二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
また何故にカバーって感じで始めます。
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は消しゴムで消すようにスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
やだ…カッコイイ…
大洗で10式見てきた
魔「サーバント×サービス見たけど流石にあれはネタにしづらい。」朝倉「役所の話だからねえ・・・」>また何故にカバーって感じで始めます。魔「というかサビ以外の所初めて聞いたかも・・・」朝倉「こんな歌詞だったんだ・・・」>消しゴムで消すようにスレあき権限で削除します】魔「これは・・・使いづらい!」朝倉「いやらしさまで再現しなくても・・・」>やだ…カッコイイ…魔「これもしかして今度やる海外版?そうだよこういうのでいいんだよ。」
デデーンすばるんアウトー!
関東飛んできたルーカサイトの牙で潰れろ
>やだ…カッコイイ…ヨバレタキガスル…マグロドコ…
グラフィグでかい!麦茶ひどい!
>ヨバレタキガスル…マグロドコ…びったーん
ネッサいのり…さんもめんまも好きよ
やぁ〜ん遅刻遅刻〜☆ミ
イナイレにトランスフォーマーに続いてこいつらもGO
霊夢「ねえ芸能禁止法って結局どんな芸能も片っ端から禁止だったりするの?」ゼロ「その辺はその星の政府が決めたりするらしい。お固い芸能や伝統芸能はセーフだったりそれすらアウトだったり大体はDGTOにどれだけその星を掌握してるかみたいなバロメーターになってるらしいぞ」>魔「サーバント×サービス見たけど流石にあれはネタにしづらい。」朝倉「役所の話だからねえ・・・」霊夢「WORKING!!の場合はファミレスってダベる場所だから舞台装置として最適だけど流石にお役所でダベる訳にはいかないしね」ゼロ「俺みたいに戸籍とかグレーな奴もいるしな…」>魔「というかサビ以外の所初めて聞いたかも・・・」朝倉「こんな歌詞だったんだ・・・」霊夢「ホントなんでカバーなんだろう…」>魔「これは・・・使いづらい!」朝倉「いやらしさまで再現しなくても・・・」ゼロ「このタイプの消しゴムって結構使い辛いよな…この場合はそれ以上にだけど」
>また何故にカバーって感じで始めます。副総統「カバーならまだ良い! とうとう枠のスポンサー(ソニー)に配慮した新曲がOPになってしまったのだぞ!今の我々に出来るのは良い歌であるよう祈る事だけなのだ!」政宗『副総統も必死だが仕方ない』
>大洗で10式見てきた魔「これ走ると軽自動車位のスピード出るらしいな。」>デデーン>すばるんアウトー!魔「ああこれは幼馴染がインタビューで「いつかやると思ってました・・・」とかコメントするな。」>ヨバレタキガスル…マグロドコ…>びったーん魔「やっぱマグロばっか食ってる奴はダメか。」朝倉「あのセリフの後で会場爆笑してたわね。」>グラフィグでかい!>麦茶ひどい!魔「もっと他にあったろ!好物!!」>ネッサいのり…さんもめんまも好きよ魔「相変わらずコラのレベルがおかしい。」朝倉「一発で超電磁砲Sのあのシーンだと分かった私って・・・」
>すばるんアウトー! 霊夢「公認五股って聞いたんだけど…」ゼロ「お巡りさんこっちです」>ヨバレタキガスル…マグロドコ… ゼロ「ゴッドジラ帰れや!」>ネッサいのり…さんもめんまも好きよ ゼロ「ところでシンフォギアのCV茅野ってあれどっちがどっち?」霊夢「そもそも茅野さん歌大丈夫なの?」>イナイレにトランスフォーマーに続いてこいつらもGO ゼロ「そういや第五弾か…四弾は実質OVAみたいな感じだったが」>政宗『副総統も必死だが仕方ない』 霊夢「わざわざ合唱したのに変える意味あんの!?」>魔「ああこれは幼馴染がインタビューで「いつかやると思ってました・・・」とかコメントするな。」霊夢「かな恵は泣いていいと思うわ」
>やぁ〜ん遅刻遅刻〜☆ミ魔「そんな可愛く言われてもアレだわ!」>イナイレにトランスフォーマーに続いてこいつらもGO魔「今回もタイアップらしいね。」>霊夢「ねえ芸能禁止法って結局どんな芸能も片っ端から禁止だったりするの?」ゼロ「その辺はその星の政府が決めたりするらしい。お固い芸能や伝統芸能はセーフだったりそれすらアウトだったり大体はDGTOにどれだけその星を掌握してるかみたいなバロメーターになってるらしいぞ」朝倉「それじゃ向こうのさじ加減一つで好き勝手出来そうね。」魔「まあ黒い事間違いねえな。」>霊夢「WORKING!!の場合はファミレスってダベる場所だから舞台装置として最適だけど流石にお役所でダベる訳にはいかないしね」ゼロ「俺みたいに戸籍とかグレーな奴もいるしな…」魔「舞台としても使って面白く出来る自身無いし・・・使えてキャラ位かな?」>霊夢「ホントなんでカバーなんだろう…」魔「カバーにしてももうちょい新しい世代の方がいいんじゃ・・・」>ゼロ「このタイプの消しゴムって結構使い辛いよな…この場合はそれ以上にだけど」魔「これ紙ごと削除しそうだよ・・・」
こんちるのん〜チル「トライエイジにシーマ様が参戦するらしいな」ミス「相変わらずヒロイン枠の起用がおかしい」>霊夢「ねえ芸能禁止法って結局どんな芸能も片っ端から禁止だったりするの?」ミス「たった〜らりら〜♪」チル「のんきなもんだね〜あんたの好きなアイドル道が違法行為になりそうだってのに」ミス「美少女が違法行為・・・いい・・・じゅるり」チル「だめだこりゃ」>魔「これ走ると軽自動車位のスピード出るらしいな。」チル「走りながらでも外さないFCSが素敵」ミス「チルノの好きなメルカバに似てない?」
