2011年01月14日

舞台打ち合わせ

今月の29日にしおじりボランティアの集いがレザン中ホールで行われます。

昨日は、その舞台打ち合わせ。

レザン専属の「長岡舞台」さんとの進行、立ち位置、音響、照明、備品などの打ち合わせに参加してきました。

中ホールはあまりご縁がなかったので新鮮。

がらーんとした無人のホールから客席を眺める風景は面白いです。

大ホールでの司会仕事のときでも、まだひと気のないホール舞台で客席を眺めるのがけっこう好きで

設営の合間に邪魔しないよううろうろして楽しんだりしていました。

待ち時間がけっこう長いのですよね。

朝の8時、9時入りで、打ち合わせやあたり、本番は午後から、ということがほとんどなので。

誰もいない席に、お客さま方のお顔を想像して、舞台から眺めると

嬉しさと、とても温かい気持ちになるのはなぜでしょう。

人が集う温度を想像できるからでしょか。

今回は、裏方参加。舞台に立つことはありませんが、

本当は出演者となる朗読ボラのお仲間にこの風景を体感して本番までの練習をしていただけたらなぁと思ったり。

あたたかく、みんなで楽しめる日となりますように。



Posted by のんたんat 20:17
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2011年01月13日

かけあい読み

有線ラジオふれあいトーク、朗読の時間の収録。

わがグループの若きホープあっこちゃんと2度目のペア。

昔語りばなしから、「一粒が千粒」を。

セリフ回しが多い一編。


今回はあっこちゃんにそのセリフ部分を全部お任せ。

おじじとおばば、いたずらタヌキの読み分けに挑戦してもらった。



地の文を私が担当。

声色を作らず、地声で複数のキャラを読み分けるには、

声のスピード「早い」「遅い、」ピッチ「高い」「低い」を組み合わせるスキルを使う。

彼女のかわいさは、なにをふっても受けて立つ気丈さ。

ずぶといわけではない。繊細なお嬢さん。

課題渡しから一晩の猶予で、風邪気味にもかかわらず、きっちり自主トレをしてきて収録にのぞみ、

普段は真っ白なほっぺを、ピンクに染めて頑張ってくれた。

楽しい作品になりました。

JA塩尻有線が入っているお宅がありましたら、ぜひ聴いてくださいませ。17日の放送分であります。



Posted by のんたんat 20:55
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2011年01月12日

パペット朗読



古ーい携帯カメラで撮ったため前回の記事同様荒い画像ですみません。;

