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『チョコレイトラブ』の感想
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投稿者:
ただのあき
[2013年 06月 28日 (金) 09時 26分] ---- 女性
▼一言
田崎先生に飲まれた感のある然くん、ふてくされております。
「綾は、なんともいえない、どちらかというと満ち足りた微笑を持って立ち上がった。それに対してなにか違和感に似たものを感じたが詳しくまで解きほぐせないまま…」
これは、いったい…。
きっと、何かがある!(まさかと思うけど、梓の口から先に再婚話が?…考えたくないですが、もしそうだとしたら、然くん非常にマズイ状態に追い込まれてしまったのでは)
後ろ向きに走っている然に、更なる追い打ちがきそうな気配がします。
佐久間マリ [2013年 06月 28日 (金) 20時 46分 59秒]
ただのあき様
こんばんは!
田崎先生に圧勝ですね。
綾への含みは…。
さすがに原因が梓のフライングだったらもう彼女ヒロイン失格ですよ…。
そうですね、ここから然の低迷期が…でも自分で自分の首しめちゃってるとこあるので仕方ないと言えば仕方ないような気も…。
お返事、上へ続きます。
投稿者:
とらこ
[2013年 06月 28日 (金) 09時 13分] ---- 女性
▼一言
田崎先生!カッコいいじゃないですか!然、貴方に足りないものは強引さですよ…(>_<)
あ〜…早く気付け!
ってか、キーパーソンはタケルですか?!
タケル!二人を説教してください
佐久間マリ [2013年 06月 28日 (金) 20時 43分 10秒]
とらこ様
こんばんは。
田崎先生、かっこいいですよね~。
然、そんな自分に気づくことができるでしょうか…。
キーパーソンはタケルでもありません~><
そんなタケルは次回登場です!
いつもありがとうございます~!
投稿者:
でこ
[2013年 06月 28日 (金) 08時 53分] ---- ----
▼一言
んんんん?もしや?まさか?
綾さん、復縁ですか?
佐久間マリ [2013年 06月 28日 (金) 20時 41分 01秒]
でこ様
こんばんは。
んんん…?
鋭いご指摘…ありがとうございます!
投稿者:
ただのあき
[2013年 06月 27日 (木) 23時 17分] ---- 女性
▼一言
「然が再婚を決めた時期」のことで悩んでらしたのですか。
確かに明確な時期がわかると、それだけ、然の気持ちもトレースしやすくなるので読む側としては、嬉しいです。
ただ、梓視点のお蕎麦屋さんで綾が話していたことと、然視点の始めのお話、そして今回の34話で、梓と再会する少し前位だろう、ということは大体ですが、推察はできます。
ですので、もし、その文を入れることで佐久間様からみて違和感があるようでしたら、無理に追加する必要は無いと思います。
もちろん、追加したほうが、より良いようでしたら、追加を。
あくまで、作者様からみてベストな文が一番だと思います。
私が、然視点の始めの所を読んでも、あれ?変だな、あれ?梓と再会したのって数ヶ月前だっけ?とかあくまで再婚を決心したのは再会後だというところから動かず、堂々巡りしてしまったのは、それだけ田崎先生の存在が大きかったからです。
「田崎先生と梓が……梓のいない俺の人生…こんな俺でも必要としてくれるなら…」となって、気持ちが再婚へ動いた、と思ってしまったんです。
でも、よく考えたらすでに離婚時に「…梓のいない俺の人生…」になっていたのですよね。盲点でした(笑)
次は田崎先生が登場されるとのこと。
すごく楽しみにしております!
佐久間マリ [2013年 06月 28日 (金) 08時 27分 39秒]
ただのあき様
おはようございます!
