全ての講義をビデオ配信は、予備校でやって実際に成功してるじゃん。
全ての大学教員がそれを出来るとは思えないが、出来る人間がいないかと言ったら、間違いなくいるよ。
マイケルサンデルみたいなのしか生き残れないとは思うけど、全員が生き残る必要はない。
だって、一人が受け持てる受講生の数が、爆発的に増えるんだもん。
たぶんよく考えずに書いただけだろうけど記事タイトルおかしいよね
列挙してある役割の中に記事タイトルにある「視聴者が喜ぶ」が入ってないじゃん
なんの為に死んでいるのか、既に分かってんじゃん
冒頭で人を殺すのは作品の世界観やリアリティレベルを説明している親切な作品だよ
まどマギなんかは3話まで「死なないような雰囲気」で引っ張った小賢しすぎる作品だけどね
性根の腐った脚本家が好みそうな手だよ
個人的にはどんだけ人体を損傷するバトルをやってもさっぱり人が死なない成田良悟作品みたいなのの方が嫌い
いくら攻撃してもボロボロになるだけなら死ななくても気にならないけどね
ポケモンとか
やっぱり脳に欠陥があるんじゃないかな
この酷い情勢でもまだ自民を支持する人、支持したくないけど共産党にも入れる気が起きないって人間、知的生物として失敗作だったとしか思えない
人が強制的に注意、興味を引き付けられるのは3つしかない。
しかも冒頭でそれをやるということはアニメ・漫画・ドラマ・映画にとって
何とか映画劇場、ロードショーってテレビ見てもわかるように洋画なんかは
いきなりセックスシーンではじまる、しかしあるときでかい銃声とか爆発音がする。
それに巻き込まれて死亡するってストーリーが多いんじゃないかな。
必ずそういうシーンを冒頭に持ってくるんだよ。
最近、自分の考えが駄目な方向へ突き進んでいるので、吐き出す事にした。
まどかマギカ、ソードアートオンライン、幻影ヲ駆ケル太陽、ダンガンロンパ、進撃の巨人、BTOOOM!、神姫絶唱シンフォギア、ヴァルヴレイヴ
・なんで死んだのか不明(現在進行中)
・主人公たちが置かれた状況がリアルだということを証明するために死ぬ
・戦争がリアルだということを証明するために死ぬ(実は死んでない)
この、冒頭にキャラを殺して精神的な、あるいはストーリーのトリガーにする手法(厳密に確立しているのかどうかはわからない)に、少々うんざりしている。
気に入らないのは、キャラクターが死ぬために存在しているのではないかとも取れるような、後に何も残さない死に方をするところだ。
マミという個人ではなく、魔法少女の先輩として死ぬ、仲良くなったみんなが軽はずみな行動で死ぬ、友達が死ぬ(何故死んだかはわからない)、同じ環境の子が死ぬ、母が死ぬ、同じゲームの参加者が死ぬ、相方が死ぬ、好きだった彼女が死ぬ(実は死んでない)
このやり方が増えると、アニメに没頭できない。「そういう」雰囲気の作品があると、どうせ死ぬんだろうという先入観が生まれてくる。
シリアス路線でも「死ぬ以外に何かないのか」という不満が生まれるし、それ以外だと「茶番」の匂いがしてくる。
リアリティを突きつけるには、作品の内容がお粗末なのも気にいらない。
こういうだまし討ちのような事をされると、その後の見る目が厳しくなる。粗を探そうというわけでは決して無い。楽しもうとしても、前例のあるだまし討ちに対して予防線を張ろうと、細部まで目を光らせるのではないだろうか。私はそうだ。
そうやっ楽しんでいるうちに、作品の粗が見つかる。やれポッと出てきた女キャラが唐突に二人の関係に踏み込んできたり、やれ推理前に「死んだ奴は犯人じゃない」と主催者が宣言したり、めちゃくちゃなのを逆に作品の売りにしたりする。
騙しに来ていたくせに、あっさりと馬脚を現し、こんなものに騙された覚えのある自分が腹ただしくなる。心証が悪くなる。
■何度も繰り返せば陳腐になる
この日記の冒頭で記載した、「何かを証明する」死であるにもかかわらず、死ぬ事自体が陳腐化してファンタジー要素を強くする。
このやり方を批判しているのではなく、陳腐化するまで繰り返し同じ事をやった後の本末転倒であるから、余計にもやもやする。
「起こらないから奇跡っていうんですよ」からの「奇跡も、魔法も、あるんだよ」
