2011年08月09日

アフタープレゼント

連続講座で講師を務めるときは、講座の終了後、受講生にプレゼントを作る。

講座風景や修了朗読会を写真集にしたり、音声を編集してCDを作ったり。

講座中に撮りだめたものたちを加工してまとめる。

カリキュラム外なので、講座費用には含まれないし、全員分は結構気力がいる作業だが

私は必要なことだと思っている。

なんで?

かつての自分が、欲しかったものだから。(笑)

ワークショップをうける。

イベントに立つ。

おはなしをしにいく。

講演会をさせていただく。

いろんなシーンで写真や音声を撮られてきたけど、それは運営者側の記録で、

めったに私自身にまわってくることはなく。

でも、やっぱりどう映ってるかとか、振り返りとか、その時の思い出にとか、

その都度、内心、欲しかったなあって思ってきたから。

たまに、思いがけずいただけたときは、そのスタッフの心遣いがほんとに嬉しかった。

自分が嬉しかったことは、人にしたい。

相手がちょこっと喜んでくれたら嬉しい。

プレゼント、の意味ってそこにあるような気がする。

だから、お渡しするために記録をとる。

講座は終わったけれど、おひとりおひとりにもう一度、心を向ける時間。

やっぱり、自分のためでも、あるのだ。



Posted by のんたんat 21:17
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2011年08月08日

気分は綾瀬はるか

帰宅途中、夜9時ちょっとまえの雨の国道。

右手に見えたケンタッキーの看板に思わずお腹がぐー。

迷わず右折。腹ペコを自覚。

「店内でお召し上がりですか?」

ぐるっとメニューを見回して。

「はい。マイゴチライトひとつとジンジャーエールのSを。」

マイゴチライトは、チキンひとつと、サイドメニューの小サラダのセット。

売り場の2階がイートイン。すいていた。

窓際に座って雨に光る明かりを眺めながら、チキンをほおばる。

「おいしい~♪」

おばちゃん独り、夜のケンタッキーでチキンほおばってるってどうよ、って内心の自分突っ込みに、

もうひとりのわたしは、

「いいの。食べたい時がうまいとき。明日への活力元気の源。綾瀬はるかちゃんだってお店で独り、チキンを美味しそうに食べてたし。」

と、天下の綾瀬はるかCMを引き合いに出す図太さで、根拠のないうしろめたさを払拭する。

今日は退院に備えて父のうちの冷蔵庫と食品棚の古食材を一掃してから病院へ。

夫と父の退院の日が重なりそうだったので、ちょうど医師が病室に来てくれたのを幸いに一日ずらしてもらった。

ふたりとも、それぞれの居宅で、以後2週間に一度の通院検査をする在宅療養になる。

見る方が動きまわればなんとかなる。先は長い。元気な私で生きるのだ。



Posted by のんたんat 21:40
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2011年08月08日

ひとつずつ

朝常会兼朝清掃の日。

副常会長さんにお助けいただく旨、昨日のうちに夫の事情を話してお願いをした。

ごあいさついしていただき、今後、配り物や集金などこまごましたことは今まで通り私の方で、

大きな祝い事行事(お祭りや敬老会)については副常会長さんに仕切っていただくことに。

副常会長さんが快く受けてくださって感謝。


息子にお寺さんにお盆のお支払いと塔婆をいただきにいってもらい、

このお盆の法要をおろ抜いていただけるよう話して来てもらった。

昼間、いつ回ってくるか定まらないお寺様のご来訪を待機していられる家族がいないので。


夫は今日はなんとか職場に出向くことができ、気になっていた仕事を締切ぎりぎりで

片付けてくることができた。心底ほっとしたようだった。

一休みして、夜病院に送っていく。

外泊中は食事もとれたり眠れたりで、少し元気を取り戻しての帰院。

父は、自分もかつて仕事人だったので、夫の仕事姿勢をよく理解していて

それはほんとにお疲れさんだった、とねぎらってくれた。

父の方も、抗がん剤の副作用が落ち着いてきて、今日は食事がいくぶん撮れたとのこと。

声に張りが戻る。

一緒にNHKの大河ドラマを病室で見て、主人公がようやくいい方向に向かったことを喜びあい、帰宅。

ひとつずつ、ひとつずつ、

目の前のことをしていく。

それで、いい。


Posted by のんたんat 00:10
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2011年08月06日

