2010年02月26日

愛の力で介の字貼りっ!


きくぅ~~~~~。

風邪熱のせいか?肩こり背中こりが激しく、麺棒で背中をとんとん、いやどんどんと太鼓叩くみたいに叩きまくりたくなる今日この頃。
仕事中もだるだるで老女のごとく背中をまるめていた。

夕飯の後、お願いお願いして、息子に背中にサロンパスを貼ってもらう。

自分では届かないところに。

あ~~~、効いてきた。きもちいぃ~~~。じんじんする。

愛のチカラで介の字貼りだ―サロンパスさまさま~~さんきゅ~;;とか言ったら

はいはいはいはい、わかったわかった、寝てください、といなされた。


ベッドにポカリの差し入れ、ありがとねー。



Posted by のんたんat 22:54
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2010年02月25日

かぜひいてまんねん

う~~~~。だる。鼻がとおらない;

ふしぶし痛い;

頭がぼーっと(いつもか)する。;

風邪引いたなぁ。。。


資料作成はめどがついた、ってところで気が緩んだか。

もうちょっともうちょっと。

寝込むなよー、あたし。

下息子は、飄々と2次試験に出かけていった。

弁当はいらないや、同じ学部を受験する友達と早めのランチして会場に向かうから、と。

午後からの試験らしい。


「らしい」とかいってる時点で、おっぱなしな母である。

この息子、世間的にはかなり面白い人間らしい。

友ママからの情報によると。「不思議ちゃん」なんだそうで。

子どもから、あなたの息子の不思議ちゃんぶりを聞くのが楽しくてさー、とか。


そうなんだー。

と言ってる時点で、やっぱりおっぱなしの母である。

いや、愛はあるぞ。うん。


う~~~~。。。。だる。だめだ。 寝る。


息子よ、がんばれ。 週末は ご苦労慰労にうまいものをこせよう。(方言よ、作ろう、の意)



Posted by のんたんat 15:16
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2010年02月21日

レアスイーツライブフォト

レアスイーツHPへリンク

☆次回ライブ☆
3/19[Fri] INDIA LIVE THE SKY (長野)







Posted by のんたんat 18:13
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2010年02月19日