そういえば、前にもエロゲギャルゲ界隈でおんなじような「殺しとけば感動するんだろ?」という批判の言葉があったのを覚えている。
最近、自分の考えが駄目な方向へ突き進んでいるので、吐き出す事にした。
まどかマギカ、ソードアートオンライン、幻影ヲ駆ケル太陽、ダンガンロンパ、進撃の巨人、BTOOOM!、神姫絶唱シンフォギア、ヴァルヴレイヴ
・なんで死んだのか不明(現在進行中)
・主人公たちが置かれた状況がリアルだということを証明するために死ぬ
・戦争がリアルだということを証明するために死ぬ(実は死んでない)
この、冒頭にキャラを殺して精神的な、あるいはストーリーのトリガーにする手法(厳密に確立しているのかどうかはわからない)に、少々うんざりしている。
気に入らないのは、キャラクターが死ぬために存在しているのではないかとも取れるような、後に何も残さない死に方をするところだ。
マミという個人ではなく、魔法少女の先輩として死ぬ、仲良くなったみんなが軽はずみな行動で死ぬ、友達が死ぬ(何故死んだかはわからない)、同じ環境の子が死ぬ、母が死ぬ、同じゲームの参加者が死ぬ、相方が死ぬ、好きだった彼女が死ぬ(実は死んでない)
このやり方が増えると、アニメに没頭できない。「そういう」雰囲気の作品があると、どうせ死ぬんだろうという先入観が生まれてくる。
シリアス路線でも「死ぬ以外に何かないのか」という不満が生まれるし、それ以外だと「茶番」の匂いがしてくる。
リアリティを突きつけるには、作品の内容がお粗末なのも気にいらない。
こういうだまし討ちのような事をされると、その後の見る目が厳しくなる。粗を探そうというわけでは決して無い。楽しもうとしても、前例のあるだまし討ちに対して予防線を張ろうと、細部まで目を光らせるのではないだろうか。私はそうだ。
そうやっ楽しんでいるうちに、作品の粗が見つかる。やれポッと出てきた女キャラが唐突に二人の関係に踏み込んできたり、やれ推理前に「死んだ奴は犯人じゃない」と主催者が宣言したり、めちゃくちゃなのを逆に作品の売りにしたりする。
騙しに来ていたくせに、あっさりと馬脚を現し、こんなものに騙された覚えのある自分が腹ただしくなる。心証が悪くなる。
■何度も繰り返せば陳腐になる
この日記の冒頭で記載した、「何かを証明する」死であるにもかかわらず、死ぬ事自体が陳腐化してファンタジー要素を強くする。
このやり方を批判しているのではなく、陳腐化するまで繰り返し同じ事をやった後の本末転倒であるから、余計にもやもやする。
「起こらないから奇跡っていうんですよ」からの「奇跡も、魔法も、あるんだよ」
そういえば、前にもエロゲギャルゲ界隈でおんなじような「殺しとけば感動するんだろ?」という批判の言葉があったのを覚えている。
周りの目を気にする人ほど正しいことしかできなくなるよね。
正しいことってつまりマジョリティがよしとする行いってことだからね、批判されにくいんだよ。
特に今の時代、ネットでちょっと間違ったことを言おうもんならあちこちから批判されるし。
「これやったら叩かれるな」って発想が常に付きまとうから正しいことしかできなくなる。
結果、常に正しいことをしようとするあまり、自分のやりたいことを押さえつけ、禁欲主義に走り、もう自分が何をしたいのかもわからなくなる。
別に悪いことをするよう勧めてるわけではないんだけど、ちょっとくらい間違ったことをした方が人生楽しいんじゃないのってはなし。
もちろん犯罪を推奨してるわけでは決してない。
法律は人間が社会生活を営む上で最低限守らなきゃいけないルールだし、守れないやつは山奥にでもこもって一人で生きるべき。
でも、逆に絶対に守らないといけないのって法律くらいなんじゃないのかな(明らかに他人の迷惑になる行為は言うまでもなくダメだけど)。
パチンコやってみてもいいと思うし、
アホみたいにお酒飲んでみてもいいと思う。
自分は正しいことしかできないタイプの人間で、自分と同じような人もわりといるんじゃないかなと思って書いてみた。
もっと楽に生きてもいいと思う。
福島の農村にある中学出身で、周りは田んぼでコンビニなんて高校に入るまで村に存在しなかった。
