ドキュメントの「知的生産」をサポートする - ClearDoc -
仕様書や設計書をテスト設計の視点から必要な項目を記載するためのサポートツールです。
- ドキュメント品質を向上し、プログラム品質向上に繋げます。
- 日本語文の誤理解による考慮漏れ、解釈違いから生じる障害を未然に防止します。
- Q&A数や障害数を低減し、開発全体のコストメリットに繋げます。
※ClearDocのリリースノートはこちらをご参照ください。
特長
1.あいまい度計測により、冗長な文を修正対象文として抽出
2.ClearDocの画面上で、「解析コメント」と項目分類を参考に修正可能な編集画面を搭載
※文節を解析して、条件記述の文節や準正常系動作仕様、異常系動作仕様などを分類
※仕様項目の改善理由を解析コメントとして表示
3.仕様項目文を修正後、再解析する機能を搭載
4.テストケース化できる仕様項目と、それ以外の項目を分類する機能を搭載
※テストケース化できる仕様項目とは、「期待する結果」として作成できる仕様項目
5.後日でも編集を継続できるよう、解析済みの結果は解析データとして保存
ClearDoc ver2.1より搭載のwrite版機能
write版機能 基本操作編
統計データ出力
動作環境
| 製品名 | 解析対象言語 | 解析対象ファイルフォーマット | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本語 | 英語 | Word | Excel | text | XML | Power Point |
HTML | ||
| ClearDoc ver.2 | ○ | × | ○ | ○ | ○ | ○ | × | × | × |
| ClearDoc write | ○ | × | - | - | - | - | - | - | - |
| 製品名 | 対応OS | 対応Officeバージョン | 推奨PCスペック(予定) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Windows XP | Windows7 | Office 2000 |
Office 2003 |
Office 2007 |
Office 2010 |
CPU | メモリ | ||
| ClearDoc ver2 | ○ | ○ | × | △(※) | ○ | ○ | Celeron Dual-Core 以上 |
2GHz 以上 |
2GB 以上 |
| ClearDoc write | ○ | ○ | × | × | ○ | ○ | Celeron Dual-Core 以上 |
2GHz 以上 |
2GB 以上 |
※△: あいまい度計測のみの処理になります。
キャンペーン情報
キャンペーンの詳細につきましては、こちらのページをご覧ください。