声で遊ぼうの日

思春期中間教室。本年度最後の朗読授業。

今回の参加者は全員中学三年生女子。

教室日時点で全員進路先が決定していた。

はなむけ代わりに、今回の授業は「声の5つの要素」で遊ぶ。

内なる感情と表に出る表現がうまくリンクできないとき、

形から入ってみるのも有効な手段だ。

形に心がついてくることもあるから。

声の5つの要素。

大きさ、高さ、速さ、間、音色。

それぞれの要素に特化して、短い文章を読んでみる。

たとえば、大きな声で読む一文と、最小限の声で読む一文。

同じ読み手、読み方でも、聞き手にキャラが変わった印象を与える。

いきなり大声でといわれてもとまどうのでイメージを与える。

窓から見える本棟の屋上に友人がいてこっちに手を振っているよ、あの子に向かって声をかけよう。

指名された子は、周りが耳をふさぐほどの声で語りかける。

きゃーーっ♪と悲鳴と笑い声が起きる。

この子はいつも届く声で話す子なので、

つぎにその子に、小さな声で人と話すことがあるかと聞くと、

ほとんど、ないという。なるほど、小さな声にしてみると無声化(ささやき)してしまう。

そこでイメージを渡す。

さっきの友人が目の前のテーブルに、蟻の大きさになって立っている。

あなたの大きさにおびえている。ささやきだとその息で飛ばされそう。

小さくて、でもちゃんと息でなくて「声」で話しかけてみて。

息がかからないように声をかける。やってみて。

小さな小さな声がでる。


やってみると、「おーーーーーっ、別人じゃぁんww」

と、面白がるギャラリー。

やってみた子も、なんか自分っぽくない声が出た―♪と笑う。


他の4つの要素についてもみんなで試してみあう。

みな、爆笑しながらこなしていく。

受験が終わったあとの解放感も手伝ってか、しごく乗りが良い。

なんで、これが朗読技術につながるかっていうとね。

豊かな感情表現は、その時だけの演技ではなく、日常の表情や感情の豊かさが声につながっているか、がものをいうから。

自分の感情やイメージが表現できる声を意識できれば、感情やイメージも豊かになっていく。

感情やイメージが先で声が後から付いていく、というのが自然だけれど、ときにそれはリンクしなかったりする。

形から入ることで、連絡通路を確保してあげられることもあるんだよね、

豊かさを持たせるには、今回のように普段自分が使わない大きさ、速さ、高さを使ってみるといい。
すると「自分の声なのに、はじめての声」に出会える。
そこから領域が広がっていくんだわ。

うまく伝わらない、となやむ時、形からでもいいんだってことを体感してもらったの、

みたいな話をして、授業を終わった。

口々に超おもしろかったーといってくれたので、嬉しい最終授業だった。


最後にみんなで記念撮影をした。

ノリのいい子らなので、いろんなポーズを提案してくれて。

エグザエルのチューチュートレインポーズ、

一列に並んでオードリーの春日のトィース!ポーズ、など

専任の女先生とわたしと生徒ちゃんたち、新旧女子(笑)の面白集合写真となった。

来月は卒業を祝う会、それで解散。

7年目の外部講師も無事一年間務められた。感謝。




Posted by のんたんat 20:48
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2010年02月19日

実家の父のガンが再発、来月また入院と手術になるとのこと。

心情、きついだろうなと思う。気丈な人ではあるが。

邪魔にならない程度のよい距離で寄り添えたらと思う。

甘えない人だから。



同居の姑様は、夜なかなか眠れないことにいらだち

夕飯後に薬を飲んだことも忘れて、深夜になるとまた薬をせがむ。

倍量を飲ませるわけにもいかず

べッドサイドでなだめて寝かしつけるのに工夫の日々だ。

朝方寝室をのぞくと熟睡しているし、昼間は一日のほとんどを居間のソファーでいびきをかいているが

本人は寝ている自覚がもてないようで、もう3日も一睡もしていないと訴える。

耳だったり足の指だったり、痛い、具合が悪いというので医者に連れて行っても

どこも悪くないと薬を貰えないことに至極不満をもつ。医者を替えたがる。

病気でいたいのは昔からの傾向だが、軽度の認知症がその思考に拍車をかけている。



病みたくなくても、病が向こうから来る父と


健康そのものでも、病人でありたい義母と。



自分も老いの入口に立ち、考える。

いかに、老いていくか。 いずれ行く道。老いの覚悟をどうもっていくかを考える。


親は、いつの世も、その人生で、子に先を示す。



Posted by のんたんat 00:33
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2010年02月18日

決算けっさんまた決算

地区の会計決算

所属ボラ団体の各補助金に対する実績報告書

自分の確定申告

仕事の事業決算と分析

このところ、数字と領収証とのにらめっこが続いていて

面白い。

何が面白いって、本来自分が一番苦手意識を持っていた分野で

仕事に入ったために、この1年、良くも悪くも鍛えてもらったおかげで

ようやくこういうことが怖くなくなってきたからだ。

2億円の会計も30万円の会計も1円の誤差も許されないのは同じこと。

一人でいじっているお金ではないから、動き方を把握をするのに

えっと???;な時も多々あって

パズルのごとく、あれはこうだから、ああ、こっちか、みたいな(笑)

日ごろの適正さがものを言うんだなと実感もしきり。

学ばせてもらったなぁ。

できる人には当たり前のことなんだろうけれど

超アバウトどんぶり人間にとっては修行の日々だった。

何事も、脂汗かかないと身につかないってことよね。

ありがたや。ありがたや。


Posted by のんたんat 00:10
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2010年02月16日