政宗『敵性シンフォギア奏者の出現と共に世間を恐怖のどん底に陥れたOBAN亜種の出現…その原因を作ったのは銀河開発局のハザード長官その人であった。だが』フリット「どういうつもりだ!? ワシに内緒でOBANなんぞを兵器に仕立て上げるなど正気の沙汰ではない!あれがヒデオ以外の者を喰っていたらワシの大事なワグナリアやユリンにまで被害が及ぶ所じゃったぞ!!」ハザード「はて何の事ですかな?」 フリット「シラを切るんじゃあねぇーッ!!」ハザード「アレを兵器開発など…dでもない。アレは元々我々銀河開発局が生態を調べる為に『ブレイブフォースから”借り受けた”』OBANのサンプルが事故で逃げ出しただけにすぎません」フリット「何じゃとマジで!?」 ハザード「ふふふ、既に世論は味方についておりますぞ、そうですなフィガロ上院議員?」モーゼ「聞けば彼らは事件後にサンプルを回収していたと。これはもう彼等が世界に刃を向けたも同然ですよ」フリット「マージーでー!? それわ酷いなァ〜(…なーんて言うと思ったか! ワグナリアまで巻き込んでたまるか!!じゃがこのままシラを切られるのもよくない…奴等に気付かれぬよう釘を刺さねば)」政宗『エンブレム反転』
>副総統「カバーならまだ良い! とうとう枠のスポンサー(ソニー)に配慮した新曲がOPになってしまったのだぞ!>今の我々に出来るのは良い歌であるよう祈る事だけなのだ!」魔「誰かと思ったら00の儚くも永久のカナシとクオリア歌ったグループか。ならある程度は安心出来るけど・・・やっぱあの歌じゃなきゃテンション上がりそうにないな・・・」>霊夢「公認五股って聞いたんだけど…」ゼロ「お巡りさんこっちです」魔「つまり幼馴染と姉は・・・」>霊夢「かな恵は泣いていいと思うわ」魔「幼馴染がロリコンのせいでバスケ出来なくなったと思ったらロリコンになってました・・・これ歴史繰り返してる・・・」>チル「トライエイジにシーマ様が参戦するらしいな」ミス「相変わらずヒロイン枠の起用がおかしい」魔「これV参戦したら真っ先にカテジナ来るな。」朝倉「むしろ来ない訳無いわ。」>チル「走りながらでも外さないFCSが素敵」ミス「チルノの好きなメルカバに似てない?」魔「進撃の巨人スレでこいつなら走りつつ首筋をピンポイントで狙えると言ってた奴がいたが・・・本当に出来るらしいな。」
>関東飛んできたルーカサイトの牙で潰れろJF「再放送での追加分はブルーレイに収録される予定は無いのかな?…ふざけろ!羨ましい!」>霊夢「ねえ芸能禁止法って結局どんな芸能も片っ端から禁止だったりするの?」ゼロ「その辺はその星の政府が決めたりするらしい。お固い芸能や伝統芸能はセーフだったりそれすらアウトだったり大体はDGTOにどれだけその星を掌握してるかみたいなバロメーターになってるらしいぞ」JF「じゃあもしかして上手くいけばこの星では対して大きな影響無しでいけるかもしれねぇーのか?」ス「いや、武力行使してくる連中なんですよ!?ただじゃすまない!」>魔「もっと他にあったろ!好物!!」JF「いや、レヴィアタンは麦茶!麦茶しかないんです!!」>ミス「たった〜らりら〜♪」チル「のんきなもんだね〜あんたの好きなアイドル道が違法行為になりそうだってのに」>ミス「美少女が違法行為・・・いい・・・じゅるり」チル「だめだこりゃ」JF「なんだかドキドキするなぁ!…あ、あれ?じゃあ美少女たちはどうすれば…?」
政宗『そしてスターセイバーは先のOBAN戦でリコが回収したOBAN亜種の粘液とソードボット達が修行の片手間に集めてきた銀河開発局の悪行三昧の証拠を元に、如何に銀河開発局が有害であるかを評議会へ訴えかけんとしていた。しかしその表情は何処となく複雑であった』ケンザン「之だけの証拠が集まれば 必ずや外道を政の場から引き摺り下ろす事が出来ましょう」ジンブ「我らが苦心して集めた証拠 是が非でも彼奴等に突きつけねばなりませぬ」ガンオウ「公の場でビシッと批判してやりなされ! 奴等こそが悪鬼だと世に真の事を伝えるんじゃい」先生「いやはや…私の指揮下に入って早々気合を入れてくれるのは嬉しいんだが、何分上手く行く保証はないぞ」ケンザン「何故」 ドリフト「ノイエティターンズの連中まで介入した以上芸能禁止法なんて馬鹿げた法律振りかざしてSAKIMORIさんのライブを応援してた方が悪い!なんて事になるかもしれんからな」先生「それにまだあのOBANが人の手で改造されたという証拠は挙がっていない…その…もしもの時は…」>すばるんアウトー!ドリフト「やっちまったな!」 先生「コレは逃れられんぞ」
?「今の俺ではあのOBANもどきにすら勝てない。何とかあのプルプル野郎シメないと」>魔「サーバント×サービス見たけど流石にあれはネタにしづらい。」朝倉「役所の話だからねえ・・・」?「これまで役所の漫画が無かったわけじゃないんですけど、あれは公務員でもネタにしづらい部署ですし」>ゼロ「その辺はその星の政府が決めたりするらしい。お固い芸能や伝統芸能はセーフだったりそれすらアウトだったり大体はDGTOにどれだけその星を掌握してるかみたいなバロメーターになってるらしいぞ」?「つまりアイドル枠のシェリルとランカは駄目で、伝統芸能枠が適用されるアルトはいいんですね。そして超芸能枠のラブラビリンスはもちろんいや何でもないよ」>チル「トライエイジにシーマ様が参戦するらしいな」ミス「相変わらずヒロイン枠の起用がおかしい」?「いつ出るのかなマリオンとオアシス」>先生「それにまだあのOBANが人の手で改造されたという証拠は挙がっていない…その…もしもの時は…」?「すぐには無理だけど赤木博士に連絡しておこうか?」
いい表情しておる
政宗『そしてスターセイバーが出発してから数十分後…』 ケンザン「…正直言うと多少残念に思えてなりませぬ」ドリフト「あぁ『もしも』の事か?」 ケンザン「左様 我等ソードボットもブレイブフォースに加入してまだ間もないというのに…だが仕方ありますまい」 ジンブ「『もしも』の際はドリフト殿共々キャプテンの所にお世話にならねばなりませぬな」茉「どうしてもう決定事項になるかな!」 ガンオウ「酷く荒れておるな」 ドリフト「前の戦いで響が泣いたって聞いて以来ああなんだ」茉「私があの場にいれば〜!!」 >霊夢「ねえ芸能禁止法って結局どんな芸能も片っ端から禁止だったりするの?」ゼロ「その辺はその星の政府が決めたりするらしい。お固い芸能や伝統芸能はセーフだったりそれすらアウトだったり大体はDGTOにどれだけその星を掌握してるかみたいなバロメーターになってるらしいぞ」茉「お堅い伝統芸能?」 「「「「能」」」」 茉「…へぇ〜…」>ミス「たった〜らりら〜♪」チル「のんきなもんだね〜あんたの好きなアイドル道が違法行為になりそうだってのに」ケンザン「在れも禁止 之も禁止では人が肩身の狭い思いをするだけ也」 ドリフト「そんなもんさ」
