2012年02月29日

こんなわたしで生きていくぅ~♪

MRIの結果。

経過観察の間隔が4か月にのびた。

大出世やん♪

も少し、生きてていいねんなぁ(^-^)

というわけで、髪、切った。(どういうわけなん?w)


樹里ちゃんになるつもりが、ちびまるこちゃんになった。

これは美容師さんのせいではない。

土台の問題やん。

と、即座に認識。

あきらめの早い、こういう自分が結構、好き。

いいってことよ。

こんなわたしで、生きてゆく。

春に、なる。




Posted by のんたんat 21:13
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2012年02月29日

職業柄の声で得したことと、困ったことと両方ある。

電話の話出し、初めての相手に警戒される。

「こんばんは、■さんのお宅ですか?××と申します、今お電話よろしいですか?」

と第一声。

即座は「営業」電話と勘違いされて身構えた声の返答が来て

「あ、違います、○組の△△の母です。PTA会のことで・・」

「ああ~、△△くんのお母さん?はいはい。」と相手の声が安心の色に変わる。

特段、作った声は出してないけど、アナウンスしゃべりの癖が無意識に出るとこういう失敗が。

そんなことが役員やった当初続いたので

一般の会話んときは受話器持ったら、声の高さを落として地声を少し太くして、これくらいかなぁと練習してかけるようになった。

得したことは、局アナ経験もないのに、大きなイベントの司会なんかをいくつもさせてもらえてきたこと。

あと、クレーム処理の電話対応。

すまなさそ~に、もうしわけなさそ~にやわらかい声で謝り続けると相手さんの怒りが和らいでくれる。

これはイベントや期間商業事業の事務局をやった時、自分の声に助けられた事例。

見た目はどんどん年を取るけど、声年齢は使っていればあがっっていくのが遅い。

声優さんがいい例だ。

講座で朗読の利点を話すときも、

声が若くいられる「アンチエイジング」効果の力説で笑いをとれる。

さて、還暦を過ぎても、十八番の「メイド声」は健在でいられるだろうか。

自分でも楽しみ♪

息子たちにはますます、気色悪い;と言われそうだが。




Posted by のんたんat 01:49
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2012年02月28日

す、すまふぉ~

携帯がいきなり圏外のまま動かなくなった。

怒涛の3年間、悲喜こもごもなやりとりを担ってきてくれた連絡ツール。

亡き夫と父の最期の着信歴、最期の画像、最期の留守電。。。みんなこの中に残ってる。

修理してこれからも使うことも考えたけど

これは、このまま自分の歴史として時間を止めてあげようと思い立ち。

スマフォに機種変更してもらってきた。

眠りに入った携帯をもらって帰ってきた。


機種変、普通の携帯でもよかったのに、何を思ったか、スマフォ(笑)

しばらく、苦戦しそうです。

メール返信、超遅いかもしれません。打てないままあきらめて電話で返事になるやもしれません。

今のうち、あやまっとこ。


Posted by のんたんat 21:41
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2012年02月27日

ものづくりとまちづくり

ご縁があって京都のビジネス交流フェアの見学をさせてもらってきた。



あらゆる企業、NPOが一堂に会しての見本市、その場で商談のフェア。



ちょっと強行軍の行って来いだったけど、先斗町で飲めたからよし!(笑)

時間に追われての速足はこたえたけど、そのぶんよく酔えた。(^m^)

フェアの会場は名刺二枚の提出で入場OK。

企業人じゃないから一般見学の名札もらってぐるっとさせてもらった。

大手から小さな作業所、工房に至るまで、それは面白い展示だった。

私的にわぁ、と思った出色はこれ。

「ご当地アプリ」

活力協働まちづくり推進団体表彰で優秀賞をとった「吉蔵」さん。

今回知らない街を歩いてみて、これあったらさいこーだなあと実感。

・地図上での観光施設、飲食店などの観光スポット、まちあるきコースの表示
・現在地付近の観光地や店舗検索
・下記外部サイトと連携
 -Twitter、Facebookを通じた口コミ情報の発信
 -foursquareによる位置情報の共有
 -食べログへのリンク