今回の朗読教室は「舌の動きを意識する」ワークショップをしました。

かつ舌をよくするため、通常の朗読講座では、早口言葉や舌の体操をしますが、

お教室の子たちにそれをやろうといっても、たぶんのってこない。

じゃ、楽しく「舌」を駆使してもらう「遊び」にしちゃいましょう、と考えて。

昨年小学校教員研修会でも活躍してくれたマイパペットくんたちを連れて行きました。



パペットを使って「簡易腹話術」のレッスン。

腹話術は唇も動かさず話すのが基本ですが、今回は難易度を下げ、「歯」だけを閉じて唇は動かしてよいことに。

唇を動かせれば、破裂音の発声が可能なので簡単なレッスンで腹話術ごっこが楽しめます。

なんで、腹話術ごっこが「舌」の運動になるかというと、通常意識しない舌の動きを、歯を閉じることによって

意識してよく動かさないと明瞭な発音にならないんですね。

それが証拠に10分もやると、普段使わないほっぺからあご下にかけての筋肉が疲れてくるのがわかります。

本物の腹話術は、さらに「舌」の訓練がものを言う世界です。

比較的いいやすい「こんにちは」から始まり、少しずつパペットにしゃべらせる練習をかさねます。

発音がいかに唇と舌を使っているかを体感していきます。

歯閉じ発声に慣れてきたところで、最後にパペットに朗読をしてもらいました。

選んでいった絵本は「百万回いきたねこ」。

これを全員で1ページずつ、まわし読み。

もちろん「パペット」が読むわけですから、動作つき。

これがねぇ。不思議。ほんとにパペットが本を覗き込んで一生懸命読んでるように見える、聞こえる。

読む本人も、パペットに読ませるわけですから、本人朗読より「のり」がいい。

情緒込めも、キャラ作りもそれぞれの個性がしっかりと出て。

動画で保存したかったくらい、すてきでかわいい朗読になりました。

終わったら、「あ~~、あご疲れた~~。」と声が出たので、舌の鍛錬になったみたい。

みんな楽しく読んでくれたので、よかったぁ。

次は、なにをしようかなぁ。。

今回は、帰りがけ、ホワイトボードで落書き合戦をして遊んでもらってきました。(^-^)



Posted by のんたんat 22:12
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2011年01月12日

なぎそねこ買ってみた

えんイエローさんブログ(えんれんじゃー)

「わおん」さんのえんぱーく活用術ブログでも

記事にされている「なぎそねこ」。

今日、朗読ボランティアの仕事で塩尻市の市民交流センター「えんぱーく」に行った帰り、購入してきました。



それぞれの布によって少しずつ手触りが違っていて。

柄で選ぶか、手触り重視か少し迷ったけれど、手にふんわりと優しい茶がすりのものをチョイス。

さっそく羽織っています。真綿効果で背中がぬくぬく。

ただ、裾あたりにはすとんっときれいに身ごろを落とすため幾分、化繊綿を入れているそうです。

お勝手をするときも、袖なし半纏と違って前身ごろがないので邪魔にならずエプロンがスキっと身に添います。

注意事項は「洗濯機で洗わないこと」。やさしく手で押し洗いはいいようです。

この「なぎそねこ」

「なぎそ」は南木曽のこと。

この地方で使われている防寒着が「ねこ」。

袖と前身ごろのない背中だけの半纏です。

伝統的工芸品・ろくろ細工、桧笠などの製作の際、邪魔にならないように袖なしにし、

冷える背中だけを暖めるように工夫されてきたものです。

それぞれの家庭で手作りされてきたのでお漬物同様、そのうち、その体型によって少しずつ作り方も異なるようです。

「ねこ」という名は、「ねんねこ半纏から」、「作業している姿が猫背だから」、「猫のように温かい」など諸説あり。

よーく見てみたい、という方のため南木曽町の観光協会で紹介していますのでリンクを置いておきますね。

まちおこしブランドとして町のおかあさんたちが手縫いをしています。

『ぶらり南木曽』なぎそねこ紹介ページへGO♪

「なぎそねこ」の販売は、えんぱーくの1階でお店を広げています。

午後2時間くらい平日もちょくちょく売り子にきますよ、とおっしゃってたので、

冬の間は南木曽まで行かなくても手に取ってみることができる機会も多そうです。

手縫いのあたたかさ。

心地よいです。(^-^)