>朝倉「それじゃ向こうのさじ加減一つで好き勝手出来そうね。」魔「まあ黒い事間違いねえな。」ゼロ「歯向かえば軍事政権なので武力で叩き潰す…そういう状況だからか完全芸能禁止の星の住民は死んだ魚のような目で日々を生きてるって話だ。しかしそういう星からでも芸能を求める声ってのがあるから0048があっちこっちに出張りに行って芸能解放運動のきっかけになっちまうからDESの連中は何としてでも潰したい訳だよ」霊夢「小さい子なんかはそういう環境が当たり前な世界でいきなりドカンと生の芸能見せられたらそれこそ人生変わりそうね」ゼロ「研究生になる娘は大体そういうのが多いらしい…まあ全部WOTAのみんなからの情報だけど」>魔「舞台としても使って面白く出来る自身無いし・・・使えてキャラ位かな?」霊夢「ウチだとCVあいなま辺りがコス仲間とかそのへんで使えそうぐらいかな…」>魔「カバーにしてももうちょい新しい世代の方がいいんじゃ・・・」霊夢「この調子だと次もまたカバーになりそう…専用テーマは結構尖ったオリジナルソングなのに」
>フリット「マージーでー!? それわ酷いなァ〜(…なーんて言うと思ったか! ワグナリアまで巻き込んでたまるか!!>じゃがこのままシラを切られるのもよくない…奴等に気付かれぬよう釘を刺さねば)」>政宗『エンブレム反転』魔「今の所あのファミレスは平和そうだな。」朝倉「でも色々な人が来てたりするから巻き込まれる可能性もあるわ・・・」>JF「いや、レヴィアタンは麦茶!麦茶しかないんです!!」魔「そういうキャラなんだ!?ノーチェックだから内容知らないんだよなあ・・・」>先生「それにまだあのOBANが人の手で改造されたという証拠は挙がっていない…その…もしもの時は…」魔「の時は?」>?「これまで役所の漫画が無かったわけじゃないんですけど、あれは公務員でもネタにしづらい部署ですし」魔「まあキャラがぶっ飛んでないと淡々と終わる話しかないよねきっと・・・」
>魔「これ紙ごと削除しそうだよ・・・」 ゼロ「アニメのモノクマを見てこれ子熊座辺りで使えねって恐ろしい事が頭をよぎったよ」>チル「トライエイジにシーマ様が参戦するらしいな」ミス「相変わらずヒロイン枠の起用がおかしい」ゼロ「ガーベラなのかゲルググなのか…」>ミス「たった〜らりら〜♪」チル「のんきなもんだね〜あんたの好きなアイドル道が違法行為になりそうだってのに」>ミス「美少女が違法行為・・・いい・・・じゅるり」チル「だめだこりゃ」ゼロ「実際DESは基本アイドルを捕らえに来てるからな…そういう性癖のやつもいるかもしれない」霊夢「殺害とかじゃなくて捕獲?」ゼロ「昔はぶっ殺しに来てたらしいがファン…と言うかWOTAがその殺されたアイドルを神格化して更に祭り上げるから尚更厄介になったんだとさ」霊夢「信仰になると厄介になるわよねぇ」
>政宗『敵性シンフォギア奏者の出現と共に世間を恐怖のどん底に陥れたOBAN亜種の出現…>その原因を作ったのは銀河開発局のハザード長官その人であった。だが』ゼロ「結局銀河開発局も敵をでっち上げて自作自演で自分達の地位を高めたりやり口がエグいよな…あれ過去にそんな事やってた事件があったな」>魔「誰かと思ったら00の儚くも永久のカナシとクオリア歌ったグループか。ならある程度は安心出来るけど・・・やっぱあの歌じゃなきゃテンション上がりそうにないな・・・」霊夢「年季入ったファンはブチ切れそうね」>魔「これV参戦したら真っ先にカテジナ来るな。」朝倉「むしろ来ない訳無いわ。」霊夢「更にファラを追加してキチガイ抹殺コンビ参戦!」ゼロ「なにそれエグい」>魔「つまり幼馴染と姉は・・・」霊夢「5バスの娘達が毒牙にかからなかっただけでも幸いというべきか…」ゼロ「つーか日笠ってあんな声出せたんだな」
ガンオウ「ドリフトの兄者は確か先の戦いの際は…」 ドリフト「ああ、千葉トロンの頼みで王虎寺なる場所に修行に出かけていた」茉「どーゆー場所なんだか…」 ドリフト「だが得た物は相当大きかったぜ。今まで以上に厳しい修行だったが」>魔「これV参戦したら真っ先にカテジナ来るな。」朝倉「むしろ来ない訳無いわ。」茉「またマーベットさんが歯軋りするような展開が…」>JF「じゃあもしかして上手くいけばこの星では対して大きな影響無しでいけるかもしれねぇーのか?」>ス「いや、武力行使してくる連中なんですよ!?ただじゃすまない!」ドリフト「今回の事は本当にただじゃすまなさそうだな…」>?「すぐには無理だけど赤木博士に連絡しておこうか?」茉「うん、万が一の事も考えてね」 ドリフト「太鼓のバチが必要になるな」 茉「それ娘の方」>ゼロ「歯向かえば軍事政権なので武力で叩き潰す…そういう状況だからか完全芸能禁止の星の住民は死んだ魚のような目で日々を生きてるって話だ。ケンザン「人々から喜びを奪うとは何たる所業か!」 ジンブ「怒りは両足に込めて己を支える礎とするものですよ ケンザン」
>茉「どうしてもう決定事項になるかな!」 ガンオウ「酷く荒れておるな」 ドリフト「前の戦いで響が泣いたって聞いて以来ああなんだ」>茉「私があの場にいれば〜!!」 魔「聞いた話だとかなり心配になるレベルでの落ち込み具合だったらしいしな。」朝倉「カズキ君は千葉トロンさんの御蔭で何とかなりそうだけど・・・」>霊夢「小さい子なんかはそういう環境が当たり前な世界でいきなりドカンと生の芸能見せられたらそれこそ人生変わりそうね」ゼロ「研究生になる娘は大体そういうのが多いらしい…まあ全部WOTAのみんなからの情報だけど」魔「そうやっていつまでも減らないから向こうさんも本気で排除に来てると・・・」朝倉「どちらかが滅ぶまで終わらない戦いになるわね・・・」>霊夢「ウチだとCVあいなま辺りがコス仲間とかそのへんで使えそうぐらいかな…」魔「とりあえずまだ始まったばかりだから暫く見て何か降りてくる事を待つか・・・」>霊夢「この調子だと次もまたカバーになりそう…専用テーマは結構尖ったオリジナルソングなのに」魔「アイカツは思ったよりカッコイイ歌あってびっくりしたがこっちはどうなんだろ・・・」