博愛のひと

博愛人(びと)が他人なら、素敵な人だなぁと思う。

でも自分が恋しい人ならさみしい。

やさしいひとは

それだけで 残酷だったりします。

みんなに 平等だから。


むかしむかし、昭和のころ、

「ちょっと神様」というドラマがありました。

大岡越前役でおなじみの、俳優 加藤剛さんが主役で。

めずらしく現代ドラマに出ていたのです。

役柄は、まさに博愛の人でありました。

中田喜子さん演じる恋人の孤独感を

理解できない神様人の加藤剛。

ドラマの中では一見わがままに見える彼女の言動は

恋する女性なら、当たり前の感情に思えました。


こいつ、嫌い。。。


とテレビの中の加藤剛をにらんでみていた記憶があります。



なんか、ふっと  思いだしてしまいました。


一瞬の  乙女心復活。   (笑)




Posted by のんたんat 22:15
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2010年02月14日

父と娘

広告制作でお手伝いさせてもらってる板金屋さんのイベントが無事終了して

その打ち上げ会にお呼ばれしてきた。

職人さんの世界。

いいね、こういうの。和気あいあい。


娘さんときていた職人さんがいて。

その娘さんが10歳の時奥さんに先立たれ、男手ひとつで、兄妹を育てあげてきた話をしてくれた。


夫婦二人で安曇野に居を構え、一からがんばってきた日々。

奥さんが急逝されたときの衝撃と悲しみと戸惑い。

仕事に加えて慣れない育児と家事の奮闘。

小さなときからそんな父の背中を見て育った娘さんは、ちゃきちゃきの働き者。

すでに結婚して育児に仕事にとフル回転している。

そして、旦那さんにマスオさんになってもらい、このお父さんと同居しているという。

お父さんが述懐する。

「いくつか再婚の話もあったけど、ふんぎれなかったのは、娘のこともあったけど

とどのつまりは、今でも俺は女房に惚れていて、だから、その気が起きなかっただわなぁ、

娘に、おとうさん、いいよ再婚しても、てなこと言われてもさ、うん

俺がだめだったんだ。やっぱ。今はもう、孫がかわいくて、そんな気も起きないしw」

若い結婚だったので、孫がいても、まだまだ若いおじいちゃんではあるが。

娘さんが隣でかいがいしく料理の取り分けなどしながら、

お父さん、しゃべりすぎー(笑)とたしなめたり、からかったり。



父と娘。

娘さんの旦那さんも、できた人のようだ。

亡き奥さんは、きっと嬉しく見守っているのだろうなぁ。。。



Posted by のんたんat 19:59
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2010年02月11日

いってらっしゃい。

ゆうべ泊まった息子と友人たちに

少し遅めの朝食は、カツサンドを作った。

若いね。ペロッとたいらげた。

身づくろいをして、ごちそうさま♪ と、出かけていった。

もう会わないかもしれない子もいるわけで

見送りの言葉を、一瞬どうしようかと思ったが

「いってらっしゃあい(^0^)」

とだけ声をかけた。

「はぁ~い」と個々がぺこぺこっと頭を下げて出発していった。


卒業、という言葉が浮かんだ。

きっと卒業式より、今朝の方が、わたしは感傷的だ。

さて。

確定申告書、仕上げないと。


Posted by のんたんat 10:52
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2010年02月10日

最後のお泊まり会?