Posted by のんたんat 00:40
Comments(0)まちづくり

2011年01月10日

親だからこそ

夫の変化。

おばあちゃんが、険しい顔をして因業を言っていた時期には

仕事が忙しいこともあって、自宅にいるときも、前の施設に入ってからも

なかなかおばあちゃんと顔を合わせなかった夫。

無理やり時間を作れば作れないこともなかっただろうけれど、

どうにも気が進まない様子にも見えた。

今の施設では、穏やかな顔になり、落ち着いてきたせいか、休みごと、面会にでかけるようになった。

私は、他人だし、そういうものだと割り切れるところがあるが、

長年の親子関係の中で「母親像」が崩れていくのを目の当たりにしたくない気持ちは

実の息子ならではだろう。

もし。実父に認知症状が来ても、私は動じないと思う。それは、わたしが娘だからだ。

母親に対する息子の心情は、また別物のようだ。

また、夫もおばあちゃんも年寄りと暮らした経験がないのでよけいにそうなのかもしれない。

なにはともあれ。

認知症状のある高齢者同士が少人数で暮らすグループホームの利点、

ピアカウンセリングのような会話が多く存在することがおばあちゃんにはとてもよかった。

はたから聴いていると、はなしは噛みあってはいないのだが、本人同士は相槌をうちあい、聴きあい

会話を楽しんでいる。

健常のものの判断のおよばないところで、コミュニケーションはちゃんと成り立っているのだ。

そういう様子を、夫はほっとしてながめてくるのだろう。





Posted by のんたんat 00:14
Comments(0)介護

2011年01月08日

無念じゃ

上息子がボーナスでエアロバイクを買った。

自分の部屋に置くのかと思いきや、居間にでーんと設置。

「どうするのこれ?;」

「冬の運動不足解消用。テレビ見ながらこぐの。おかあさんも昼間使っていいよ。」

「え~;邪魔なんだけど。」


とかいいつつ、実はこっそりこの間またがってみた。



・・・・。(T ^ T)

無念じゃ。

身長176センチの彼に高さ調節してあるので

脚が、いまひとつ長さが届かず。

サドルを直せばいいんだろうけれど、ネジ硬いし、重いし、そのたんびはめんどくさそう。

なにより「足届かないんだけど」といいたくない見栄もあり。(笑)


横目で見て、通り過ぎる日々である。





Posted by のんたんat 17:08
Comments(4)日記

2011年01月06日

信州B級グルメフェスタ(変更あり)

住宅公園の新春イベントとして企画された「信州B級グルメフェスタ2011」(改タイトルとなりました)



今回は「フードカ―対決」

ナガブロガ―友、WANDERING KITCHEN JINさんが

塩尻代表として「塩尻山賊焼きケバブ」で参戦するそうな。

このグランプリ、1食200円で試食して、食べた人の投票数で覇者が決まる仕組み。

普段、ケバブは500円だから、かなりお得に食べられる。

しかも、山賊焼きケバブはまだ塩尻市内未公開の新メニュー。

これはぜひぜひ、会場に足を運んで御試食と投票を、と勝手に宣伝マンを。

山賊焼きは、これから塩尻が「グルメブランド」として打ち出そうと企画をしているものらしい。

いいはずみになるといいね♪


jinさんのケバブ、ハロウィンやおいしいしおじりばたけで食したけれど、ほんとジューシーで美味しいよ。

ハロウィンでは、悪天候に出店断念があいつぐなか、孤軍奮闘お店を出して頑張ってくれた意気のあるお兄ちゃんです。


グランプリ詳細は下記の通り。

今日の信濃毎日新聞にどかーんと広告が載ってたからご覧になった方もいらっしゃるかしらん。

「信州B級グルメフェスタ2011」

<日時場所: 各会場11:00~16:00共通>

1月8日(土)15日(土) ・・・・松本住宅公園(国道19号沿い松本警察署隣り)

1月9日(日)   ・・・・諏訪住宅公園(諏訪ICそば、諏訪ステーションパーク内)

1月10日(祝)  ・・・・あずみの住宅公園(ベイシアあずみの堀金店敷地内)

1月16日(日)  ・・・・松本南住宅公園(国道19号沿い平田駅そば、松本南郵便局並び)

<参加者>

佐久代表 七代目助屋(安養寺ラーメン味噌仕ラーメンマイルド&クリーミー)

白馬代表 いぶしや(香ばしおやき&ソーセージ素朴な味わいとジューシーさ) 不参加

上田代表 SEASON(幸村バーガー信州福味噌仕立て地産地消にこだわり)

松本代表 GOD(信州そば団子汁山菜&きのこのハーモニー)

塩尻代表 WANDERING KITCHEN JIN―ワンダリングキッチン・ジンー (オリジナル山賊焼きケバブ)


売り切れ御免にてお早めのご来場を!