>魔「進撃の巨人スレでこいつなら走りつつ首筋をピンポイントで狙えると言ってた奴がいたが・・・本当に出来るらしいな。」 ゼロ「ガルパンでみんなが必死にやってた事を大体が電子制御で高精度に出来るんだから科学の発達って恐ろしいよな」>JF「じゃあもしかして上手くいけばこの星では対して大きな影響無しでいけるかもしれねぇーのか?」>ス「いや、武力行使してくる連中なんですよ!?ただじゃすまない!」ゼロ「そりゃ戦えて連中を追い返せる力を持ってる俺達だけなら反抗してても良いだろうよ。でも俺らが守ってる市民とかはどうなるんだって話だよ。下手すりゃ俺達が悪人になっちまうぞ」>ケンザン「何故」 ドリフト「ノイエティターンズの連中まで介入した以上芸能禁止法なんて馬鹿げた法律振りかざして>SAKIMORIさんのライブを応援してた方が悪い!なんて事になるかもしれんからな」ゼロ「巨大な権力をひっくり返そうと思えばそれこそまた【ダカールの日】みたいなデカイ事が必要になるかもな…当時俺居なかったけど」
ドリフト「兎に角今はスターセイバーが上手くやってくれる事を祈r… !」 ケンザン「あれは!?」デストロン兵A「ウエエーン! いやだ〜 謝るから許してくれよぉ〜! もうしないよォ〜!!」 デストロン兵B「地獄のローラーだけは…地獄のローラーだけは〜!! ど、どうかお慈悲を〜!!」政宗『ジャスティス・ディヴィジョン! メガトロンに心酔しメガトロンの為なら何でもやる冷酷なデストロンの処刑執行部隊だ!』 ターン「おやおや…誰かと思ったら裏切り者のデッドロックじゃあないかァ…お〜っと! 今はサイバトロンのドリフト…だっけ?」 ドリフト「チッ。見たくもねえ顔見ちまった」ターン「つれない事を言うもんじゃあない。今からメガトロン様の大切なお宝を盗んだコソ泥たちにお仕置きする所だ昔仲間だったよしみでお前にもカイシャクをさせてやるぞォ〜?」 ドリフト「悪趣味な奴め!!」>魔「今の所あのファミレスは平和そうだな。」朝倉「でも色々な人が来てたりするから巻き込まれる可能性もあるわ・・・」ターン「ところでうちの地獄のローラー使う子 ヤマダって娘に思いっきりサンシャインと間違われてたんだが」ドリフト「そんな悪趣味な装備してるからだ」
>ゼロ「アニメのモノクマを見てこれ子熊座辺りで使えねって恐ろしい事が頭をよぎったよ」魔「確実に恐ろしい事になるよっ!!」>ゼロ「昔はぶっ殺しに来てたらしいがファン…と言うかWOTAがその殺されたアイドルを神格化して更に祭り上げるから尚更厄介になったんだとさ」霊夢「信仰になると厄介になるわよねぇ」魔「それ下手したら幽々子のオヤジみたいな事起きるぞ・・・」>霊夢「年季入ったファンはブチ切れそうね」魔「年季が長いだけにこじらせるとガノタ以上になりそうで・・・」>霊夢「更にファラを追加してキチガイ抹殺コンビ参戦!」ゼロ「なにそれエグい」魔「クロノクルの現実逃避は避けられないなこれは。」>霊夢「5バスの娘達が毒牙にかからなかっただけでも幸いというべきか…」ゼロ「つーか日笠ってあんな声出せたんだな」魔「元々多才だからな日笠。まああの子は言われなきゃ分からないけど・・・」
>?「つまりアイドル枠のシェリルとランカは駄目で、伝統芸能枠が適用されるアルトはいいんですね。そして超芸能枠のラブラビリンスはもちろんいや何でもないよ」霊夢「ラブラビリンスの存在が気になるけどそういうことでしょ?」ゼロ「そんな感じだな」>茉「どうしてもう決定事項になるかな!」 ガンオウ「酷く荒れておるな」 ドリフト「前の戦いで響が泣いたって聞いて以来ああなんだ」>茉「私があの場にいれば〜!!」 霊夢「そりゃちょっと自分を過大評価し過ぎじゃない?」ゼロ「アレは立花自身の心の問題だ…他の人間がどれだけいようが結果は変わんなかっただろうよ」>茉「お堅い伝統芸能?」 「「「「能」」」」 茉「…へぇ〜…」ゼロ「多分歌舞伎とか日本舞踊とかその辺はセーフって事だろうな」>ケンザン「在れも禁止 之も禁止では人が肩身の狭い思いをするだけ也」 ドリフト「そんなもんさ」 ゼロ「そりゃそうやって人を完全管理するのが目的だろうしな」
政宗『突如ふしぎ星から地球の見知らぬ地にすっ飛ばされたぬえ。人気のない山奥という状況でも持ち前のサバイバビリティを武器にそこそこ余裕かましてたのもわずか二日。三日目にしてぬえに予測だにしないピンチが訪れていた』ぬえ「(ドドドドドドド)まずい・・・お、おなか痛い・・・菅井家の真似してカブトムシ食ったのがまずかったのか・・・くそぅあの一家一体どんなに頑丈な胃袋してんのよぅぅう・・・まずい今にも決壊してしまいそう・・・でも人が見てないここなら・・・やべえ紙がない!(ボギュルルル)はぅあ!?」政宗『絵的もネタ的にも酷いピンチに陥っていた・・・絶体絶命のピンチだがそのときである!』田舎少女「あんれ!?あんだなにしてるん!?」ぬえ「(ビクンッ)んほぉ!!か、紙を・・・といれっとぺーぱーのたぐいを・・・」田舎少女「こ、こんたなとこでばばさたれそうなんか!?もうもたんの?」ぬえ「だ、出そうと思えば(ギュルル)」田舎少女「待てけれ!今買い出しの帰りだちょうど持ってる」政宗『そして』ぬえ「(スッキリ)いやー助かった。あやうくスレ見てる良い子に見せられない光景を晒すとこだった」田舎少女「は・・・はあ、なら良かっただ」
政宗『そして』ぬえ「ところでさ。えーと、奥山沙織ちゃんて言ったっけ?買い出しの帰りってことはこの向こうに街があるんだよね?どう行けば着くのか教えてよ」田舎少女改め奥山沙織「え・・・えー。やめた方がいいだよ。ここから二時間歩いた向こうでバスは一週間に一本しか出ないだ。わだすもまる二日かけて行き帰りしてきただ」ぬえ「う、うへえー・・・なんつー・・・あ、そういえば私、今文無しなんだっけ・・・どうしよう」沙織「あ、あー・・・ほならわだすの村に来ねが?若けもん誰もおらんし空いた部屋ならえっぺ(沢山)あんでさ」ぬえ「い、いいの?ううう。都会で失われゆく人の温もりに救われた気持ちだ」政宗『一方、件の村では』金髪の少女「おせえ。沙織てばどこで油売ってんがね。わーらと同じでアイドル夢見てのにやぼてえ格好で。あれじゃ長続きしねぞ」銀髪の少女「うふふふふ・・・もうダメもうおしまい・・・悪い法律ができてアイドルはもうおしまいだってラジオで言ってた」金髪「やがまっし弱音吐くでね!これだから都会もんは・・・ん?沙織が戻ってきだ・・・あれ?一緒に連れてる黒い娘ごさ誰だ?」ぬえ「やっほー」