地元の友達にガイドしてもらって歩く感覚でおひとり旅が楽しめそう。


あと、就労継続支援事業B型にあたる作業所さん「ふくろう工房」の桃染め。

桃の枝の剪定木、そのまま廃棄されるものをいただいて、染め物の材料に。

やわらかい黄金色に染まる。きれいだったなぁ。

塩尻は果樹の里。きれいな色の出る果樹枝が見つかったら、作業所のいい売りもんにならんかなぁと思ってみてきた。

そして、facebookでお友達になってくれた大隈さんの文化財復元センターのブース。

1枚の復元に数か月がかかる地味で根気のいる、でも大切なお仕事。

修行に来てるスタッフの女の子はなんと長野出身の娘さんで、作務衣がよく似合うかわいい人だった。

美人で真面目。すっぴんなのにかっこいい。

すごいなぁ、単身、京都で、伝統文化と向き合って暮らす道に飛び込んで。

今の時代に師弟修行のある世界を選ぶ。素敵な人生の選び方だねぇ。

センター長の大隈さんは

「手取り足取り教えるんやのうて、任せること。ものになる子は、自分で調べて試行錯誤して力つけてくる。」

「この子は、どんどん自分で進んでいく。図書館やらそこらじゅうの文献あさって考える。まずやってみる。

今はこの子がおらんかったらなりたたんとこまできよった。」と笑っておられた。

せっかく修行に来ても「なにやればいいか」と指示待ちから抜けられない子もいて、

結局長続きできなかったりするんだそうだ。

「すごいねぇ」とスタッフの娘さんに感嘆すると「いえ。。まだまだです。」と謙遜のはにかみ。

う。かわゆい。。

復元文化財の紹介DVDにナレーションはいりませんかぁとぷち商談もさせてもらい。(笑)



京都は伝統のまち、ものづくりやまちづくりにも文化継承の色が濃い。

そのぶん、「後継者、人育て」への助成が手厚い。

人件費の面倒をしっかり見てくれる補助は、ありがたいなぁ。

まちづくり推進委員を何年かやらせてもらってきたけど、そこの手厚さがいまいちさみしいなぁと思ってたので

ほぉぉっと思った。

行かしてもらってよかった。

ありがとでした。♪ 





Posted by のんたんat 15:34
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2012年02月26日

いま会いに行きます

結末がわかっていても、その人生を、その曲がり角を選びますか?


逢えるなら、きっと、選ぶでしょうね。

想いは、痛みに勝ってしまう気がします。



Posted by のんたんat 22:35
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2012年02月23日

ぼちぼちでんなぁ

北海道の友人から久しぶりの電話。

バリトンの声が響く。

「お~・・・、いたか。 どうよ。」

 おなじみの第一声。

「ん~~、ぼちぼちぃ~。」

あいかわらずの返答をする。

かみ合っているようないないような、どうでもいいような、でも大事なことのような

相変わらずの会話を小一時間して切る。


彼はいつも、不思議なタイミングでアクセスをしてくる友人。

なにか、波動が飛んでいくのだろうか。

かといって、特別変わったことを話すわけでもないのだけれど

自分の中の変化とシンクロしたように彼からの電話が鳴ることが多いので


前世は家族だったのかなぁ?と思ったり。

遠い、でもゆるゆると 友達、っていうのも、いいなぁ、と感じている。

これも、年を重ねた功か。





Posted by のんたんat 17:49
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2012年02月22日

いやん♪

えーっと。

これまでフィッターにお世話になって下着(ブラ)を買ったことがなかった。

これくらいかなぁって目分量でサイズを選んでつけてたのでとくに不自由も感じず。

そろそろ新しいの買わなきゃとコーナーを物色していると

きびきびしたおねぃさんがにっこり「春物お探しですか?」

「あ、はぁ、まぁ。。。」とあいまいに答えると

「恐れ入ります、ちなみにサイズは・・。」

「あー・・。たぶん、これくらいかなぁ。。」と今触ってみてたブラを指差す。

「お客さま、ちょっと、失礼いたしますね、計らせていただいてよろしいですか?」

と手早くアンダーとトップを計り、合いそうなものを数点チョイスして持ってきてくれる。

そのスピード感あるお手際のみごとさに、あ、すごい、売り場商品ほとんど把握してる、とリスペクト。

こういう娘には、頼みたくなっちゃうのよねぇ、、、。

というわけで本腰入れて、私に合う下着を選んでもらうことにする。

試着10点を超え、ようやくしっかりフィットのブラゲット。

つけかたもしっかりアドバイスをくれて。

ぐいっとおっぱい持ち上げて、下着のアンダー位置を決め、その上にくるんっとパットの中に上手におさめてくれる。

いやん♪、あらおみごと。真似して練習してみる。ほぉ~~。こうやるのか。

この年まで、知らなかったよ。わはは;