投票はぜひ。「ケバブ」に清き1票を(^0^)

画像はjinさんのとこからご拝借。






Posted by のんたんat 20:05
Comments(2)お知らせ

2011年01月05日

むかしばなし

実父の体調が悪いので、午前中からセントラルビオスへ。

昨日の診察でもらったお薬が少しずつ効いてきているようすながら、まだ食欲はなく。

仏壇にごあいさつと部屋の掃除をちょこっとずつしながら、父と長話。

昔の話をいろいろと聴いたり、今の生活の様子を少しずつ。

父の昔話は面白い。

戦前の子ども時代の話など。

祖父は信州大学の教員だったが、当時としてはお給料もいいほうで、普段は質素な食事ながら

子どもらの誕生日には当時松本に1件だけだった洋食屋「西洋軒」や中華料理店の「竹之屋」で食事をしたことや。

7人の子だくさんが一列に並んで、着物姿に山高帽、マントをはおった口ひげの父親を先頭に

意気揚々と外食に向かう姿を想像すると、叔母や父の子ども時代も想像できて楽しい。

西洋軒かぁ。そんな店があったのねぇ。昔。今の上土町、ソフトクリーム屋さんの「スギヤ」前あたりにあったらしい。


竹之屋は今はもうないけれど、私の子供のころには、まだ営業していた。そんなに老舗だったんだねぇ。



体調の悪い分読書やテレビに気が向かず、そのぶんいつになく饒舌に話してくれるので、嬉しかったり。

お腹の調子がよくないとのことだったので

昨晩圧力なべで煮込んだ豚のあっさり角煮とトイレットペーパー、ホッカイロなどを差し入れ。

夕方帰宅。

一日火の気のなかった家の中は冷え切っていて、外気の寒さを思い知る。

冬だなぁ。

おばあちゃんには、新しい室内履きを差し入れ。

平出家具の介護用品部門で購入したもの。

冬なので厚い靴下に対応できるよう0.5ミリ大きめのものを。

ちょうどよかったようで、よかった。

連れもでき、施設での生活も落ち着きが出た様子。

「むかしばなし」を共有できる、テレビの水戸黄門を一緒に感想を言いながら観賞できる、

そういう仲間がいつも隣合いにいる。会話好きのおばあちゃんにはとてもよいリハビリ環境なんだなぁ。

人と、人が、語り合う。

思い出を、空間を、共有しあう。

それは、こころのビタミンなんだろう。

必須栄養素だ。


Posted by のんたんat 21:09
Comments(4)日記

2011年01月04日

伏線を拾うか否か

朗読講座の中で心がけていることがある。

「いたれりつくせり」をしない。

朗読者の養成講座はカルチャースクールではない。

講座はこれから本人が自学自習を続けていくなかで、自分の読みを構築していく手助けをする

道しるべを渡しておくものにすぎない。

たとえば、文章の意味をとらえずして声で伝えることができない、と講義をして

課題文を渡すとする。

調査技術の講義では、下調べの重要性と調べ方のツール、ノウハウも渡し済み。

受け取った課題文に向かい合ったとき、

意味をとらえようとして内容や背景を下調べして意味のまとまりを考えてくるか否かは、本人の「意思」だ。

読みのうまい下手ではなく、その文章を身に入れようとして学んできたかどうかは、一聞するとわかる。

また、人の読みを聞いて、この人の読みはどうして聴きやすいのだろうと考えれば、遅かれ早かれそこに行きあたれる。

課題をすませその後に検討解説をすると、「先にそれを教えてくれれば」

「最初に読みの見本をください」(つまり、なぞりをして始めから花丸をとりたい) 