政宗『そして』ぬえ「(残された無念隊のこと考えると今すぐにでも帰りたいが、私が連中相手にやらかしちゃった以上あっちには居られない。まあヤクザが泣いてビビるマミゾウがいてくれりゃ大丈夫とは思うし)・・・しばらくこの村にご厄介になるぬえちゃんです。よろしくね」ネル「変な格好だなおめ。都会じゃそういうのが流行ってるんだか?わーは亞北ネル、そっちの銀髪は弱音ハクだ」>伝統芸能はセーフだったりそれすらアウトだったり大体はDGTOにどれだけその星を掌握してるかみたいなバロメーターになってるらしいぞ」ハク「うふふ・・・もうダメ・・・こんな法律通ったらアイドル諦めてなまはげ大鼓の練習するしかないじゃない」ぬえ「諦めるのは早いぞー。ってアイドル?」沙織「んだ」>ミス「美少女が違法行為・・・いい・・・じゅるり」チル「だめだこりゃ」ぬえ「友よ・・・お前は今どこで戦ってる」沙織「ど、どしただ急に遠いさ眼して」ぬえ「ちょっと離れた友達に思いを馳せて・・・ん?」ネル「どしただ」ぬえ「あの車・・・?」ネル「山の向こうにでけえ研究所さ出来ただ。そこの車だ」ぬえ「・・・まさか、ね・・・」政宗『不定期に続く』
>政宗『敵性シンフォギア奏者の出現と共に世間を恐怖のどん底に陥れたOBAN亜種の出現…>その原因を作ったのは銀河開発局のハザード長官その人であった。だが』JF「しっかし今回の一件フリットの爺も一枚噛んでんのかね…こんな事までするなんてちょっと見損ないました!」>魔「そうやっていつまでも減らないから向こうさんも本気で排除に来てると・・・」朝倉「どちらかが滅ぶまで終わらない戦いになるわね・・・」JF「そんなの不毛だ!根絶やしになんかできっこないのに!」>ゼロ「そりゃ戦えて連中を追い返せる力を持ってる俺達だけなら反抗してても良いだろうよ。でも俺らが守ってる市民とかはどうなるんだって話だよ。下手すりゃ俺達が悪人になっちまうぞ」JF「ふーむ…俺ら兵隊じゃ権力には楯突くには限界があるし…やっぱ権力者にたよるしかねぇーのかなぁ?プリンセスとか」ス「宇宙的知名度と影響力ならセレブ星なんでしょうけど…」
>魔「今の所あのファミレスは平和そうだな。」朝倉「でも色々な人が来てたりするから巻き込まれる可能性もあるわ・・・」ゼロ「あのジジイが親玉ならそれこそワグナリアを巻き込む真似はしないだろうが…やらかしたらそれこそ外道だな」>茉「どーゆー場所なんだか…」 ドリフト「だが得た物は相当大きかったぜ。今まで以上に厳しい修行だったが」霊夢「修行?修行なら私もやったわよ。そして新技ゲットしてきたわ」>茉「またマーベットさんが歯軋りするような展開が…」霊夢「なんもかんも全部寿司が悪い」>ケンザン「人々から喜びを奪うとは何たる所業か!」 ジンブ「怒りは両足に込めて己を支える礎とするものですよ ケンザン」 ゼロ「自由と生命を天秤にかけられた場合大多数の人間が選ぶのはどちらか…って事だろうな」
>茉「またマーベットさんが歯軋りするような展開が…」魔「これでジュンコさんにまで先越されたら笑う。」>ゼロ「ガルパンでみんなが必死にやってた事を大体が電子制御で高精度に出来るんだから科学の発達って恐ろしいよな」魔「まあ流石に半世紀近く前の機体では差が出て当然と言えば当然ではあるんだけどね・・・」>ターン「つれない事を言うもんじゃあない。今からメガトロン様の大切なお宝を盗んだコソ泥たちにお仕置きする所だ>昔仲間だったよしみでお前にもカイシャクをさせてやるぞォ〜?」 ドリフト「悪趣味な奴め!!」魔「こりゃどう見てもいい者って感じがしない奴だな。」朝倉「気持ちいい位敵よね。」>ターン「ところでうちの地獄のローラー使う子 ヤマダって娘に思いっきりサンシャインと間違われてたんだが」>ドリフト「そんな悪趣味な装備してるからだ」政宗『山田曰く「ニューサンシャインかと思ってました。」との事であった。』
ガンオウ「ターンとやら 何も不届き者を罰するにしても斯様な往来の場 しかも死に至る技をかけるというのは如何なものか」ターン「躾には言葉ではなく痛みが必要だというのが我々ジャスティス・ディヴィジョンの考えだ。いや…痛くなければ覚えないんだ…士(さむらい)ならば分かるだろう…なァ、ケンザンよ」ケンザン「な 何故ゆえ我の名を!?」 ターン「知りたくば教えてやろう。それはお前と私の」政宗『その時!』 響「今すぐ酷い事をやめて!」 茉「ビッキー!?」 >ゼロ「実際DESは基本アイドルを捕らえに来てるからな…そういう性癖のやつもいるかもしれない」霊夢「殺害とかじゃなくて捕獲?」ターン「薄い本」 ジンブ「…もう少し言い方というものがあるのでは御座らぬか」>魔「の時は?」響「そ、そう! これ以上トラブルを起こすならブレイブフォースを代表して私が…!」ターン「ブレイブフォース…成程、ブレイブフォース…ね(ラジオを付ける)」 茉「……」響「…え…こ、これって…!?」 ターン「そこに所属して、それなりに成果は挙げたのだろうねェお嬢さん…でもね。たった今評議会によって解体が発表されたよ」 響「そんな!? そんなの嘘だ!!」
>魔「そうやっていつまでも減らないから向こうさんも本気で排除に来てると・・・」朝倉「どちらかが滅ぶまで終わらない戦いになるわね・・・」ゼロ「かと言って本気で潰すとDGTO側もかなり困る事になるのでどうしても生かさず殺さずな状況になるから膠着状態が何年も続いてるって話だ」>魔「とりあえずまだ始まったばかりだから暫く見て何か降りてくる事を待つか・・・」ゼロ「高橋美佳子まさかの老婆役にびっくりだよ」>魔「アイカツは思ったよりカッコイイ歌あってびっくりしたがこっちはどうなんだろ・・・」 ゼロ「最近のレインボーライブはこんな感じだったな…アイカツで気に入った曲とかあった?」http://www.youtube.com/watch?v=NCw71NuUMKk