時期といいますか、どこのシーンでどの文言をどれだけ入れようか悩んでいました。
難しいです。
当然ですが、私は梓の事情も然の事情も全部知っているので混乱しますね(笑)
ああ、この時点ではまだ知らないんだった!みたいな。
どんなに好きな人であっても、会わない期間が長かったり、接点がないと多少なりとも必ず風化していくものだと思います。
そういう意味で、互いにでしょうが、再会前の二人は、そこそこ別の道をいけるくらいにまでは思い出にできていたのだと思います。
恋愛って相性なんかはもちろんありますが時期的なものにも大きく左右されると思うので、そういう意味で偶然の再会は運命のいたずらですよね。
言葉足らずで申し訳ありませんでした。
精進致します。
さて、次話UPしてますが田崎先生登場してますよ~!
よろしくお願い致します!
投稿者:
Ururu
[2013年 06月 27日 (木) 14時 05分] ---- ----
▼一言
たまたま某○○ミリヤ嬢を聴きながらM県編のラスト2話を読んでいたんですが、ピタッとハマり過ぎて涙ぐむは、ウネウネグネグネするは、ニヤつくは、私、相当挙動不審だったと思います。切なさが増して感想書けなかったんですが…。
しかし、言いたいことは全て直子姐さんが言ってくれました!全て直子姐さんが言ってくれました!!あ〜スッキリ!!!!
どうやら綾さんフラグは、然が叩きおりました。しかし再婚したところで、愛情より同情過多な家族がうまく行くのかと。子どもはすぐに大きくなって親離れするし、まあ、情はあるけどこれはこれで切ないですね。
綾さんの然に特別な感情を持ってる以上の切実な理由が、陸人に父親を作ることだったんですかね?←←
これあくまで然目線なんですけど(梓にはヘタレだけどそれ以外は、むしろ冴えてるし腹黒)だとすれば、然が綾と付き合ってるわけでもなく、男女の関係もなく、プロポーズもなく綾と再婚するとほざいた意味が分かるような気がします。
ゆきちゃんから見ても梓小動物みたいで可愛いのかw然心せまーい。それで梓が幸せならってよく言うwww
田崎先生、外堀埋めまくってますね。一体いつ結婚することになったのか。
佐久間マリ [2013年 06月 27日 (木) 19時 17分 13秒]
Ururu様
こんにちは~!
わ~どの曲ですか~?また教えてください~!
私も、曲がないと筆が進まないときあります。音楽の力はすごい~!
直子、いい働きをしてくれますよね~。
スッキリしていただけましたか!同様に私もスッキリしました!
フラグ、叩き折り(笑)
梓と再会してなかったら、普通に上手く行っていたと思います、綾と然。
これは後で書き足すかもしれませんが、二人ともあえて気持ちや関係性について明言しなかった部分はあると思います。
ユキにしたら梓なんてチョロいでしょうね~。
田崎先生、常に先手先手!
次話、ご登場です!
いつもありがとうございます~!
投稿者:
ただのあき
[2013年 06月 27日 (木) 09時 48分] ---- 女性
▼一言
直子さん節、炸裂!
姐サン、もっと言ってやって!
再婚を決意した理由と綾に持っている感情は、だいたい予想した通りだったんですが、然が内心再婚を決めた時期が、梓に合う前だったとは思っていませんでした。
梓視点の時に、自分はもう結婚してはいけない、と思っていた、と言っていたので。
然視点の一話目で、梓に再会したせいで距離を詰めることができなくなった、とあったので、あれ?とは思ったのですが。
予想はあくまで、私の勝手な「妄想」なので、実際こうやって、本人の口から語られることを聞くのとは雲泥の差があります。作者様の優れた心理描写は、臨場感があり、心に訴えるものがあります。
然くん、再婚はもうしない、出来ない、ってことを自覚できたのは、良かったです。(良かったですが、状況的に、出来ません、を通そうとすると……ガンバレ)
34話を読むまでは、然の再婚理由を知った直子さんが然に
「あなたは、子供と再婚するの(奇特なことね)」ぐらい言うかなあ、と勝手に想像して楽しんでました(ゴメンナサイ)
ちなみに、使う言葉は違うけれど同じ内容のことを言いそうなキャラクターだと、私が思っていたのは、ユキくんと、タケルです。私の、キーパーソンの予想もそこからきています。ユキくんが、これから先も出てくるならその可能性、大かな?どうなんでしょう?(笑)
梓は、歩を進み始めていますね。
然がこれから自分とどう向き合っていくのか、まったナシの「社会状況」の中でどう動くのか。
ああ、早く続きが読みたいです!