外泊

職場でどうしても片付けないといけない案件があると、病院に外泊届を出して朝、家に帰ってきた夫。

迎えに行った息子の車で自宅に帰ってきたが、それだけで疲れ果て今日は自宅で休むことに。

明日の朝、体調が戻れば、職場に乗せていく約束をする。

ひさしぶりに、湯船につかり、体を洗い、居間のベッドソファーに横になる。

お昼は果物をすこし、あとソーメンを食べて眠る。


下息子も今日は夕方に帰宅。ひさしぶりに家族そろっての夕食。

口当たりの良いものをそろえてみた。

子どもたちの食欲につられて、夫はえびの生春巻き、ひとつ食べられて。

それから、しゃぶしゃぶにしたので、お肉を一口とゆでた野菜は何口か食べることができた。

あとはきゅうりとわかめの三杯酢。こちらは口に合った様子で、小鉢ひとつ食べることができ。

それから、いわしの梅煮を一口。

入院してから、あんまり食事をとっていなかったので、ゆっくりとかみしめて、

でもひさしぶりに食事らしい量を食べることができた。

薬を飲んで、さきほど、ベッドに。

ベッドに行く前、夕食の後しばし、こどもたちと歓談した。

4人で、たわいもないことをあれこれはなし、たくさん笑い合った。昔みたいに。

笑うと、免疫力ってあがるんだって。

今日のひとときが、夫のお薬になってくれると、いいな。。。


ゆうわちゃん、香りのよい桃を届けてくれてありがとう。

もったいなくてまだ食べてないけど、お部屋の中に桃の、それはよい香りがして、癒されています。






Posted by のんたんat 21:44
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2011年08月06日

学びを身に入れる近道

塩尻での朗読講座は毎年の恒例なので、

前年度以前の受講生の何人かにアシスタントにはいってもらい

講座後半から、その年の受講生の個別練習時間に朗読アドバイスに入ってもらっている。

学びは、受け取るだけでは思いのほか身についていかなかったりする。

人に伝えよう、理解してもらおうと苦心することで初めて、細かい部分で自分の理解度の振り返りになる。

それを、実感したのは、息子たちのアルバイト姿勢からだ。

息子たちは二人とも、大学受験を終えたその足で、進学塾の講師アルバイトを始めた。

場合によっては、ひとつしか違わない受験生に指導をしていく立場。

下息子は、伝えられる、応えられる講師になりたい、と新学期当初は受験期より勉強していた。

これは、大きな力になっているのだと思う。

上の息子は、教育学部だったので実践で理解してもらうには、を学ぶ環境を得られた。

教職に就いた今も、あのアルバイトはよい学びだったと振り返っている。



朗読講座の修了生の中でも、早い人は、2,3年で指導的立場に入れる人も出てきた。

やはり、コミュニケーション能力の高い人。

好奇心の強い人。

伝えたい、という意識を常に持っている人。

朗読はコミュニケーション、と講座の中で伝えているが、

実は、あらゆる学びのすべては、受け取り、身に入れ、そして伝えるという「コミュニケーション」なのだと思うようになった。



Posted by のんたんat 10:44
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2011年08月05日

食べたいものメモ

父が何か書きつけているので見せてもらう。

豆腐田楽

塩いかの酢の物

あんきも

野沢菜の煮つけ

赤貝のぬた

・・・?

「食べたいものの列挙。」

ああ、なるほど。

「頭が食べたいと思うだけでいざ目の前にあっても食べられないだろうが、一口ずつでもさ、口にしたいなぁって」

「酒もさ、一口、飲みたいなぁ、」

「日本酒?」

「そう。真澄。」

うん。。

そっかぁ。。おかゆと病院食。年明けすぐからの入退院だったもんね。

作るねぇ、退院したら一口ずつ食べられる分だけお皿に持ってさ。

夫の方も、やっぱり「食べたい」メニューがいろいろに浮かぶらしく。

「ぬか漬け食べたいなぁ」

「病院食、酢のものだけは食べられるんだけどあとはだめだなあ。小鉢にちょっとじゃなくてどっさり食べたい(笑)」

「●●亭のラーメン食いたいなぁ」

など、あれこれ食べたいももをつぶやいている。

病院の食事は、3分の1も食べられていない状態なのでいざ料理を目の前にしても勢いよく食べることは無理だろうけれど

やっぱり一口、うん。一口が、欲しいんだよねぇ。。



Posted by のんたんat 21:57
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2011年08月05日

ダメだし

朗読会をおえて、病院へ。

夫は午前中胃カメラ、午後放射線の予定だったのだが。

胃カメラを飲むために飲まず食わずで待機するものの、なかなか胃カメラの順番が来ず

放射線治療予定時間の直前になってから、やっと胃カメラを飲むことに。

水分補給もできないまま放射線治療に向かったものの、待ち時間の間に体調が悪くなり

血圧が下がり脂汗と吐き気で治療をいったん延期。

たぶん、かるい脱水症状だったんだと思う。この暑さだったしね。

部屋に帰ってポカリを一気飲み。しばらくして落ち着いた様子。

夕方、再度放射線治療に向かい、今度は無事受けてくることができた。

ごほうびに売店でアイスクリームを購入(笑)