という人もいて、

そこまで手とり足とりじゃないとダメなのかな、となやんだこともあったが、

自学ができない人は、結局長続きしないので「気づき」を持ってくれる人に残ってほしい想いもあって

その方針は変えていない。

とはいえ、結構露骨に伏線を張って「やってこいやぁ」のメッセージをおくっているのだけれど。

やっぱり届く人、届かない人があり。

それは優劣ではなく、その仕事に適性があるかないか、なのかもしれないなぁ。



2011年01月04日

いかんいかん;

明日、いや今日からお弁当再開なのに夜更かしの癖がついてしまった;

早く寝なきゃ。(xx;)

しばらくお正月の余波でお肉の在庫あり。

夕方スーパーいったらさ♪

お正月用に放出したお肉(鶏肉、豚肉かたまり、牛肉しゃぶしゃぶ用)みんな半額になっててさ♪

買っちゃったぁ♪♪

小分け冷凍、煮豚に塩ゆでと下ごしらえ♪

今週は、おべんと楽勝ぉ♪


Posted by のんたんat 00:24
Comments(2)日記

2011年01月03日

働くということ

下息子は学習塾講師のアルバイトをしている。

どんな仕事にも楽ではないが、生真面目で、何事にも全力を注ぎたいタイプゆえか、

受験期とかわりない、いやもしかしたらさらに強化した学習体制でいる。

受験を控えた学生に、どう授業をしていくか、理解させていこうか、予習復習に、半徹夜もざら。

頭からいつも授業のことがはなれないようで、食事中なども考えていることも多い。

高校受験生にはまだ余裕もあろうが、進学高の大学受験生の授業までも受け持つプレッシャーは、

昨年自身が通った道とはいえ大変なものだろうと思う。

教育学部生でもないのに、あえて「教える」という仕事を選んだ理由は聞いていないが、

兄の影響も大きいのかな。


普通、大学受験が終わり大学生活に入れば、解放感とキャンパスライフの楽しさに少しは太り始めるものだが、

下息子はさらにスリムに。

高校の同級生に会うと「またやせたし;」と突っ込まれるようだ。

力には、なる。 どんな仕事でも「教わる」「教える」は必須の世界だし。

だが。

変な親だろうか。

あいかわらず遊ばない我が子に、ちと、苦言を呈したい気分でいる。




Posted by のんたんat 17:29
Comments(0)日記

2011年01月02日

ゆっくり賀状

何年か前から自分の名で出す年賀状は年が明けてから書いている。

添え書きを考えながらゆっくりと。

おついたちに届くように年内に書くことが礼儀なのかもしれないと思いつつ、

年に一度しか音沙汰しあわない方がほとんどなので、印刷だけのお葉書では意味がないし

当たり障りのない添え書きは印刷の文字と同じだ。

元旦に届いた賀状で近況を知ってもその返信が来年になってしまうのは旬をはずれる。

そういうのが「非常識」にうつる方とはご縁が遠のくし、それでも受けてくださる方々と

年1回の交流が続いている。

お相手によって絵柄も変えつつ、約30枚。

3日までに届いた賀状にはいただいた賀状へのお返事の気持ちを込めて添え書きをし、

同じように年が明けてから出される方のは、6日ごろにならないとつかないので、やはり、3日ころまでに

出す。こちらは、すれちがい賀状なので、昨年の賀状から言葉を探して添え書き。


自分は、遅くついても「わたし」に向けて言葉を選んでくださる賀状が嬉しい。

でも受け取る方はまた違うかもしれない。

「この人はいつも後からよこす」とご立腹もあるだろうか。

言い訳を書くのもいやらしい。

内心が届くお付き合いだけが、残っていけばいいか。

ちょっとなやんだりもしたけれど。

そうしているうちに、裏表、印刷だけで添え書きのない元旦届きの年賀状は、減った。

「あの人は、どうしているかしら。」

そう思いあえる関係を数少なく持ち続けられれば。

うん。

それでいい。



Posted by のんたんat 16:08
Comments(4)日記