二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
選曲に特に意味は無いけど始めるわよいやー暑い暑い
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はB'zの二人がスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
イグアナじゃない
ホントの事さ
むっ!
神聖かまってちゃん
このこなんかこわい
忍殺にもフジョシ=クランの波が
デデン
12 1624 19
>デデン >答:犯されていたのは我の方だった!>アーッ!!
うわあの人めっちゃこっち睨んではる
日笠は
メチャシコ
サイ「分からん・・・何で先生があんな発表をしてブレイブフォースを解散させる必要があったんだろうか・・・」アン「さあな。そんな事俺が分かるかよ。それよりもお前は自分の心配しとけ。アイドルのプロデューサーって立場になっちまってるんだからお前も狙われないとは限らねえんだぞ。」サイ「連中関係者は狙ってくるんだろうか・・・」>いやー暑い暑いサイ「・・・」アン「どうした?」サイ「いや上条の奴水着グラビアの仕事が来ても絶対眼鏡外さないんだろうなと思って・・・」アン「どうでもいいわ!」>B'zの二人がスレあき権限で削除します】アン「よく見たら看板に歌詞書いてるぞこれ・・・」>ホントの事さアン「日米の中間みたいなデザインに・・・>No.9645717違和感ねえ!そうか何か犬ぽいんだこのゴジラ・・・」>むっ!アン「何処に反応すたんだこいつは!?」>神聖かまってちゃんアン「ここは「どうぞどうぞ」をやれって流れでオッケー?」
こんちるのん〜馬謖「こちらの法正くんは権力を私怨のために使いましたが、大殿自ら『法正は蜀に必要な人材である』としておとがめなしになったという」チル「あんまかっこいいエピソードじゃないね・・・」馬謖「どうでしょう、軍略にも内政にも詳しい人材ですよ。寿命が短いのが欠点ですが」β「・・・次」馬謖「ええと・・・この張松くんはあまりにムカつくので魏軍でボコにされたというくらい挑発が得意な・・・記憶力抜群なのが特技です。ちなみに寿命は短め」β「なんでおぬしオススメの人材は微妙な上に寿命が短いのだ」>B'zの二人がスレあき権限で削除しますチル「田んぼだから稲葉?」β「ダジャレか」>忍殺にもフジョシ=クランの波がチル「右はダークニンジャさん?」β「さすがにラオモトさんではないだろう」
政宗『ブレイブフォースの解散や芸能禁止法の概要など悪法と悪意によって世界が圧迫されつつある状況になりつつあるようで…そんな状況の中で宇宙連合議会及び銀河遊撃隊は如何に動くべきかを幹部やスポンサーと共に会議を決行していた…』ハロ長官「みんな聞いてくれ!宇宙連合議会…そして我々銀河遊撃隊のこれからの活動方針が決まった。我々は引き続き【アイドルフェス】の開催に向けて各自作業を続行する!」ゼロ「マジかハロ長官」ハロ長官「幸いと言うべきかは分からないが現在の芸能禁止法は【推進派】と【反対派】で銀河系を二分している状況にある…そんな状況を打開するためにもアイドルフェスを開催することによって世界に芸能が必要なのだと証明する必要があるのだと上層部の決定が下った。無論ウエダ財閥も全面的に協力してくれるそうだ」>ホントの事さ ゼロ「やっぱマグロイーターはダメだったな」
>このこなんかこわいアン「こいつもしかして・・・」サイ「早くジバンを呼べ!幼女がピンチの可能性がある!」>忍殺にもフジョシ=クランの波がアン「左の飛龍誰だよ!漫画版面白かったよ!」>デデンアン「いや無理だろ色んな意味で。」>12 16>24 19アン「ついそういう商法に出たか・・・」サイ「いつか来るとは思ってたよ・・・」>うわ>あの人めっちゃこっち睨んではるアン「この後放射能火炎ですね。」>日笠は>メチャシコアン「ぴかしゃはこういう事言う。」
