東方時空録 (らん)
主人公転生する!
どうなってんだこれ?確か俺はさっきまで家で寝ていたはずなんだが
なんでこんな真っ白な世界に来てるんだろう?
これはまさかテンプレというやつでは?
「なあ、あんた神様?」
この質問何も知らない人からみたら頭痛い人だよね絶対w
「そうですけどなんでわかっ「そんなことどうでもいいから、転生だよな!」
転生だろ!転生だと言えええええ!
「いやまあそうですけど実はあなたを「それもいいよ!早く転生を!」
だよな!なら特典もあるはず!
「どこに転生するんだ?」
「その前に特典について話させてもらいます。まず、特典は五つその特典から転生する世界をきめてもらっても構いません。決めなかった場合くじ引きで決まります」
なるほどってかくじ引きってそんな適当なw
「わかった。特典決めるからちょっと舞っててくれ」
「わかりました」
むう、このネタは通じないか。
っとはやく特典を決めないとな
まず行く世界は決まってる!東方の世界だ!
そうなると程度の能力が必要だな。
あと特典も考えないとな!
-三十分後-
-一時間後-
-二時かn「決まったぜ!」ちょ、ナレーションさえぎるなよ
「決まりましたか?」無視ですかソウデスカ
「ああ、決まったぜ
・東方の世界に転生
・時空と次元を操る程度の能力
・運を上げる
・鍛えれば鍛えるほど強くなる体
・才能
だ」
「わかりました。まず、時空と次元を操る能力は時間を遡ることはできません。ただし物を壊れる以前の状態にすることはできます。」
これは仕方ないな
「ああ、わかった」
「次元の方は世界を渡ることと瞬間移動しかできません次元がねじまがったりすると困りますから」
これも仕方ない
「それもわかった」
「運はどこまで上げれば?」
「えっとfate風に言えばA+ぐらいだな」
わかるかな?
「わかりました」
わかるんだ
「あと鍛えれば鍛えるほど強くなる体は、霊力とかも鍛えれば鍛えるほど多くなるようにしてくれ」
「はい、大丈夫ですね」
「才能というのは、なんの才能でしょう?」
「すべての才能をくれ!霊力を扱う才能はもちろん料理の才能や物を作る才能とかもだ!」
「はい、わかりました」
なんかそんな風にいわれると感嘆符までつけて喋ってた俺が馬鹿みてぇww
「以上でよろしいですか?」
「あ、俺が行くのは八意永林が生まれる一年くらい前に隣の家で生まれるようにしてくれ!」
「かまいませんが、なぜでしょう?」
「そんなのきまってるだろ!」
「?」
「永林にお兄ちゃんって呼ばれたいからだ!」
「はぁ・・・」
なんかため息つかれたしww
「とにかくこれでもう何もないですね?」
「ああ、大丈夫だ・・・多分」
「まあ大丈夫でしょう。少し目を瞑ってください。」
「ああ、わかった」
「おい、目開けr」グシャ
「ふぅ、少しめんどくさい転生者でしたね。少し疲れました。今日はもう休みましょう。」
以降文字稼ぎ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
今回は転生なんですこし短かったですね。
次は、キャラ設定を予定しています。
ちなみにグシャっという音は、主人公がハンマーで潰された音です。
転生の仕方がロードローラーで潰されたりと色々あったのですが考えた結果これになりました
理由はなんとなくです。考えた時間は3秒です。
神様は主人公を殺した神の秘書という設定です。
アドバイスくれる方は常に応募してます。
批判とかでも構いません。