こっちでレコーディングを2日間するというので

上息子のバンドメンバーみんなでうちにお泊り。

卒業まであとわずか。

全員でのお泊りは、最後になるのかなぁ。

ちょっとさみしい。

みんなでお泊り、とはいえ、そう広い家でもなく。

居間はおばあちゃんの部屋と化しているし、

板の間はおばあちゃんのベッド部屋だし、

2階は家族の寝室だし。(^-^;

というわけで、例によって和室に雑魚寝してもらう。

和室にはおばあちゃん持ってきたお仏壇があるけど、

朝のお線香は、お昼まで延期してもらって。


湯茶セットと入浴セットを、座卓にひととおりおいて、

息子の分も含めてお蒲団を敷きつめ、パネルヒーターで部屋を暖めておく。

あとはおかまいしません、ごゆっくりね♪

おせわになりやーす、気持ちですがぁ、

なんてかわいいクッキーを手土産にくれた。

かわゆいかわゆい。

よい子たちだのう。

3月に長野市でラストライブだそうだ。

彼らの演奏はこちら。↓ 

当ブログでは2度目のアップですが(笑) 






Posted by のんたんat 23:53
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2010年02月08日

ママの誕生日



セピアぁ~~♪

今日は、亡き母の誕生日だった。 写真は彼女の若かりし頃。

2月8日。水瓶座。亡くなるまで、彼女を「ママ」と呼んでいた。

彼女は自分のことも、わたしにはママと呼んでいて、電話など 「あ、のこちゃん?ママ。 げんきですかぁ?」

と、ころころと転がすような声で話した。

もう、わたしをそう呼ぶ人は、いない。

マイペースで、明るくて、社交的で、たくさん友達もいたけど

どっぷり密に付き合うという関係ではなく、さらっと舞い遊んでいた。

おもいきり、天然な人だった。

母を象徴するようなエピソードを親類が教えてくれたことがある。

その昔、新婚まもない所帯にアポなしで訪ねていったら、

親類を部屋に通すなり「あ、ちょっとお待ちになってね。」と奥に引っ込んだ。

なかなか出てこない。まだ家事にもなれず、お茶一つ出すにも時間がかかっているのかも、初々しいことだ、と

待っていると、やがてしずしずと戻った母は、その手にお茶は持っておらず、

きれいに化粧して身づくろいをした姿で「お待たせしまして」

と、ちょこんと目の前に座って、にこにこしたそうだ。 ただ、にこにこしたそうだ。

最後までお茶は出なかったのか、それから用意したのかは定かでないが、

あははははw、と吹き出す話だった。

まさに。ママは、気働きはないが、華があった。 それで通る愛嬌があった。

父も懐古する。

ママの買い物につきあうと、俺はどこでも、さんざん待たされ役。旅先なんかで一緒に歩いていても

ふらぁぁっとどこかの店に吸い込まれていっちゃって出てきやしない。いつも待たされ人生だった(笑)

何本目のたばこかわからない本数を吸い上げて、ようやくもどってくるママに嫌みの一つも、と待っている間は思っても

ごめんねぇ、と全く悪びれずに満面にこにこと買い物品を戦利品のように見せて喜ぶ様子に毒気を抜かれちまうんだよなぁ。

で、なんにも、いえないんだ、これが。 なんとも、かわいげがあったよなぁ。ママは。


あはは。ごちそうさま。

百分の一も、似たかったものです。(・。・)はい。




病気で亡くなったママが、最後に食べた食事は、私が握っていった梅干しのおにぎりだった。

それまで、入院していても元気があったうちは、「赤貝のひもを握りにしたのが食べたいなぁ」とか
「冬季限定のケンタッキーのグラタンパイが食べたい」「茶碗蒸し、いいなぁ」とか、
かわいいおねだりが続いていたのだが、いよいよ病状が進むと、急激に食欲がなくなっていった。

梅干しのおにぎりはママのためにではなく、病床に付き添う自分のために、
残り飯をぎゅぎゅっと梅で一個だけ握ってきたものだった。

もう、重湯に近い病院食を、しんどそうにすすっていたママが、

のこちゃん、それおいしそう、食べたい。。。と、椅子でお昼にしようとおにぎりを取り出した私に声をかけた。

ゆっくりかんでね、とわたした。


美味しいわぁ、、、と、半分近く食べてため息をついた。

それからのち、痛みがますますしんどくなってモルヒネの量が増えて、うつらうつらしている時間がほとんどになって

春の日に逝ってしまった。

父は、半年間、かかすことなく病院に通い、最期をみとった。


誕生日が過ぎたから、

来月は、命日が来る。

あなたは、きれいなままだね、ママ。 パパの中でも。





Posted by のんたんat 23:42
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2010年02月04日

