
どーもどーも
世界中で破廉恥に遊び散らかしている塚本桂と申します。
はじめまして。
はじめまして、でいきなりこんなことをお知らせするのはとても心苦しいのですが、
どうしても、あなただけには伝えておかないといけない事実があります。
じつは、
ガーン((((;゜Д゜)))))))
って、いきなり刺激的な文言で来たなー、おい、
と思われた方もいるかもしれません。
ですが、尖ってないとマスメディアではなく、せっかくのマイメディアである必然性がないので、
【全開で行きます】
もう一度言います。
会社員というか「雇われ」ですね。
雇用されているということは
「私は奴隷ですよ」ってことなんですね。
はっ!?((((;゜Д゜)))))))
何言ってんの??奴隷って。
私の周りはみんなサラリーマンだったり、OLだったりフリーターだったり雇われている人ばかりだよっ。
それがみんな奴隷だっていうの??
失礼にもほどがあるぞ!
・・・・・
【奴隷の周りには奴隷しかいないのは、当たり前】じゃないですか。
奴隷がご主人さまと同じテーブルで食事をしますか。
しませんよ。
あなたの周りにいる「雇われ」ている人たちはみんな奴隷です。
なぜ奴隷か?
簡単です。
なんにも。
ほとんどすべて。あなたの人生、あなたはなんにも決めれません。
しかも、その事実を当の本人たちは気付いていません。
それどころか、ほとんどの場合、すべて自分で決めている、と思い込んでいます。
ちょ 待っw あんた何いってんの。
おれ、全部自分で決めてるし!自由だし!
会社も、仕事も、家も、何を買うか、誰と時間過ごすか、休日の遊びに行く場所も。
彼女もみつけたし、同僚とか、大学時代の友達ともたまに飲むし、
じゅうぶん自由だし、全部 自分で決めてるし!!
変なこと言うのやめてくれるっ!?
それ侮辱だし!不愉快だし!まじ訴えるしっ!
・・・・
訴えてもらっても構いませんが、
あなたが奴隷の生活であることに変わりはありません。
明確な現状認識。
【会社員であるあなたは、人生の何も決めることができません】
あなたは・・・
→会社の始業時間に間に合うように起きなければいけません。それは誰かが決めました。遅刻すると嫌な汗をかかなくてはいけません。重なるとクビです。
→朝早く起きれば回避できますが。「通勤」という強制は外すことができません。
→どんなに大好きな仕事も、素敵な職場も、「嫌でイヤでしょうがない上司の下で働く」ことになった瞬間から
【最高の地獄】に変わります。あなたは多くの場合、自分のボスを自分で決めれません。
→あなたは、あなたの同僚を選べますか。毎日顔を合わす会社の仲間を。素敵な同僚だったら結構!嫌な人が一人もいない!最高ですねっ。しかし、あなたはこれから
「一生その同僚たちと働くことができる」のでしょうか。悪口、陰口、噂話、大人のいじめ。あなたは無縁であることを祈ります。
→あなたの給料は自分で決めることができません。あなた以外の誰かが決めます。よく分からない仕組みで。一生懸命働いて、成果を出せば給料が上がる?では、それは(そのルールは)だれが決めているんですか。
給料が決められない・・・
ということは
→「自分で決めてるよ!」という方。いいえ。自分で決めていません。あなたが不動産屋さんで家を探すとき
「月の家賃100万円」の家を見ましたか?見てないですよね。検索すらしてないですよね。なぜでしょうか。それは
「あなたが住みたい家、ではなく『あなたが住める家の中から一番気に入った家』を選んだから」です。あなたの今住んでいる家は、世界でいちばん住みたい家でしょうか。無自覚に妥協してそこに住んでいるのでは?
→着る服も、時計も、食事も、彼女へのプレゼントも、あなたはなにも自分で決めることができません。
その服は本当に欲しい服だったのでしょうか。その時計は。そのご飯は。あなたは
「あなたが買える範囲の中で、一番いいものを選んだ」のでは。彼女 へのプレゼントも「彼女が喜ぶかどうか、ではなく、あなたの収入の許す範囲というフィルターを通した中で彼女が喜びそうなものを買った」のでは、ないのか。
あなたは
それは
【さながら奴隷収容所、刑務所のよう】
刑務所にも広い庭があります。
刑務所内での仕事が終われば、自由時間もあります。
広い庭では、自由時間にそれぞれの服役囚は思い思いの時間を過ごします。
野球をしたり、カードをしたり、話し合ったり。
独房に帰れば、狭いですが、自由に動くことができます。
限られた中で、本を読むこともできます。
食事も選べませんが、毎日不自由なく食べることができます。
クリスマスにはケーキも出ます。バタークリームかもしれませんが、甘いものを普段食べれない服役囚にとってはとっておきのごちそうです。こころなしか、いつもは怖い看守もクリスマスは笑顔です。
娑婆(シャバ)にいたころより、自由は制限されますし、嫌なこともありますが、服役仲間の中にはけっこうイイヤツもいますし、何より毎日生きていくことは問題なくできます。
要は「慣れ」の問題です。

さて
あなたの
「会社員生活」と
「奴隷/刑務所生活」
なにが違うのでしょうか。
奴隷や刑務所なんかより自由だっ!漫画も読めるし、甘いものだって食べれるし!
そうですね、それは、そうだと思います。
しかし、自由の範囲こそは違いますが
それは、
あの刑務所より、こっちの刑務所のほうが快適で自由w\(^o^)/ワーイ
っていうことと同意義なのでは。
さて
もうそろそろ、この不愉快な文章も終わります。
予告しとくと、
最高の投げっぱなしジャーマンです。
問題提起しておいて答え言わない、みたいな。
わたしの答えは言いません。
しかし質問をします。
がんばり続ければ?
もっと働けば?
いつかチャンスが?
そうすれば、模範囚として刑期が短くなる、と?
それ、ほんとですか。
私よりも若い、同じ刑務所だった連中が4人も同時に、心の問題で働けなくなりました。
また、わたしが囚人のころ友人だった奴は当時希望にあふれて、同じようなことを言っていましたが、
とうとう
囚人のまま 死にました。
手遅れになる前に、
まだ雇われているあなたは
と切に思います。
【自分の人生の主導権を自分が握る】
自分の人生を自分で決める。
それが何よりも大切なことなのでは。
それより優先すべきことがあるのでしょうか。
さて
では、どうすればいいのか
では、どうすればいいのか
では、どうすればいいのか
深く思考を巡らせてください。
広く情報を集めてください。
一生、収容所で、刑務所で生きることを選ぶ人もいます。
そうではないあなたは、
自由を、自分の人生を自由に生きる権利を
人生の決定権を
自由を勝ち得たいあなたは
では、どうすればいいのか
では、どうすればいいのか
では、どうすればいいのか
・・・
世界はあなたが思うよりも 私が知るよりも
きっと
もっと
おもしろい ってことなんです
さて、あなたは どうしたらいいと思いますか?
・・・
・・・
・・・
では、深く思考を巡らせた人のみ、
私が会社員から抜け出した方法を教えます。
いいですか、くれぐれも、
ちゃんと自分の頭で考えた人のみ、
登録してくださいね。
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