ちなみに、自分サイズだと思っていたブラは、まったくサイズがあっておらず

もう2ランク上のものでちょうどだった。

いままで、かなり「つぶして」暮らしていたようで、おっぱいちゃんには窮屈な思いをさせていたらしい。

おねぃさんの販売努力に敬意を表し、同じメーカーのを色違いで2つ購入。

新色、春カラー。

外に見せるものじゃないけど、なんだか、るん♪ な女心である。


Posted by のんたんat 21:52
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2012年02月21日

シンプル

canon BJS300

最初のパソコン買ったときについてきたおまけのプリンター娘。

以後、パソ友として2台の複合機をおしゃかにし、3代目をだましだまし使っているが

このBJS300ちゃんは、健在。

複合機はもっぱらスキャンとコピーを担ってくれ、主なプリントアウトは大柄な彼、ix5000におまかせしつつ

ちょいとしたプリントアウトは軽量でわたしの腕でも抱いて動かせるBJ300ちゃんが重宝だ。

無線ランで使っている小型ノートにつないで使ったりしている。

いろんなスキルを携えニーズにこたえてくれる複合機は頼もしいアイテムだが

その分気難しいらしく、蜜月はどの子も2年と持たなかった。

電気屋さんに言わせると、「あくまでも家庭仕様ですからねぇ、使用頻度の問題でしょう。年数じゃなくて」とのこと。

となれば、BJちゃんは長年のかなりの酷使に耐えてなお、今のゆるやか使用にも不満も出さず

たとえば2,3か月放置してあと、いきなり使っても、今まで動いていたようにしゃっきりすっきりと動いてくれる。

こちらの都合に関係なく、変わらずお付き合いしてくれているわけで。

ありがとねぇ。

ああ。

シンプルな女になりたい。

馬鹿みたいに。

一途で。

他を持つことを望まず。

長く、ひとつを、まっとうできるような。



Posted by のんたんat 13:38
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2012年02月20日

上諏訪 浜の湯

息子二人と。初おでかけ。仕事休めないので近場へ。

ちょっと、きばっておごった。(笑)

























Posted by のんたんat 22:15
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2012年02月19日

ふたり泣き

昨年友人を亡くした。

その友の声を編集してご主人にお送りした。↓

「彼女の声」記事へリンク

先日、「ようやく聴けました。よかった。とても。。。ありがとう。」とメールが。

夫を亡くしたことと、私も今はまだ夫の留守電の声をとってあるのに聴けないでいる、

もっと後でお渡しすればよかったのに、申し訳なかったという主旨のお返事をした。

そして、今日電話が。

「これから、ご焼香に伺いたい。」と言ってくださり。

夕方のひととき、ご一緒した。

西日が緩やかに入る仏間で、話し込んだ。

見送った者同士。

泣いて、そして彼女とのエピソードを話し合って笑った。

彼女が、そこにいて一緒に笑ってますね、きっと、と空いた椅子を指差したご主人。

ほんと、きっとそうですねと涙が止まらないまま笑った。

「これ、自分はけっこう助けになりました。よかったら。」と本を下さった。



「大切なひとのためにできること」

ありがとうございます。大切に読ませていただきます。。。

お見送りした夜の外気は、ことのほか冷たく。

でも。

夜は開ける前が一番暗くあるというように

冬を超えた春は、きっとこの寒さのすぐ先にあるのだと、思った。



Posted by のんたんat 19:32
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2012年02月18日