政宗『ブレイブフォースがOBAN大暴れの責任を取って解散…銀河開発局にとって圧倒的有利に見えるこの状況、実はこれを考えたのはスターセイバーではなかった。回想』 先生「…えーと…今何て?」茉「だから、あのOBAN亜種大量発生の責任をあえて被るんです。幾ら証拠が揃っても暖簾に腕押しでしょうから」先生「組織を捨てろというのかい!?」 茉「えぇ、”組織”はね。だけど”仲間”まで捨てる訳じゃない」先生「…正気か…!? 今まで以上に開発局やDES軍の勝手を許してしまうかもしれないんだぞ」茉「向こうが『法』を盾にするならこっちはその逆を行けばいい。それが海賊のやり方だよ」先生「…あたしゃ海賊じゃなくて総司令官だぞ…」 政宗『回想終わり』>>神聖かまってちゃん>アン「ここは「どうぞどうぞ」をやれって流れでオッケー?」エド「セスタスみたいな状況だったんだからギャグでやってるわけでもない。大目に見てやってくれ」茉「宇宙人の癖にセスタス読むんだね…」>忍殺にもフジョシ=クランの波が茉「わけがわからないよ」
ゼロ「そんな訳で俺達チームZは有事の際には先陣切ってフレキシブルに動く遊撃隊をやれということだ」一夏「つまりいつも通りか」ゼロ「うんまあな」>神聖かまってちゃん ゼロ「本当にかまってちゃん過ぎる…」>このこなんかこわい ゼロ「見慣れない奴だと思ったらついさっき参入した新キャラか!怖いな正直!」忍殺にもフジョシ=クランの波が 一夏「ニンジャスレイヤー=サン×ダークニンジャ=サンキテル?」ゼロ「ねーよ」>デデン ゼロ「どうせBもその内シコれなくなるだろうよ」一夏「Bもバーローと同じお薬奏者って聞いたけどマジかな…」
>β「なんでおぬしオススメの人材は微妙な上に寿命が短いのだ」アン「戦力的には良くても人材的にはダメ過ぎる・・・」>そんな状況を打開するためにもアイドルフェスを開催することによって世界に芸能が必要なのだと証明する必要があるのだと上層部の決定が下った。無論ウエダ財閥も全面的に協力してくれるそうだ」サイ「それじゃあ多少は安心できそうだな・・・でももしもの時は・・・やるしかないか・・・」
ゼロ「アイドルの護衛は副司令となのはさん達が…」LB「なんで自分には声がかからないんだよぉー!」ゼロ「そりゃお前セクハラとかされたら問題だし」>12 16>24 19 LB「29歳のカードはー!?」ゼロ「需要が無い」>日笠は>メチャシコLB「声"だけは"シコれるよな日笠」>サイ「分からん・・・何で先生があんな発表をしてブレイブフォースを解散させる必要があったんだろうか・・・」LB「そりゃオメー先生の所だしな。何かドデカイ事をやらかす布石っつーか前フリだろ?」>サイ「連中関係者は狙ってくるんだろうか・・・」ゼロ「芸能禁止法が規制するのは芸能に関わる事そのもの…プロデューサーどころかファンだってDESは容赦しないぞ」
>LB「29歳のカードはー!?」ゼロ「需要が無い」政宗『そこら辺にいたおっさんはそんなロードバスターの欲求を叶えるべく奮闘した。ほんとうに、がんばった』
>エド「セスタスみたいな状況だったんだからギャグでやってるわけでもない。大目に見てやってくれ」>茉「宇宙人の癖にセスタス読むんだね…」アン「でもここの前後のやりとりが分からないとギャグに見えるよね・・・」>ゼロ「見慣れない奴だと思ったらついさっき参入した新キャラか!怖いな正直!」サイ「最近ちょっと病んでる子多すぎじゃないですかねこの事務所・・・」>LB「29歳のカードはー!?」ゼロ「需要が無い」サイ「それはフィギュアの方に・・・店舗特典アリとか・・・」>LB「そりゃオメー先生の所だしな。何かドデカイ事をやらかす布石っつーか前フリだろ?」サイ「だと思うんですけどねえ・・・とりあえず暫くは様子見ですかね・・・」>ゼロ「芸能禁止法が規制するのは芸能に関わる事そのもの…プロデューサーどころかファンだってDESは容赦しないぞ」サイ「これは戦いは避けれないかもな・・・」>ほんとうに、がんばった』アン「これどんなアニメだっけ・・・」