佐久間マリ [2013年 06月 27日 (木) 19時 10分 15秒]
ただのあき様
こんにちは~。
直子が喋ってくれるときもちいいです!おそらく皆様におかれましてもそうかと…。
然が再婚を決めた時期に関してですが…今猛烈に後悔しております。
この件に関してここ数日悩んでまして(先日煮詰まっていたのもこれでした)再婚について然の独白シーンがM県編で一回、そして今回と、あと一回あるんです。
然の「再婚についての気持ちをとりあえず集めたセリフ集」みたいなのがあって、それを3シーンに切り貼りして推敲していたのですが、結局M県編ではかなりさらっと触れるだけに留まりましたので、今回かなり補ったつもりだったのですが、時期的なことを入れ忘れていますね…。
時期に関するセリフはあったのに…。3シーン目で追加できそうならしたいと思います…。すみません。
こちらで内容のフォローをさせて頂くのは書き手として反則だと思うのですが…然は梓と再会する直前に決心しています…><神様のいたずら…!
然、綾との再婚話、どうするんでしょー!私の胃がきりきりしてきました。
読者様に納得して頂けるかどうか…!
「子供と再婚するの」発言はいいですね!思いつきませんでした~!
うふふ~^^
タケルも、そしてユキも今後出てきますよ~!
次話あたりから切なめモードに入っていきます。
どうぞよろしくお願い致しますー!
いつもありがとうございます!
投稿者:
とらこ
[2013年 06月 27日 (木) 09時 39分] ---- 女性
▼一言
直子&ユキ!Good Job!!
いい仕事してる〜(* ̄ー ̄)
これでヘタレ然が動かなければ、本当にヘタレです!
綾との再婚を踏み止まった事は正解!然くん、初めて正解ですよ!
キーパーソンはやはり直子でしたか?
佐久間マリ [2013年 06月 27日 (木) 18時 34分 11秒]
とらこ様
こんにちは~!
「ナイスで賞」を是非直子ユキカップルにはあげたいですね^^
あはは~然はヘタレですよ~本気の。
キーパーソンは…直子ではありません!
もっとも直子も最がつくくらいの重要人物ではあるんですけれども…。
今後もどうぞよろしくお願い致しますー!
いつもありがとうございます!
投稿者:
花
[2013年 06月 27日 (木) 09時 25分] ---- 女性
▼一言
直子センセイ、キターヽ(`・ω´・(`・ω´・(`・ω´・ )ノ━━━!!!(ユキくんも♪)
2人、よいですねえ。梓は「ホストなんか…」みたいな感じでしたけどね。あのときの梓ちゃんは友達なのにちょっとひどいと思いました。直子を心配してなんでしょうが……(視野30°のせい?)
とりあえず、然は綾へは行かないようですんごくホッとしました。ほんとに。心から。
やっぱり私とかが思ってることは直子センセイだって思うよねー。よくぞ言ってやった。
けれど「神谷ちゃんが好きなのはあんたよ!」と言わないあたりがオトナ。私だったら言っちゃう。でも人伝えに聞いちゃあダメですよねえ。自分たちで動いて心をつかまないと。うんスパルタ。直子とユキはそのへん息ぴったりみたいで、いい。2人のお話読みたいかも(笑)
さて、これであとは然がどうやって漢・田崎から梓を取り返すか!……かな?
まだ他に何かあるのかな?まだ他に何かあるのかな?(ドキドキ)
佐久間マリ [2013年 06月 27日 (木) 18時 31分 41秒]
花様
こんにちは!
直子、キマシターーー!ユキも!
ふふふ、梓はユキのこと信用してないようですが。ホスト=遊ばれる騙されるの構図があるんでしょうね、単純に。
直子は頼もしいキャラです、私的にも、おそらく読者様的にも。
直子とユキのなれそめは後でちょろっと触れることになります(超さらっとですが)。
さて、渇を入れられた然ですが、いやいやまだまだですよー!