「うまい♪」と半分くらい食べることができ。

あ~、よかった。


父の方は、少し体調が良い様子だったが、こちらは貧血で立ちくらみが強くまだ歩けない。

リハビリはベッドの上での体操となった。

夕方、バイトを終えて下息子が病院に来たので、近くのファミレスで栄養補給に夕飯をおごる。

お店までひさしぶりに並んで歩いたのだが、歩きながら下息子のダメだしが。

「その腹、やばいよ」

「え?これでもここ数週間でかなりやせたんだよ?この服、太って見える?」

「バストトップの位置が悪いんだよ。だから腹へのラインがおばちゃんっぽくなるんだ」

「下着の選び方で全然違うんだよ?自分の体形に合ってないのを無造作に着てるからいけないんだよ」

「見えないところに気を使うからこそ、上に着る服が生かせるのに。まったく。」

「・・・。汗;すみません;」 (ひえ~~;)

(--)ぐーのねも出ねー。

確かに、しまむらで無造作にワゴンから買ってきた、着てればいいや系の下着でござんす。

くっそぉ~。おっしゃるとおりなので反論もできず。

下着くらい、、う~ん。ちゃんとしたの、買ってみようか、なぁ。。。






Posted by のんたんat 01:47
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2011年08月04日

たてべおはなし会2 山形村朗読講座修了会

おはなし会2日目。

1時間前に会場の神社につくと早くも子どもたちが鬼ごっこに興じている。

元気、元気♪



舞台では、最後の声合わせ。



予定よりも10分早く子どもがそろったのでおはなし会のはじまりはじまり。

まずは、進行役のごあいさつ。



続いて、紙芝居。



絵本は夏の定番「めっきらもっきらどーんどん」を大型絵本で。




そして最後は群読。



今回の群読は日本ばなしなので、大正琴で雰囲気づくり。



前回は、明るいお話がそろったが、今回は夏らしくおばけものの取り揃え。

子どもたちの表情も、昨日とまた違った様子で興味深い。




おはなし会の最中、スタッフの方々は遊び用具の点検と補修。

さすが。




今回もたくさんのこどもたちと、よい時間の持てた朗読会。

第2班の受講生の皆さま、お疲れ様でした。無事、修了、ですね。

第1班、2班それぞれの個性が生きて、すてきな2日間になりました。

今後のご活躍、陰ながら楽しみにしております。






Posted by のんたんat 21:52
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2011年08月03日

たてべおはなし会1 山形村朗読講座修了会

今回、山形村朗読講座最終回は、

たてべこども広場(村内夏休みの子ども塾)でのおはなし会を修了会とした。

受講生を2班に分け、2日間の日程。

会場は、建部神社境内。

そびえたつ木々の中。



神殿を前にして。



舞い舞台の上を会場に。



おはなし会初日のはじまり♪

まずは司会者のアイスブレイク。おこさんのひとりをひっぱりだして。



つづいて、素語り。



群読は、鳴り物入りでにぎやかに。







つぎは絵本の読み聞かせ。



そして最後は紙芝居。





おこさんたちは、お話の世界にひたってくれていた。この表情。うれしいなぁ。





無事、お話会の第一弾、終了。

受講生の皆さん、ほんとによいおはなしかいになりました。

お疲れ様でした。

明日はメンバーを変えて、作品も別のもので第2弾。

楽しみ。明日も晴れますように。

たてべの子どもたちは、この神社を核に夏休みを、こうして元気に過ごします。



地区の大人たちが、みんなで、こどもの夏休みを応援して行く姿、すてき。

地域主体の「まちづくり」のすばらしさを、また実感。

Posted by のんたんat 21:38
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2011年08月02日