>サイ「分からん・・・何で先生があんな発表をしてブレイブフォースを解散させる必要があったんだろうか・・・」>政宗『ブレイブフォースの解散や芸能禁止法の概要など悪法と悪意によって世界が圧迫されつつある状況になりつつあるようで…エド「しかしよもや我々はおろか宇宙連合議会でブレイブフォースに協力していた面々まで行動を制限されるとは…科学特捜隊にはまだやるべき事があったのだ。この穴埋めはどうするつもりだ?」 茉「やるべき事?まあそれはほら、ああいう事だよ」 亡命無念「顎ンドルえもん〜僕亡命したばかりで働き口がないんだ評議会の連中やジャスティス・ヂヴィジョンに怒られない様な方法はないかな?」顎スィ「そう来ると思って貴方にいい所を仲介しておきました。たんぽぽを刺身の容器に植えつけるだけの」亡命無念「それじゃセイバートロンにいた頃と何ら変わらねーじゃねえかウスラアゴ!!」エド「…?」 茉「つまり私達も一度フリーランスになればいい、って事」エド「…つまり?」 茉「もっと正確に言うなら私達は『渡り鳥』の様になればいいって事」
>β「なんでおぬしオススメの人材は微妙な上に寿命が短いのだ」LB「もっとこーパッとする奴いないのかよ姜維とか」ゼロ「それもまたな…」>アン「こいつもしかして・・・」サイ「早くジバンを呼べ!幼女がピンチの可能性がある!」LB「ジバンと言えばまゆみちゃん役の人の壮絶過ぎるその後の人生が…」ゼロ「何気なくWikipedia見て驚いたよ」>茉「向こうが『法』を盾にするならこっちはその逆を行けばいい。それが海賊のやり方だよ」>先生「…あたしゃ海賊じゃなくて総司令官だぞ…」 政宗『回想終わり』ゼロ「多分ある意味捨て身の大作戦だろうけど…策士策に溺れるなんて事にならなきゃ良いんだが…」一夏「問題はそこじゃないだろ。俺達はある程度【察してる】からこうやって構えてられるけどマジに受け取ったビッキーがどうなるかだよ」>サイ「それじゃあ多少は安心できそうだな・・・でももしもの時は・・・やるしかないか・・・」 ゼロ「こんな状況でもアイドルやろうって思ってる奴はアイドル活動を通して芸能禁止法に立ち向かってんだ。俺達が怖気づいてどーすんだって話だよ」
茉「これから我々は個々が己の考えで動く一つの独立勢力として開発局や評議会の目の届かぬ所で動く…問題解決能力が個々の力量に大きく依存されるのが痛い所だけど全員まとめて攻撃されるリスクは減る」エド「…個々が勝手にしろという事か?」 茉「行き過ぎないように少なくともそれぞれの行動を把握するリーダーは必要だけどね」>アン「日米の中間みたいなデザインに・・・エド「襟巻きをつければ満足なのかね」 茉「アウトー!!!」>β「なんでおぬしオススメの人材は微妙な上に寿命が短いのだ」茉「ああヘマこいてカイシャクされるっていう…」>ゼロ「マジかハロ長官」ハロ長官「幸いと言うべきかは分からないが現在の芸能禁止法は【推進派】と【反対派】で銀河系を二分している状況にある…茉「強行しなきゃずっと推進派の思うままだもんね。ここでビシッとNOと言ってやらなくちゃ!」>ゼロ「どうせBもその内シコれなくなるだろうよ」一夏「Bもバーローと同じお薬奏者って聞いたけどマジかな…」茉「少なくとも目はヤバイよね」 エド「目で判断できるものなのか?」