>No.9643797朝倉「そう言えばぬえちゃんの消息分かった?」魔「いいや。とりあえず幻想郷にはいないみたいだぜ。」>JF「そんなの不毛だ!根絶やしになんかできっこないのに!」朝倉「でもそこまでしないと止まらなかったかもしれない戦争もあったし・・・」魔「前に言ってたあの眼鏡が参加してた戦いだっけ?」>ゼロ「あのジジイが親玉ならそれこそワグナリアを巻き込む真似はしないだろうが…やらかしたらそれこそ外道だな」魔「つまりあそこが巻き込まれるかどうかで相手の方向性が分かるかもしれないと・・・」>霊夢「修行?修行なら私もやったわよ。そして新技ゲットしてきたわ」魔「お前いつの間に・・・本当スキがないのぜ。」>響「…え…こ、これって…!?」 ターン「そこに所属して、それなりに成果は挙げたのだろうねェお嬢さん>…でもね。たった今評議会によって解体が発表されたよ」 響「そんな!? そんなの嘘だ!!」魔「おいおいそんな嘘に騙され・・・マジな話なのか?」
>ターン「つれない事を言うもんじゃあない。今からメガトロン様の大切なお宝を盗んだコソ泥たちにお仕置きする所だ>昔仲間だったよしみでお前にもカイシャクをさせてやるぞォ〜?」 ドリフト「悪趣味な奴め!!」霊夢「どーせレインの盗撮写真でもパクったんでしょ?公衆の面前で公開処刑はやめなさいよ飯がまずくなる」>魔「確実に恐ろしい事になるよっ!!」ゼロ「だろうな絶対に」>魔「それ下手したら幽々子のオヤジみたいな事起きるぞ・・・」ゼロ「だから生かさず殺さずを強いられるんだよ。一方的な虐殺と征服はそれをひっくり返す程の反抗勢力を生むって分かってるんだろうな」>魔「年季が長いだけにこじらせるとガノタ以上になりそうで・・・」ゼロ「多分山本の存在にすらムキムキしてる人とか居そうだな」>魔「元々多才だからな日笠。まああの子は言われなきゃ分からないけど・・・」 霊夢「1期より声が幼い感じになってるような気が…」
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>政宗『ジャスティス・ディヴィジョン! メガトロンに心酔しメガトロンの為なら何でもやる冷酷なデストロンの処刑執行部隊だ!』ス「ひぃいい!!!??」JF「いつみてもえげつねぇ連中だぜ!デストロンの暗黒面そのものだな!」>不定期連載『ヌエのなつやすみ 〜序章・淫獣荒野に慟哭す〜』 JF「ぬえちゃん…妖怪だから結構たくましく生きてるような気がする」ス「妖怪だから野宿とか平気なんでしょうね!」>ターン「ブレイブフォース…成程、ブレイブフォース…ね(ラジオを付ける)」 茉「……」>響「…え…こ、これって…!?」 ターン「そこに所属して、それなりに成果は挙げたのだろうねェお嬢さんス「副司令!!これ聴いてくださいよ!」JF「お前いまどきラジオって…まぁ聞くけどさ……でもね。たった今評議会によって解体が発表されたよ」 響「そんな!? そんなの嘘だ!!」JF「えぇえ!?なんで!?」
政宗『ターンの口から告げられる衝撃の言葉! だがこれは嘘ではなかった!』ターン「TVもあるよ。見てみるといい」 モーゼ≪…先程ブレイブフォース総司令官スターセイバー氏は先の事件にてOBANを解き放ち人々を混乱に陥れた事実を認め、責任を以って組織を解体する事を約束いたしました!これに伴い科学特捜隊等の彼らの協力者もまた ふしぎ星への一切の干渉を禁じられる事n…(ブツン)≫響「あ〜っ!? 何で切れちゃうんだよ! 何で!?」 ターン「ごめんそのTVはろくに充電してなかったテヘペロ☆…だがこれで分かっただろう。君がどれだけ正しいと思って正義の組織に入り 正義を主張したとしても些細な事でそれが覆されてしまう。その様に脆い氷の床の上で我々の行いを正せると思ったのか?」響「そ、それでも…私は…!」 ターン「所詮『正義』なんてそんなものだ。我々がジャスティス(正義)の名を冠しているのも皮肉でやってるだけだし…しかしそれでも我々の処刑を止めるのか?」 響「…!…」>魔「聞いた話だとかなり心配になるレベルでの落ち込み具合だったらしいしな。」響「わ、私は落ち込んでなんか…!」
>茉「うん、万が一の事も考えてね」 ドリフト「太鼓のバチが必要になるな」 茉「それ娘の方」?「ナオコ博士は太鼓は叩かないけど、生物関係にも詳しいから。ねルフが緊急事態で無い限りすぐ来てくれるはずだよ」>魔「まあキャラがぶっ飛んでないと淡々と終わる話しかないよねきっと・・・」?「まあゆるい方が面白い場合もありますよ」>霊夢「ラブラビリンスの存在が気になるけどそういうことでしょ?」ゼロ「そんな感じだな」?「そのうち伝統芸能まで禁止して来るかもしれないから気をつけないとね。ラブラビリンスはオペラの題目でね、難解過ぎてバカ芝居に見える人もいるのが厄介なんだ」>不定期連載『ヌエのなつやすみ 〜序章・淫獣荒野に慟哭す〜』?「この状況でぬえさんがいたらエロいグラビア的な意味で完全に法に触れるんだが、どこへ行ったんだろう」
>不定期連載『ヌエのなつやすみ 〜序章・淫獣荒野に慟哭す〜』 ゼロ「そういえばぬえの奴…」霊夢「どーせどっかで生きてそこら辺の留置所で元気にやってるでしょ」ゼロ「留置所?!」>JF「しっかし今回の一件フリットの爺も一枚噛んでんのかね…こんな事までするなんてちょっと見損ないました!」ゼロ「見損なうもクソも最初っからあのジジイの評価なんて地に落ちてるんじゃないか」>JF「そんなの不毛だ!根絶やしになんかできっこないのに!」ゼロ「いや根絶やしにする必要は無いだろうよ」霊夢「なんで?」ゼロ「軍事政権を維持するにはその軍事力が必要とされるべき【敵】が居たほうが何かと都合も良いだろうからな」>JF「ふーむ…俺ら兵隊じゃ権力には楯突くには限界があるし…やっぱ権力者にたよるしかねぇーのかなぁ?プリンセスとか」ゼロ「だからこそアイドルには芸能禁止法に立ち向かうって意思とそれを伝えるための力が必要なんだよ」霊夢「綺麗な服を着て歌って踊ればいいだけどの時代はもう幻想入りかぁ…」
