規格外の魔法使いの戦い (悪魔)
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第4話
バン
そして僕は教室の扉を開けた
そして昔ながらのトラップに引っかかった
俺の名前は、大和黒
今、昔ながらのトラップに引っかかる奴がいるとは
思わなかった今年の新任大丈夫か?
にしても女子のほとんどがキャーって騒いでるよ
そこでクラス委員の雪広あやかが皆を静めた
黒「にしてもあいつら遅いな」
?「だよな~」
そこで俺に話しかけてきたのは、俺達の幼馴染、西田竜也
黒「どうせ寝坊なんだろうけどな」
そう彰莉が遅いのは、いつものことだ
竜「確かに~でも彰よりアキの方が大いけどな~」
俺達はそうつぶやいていると
ガラ
明「おはよう」
祐「うっす」
雄「チッス」
彰「3万年ぶり~」
クラスメイト『『『なんでやねんー!?』』』
皆して突っ込んで
何てボケをかますんだ!
つい突っ込んじまったじゃないか!!
と皆、心の中で突っ込んでしまった。
そして俺と喋ってた竜也は爆笑してるし
ほとんどはポカーンとしていた
そりゃぁ当たり前かあんなボケをかますんだからな
と思っていると、竜也が彰莉に近かずき
竜「アハハ、彰ほんと面白いこと言ってくれるな(笑)」
彰「だろ?」
二人は見つめ合いながら笑い出した
それから彰莉は新任に話をしだした
彰「君が俺達の担任になるネギか?」
ネ「っあ、はい、って、何で名前、知ってるんですか!?」
明久side
確かに名前知ってるんだろう?
ん?皆は何で僕たちに新任の先生が来るの知ってたかだって?
そりゃぁムッツリーニと朝倉さんに聞いてたからね
でも名前までは、来ていないよ
何で知っているんだろう?
そう思っていると、いつかわかると言って席に着いた
雄二side
ここで一つ説明をしようじゃないか
ここ学園都市「麻帆良学園」は、幼等部から大学部まである
中等部から学校の机は大学と同じ机になる
要するにネギま!?を見てくれたらわかる
俺も席に座るか
それから四日が過ぎた
文字かせぎ
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