>エド「…?」 茉「つまり私達も一度フリーランスになればいい、って事」>エド「…つまり?」 茉「もっと正確に言うなら私達は『渡り鳥』の様になればいいって事」サイ「つまり・・・組織に入らず自由に行動出来る状態にすると・・・」>LB「ジバンと言えばまゆみちゃん役の人の壮絶過ぎるその後の人生が…」ゼロ「何気なくWikipedia見て驚いたよ」アン「何かニュースか何かで聞いて驚いたっけ・・・壮絶過ぎる・・・」>ゼロ「こんな状況でもアイドルやろうって思ってる奴はアイドル活動を通して芸能禁止法に立ち向かってんだ。俺達が怖気づいてどーすんだって話だよ」サイ「でも上条は何か違う気が・・・」アン「なら本人に聞いてみろ。眼鏡の話題振りゃ向こうから来るぞ。」
>12 16>24 19JF「俺の持ってる数少ないSPのジャミングウェーブは今でも通用するかなぁ?そんな事より最近サトリちゃんがすごく可愛く感じるんだけど俺何か新たな属性に目覚めたのかな?」ス「なんで厨ニっぽく言うんですか?」>β「なんでおぬしオススメの人材は微妙な上に寿命が短いのだ」JF「当人の馬ショックも長生きってワケじゃないしな…山頂布陣以外は割かし優秀だったんだっけ」>そんな状況を打開するためにもアイドルフェスを開催することによって世界に芸能が必要なのだと証明する必要があるのだと上層部の決定が下った。無論ウエダ財閥も全面的に協力してくれるそうだ」JF「おっ、これで手柄(Ieyasuが)を立てれば儲けの分が少しは回ってくるかも!」 ス「金ですか!?」>アイドルのプロデューサーって立場になっちまってるんだからお前も狙われないとは限らねえんだぞ。」JF「幸い俺やサイやゼロとかは割かし強いから返り討ちにしてやろーぜ!」ス「一名不安ですが!」>先生「…あたしゃ海賊じゃなくて総司令官だぞ…」 政宗『回想終わり』JF「しっかし解散した後ブレイブフォースの面子はどうするんだろ?再就職でも探すのかな」
茉「言うならばこれからは『ブローカー』を通して個人個人で動く”集団” 例えるならゲイヴンの集まりこと『レイヴンズ・ネスト』の様に個々で行動する集まりとして動いていく。これなら組織まるごと批判の的にされる事もないし何より全員が全員法に縛られるという訳でもなくなる」 エド「だが肝心のブローカー役はどうするつもりだ?」茉「それはもう決定済みだよ」 政宗『その頃』 先生「Vサイバトロン…私が手塩にかけたVサイバトロン…」リコ「Vサイバトロンは元から機能してなかったじゃないか。あたしは好き勝手出来る分茉莉香を支持するぞ」先生「…はあ。でもそういう集まりになるならブレイブフォースに変わる名称を考えなくては…」>アン「この後放射能火炎ですね。」茉「それ何てゴジラVSキングギドラ?」>LB「そりゃオメー先生の所だしな。何かドデカイ事をやらかす布石っつーか前フリだろ?」先生「…これは作戦…作戦なんだ…」 リコ「いいじゃにゃいのさ? 組織にしがみついたままじゃ開発局の暴挙は止められないし何よりパパは諜報部にいたんだから勝手に動くのは慣れっこでしょ」
>ほんとうに、がんばった』 LB「ヒャッハー!」ゼロ「これ何のアニメだっけ…BBA可愛いって褒めちぎるアニメ?」>サイ「最近ちょっと病んでる子多すぎじゃないですかねこの事務所・・・」ゼロ「ままゆを筆頭にな…誰だまゆゆって呼んでる奴!」>サイ「だと思うんですけどねえ・・・とりあえず暫くは様子見ですかね・・・」LB「俺達があれこれやってちゃ先生達の邪魔になりかねないからな!」ゼロ「当面はホントに様子見でチャンスを待つしか無いな」>顎スィ「そう来ると思って貴方にいい所を仲介しておきました。たんぽぽを刺身の容器に植えつけるだけの」ゼロ「あの仕事はマジで死んだ魚のような目になる過酷なお仕事過ぎる…」
アン「上条〜ぽぷらが眼鏡の事で相談があるみたいなんだが・・・」上条「はい何ですか?」サイ「本当に来やがった・・・」>エド「襟巻きをつければ満足なのかね」 茉「アウトー!!!」アン「それは別の方向でアウトだよ!!」>JF「俺の持ってる数少ないSPのジャミングウェーブは今でも通用するかなぁ?そんな事より最近サトリちゃんがすごく可愛く感じるんだけど俺何か新たな属性に目覚めたのかな?」上条「人間何切っ掛けでハマるか分かりませんからね。」>JF「幸い俺やサイやゼロとかは割かし強いから返り討ちにしてやろーぜ!」>ス「一名不安ですが!」サイ「MS系が相手となると俺も自信は・・・また乗る気は無いし・・・」
