鮮人特有の気持ち悪さに論理をこえた嫌悪感を抱いても責められるものではないと思う
しかし問題はここではない。このLINEというアプリは本当に信用ならないのだ。
ここから書くことはネットで読んだことの受け売りではない。自分でモニターアプリを導入して調べた事実だ。
LINEというアプリは以下の特徴を持っている
その1 なにもしなくても常時動作している
ここで言う動作しているとは起動して待機している意味ではない。CPUを回しバッテリーを消費しているという意味だ。しかも動作の仕方がパズドラみたいな起動しているときだけ高負荷をかけるような動きではない。
負荷に変動がほとんどなくそれでいて24時間動き続けている。トータルするとAndroidシステムよりも高負荷になっている
もしソフトにある程度詳しいならこれを必要とするアプリあるいは機能として何があるのか考えてみてほしい。同様の動き方をするのはぼくのタブレットの場合1つしかない。それはAndroidシステムの各アプリ(サービス)だけだ
LINEはまるでOSのような動きをしているわけだ。しかしこれはOSではないw
その2 常に朝鮮半島とのTCPコネクションが存在する
LINEを動かすと常に朝鮮半島のどこかとTCPコネクションが作成され、それがずっと維持される。(これのどこが日本製アプリなのかと問い詰めたいww)先に「LINEを動かすと」と書いたがLINEはアカウントが活性化されるとそのタイミングで起動され、そしてSkypeや(Googleの)ハングアウトみたいにログアウトする術が無い
つまりログインしたらタブレットの電源をきるまでは延々とこの
常時朝鮮半島と回線接続状態
が維持されるわけだ
直感的に気持ち悪いと感じるがそれ以前にこの不自然さを考えてほしい。AndroidにはPUSHという機能があるため普通のアプリは常時動いている必要は無い。ましてや監視用の回線を設けておく必要も無い。
これと同種の動きをするのはぼくのタブレットの場合1つしかない。それもまたAndroidシステムだけだ。AndroidシステムはアメリカにあるGoogle社に常時接続している。
細かいことは書かないが、だからこそ先のPUSH機能も実現できるわけだからこれについてはまぁいい
しかしなぜLINEがそれをやる必要があるのか?しかも数あるアプリのなかでも最強レベルの危険で数多くの権限を要求するLINEが裏でこういう動きをしているわけだ。あまりにも危険では無いか?
お前はAndroidシステムかよとwww
と、ここまで書いていて気付いたかもしれないがLINEに好意的に解釈するならばAndroidシステムとは独自にそれの上位レイヤー的にOSと同等のものを構築しようと考えているのかもしれない。実際にポータル的な機能を強化しつつあるように見える
それでも自分は常時モニタリングされてなにか情報をやりとりするような仕組みはGoogle(Android)だけで十分だと思っている。ましてや反日活動全開の朝鮮人にこういうインフラを任せるとかマジ勘弁だwww
好意的に解釈しても容認できない。だからこそLINEはアンインストールしたわけだが一方で何かを企んでいる気がしないでもない。Facebookも同等のことをやろうとしているようにみえるが、あれは基本的な部分つまり狭義のOS部分はAndroidを置き換えようとは考えてはいないようだ。しかしLINEはそこが不透明だ
いや判っているのは作っているのが朝鮮人だと言う事だw。モラルとかが無いためそういう棲み分けとか考えているわけがない。ということでLINEという検体というか病原菌を隔離環境で培養検査しようと思っている
最後にLINEはシステム的にはいいシステムだと思うしコンテンツもいいと思う。日本製でそれと同等のものが無いのもこれまた事実だ。ただ致命的な問題としてこれが韓国製だということ。もし同等レベルのものをどこかが出せばそれが取ってかわるかもしれない
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