プロの目にうつる幽霊

あるカメラマンさんと知り合って。

「あんたは幽霊みたい」と言われた。

その時は笑い飛ばしたけど、それから何度もいわれるので

内心ちょっとへこみつつ。

でも、この人の写真は、すごくいい。ほんとにいい写真を撮る人なのだ。

その人の目が、わたしを「幽霊」「うらめしそうな顔やん」と感じるのだから

核心を突いているのだろうなと思う。

こういう助言を「意地悪」と感じる瞬間、自身の根幹に被害者意識のでやすい卑屈根性があることを自覚する。

つぎに「どうせ・・」という単語が頭に浮かぶ。

ほら、でた。どうせ私なんか、の精神。

これが「恨めし顔」を形成する要因なんだろう。

自信のなさ、とも言える。

そして反発心。

これは今の自分を肯定して欲しい甘えの発露だ。

と考えていくうちに。

この人の「やさしさ」に思い至る。

耳痛い言葉をくれる人は真の意味でやさしいのだろう。

当たり障りなく通り過ぎれば面倒はないのだから。

何年かのちになるかもしれんけど、

「ちっとはましな顔になったやん。」と言われる人生を送っちゃろやないかぃっ!と

ぷち奮起をわたしに植えてくれた人。


ありがと。

背筋を、のばします。




Posted by のんたんat 12:07
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2012年02月17日

安藤さんのジャガイモのサンドイッチ

吉田篤弘さんの著作

「それからはスープのことばかり考えて暮らした」に出てくる

安藤さん(サンドイッチ屋さんの店主)のサンドイッチ。

主人公が感動していた「ジャガイモサラダ」のサンドイッチが無性に食べたい。

記述にはこうある。

「口の中には(普通の)ジャガイモのサラダより数段まろやかな甘みがある。」

「そのまろやかさが何に似てているのか、懸命に記憶を探って言い当てようとしてみた、でもうまく言えない。」

「とにかく、非常においしいもの、しいていえば、本当にしいて言えば、、、本物の栗を練って作られたモンブランケーキのクリーム。」

「いや、あれほど甘くはなく、もっと歯ごたえがあり。」


う~~~ん。。。。。


どうやって作ればいいんだ。

食べたい。。





Posted by のんたんat 16:47
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2012年02月16日

あるいて帰ろう



さっき歩道橋の上から撮った空。



走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでいく

誰にも言えないことは、どうすりゃいいの、教えて

(斉藤和義「歩いて帰ろう」より)




どうもしなくて、いいよぉ。

頼みもしないのに同じような朝は来る。

しのげるさぁ~。




Posted by のんたんat 17:48
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2012年02月15日

旦那にするならどっち

凍えて帰宅すると下息子が帰宅していて、ボードグッズを取りに来たとのこと。

からっぽになっていたストーブの灯油を外のタンクからカートリッジに入れてくれているところだった。

「あ~帰ったらまず灯油だぁ」」と思っていたので感謝感激。

「じゃ、バイトがあるので行ってくるなり~。」と灯油のついた手を洗って出かけて行った。

さてお風呂を、と洗面所に行ったら、新しいお湯が張ってあった。

おぉ~、おまえは。(感激)

この下息子、いわゆる「マメ男」くんで、彼女の記念日にもサプライズなんかを考えて仕込むタイプ。

そのぶん、神経も細かくて、「おおらか」(ようはずぼら)な母は、ときに痛烈な「ダメだし」を食らうときもあり。

なかなか気が抜けない相手でもある。

一方、上息子は、限りないおおらかさで気を使わぬ相手だが、

いかんせん、おおらかなので頼めばやってくれるが気を効かせてなにかをする、ということはない。

脱ぎっぱ、食いっぱ、広げっぱなまことに手のかかるおのこでもある。

そのぶん、こちらの領分に口を挟まれないのでやりたいようにはできる。

さて。世の女子諸君は、亭主にするならどっちタイプを選ぶであろうか。

などと、考えてみたりする。






Posted by のんたんat 19:57
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2012年02月14日

MRI

今日はMRI検査。

帳の動きを止める筋肉注射痛し;