>茉「これから我々は個々が己の考えで動く一つの独立勢力として開発局や評議会の目の届かぬ所で動く…>問題解決能力が個々の力量に大きく依存されるのが痛い所だけど全員まとめて攻撃されるリスクは減る」ゼロ「つまりゲリラっつーかレジスタンス活動を行う感じになるのか」>茉「強行しなきゃずっと推進派の思うままだもんね。ここでビシッとNOと言ってやらなくちゃ!」ゼロ「資金の方はウエダ財閥の方が出資してくれるから安心しろ。芸能で荒稼ぎしたウエダ財閥が禁止法でダメになっちまったらやり辛い事にもなるから何としても結果を出さないと」>茉「少なくとも目はヤバイよね」 エド「目で判断できるものなのか?」 ゼロ「狂ってなきゃあんなこと出来ないだろうよ…」>アン「何かニュースか何かで聞いて驚いたっけ・・・壮絶過ぎる・・・」ゼロ「彼女一人でドキュメンタリー一本出来るレベルだよなこれ…」>サイ「でも上条は何か違う気が・・・」アン「なら本人に聞いてみろ。眼鏡の話題振りゃ向こうから来るぞ。」 ゼロ「芸能禁止法があろうが無かろうがメガネの為だけに活動してる辺り本当にブレないよな」
>LB「29歳のカードはー!?」ゼロ「需要が無い」ホ「その29歳は八月二十二日で30になるらしいな」JF「やめろォ!!!!」>先生「…これは作戦…作戦なんだ…」 リコ「いいじゃにゃいのさ? 組織にしがみついたままじゃ>開発局の暴挙は止められないし何よりパパは諜報部にいたんだから勝手に動くのは慣れっこでしょ」JF「俺…無理だぁ」ホ「貧弱ゥ!副司令は組織から離れると日々の生活費危ういですからね」>上条「人間何切っ掛けでハマるか分かりませんからね。」JF「なんだろう眼鏡なのか?いや、違うかな…」>サイ「MS系が相手となると俺も自信は・・・また乗る気は無いし・・・」JF「いつまでもそんな事でどーすんだ!ライダーじゃでっかい相手だと限界があるぞ!サイおめぇーは何か専用で乗れそうなMSを探すべきだな」
>ゼロ「多分ある意味捨て身の大作戦だろうけど…策士策に溺れるなんて事にならなきゃ良いんだが…」一夏「問題はそこじゃないだろ。俺達はある程度【察してる】からこうやって構えてられるけどマジに受け取ったビッキーがどうなるかだよ」茉「! そうかビッキー…彼女にこの事をちゃんと伝えなくちゃ!」 エド「言って『はいそうですか』と受け入れるとは限らんぞ」>サイ「つまり・・・組織に入らず自由に行動出来る状態にすると・・・」>>JF「しっかし解散した後ブレイブフォースの面子はどうするんだろ?再就職でも探すのかな」>ゼロ「つまりゲリラっつーかレジスタンス活動を行う感じになるのか」エド「傭兵ギルドが感覚的に近いな。今まで各個を統括していたブレイブフォースという組織がそのまま法・政府に縛られぬネットワーク機構となる…確かに、我々科学特捜隊もその動きを封じられてしまったがこのシステムなら目標を達成できる…!」 茉「目標?」 政宗『そして』先生「よっしゃ名前決めた! 【サインズ】というのはどうかね!!」 リコ「綺麗に地雷踏み抜いた!!そんなのよりもっとこうカラーズとかそういうのは!?」 先生「それも地雷じゃん」
チル「寝かけた」β「最近なってないのー」>アン「戦力的には良くても人材的にはダメ過ぎる・・・」馬謖「孔明先生のライバルと言われた」チル「知ってるよ!早死にすんだろ!」>LB「もっとこーパッとする奴いないのかよ姜維とか」ゼロ「それもまたな…」馬謖「優秀な人材はだいたい本国で忙しいので」β「そもそも文官が長生きしないから孔明先生が過労死したんだ」>茉「ああヘマこいてカイシャクされるっていう…」チル「こんなんでも殺さなきゃよかったと後悔するのです」馬謖「仕方ないとはいえ」>JF「当人の馬ショックも長生きってワケじゃないしな…山頂布陣以外は割かし優秀だったんだっけ」馬謖「あの司馬懿にも勝ちましたよ計略で」β「ありゃ周りがボンクラだっただけじゃ」