>ゼロ「かと言って本気で潰すとDGTO側もかなり困る事になるのでどうしても生かさず殺さずな状況になるから膠着状態が何年も続いてるって話だ」魔「これこそ不毛な戦いって言葉が似合う事この上ないのぜ。」>ゼロ「最近のレインボーライブはこんな感じだったな…アイカツで気に入った曲とかあった?」魔「アイドルソング・・・というよりキャラソンだこれ。まだゲームに集中し過ぎて曲をよく聞く余裕が無いのぜ・・・なんとなくは聞けてるんだが・・・」>ゼロ「だから生かさず殺さずを強いられるんだよ。一方的な虐殺と征服はそれをひっくり返す程の反抗勢力を生むって分かってるんだろうな」魔「何だか戦争というよりゲームみたいな感じなのぜ・・・」朝倉「色々と麻痺して行きそうね・・・」>ゼロ「多分山本の存在にすらムキムキしてる人とか居そうだな」魔「流石にヒロインは雪意外認めない何て事言う人は・・・いたらどうしよ・・・」>霊夢「1期より声が幼い感じになってるような気が…」魔「まさかあれから更に進化とか・・・芸人すげえ。」
>ゼロ「巨大な権力をひっくり返そうと思えばそれこそまた【ダカールの日】みたいなデカイ事が必要になるかもな…当時俺居なかったけど」>JF「えぇえ!?なんで!?」ターン「概ねその通りだ。だが今のブレイブフォースにはその力がなかった。それだけの事だ」>霊夢「そりゃちょっと自分を過大評価し過ぎじゃない?」ゼロ「アレは立花自身の心の問題だ…他の人間がどれだけいようが結果は変わんなかっただろうよ」響「…私は…!」 ターン「信念とは時に大きな壁にぶち当たるものだ。だが故に人は何とする?」ケンザン「…胸張って進むもの也!」 ターン「その通りだケンザン。だがこの子にはその覚悟がない、それだけの事」>ゼロ「多分歌舞伎とか日本舞踊とかその辺はセーフって事だろうな」ドリフト「芸能禁止法でそれがまかり通るなら、今こうしてブレイブフォースが解体された事もまた抜け道がある」ターン「…それが正しいかどうかは分からんがな」 ドリフト「何とでも言え。何とでもしてみせるさ」>ゼロ「そりゃそうやって人を完全管理するのが目的だろうしな」ターン「お上に逆らうもまた道だ。最も私はメガトロン様にそんな真似死んでも出来ないけどね」
>朝倉「でもそこまでしないと止まらなかったかもしれない戦争もあったし・・・」魔「前に言ってたあの眼鏡が参加してた戦いだっけ?」JF「サイのヤツそんな過酷な戦い体験してたんか!?」>モーゼ≪…先程ブレイブフォース総司令官スターセイバー氏は>先の事件にてOBANを解き放ち人々を混乱に陥れた事実を認め、責任を以って組織を解体する事を約束いたしました!JF「なんだよコレェ!?訳が分からないよ!」>ゼロ「軍事政権を維持するにはその軍事力が必要とされるべき【敵】が居たほうが何かと都合も良いだろうからな」JF「う゛ッ…俺らTFはあんまその辺どーこー言えないわな」>ゼロ「だからこそアイドルには芸能禁止法に立ち向かうって意思とそれを伝えるための力が必要なんだよ」JF「うーむ、悪い方のベータさんはこの芸能禁止法についてどう思ってんだろう…なんとなくだけど”アイドル"って存在に対しては悪く思ってないだろうし」ス「副司令敵の力を借りる気ですか〜〜!?いや、相手が悪いような…」JF「…逆に利用されるかもな…あの子余裕で俺らの事出し抜いてきやがるし…それなりまたみてね」
>魔「これでジュンコさんにまで先越されたら笑う。」霊夢「それどころかオリファーに先越されたら目も当てられないわ」>魔「まあ流石に半世紀近く前の機体では差が出て当然と言えば当然ではあるんだけどね・・・」霊夢「これでガンダムが作れる時代になったらどうなるんだろうね」>響「…え…こ、これって…!?」 ターン「そこに所属して、それなりに成果は挙げたのだろうねェお嬢さん>…でもね。たった今評議会によって解体が発表されたよ」 響「そんな!? そんなの嘘だ!!」 「「なん…だと……」」>魔「つまりあそこが巻き込まれるかどうかで相手の方向性が分かるかもしれないと・・・」霊夢「万が一ワグナリアに被害が及んだ場合は…」ゼロ「ジジイが本当に救いようがないクズかジジイ以外の外道がやらかしたかだな」>魔「お前いつの間に・・・本当スキがないのぜ。」霊夢「ゼロにチョコチョコと教えてもらってね」ゼロ「まさか本当に会得するとはな…」
>先の事件にてOBANを解き放ち人々を混乱に陥れた事実を認め、責任を以って組織を解体する事を約束いたしました!>これに伴い科学特捜隊等の彼らの協力者もまた ふしぎ星への一切の干渉を禁じられる事n…(ブツン)≫魔「おいおいおい、これ無実の罪を被って解散したって事か?」朝倉「そういう事よね・・・(そんな事してメリットあるはずなにのに・・・どういう事なのかしら・・・)」>響「わ、私は落ち込んでなんか…!」魔「こいつは落ち込むとかそういうレベルの話じゃないのぜ・・・下手したら心持ってかれるぞ・・・」>?「まあゆるい方が面白い場合もありますよ」魔「日常系はそこの配合が難しいな。ゆるふわ系かと思ったら横に変な生き物がいたりとか・・・」
>不定期連載『ヌエのなつやすみ 〜序章・淫獣荒野に慟哭す〜』茉(NESTはNESTでぬえちゃん居なくなって大変そうだなあ…ブレイブフォースも大変なのは”これから”だけどネ)>JF「しっかし今回の一件フリットの爺も一枚噛んでんのかね…こんな事までするなんてちょっと見損ないました!」>ゼロ「あのジジイが親玉ならそれこそワグナリアを巻き込む真似はしないだろうが…やらかしたらそれこそ外道だな」茉「おまけに組織も解体させられちゃうなんてね」 響「先輩は悔しくないんですか!?」茉「冷淡な言い方だけど私は元の宇宙海賊に戻るだけだよ…最も、”それ”がどういう事なのか…ビッキーだって気づけるはず。だから泣くなー!(ハグハグ)」 響「むぎゅう!?」ターン「交尾はまたの機会にしてくれ」 茉「違うよ!!」>魔「これでジュンコさんにまで先越されたら笑う。」>霊夢「なんもかんも全部寿司が悪い」ドリフト「…ありえるな」>魔「こりゃどう見てもいい者って感じがしない奴だな。」朝倉「気持ちいい位敵よね。」ターン「人を見かけで判断するのはあまり感心しないなァ…フフフフフ(ゾコココーッ)」