ほほほ。
脇キャラの登場が目覚しい後半線。
よろしくお願い致します!
いつもありがとうございます!
投稿者:
朝田朝子
[2013年 06月 26日 (水) 18時 00分] 40歳~49歳 女性
▼一言
本日2度目の感想です。パートに行って、働きながら思ったんですが。せめて、然君、こんなに近くに梓がいるから、今、幸せ。くらいは言えたんではないかと。あーぜひそう言って欲しかった。せつない。晩御飯の用意が手に付かない。
佐久間マリ [2013年 06月 26日 (水) 23時 18分 16秒]
朝田朝子様
改めまして、こんばんは。
わわ、お疲れ様です!お仕事中も然のことを考えてくださっていたのですか…光栄です!
いや~、いえないでしょう…。
もっとも言ったとしても、梓は歪曲して受け取っていたと思います。
結局、もっとストレートでダイレクトな言葉でない限り伝わらないでしょう…互いが互いに遠慮しまくっている今の状態では…。
晩御飯にまで支障をきたしてしまって…スミマセン!
投稿者:
sherry
[2013年 06月 26日 (水) 15時 45分] 30歳~39歳 女性
▼良い点
星を並んで見ているくだり。
情景が浮かんできます。
▼一言
あああ、、、やはりじれじれー!!
スマホいじりながら悶えていたら、息子が肩を叩いてくれました。凝ってるように見えたらしく(笑)
互いに互いの幸せを願い、
でも心のどこかで相手を傷つけたくない、ではなく、自分が傷つきたくない。
これは年齢や経験を重ねた大人だからこその保身ですね。
もっとワガママになって、ガツンと行っちゃえば...と思うのは簡単なんですけど、なかなか実行に移せられないのがオトナの恋愛、といったところでしょうか。
梓は、ここ数日で成長したように感じます。最初のころより、自分の気持ちに素直になってきているような。
自分から泊まると言い出すなんて!誘うなんて!手を重ねるなんて!
頑張ったね~ナデナデ。
あとは、直子大先生がもう一押ししてくれるのを期待します。
何事も伝えようとしなきゃ、伝わらないんですよね、まして他人なんだし。
復活愛がテーマとのこと。だとしたら、尚更ですね。
素直さ、コミュニケーション、少しのワガママ、経験。これ、自分の結婚生活にも当てはまるなぁ~。
たまにはダンナに愛していると伝えてみようかしら(笑)
次話も楽しみにしてます。
佐久間マリ [2013年 06月 26日 (水) 23時 13分 19秒]
sherry様
こんばんはー。
あまりのジレジレに。息子さんに心配をかけてしまってスミマセン…!
そうなんですよね。相手の幸せはもちろん願うところだけれど、やっぱり嫌われたくない、傷つきたくない…当然ですよね。
年を重ねるごとに、自分らしくいるという至極簡単なことがどんどん難しくなります。
はい!梓は少しずつ成長しています!大人になったといいますか。
ここで、以前のような中学生の愛情の裏返し的言動をしていればそれはそれで今の状況も何か変わったのかもしれませんが。
本当に、ちゃんと言葉で伝えないといけません。
自分が思っているより、気持ちや考えって人と違うんだなと思います。
たった一つの言葉でも、受け取り方は人それぞれで…。
わ~是非是非旦那様に伝えてみて下さい!!!
私の話がそんなきっかけになるなんて、嬉しい限りです!!
次話もよろしくお願い致します!
ありがとうございました。
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「綾は、なんともいえない、どちらかというと満ち足りた微笑を持って立ち上がった。それに対してなにか違和感に似たものを感じたが詳しくまで解きほぐせないまま…」
これは、いったい…。
きっと、何かがある!(まさかと思うけど、梓の口から先に再婚話が?…考えたくないですが、もしそうだとしたら、然くん非常にマズイ状態に追い込まれてしまったのでは)
後ろ向きに走っている然に、更なる追い打ちがきそうな気配がします。