造影剤を静脈からいれつつ、どっどっどと大きな音のドームに小一時間横たわる。

この間のCTもそうだけどさ。

夫の、父のいた病院。

ここに同じように横たわったんだと思いつつ思いをはせる。

その間に何百という人が横たわったのだろうけれど

はるかな時間を超えて、ここにあった夫の背中のぬくもりを探して目をつむる。

血管に入ったお薬を出すために、今日はたっぷり水分を摂って下さいねと送り出されて帰宅。

外の雨は雪に代わっていた。

今日は聖バレンタインデーだ。

チョコは息子たちに用意。

お仏壇には、黒糖かりんとうを供えた。

またひとしきり、泣き日だ。



Posted by のんたんat 18:55
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2012年02月14日

消防団

昨夜ぴんぽーんとチャイムが鳴って出てみると黒い法被を着たお兄ちゃんたちが勢ぞろいで玄関に。

何事ぞ?;と一瞬身構えると「息子さんいますかぁ。」と明るい声。

なるほど、地元の消防団の若者たちがそろって息子のスカウトに出向いてこられたらしく。

「おいおい、君の御用らしいよ」と奥から息子を差し出す。

しばし、会話があって玄関から戻った息子。

熱意をいただいて一応の承諾をしたらしいがなにせ夜遅い、土日も基本出勤の仕事柄、

「ほとんど訓練も出られず、お役に立てないこと必至なんだけれど」を承知したいただいた上での入団となったとのこと。

昨今人手不足が深刻な地域消防団。昔は田舎では当たり前に活発だった青年団も今は影もなく

今やその役割も担う消防団。他人事には存続は大事と思いつつ、

自分の息子のこととなるとこれ以上のハードワークが心配になる親心。

地域の仲間づくり、地域貢献、とても素晴らしい大事なことと思うのだけれどねぇ。。


Posted by のんたんat 00:56
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2012年02月13日

武居みさを知る

友人の手話通訳士、武居みさ さんのHPができました。↓

武居みさHP「signheart.」へリンク

ページ上で彼女の手話表現の動画も見ることができます。

制作はSTUDIO・MiNX(スタジオミンクス)さん。

彼女の世界をご堪能ください。



Posted by のんたんat 01:55
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2012年02月12日

総会おわったぁ

無事常会の総会が終了。

資料も間に合ったしよかったぁ。

あとは区の総会を待つのみ。

区のほうは座ってればいいだけだから楽勝。

いや~ん、終わったぁ。泣

気の小さなわたしはこういう場が苦で。

会計報告に物言いがつかないかどきどき。

当番表形式を変更したので、異論が出ないかどきどき。

そのほかに何か、で、なにかでてこないか、またどきどき。

それではこれで閉会します、のお言葉に、思わず大きなため息がでそうになって口を押さえ。

会場のあと掃除の足取りも軽く、帰宅しましたとさ。めでたしめでたし♪



Posted by のんたんat 17:38
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2012年02月11日

寄り道

せっかくおでかけしたので帰りは乗り換えの特急に乗らずに、寄り道。

普段乗ったことのない電車に乗ってみた。

長野電鉄。

ちょうど急行がでるところで、しかも最後尾のビューシートが空いてる!

きゃ、ラッキーと乗り込む。



出発してしばらくは地下走行。

真っ暗闇を進む。なんかこんな光景映画にありそう。。



市街地を抜けると、地上にでて、広がる視界。わぉ。



だんだん雪が多くなって。



終点について乗っていた席を外から ぱちりっ。



約1時間のパノラマビューを楽しんできました。

誤算は・・・

日に焼けて、顔が痛いことに、数時間後に気が付き。

しまったぁ。。。;

でも、面白かったから、よし。(⌒∇⌒)ノ

ついでに足湯もつかってきたよん♪


Posted by のんたんat 17:22
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2012年02月09日

がーごん、ずずっがーごん、ずずっ

プリンターフル稼働。

常会総会の資料をPCファイルから印刷。

音がね、がーごん、ずずっつ。 がーごんっ、ずずっ。ずっずっず。ずーーんっ、ずず。

お経みたい。延々とこのリズム。

旧式のせいか、音でかいよ、しーーっとか言いたくなる。

少し休ませてあげなきゃね。

次の書類はまた明後日にしよう。

明日は亡き夫の叙勲の授与で、おでかけ。


Posted by のんたんat 23:45
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