ターン「TVもあるよ。見てみるといい」 モーゼ≪…先程ブレイブフォース総司令官スターセイバー氏は先の事件にてOBANを解き放ち人々を混乱に陥れた事実を認め、責任を以って組織を解体する事を約束いたしました!ゼロ「先生何を考えて…何かの秘策の為の布石なのか」>響「そ、それでも…私は…!」 ターン「所詮『正義』なんてそんなものだ。我々がジャスティス(正義)の>名を冠しているのも皮肉でやってるだけだし…しかしそれでも我々の処刑を止めるのか?」 響「…!…」ゼロ「正義なんて口先だけの言葉に逃げるんじゃなくて自分の決めた答えに向かって進まなきゃな…正義が本当にあるならそれはきっとその先にあるんだろうよ」>響「わ、私は落ち込んでなんか…!」 霊夢「なんというか…見ていて痛々しいわねビッキー」ゼロ「本当に立ち直れるかどうかはこれからだよ」>ラブラビリンスはオペラの題目でね、難解過ぎてバカ芝居に見える人もいるのが厄介なんだ」ゼロ「DESの連中がどんな評価を下すのか楽しみになってきた気がする」
>政宗『山田曰く「ニューサンシャインかと思ってました。」との事であった。』ドリフト「…やっぱ内部ミキサーが悪いんだって」 ターン「処刑部隊だからしょうがないではないか」>魔「おいおいそんな嘘に騙され・・・マジな話なのか?」>JF「なんだよコレェ!?訳が分からないよ!」>「「なん…だと……」」>魔「おいおいおい、これ無実の罪を被って解散したって事か?」朝倉「そういう事よね・・・(そんな事してメリットあるはずなにのに・・・どういう事なのかしら・・・)」茉「という訳で今から普通の宇宙海賊に戻ります。付いてきたい人」 ドリフト「異論なし」ケンザン「ソードボットは己が道を行きまする」 ターン「後悔しても知らないがな。ああ、そうそう言い忘れた。ケンザン、お前と私の共通点とは」 響「嘘だよこんなのッ!!(ダッ)」茉「…ビッキー…」 ドリフト(…スターセイバーの『発案』とはいえ…流石にやりすぎたかな)>霊夢「どーせレインの盗撮写真でもパクったんでしょ?公衆の面前で公開処刑はやめなさいよ飯がまずくなる」>ス「ひぃいい!!!??」ターン「仕方がない。今日の所はあのちびっ娘に免じて見逃してあげよう」 デストロン兵「あ、ありがてェ!」
>JF「サイのヤツそんな過酷な戦い体験してたんか!?」朝倉「本人曰く「たまたまその場にいただけで戦闘自体はほぼ経験してない。」らしいけど・・・」>霊夢「それどころかオリファーに先越されたら目も当てられないわ」魔「いくら何でもそれは・・・マへリアかケイトはあるかもしれないけど。」>霊夢「これでガンダムが作れる時代になったらどうなるんだろうね」マ「まんま重力戦線な状況に・・・」>霊夢「万が一ワグナリアに被害が及んだ場合は…」ゼロ「ジジイが本当に救いようがないクズかジジイ以外の外道がやらかしたかだな」朝倉「後者だった場合軍部が暴走している危険性もあるわね・・・」>霊夢「ゼロにチョコチョコと教えてもらってね」ゼロ「まさか本当に会得するとはな…」マ「毎度の事ながらその才能の凄さに嫉妬したくなるのぜ・・・」>ターン「人を見かけで判断するのはあまり感心しないなァ…フフフフフ(ゾコココーッ)」マ「その笑いが・・・口あんの!?」朝倉「G1サウンドウェーブさんみたいにマスク口だとばかり・・・」また見てくだサイ
>魔「これこそ不毛な戦いって言葉が似合う事この上ないのぜ。」ゼロ「だからこそ00は歌い続ける。その願いを後の世代が受け継ぎながら」>魔「アイドルソング・・・というよりキャラソンだこれ。まだゲームに集中し過ぎて曲をよく聞く余裕が無いのぜ・・・なんとなくは聞けてるんだが・・・」ゼロ「両方共CDなんかも出てるんで機会があれば調べてみると面白いぞ」>魔「何だか戦争というよりゲームみたいな感じなのぜ・・・」朝倉「色々と麻痺して行きそうね・・・」ゼロ「直接戦場に出ない上層部からすればまさにゲームと大差無いんだろうよ」>魔「流石にヒロインは雪意外認めない何て事言う人は・・・いたらどうしよ・・・」霊夢「まこっちゃんとか可愛いのにね」>魔「まさかあれから更に進化とか・・・芸人すげえ。」 ゼロ「問題はロウきゅーぶ!以外で使う機会あるのかどうかだろうな」
政宗『見落とし』>霊夢「修行?修行なら私もやったわよ。そして新技ゲットしてきたわ」ドリフト「すげえよ王虎寺…おかげで『無限一刀流』を会得する事が出来たぜ」>ゼロ「自由と生命を天秤にかけられた場合大多数の人間が選ぶのはどちらか…って事だろうな」ケンザン「それでも卑劣な事に代わりはありませぬ!」>?「ナオコ博士は太鼓は叩かないけど、生物関係にも詳しいから。ねルフが緊急事態で無い限りすぐ来てくれるはずだよ」ターン「そんな事言って本当は叩いてるんだろォ!?」 ドリフト(ターンも昔からブレねぇなァこういう所…)>ゼロ「先生何を考えて…何かの秘策の為の布石なのか」茉「…さて…どうしたものかな…」>ゼロ「正義なんて口先だけの言葉に逃げるんじゃなくて自分の決めた答えに向かって進まなきゃな…正義が本当にあるならそれはきっとその先にあるんだろうよ」ケンザン「正義を語るのは言葉ではなく行動也 其れを証明してしんぜよう」>霊夢「なんというか…見ていて痛々しいわねビッキー」ゼロ「本当に立ち直れるかどうかはこれからだよ」茉「ビッキー…悪い事しちゃったかな」 ドリフト「あいつの問題もある。時が解決するのを待とう」
>ドリフト「芸能禁止法でそれがまかり通るなら、今こうしてブレイブフォースが解体された事もまた抜け道がある」>ターン「…それが正しいかどうかは分からんがな」 ドリフト「何とでも言え。何とでもしてみせるさ」霊夢「邪道もまた道なり。邪道が強く大きければそれだけ正道はより強く輝く…か」>茉「…ビッキー…」 ドリフト(…スターセイバーの『発案』とはいえ…流石にやりすぎたかな)ゼロ「立花が本当の意味で立ち直れるかどうか…本当の戦いはこれからだな」>マ「毎度の事ながらその才能の凄さに嫉妬したくなるのぜ・・・」霊夢「HAHAHAいいのよ嫉妬して。その嫉妬を反骨精神に変えて頑張れ魔理沙!」ゼロ「なにその上から目線?!」次回に続く!
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