そんな田舎者の俺の修学旅行で初めて王将の存在を知ってから初めて行った時の感想のお話です。
5月の終わりに福島空港から大阪伊丹空港まで確か1時間ぐらいだった記憶がある。
空港から降りてまず思ったのは蒸し暑いということ。体感気温で5度ぐらい違う。
そして周りが田んぼの閉鎖空間から高層ビル・一面アスファルトにコンクリート。
修学旅行初日の観光は奈良だった。空港からバスで奈良公園まで走った。
当時の担任の先生は京都市出身ということもあってやけに張り切っていた。
担任は大人げ無く20歳ぐらいの新人バスガイドさん顔負けの関西知識を披露。
ガイドさんが説明する町並みや歴史にいちいち注釈を入れ更には自分の甘酸っぱい思い出話も披露する様だ。
その話を聞いていたクラスメイトも皆引き気味。
引率していた学年主任に至っては途中でマイクを奪って「先生はお願いですから、黙っててください」と言って担任もあえなくガイドのリングから撤退し皆に笑われていた。
バスから見える幹線道路沿いには様々な商業ビル・飲食店が並んでいてた。
その光景は郡山や仙台が10個分ぐらいあっても敵わないんじゃないかと思ったぐらいだ。
「先生、あっちにも王将、こっちにも王将。王将ってなんなんですか?」
「王将ってのはラーメン屋だよ。大阪王将ってのと餃子の王将って2つがあって別々の店なんだ。君らで言う幸楽苑的存在だよ」
幸楽苑とは福島が誇るラーメンチェーンで俺が高校生の時東証一部上場した大企業。(皮肉な話だが東証一部で平均賃金が下から数えたほうが早いらしい。飲食業は世知辛いね。)
言ってみれば福島のマクドナルド的存在だ。つまりソウルフードだ!
その日は奈良公園で鹿とじゃれあい、調子に乗った俺は鹿に馬乗りしてズボンを汚して皆から「馬鹿」の烙印を押された。
朝9時出発、夜の18時までに指定されたホテルへ戻るという予定。
事前に打ち合わせしていた予定ルートの嵐山に清水寺を見て、昼過ぎに市バスで京都へ戻っていた。
予想以上に歩いて皆疲れ気味。昼は俺の提案で王将へ行ってみないかと呼びかけた。
初日に見た看板がきっかけで関西のソウルフード・王将を食べたいという渇望が生まれていたのだ。
「いやルートと予定じゃゆば・湯豆腐食べるってしおりに書いてあるから。写真撮ってあとで旅行記事まとめる話忘れたわけ?」
学校行事のつまらない都合に縛られて食いたいものも食えない。俺はその日結局王将へは行かなかった。
修学旅行3日目。この日は大阪へ戻り当時できて数年のUSJで遊んで飛行機で帰るというプログラムだった。
初めてのUSJ。その前の年、火薬を詰めすぎて指導されたとか上下水道逆に設計して下水が流されてたとか話題になったUSJ。
アトラクションは最高。男のディズニーランドって感じで俺はその出来・世界観・雰囲気すべてに魅了された。
バック・トゥー・ザ・フューチャーは最高に楽しかったし、E・Tなんてその後ずっとE・Tごっこして笑いあってたぐらいだし
バック・ドラフトなんて火がすごくてあんま覚えてないし。まぁとにかく最高だった。
当時20歳だか21歳ぐらいの時の話。その時、関西芸人、島田伸介だとかその子分・弟子的な人らが王将を持ち上げてた。
今思えばあれがステルスマーケティングって奴だったんだと思う。
5,6年ぶりに王将のこと、修学旅行の話を思い出して王将へ行って食べてみたい、少しそんなことを思い出した。
埼玉出身のメガネの新卒の人がぎこちない笑顔で「いらっしゃいませ」と何度も言わされていた。
体育会系っぽい新卒が、それまで就活で落ち続けた苦しみを思い出し、王将に拾ってもらったこと、王将のために頑張ろうと泣きながら語っていた。
なかなか研修に合格できなかった人がようやく合格して研修担当と熱い抱擁をしていた。
左下の小さなフレームで怪訝そうなひきつった顔の北村弁護士の顔を今でも忘れない。
結局大学時代俺は王将へは行かなかった。田舎の大学だったし、まぁあるにはあるらしかったが当時俺の足は
愛用する自転車1台のみ。近いところで5キロは離れていた。汗だくになりながら王将に行くのもバカらしかったし
そこまで深い思い入れはなかった。
大学4年。就活のために東京へ上京してきた。しかし結局就職することなく契約社員という名のフリーターへ。