>JF「俺の持ってる数少ないSPのジャミングウェーブは今でも通用するかなぁ?そんな事より最近サトリちゃんがすごく可愛く感じるんだけど俺何か新たな属性に目覚めたのかな?」ゼロ「天然メガネ属性に目覚めた?」JF「おっ、これで手柄(Ieyasuが)を立てれば儲けの分が少しは回ってくるかも!」 ス「金ですか!?」ゼロ「問題は儲けられる段階までプロデュース出来るかだろうよ」>JF「幸い俺やサイやゼロとかは割かし強いから返り討ちにしてやろーぜ!」ゼロ「…と確実に返り討ちに遭う側の副司令の自虐的ギャグはさておき何とかしないとだな」>先生「…はあ。でもそういう集まりになるならブレイブフォースに変わる名称を考えなくては…」LB「ちょっとアホっぽい名称の方が影で動くにはよさそうな気がするな」>先生「…これは作戦…作戦なんだ…」 リコ「いいじゃにゃいのさ? 組織にしがみついたままじゃ>開発局の暴挙は止められないし何よりパパは諜報部にいたんだから勝手に動くのは慣れっこでしょ」 LB「闇を欺いて刹那を躱して刃をすり抜けて奴らの隙を付く必要がある以上組織そのものが枷に成りかねないからな!」
>サイ「MS系が相手となると俺も自信は・・・また乗る気は無いし・・・」 LB「朝倉のヘシン能力は無くなったんだっけか…」ゼロ「ミキシマックスとか使って復活させられないだろうか」>ホ「その29歳は八月二十二日で30になるらしいな」LB「バッカオメー29歳と十二ヶ月になるだけだろうが!」>JF「いつまでもそんな事でどーすんだ!ライダーじゃでっかい相手だと限界があるぞ!サイおめぇーは何か専用で乗れそうなMSを探すべきだな」 柊「そいつは聞き捨てならないな…ライダーの力舐めんなよライダーの力。信じる奴がジャスティスなんだぜ」政宗『柊は信じる奴がジャスティス派(公式)』>茉「! そうかビッキー…彼女にこの事をちゃんと伝えなくちゃ!」 エド「言って『はいそうですか』と受け入れるとは限らんぞ」柊「今の立花にそんな事言った所でかえって心の傷が悪化しかねんな」
>ゼロ「資金の方はウエダ財閥の方が出資してくれるから安心しろ。芸能で荒稼ぎしたウエダ財閥が禁止法でダメになっちまったらやり辛い事にもなるから何としても結果を出さないと」JF「Ieyasuもお陰で住む場所も提供できたしレッスンも受けれてるからありがたいわなー・・・早く結果を出さなきゃだけど」>先生「よっしゃ名前決めた! 【サインズ】というのはどうかね!!」 リコ「綺麗に地雷踏み抜いた!!>そんなのよりもっとこうカラーズとかそういうのは!?」 先生「それも地雷じゃん」JF「えーとえーと…ガッチャ!」>馬謖「あの司馬懿にも勝ちましたよ計略で」β「ありゃ周りがボンクラだっただけじゃ」JF「ほぉ〜状況は知らねぇがあのシバーイにも勝つなんてやるじゃん!さすがは孔明先生の愛弟子なだけはあるな!斬られるけど!」>ゼロ「問題は儲けられる段階までプロデュース出来るかだろうよ」JF「とにかくデビューシングルに向けて準備しないと!」>ゼロ「…と確実に返り討ちに遭う側の副司令の自虐的ギャグはさておき何とかしないとだな」JF「わ、わかんないじゃん!勝つかもしれないじゃん!」
書き込みをした人によって削除されました