個室へ

夫の病棟でやっと個室に空きが出たので、お引越し。

最初は大部屋でいいよと遠慮していた夫だが、

「生命保険で医療特約ばっちり入ってるから大丈夫!」とお尻を叩いて個室をお願いしていた。

夫も、遠慮はしてみたものの、大部屋というのは、看護師さんがしょっちゅう来室している利点もあるけれど

反面、夜中でも、誰かのいびき、誰かのナースコール、誰かのトイレ音がひっきりなしで

なかなか熟睡できないつらさがある。会話も遠慮がちになる。

治療や睡眠不足などのストレスからか血圧が180を超えていたりしたので

今日、個室に移動できて、心底、ほっとしたようだった。

血圧もいっきに正常値に。やはり、ストレスフルではあったようだ。

個室にはシャワーがついているので、心おきなく体を洗う。

トイレも空きを確認せず、好きな時に入れる。

「あ~、さっぱりした・・。」と、ため息をつく夫。

移れてよかったねぇ。。

数年前、子どもも大きくなったし、ということで死亡保険金を最小限にしてその分医療特約の額を増やした。

1日5000円でる。前は3000円だったので、この差は大きい。

おかげで、入院費の足しになる。ありがたや。

それから高額医療費になるので、あらかじめ申請書を出して差額だけを払えばいい証書を健康保険証発行元に出してもらった。

これで、会計での支払いがとんでもない大口にならず助かる。

後から一部金が戻ってくるとしても、一度にまとまった金額を用意するのは至難の業。

病院のケースワーカーさんが教えてくれた知恵。こちらも、ありがたいこと。

その後病室に主治医の先生がいらして今後の治療方針を話し合う。

夫は早く退院して家に帰りたいようで、自分で退院日の指定をもくろむ。(笑)

在宅療養は、支える側としては不安はある。医学知識がないぶん、、ちょっとした変化にも神経がぴりぴりするからだ。

でも、当事者の気持ちが一番優先される、これが大前提。

腹をきめる。

気持ちの良い寝床と居心地のいい居間に、ととのえなきゃね。

食事も、病院の献立表と、夫の病院食のつまみ食いで日々学習モード。

がんばろっと♪

父は、「婿とどっちが退院が早いかな」と。

昨日までより、ほんの少しずつ、食事がとれるようになってきている父。

俺の退院の時は孫のどちらかをよこしてくれ。おまえは旦那についてろ、と気を使ってくれる。

これもまた、ありがたや。








Posted by のんたんat 22:03
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2011年08月02日

音声添削

塩尻の朗読講座は、修了後視覚障がい情報保障活動に入っていただく講座なので

受講生全員に課題文朗読を録音していただき、それを音声で添削してお返しする宿題もある。

その方のお声を聴き、その朗読の後に、添削、アドバイスを講師が録音してお返しする形。

ひとりずつ何度か聴き直してはメモし、アドバイス録音。

じっくりお声を聴くことで、その方の特徴が見えてくる。

つくづく、声はそのお人柄を表すツールだなぁと感じる。

褒め6割、注意4割の心がけでアドバイスを入れていく。

その人のいいところをまず見つける。それを伸ばす方策を見つけお伝えする。

添削作業は、自分の心のあり方を確認する作業でもある。

あと5人分。数に負けてこめる気持ちに差が出てはいけない。

がんばれわたし。



Posted by のんたんat 00:50
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2011年08月01日

はいはい

今回(6回目)の抗がん剤では、少し副作用が強めに出ている父。

前回までのように、回復が思わしくなく、いらだちが出てきている。

「やつあたり」週間に入ったようだ。(^-^;)

さすがに私も慣れてきて、へこたれない。

「はいはい」と暖簾に腕押し状態で受ける。

でも、受け「流す」とよけいカンに触るだろうから、言われたことは「はいはい」とこなす。

理不尽でも、やつあたりでも、「はいはい」と動く。

父も「あたりちらし」の自覚を持つようになってきたので、以前のような「くそじじい」のままではおらず、

時間をおけばクールダウンする自制を見せるようになった。

少し長めにそばに控えているようにした。

帰りに少しマッサージ。で、幾分ご機嫌も直った様子だったので、夫の所に寄ってドライ洗髪をして帰宅。

夫の方は、放射線の副作用で熱と体の張りが出ていてなかなか夜に眠れず、昼間小分けに睡眠をとることでしのいでいる。

熱にはアイスノンをいくつも抱えて対応。

汗をたくさんかくので、毎日着替える必要がある。

麻薬量をさらに増量してもらえた。これで3回目の増量。

お盆ころには、夫の方は一時退院して在宅療養(投薬)に切り替えることになりそう。

手術もできないし、これ以上の病院的処置はなくなるので、入院継続はできないらしい。

本人も「家で」と望んでいる。

わたしも、それが嬉しいなと思っている。

が、しかし。同じ病院にいてくれる間はいいが、松本と塩尻の自宅に父と夫が別れて療養となると

どう、わが身を転がしていったらいいものか。

1日に、2往復が限度かなぁと思案に暮れている。


Posted by のんたんat 22:12
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2011年08月01日

リハーサル山形村朗読講座第9回



次回の本番に向けて、会場である神社でリハーサル。

趣のある、神社風景。あいにくの雨の中だったが、受講生さん達の士気は高く。



声の響き方、視覚的演出、読みのスピード、視線の配分等、演目ごとアドバイス。

その後時間外ながら、社協担当者さんがリハーサル風景をビデオ撮りしてくださり

映像を見ていただく時間をもってくださった。

本番のお天気はよさそう。

2つのグループが、別々の日に本番を迎えます。

集まる子どもの数はおのおの50人は超えるそうな。

がんばれぇ~♪


Posted by のんたんat 08:42
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