朗読発表と爆笑オークション

所属している朗読ボランティアグループでは、新年会を2月に行う。

この新年会では、その年度の新人さんたちが半年間の研さんに努めた成果として、新人朗読会を行う。

入口の養成講座修了までは私が講師を務めるが

入会以後は、会員諸先輩がそれぞれの分野(機械操作・非文字情報の音声化、記事選び基準など)で指導学習をしていく。

朗読技術については、最古参のおひとり、Aさんの指導をいただいている。

ご自身も長年NHKの添削指導を受け、学び続けている重鎮だ。

特に、この新年新人朗読会の朗読指導を一手に引き受けてくださっている。

彼女の熱血指導で、ことしも3つのお題を、新人さん+自己参加の会員さんたちで構成した、素晴らしい「チーム朗読」を聴くことができた。

人前で朗読することに慣れていく第一歩。

終わると、先輩会員たちから拍手喝さいと、たくさんの「おひねり」が宙を舞う。

仲間内のお祭りだ。

もうひとつのお祭り騒ぎは、オークション。

それぞれの自宅から持ち寄った供出品を、セリにかけて落札ごっこをし、買い合う。

アトラクションのおひねり、このオークションの落札金は、来年度の活動資金となる。

どうせなら、楽しんでお金をだそうよ、の遊び心だ。

このオークションは、毎年、みなでハイテンションになるお遊び。

金額のせり上がりと、野次やら、商品紹介のトラさん的口上やらが爆笑の渦の中飛び交い、熱気のある1時間を共有する。

おとなしげに座っていた新人ちゃんの落札魂に火がついたセリぶりが見られたり、駆け引きも粋な言葉をかけあったりして、

さすが、言葉世界の住人たちの面白さだ。 一気に打ち解けていく場でもある。

そして、この新年会が終わると、次年度への引き継ぎ期に入る。残るは決算と総会。

さて。来年度はどんな朗読がきけるだろう。楽しみだ。



Posted by のんたんat 22:34
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2010年02月02日

ぽんこつちゃん

今年初の本格的積雪で

朝から雪かきをしたものの、つくづく、わが身の「ぽんこつ」ぶりに、愕然。

肩がいうことをきかないので、ぐっと腰を入れて雪を雪かきにくわせても、それを持ち上げて溝に落とせない(泣)

はかどらないったらありゃしない。

下息子が見かねて手伝ってくれてようやく家の前をかき終えた。

昔のように、「きれいに」には、程遠い仕上がり?であるが、ここが自己限界とあきらめた。

くたくた。

できなくなって いくのだなぁ。いろいろが。

いや。

できるようになったことだってあるのだから。


うんうん。

どんまい。


夕方、車で買い物に出た帰り、道路わきを、さっそうと、かわいい自転車でかろやかに走る、小洒落た若者とすれちがう。

「ん?」

・・・一瞬置いて、気がついた。


ああ、パックマンさんだ。 道化師の。

って。


え? なんでここに?  大阪とか山梨とか神戸とかにいるはずの人だよね。


 地元ぃーみたいに、チャリ走してるし。 この寒空を にこにこ顔で。


 ぷっw。・・・・ま、ぃっか。 


あはは。


神出鬼没は、相変わらずだなぁ。

にしても。若いなぁ、いつでも。

あー・・・。 改めて、わが身のポンコツにため息(=。=)

肩、いたいよぉ。(なきごと)




Posted by のんたんat 17:23
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