政宗『カオス親子によって”個人”のネットワーク機構に生まれ変わったブレイブフォースの名前が次々と考えられた。【ビーハイブ】【レイヴンズアーク】【グローバルコーテックス】【本作のめちゃシコヒロイン 略してrikochang】等々…しかし埒が明かないわ地雷踏みまくりだわで数十分過ぎた後 親子はようやく「今名前決めなくてもよくね?」という事に気づいた』>LB「ヒャッハー!」ゼロ「これ何のアニメだっけ…BBA可愛いって褒めちぎるアニメ?」先生「…もっと早く先生とBBAが水着になっていれば…!」>ゼロ「あの仕事はマジで死んだ魚のような目になる過酷なお仕事過ぎる…」亡命無念「もう俺この星の無念達と同じ所に行くよ」 顎スィ「ああっまってぇ!?」>アン「それは別の方向でアウトだよ!!」エド「トカゲっぽいから似合うと思ったのだが」>ゼロ「資金の方はウエダ財閥の方が出資してくれるから安心しろ。芸能で荒稼ぎしたウエダ財閥が禁止法でダメになっちまったらやり辛い事にもなるから何としても結果を出さないと」エド「禁止法通ったらG1スカイファイアーも酷い事になりそうなんだが…」
>エド「傭兵ギルドが感覚的に近いな。今まで各個を統括していたブレイブフォースという組織が>そのまま法・政府に縛られぬネットワーク機構となる…確かに、我々科学特捜隊もその動きを封じられてしまったが>このシステムなら目標を達成できる…!」 茉「目標?」 政宗『そして』ゼロ「デメリットもデカそうだが四の五の言ってられない現状だもんな」>馬謖「優秀な人材はだいたい本国で忙しいので」β「そもそも文官が長生きしないから孔明先生が過労死したんだ」ゼロ「なんでアニメに出なかったんだろうなグヘヘ軍師」>JF「Ieyasuもお陰で住む場所も提供できたしレッスンも受けれてるからありがたいわなー・・・早く結果を出さなきゃだけど」>JF「とにかくデビューシングルに向けて準備しないと!」ゼロ「デビューの前に芸能禁止法に本当に刃向かえるかどうかって確かめたほうがいい気もするな。DESに喧嘩を売る訳だし」
>JF「俺…無理だぁ」>ホ「貧弱ゥ!副司令は組織から離れると日々の生活費危ういですからね」茉「前から組織に属していた人は元の鞘に戻るだけ。大体TFを除けば学生と政府関係者で構成されてたような所だったし」>チル「こんなんでも殺さなきゃよかったと後悔するのです」馬謖「仕方ないとはいえ」茉「という事はガミラスの『総統も相当…』なおっさんもそうだったのかな」>LB「ちょっとアホっぽい名称の方が影で動くにはよさそうな気がするな」リコ「【ノーパンしゃぶしゃぶ】!」 先生「【おっぱいパブ】!」 政宗『当然こんな名前は通らない』>LB「闇を欺いて刹那を躱して刃をすり抜けて奴らの隙を付く必要がある以上組織そのものが枷に成りかねないからな!」茉「問題はここからだよ。どうにかして銀河開発局やDES軍の裏をかけるように動かないと…」>柊「今の立花にそんな事言った所でかえって心の傷が悪化しかねんな」茉「…ビッキー…」 エド(立花響。科学特捜隊公認のシンフォギア奏者でありながらその経歴はあまり人に知られていない…だが今 我々が掴んでいる彼女の過去を晒せば少なくとも加藤茉莉香は動揺するかもしれん…)
>JF「ほぉ〜状況は知らねぇがあのシバーイにも勝つなんてやるじゃん!さすがは孔明先生の愛弟子なだけはあるな!斬られるけど!」馬謖「私が魏で流行らせた挨拶『シバイ裏切ったらやばくね?』のおかげで奴は閑職に」チル「セコいな」>ゼロ「なんでアニメに出なかったんだろうなグヘヘ軍師」馬謖「三国志は人数多いですからね」チル「龐統ヤクトと龐徳イフリートは勿体無かった」>茉「という事はガミラスの『総統も相当…』なおっさんもそうだったのかな」チル「そうとうのとうそう」β「帝国も能力と忠義のバランスのとれた人材に欠けるかな」