それから3年ほど月日がたった25の夏。俺は会社近くの王将で研修に出ていた埼玉出身のメガネ君を発見した。
今彼はおそらく27,8ぐらいだろう。
店の前でチラシ配り・餃子の販売をしていた。なるほど。正社員でもああやって下働きするのかと関心しつつ
毎日近くを通り過ぎるたび彼の姿を追った。彼はいつも居るわけではなく、決まった曜日、決まった時間のわずかにしか居ないということを発見した。
おそらく正社員は同じ店舗で何年も働くわけじゃなく、限られた地域の店舗に派遣されて、いろいろマネジメント・サポートするのが仕事だと勝手に思っている。
違っていたら教えてください。
そんでこの間、初めて王将に行ってきましたよ。
活気のある店でチェーン店とは思えない独特の雰囲気を感じた。マニュアル化されたどこで食べてもの同じ味ってわけじゃなくて
店舗によって微妙に違う。うまさを最大限に引き出す店もあればそうじゃない店もある。
そんな風に感じた。
王将に来てメニューを見て思ったのはチャーハンじゃなくて焼き飯っていうんだね。
あと出されたコップがプラスチックじゃなくて王将ロゴ入りのガラスのコップだった。
水飲むときプラスチックのコップだとなんか味気ないんだよね。効率化・安全を考えてプラスチックにするわけじゃなく顧客に最高の味を提供しようという試みなのか。
俺は勝手にそう解釈した。そしてチャンポンとギョーザを待ったの。
おいおい、餃子は焼き飯って書いてあるじゃないか。頼んでいたのと違う!って言おうと思ったけど
たかが時給900円のバイト。そんなことで怒られたらたまったもんじゃないよね。俺は結局チャーハンと餃子を食べて帰りました。
とある雑誌の「女子小学生とセ○クスする方法」というマンガがAUT過ぎる件 : ⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.kajisoku.org/archives/51828150.html
片山さつき議員がTwitter上で取り上げたことによって注目を浴びたアフィブログのこの記事に、我らが青二才さんも急きょブクマを行った。
果たしてそのコメント内容は? 表現における自由と責任、倫理と規制のはざまに彼が見たものとはいったい何だったのか?
TM2501
2013/07/14
その思慮深さを見せつけるかのような無言ブクマ。
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「戦車道と称する女子高生が戦車に乗って活躍するアニメを舞台となった大洗の町おこしに」と、作品名を出さずに慎重に伝えていた。
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それを盛り返すためにアニメの聖地マーケティングとして、自衛隊に協力してもらって最新式の戦車(10式?)を呼んだ。
海開きイベントにやってきた人の声としては
「戦車がかっこいいから見にきた」
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と続けていた。
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14 :ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2011/07/14(木) 22:57:02.71 ID:09/7DI/u
やらなければならない事=プラン=十二項目
②「非課税団体の課税化」
⑥「天下り禁止」
⑦「特別会計廃止」
⑧「宝くじ競馬パチンコ等のギャンブル・風俗・罰則金は全て国営化=利益は全て国庫に入る」
⑨「国債は必ず日銀が最初に引き受け国債=日銀が発行する数字にする」
⑩「銀行全て国営化」
⑪「株の利益配当の廃止(経営権は認めるが従業員が50%必ず保有する仕組みにする)」
⑫「役人の監督機関(公安委員会等々)を立法府の人間が行う又は人選する」
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/10043/1353851390/l50