>JF「わ、わかんないじゃん!勝つかもしれないじゃん!」ゼロ「ただの希望的観測じゃねーか。本当にアイドル守れんの?」>先生「…もっと早く先生とBBAが水着になっていれば…!」ゼロ「ようやく夏だからしゃーなしだろ」>エド「禁止法通ったらG1スカイファイアーも酷い事になりそうなんだが…」 ゼロ「そりゃ二重三重の意味で犯罪者になるからな。宇宙のお尋ね者だ」リコ「【ノーパンしゃぶしゃぶ】!」 先生「【おっぱいパブ】!」 政宗『当然こんな名前は通らない』LB「吉六会とかヒザサポーターズみたいな感じがいいと思います!」ゼロ「えー…」>茉「問題はここからだよ。どうにかして銀河開発局やDES軍の裏をかけるように動かないと…」ゼロ「当然相手にだって暗躍のプロフェッショナルがいるだろうからな。下手な真似は命取りだ」
>柊「今の立花にそんな事言った所でかえって心の傷が悪化しかねんな」茉「でも彼女は…こんな所で立ち止まる子じゃないはず。今の状況だってきっと克服してくれるって私は信じてるよ」>JF「えーとえーと…ガッチャ!」政宗『ダメ親子の名付け合戦はなおも続いた!』 リコ「【ドキドキ!たまキュア】」 先生「【やめて! 私に乱暴する気でしょう!? エロ同人みたいに】」 リコ「【吉六会その2】」先生「【俺の妹がこんなに歳を誤魔化す訳がない】」 リコ「【あの夏で待ってる】」先生「【鴨川ジャージ部】」 リコ「【久しぶりにセキレイ読んだらNo.87がもう退場してた件についてなんなのあの娘何のために出てきたのマジで】」 先生「【巨乳こそジャスティス黒王軍】」天秤「…【秘密結社ライブラ】」 先生「うお!? 居たのか!?」 天秤「ダメでしたか」 リコ「い、いや…むしろ…割とアリだそれ…!」>ゼロ「デメリットもデカそうだが四の五の言ってられない現状だもんな」茉「やるって決めた以上はとことんやらなくちゃね。決断は自分の選んだベスト!」エド(…その割にはブレイブフォースの関係者まで巻き込まれた気もするが…)デハマタ次回
>ゼロ「デビューの前に芸能禁止法に本当に刃向かえるかどうかって確かめたほうがいい気もするな。DESに喧嘩を売る訳だし」JF「確かに…な それともう一つ確かめときたい事が…」ベタ「芸能禁止法ですかー…で、私がどっち派かって事ですか?」JF「そうだよ!聞いときたくてな!!いきなり芸能活動潰しに来られても困るもんで!」ベタ「(わざわざ聞く意味がわからないけど…面白そうなので)…私たち敵同士ですけどそれとこれとは別ですものね私の知人にもアイドルがいますし、モチロン私も芸能禁止法なんてイヤイヤンですよ」JF「え!?マジデ!」 ベタ「良ければ私もその件だけは協力してあげちゃいますよ」 JF「なんか怖い!」>馬謖「私が魏で流行らせた挨拶『シバイ裏切ったらやばくね?』のおかげで奴は閑職に」チル「セコいな」ベタ「なかなかいい策じゃありませんか〜馬謖さんウチで働きません?囮部隊の指揮官として…」JF「使い潰す気満々じゃねぇーか!?それなりまたみてね!」
>馬謖「三国志は人数多いですからね」チル「龐統ヤクトと龐徳イフリートは勿体無かった」ゼロ「徐庶ジェガンとかなんか人を選ぶネタになってたな…」>茉「でも彼女は…こんな所で立ち止まる子じゃないはず。今の状況だってきっと克服してくれるって私は信じてるよ」ゼロ「ここがアイツの勝負所だ。帰ってくることを信じて居場所を守ってやらないとな」>先生「【鴨川ジャージ部】」 リコ「【久しぶりにセキレイ読んだらNo.87がもう退場してた件について>なんなのあの娘何のために出てきたのマジで】」 先生「【巨乳こそジャスティス黒王軍】」ゼロ「微妙に迷走してるよなセキレイ…」>茉「やるって決めた以上はとことんやらなくちゃね。決断は自分の選んだベスト!」ゼロ「どっちにしろ俺達にはやってやる以外の答えなんか残っちゃいないんだ。当たって砕けろ!」次回に続く!
『 戦姫絶唱シンフォギア 2 (初回限定版) [Blu-ray] 』http://www.amazon.co.jp/dp/B00729L8YE?tag=futabachannel-22出演:立花響(CV:悠木碧), 風鳴翼(CV:水樹奈々), 天羽奏(CV:高山みなみ)形式:Blu-ray参考価格:¥ 6,300価格:¥ 4,751