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buvery 06 2月
主語述語関係がよくわかりません。私はインフォームドコンセントで押し切れるものではなく、時期によりパターナル・ナッジが必要だと思います。RT : 中川恵一先生の「パターナリズム」(=インフォームド・コンセントの限界)批判が通り一遍でない。
朝日出版社 第二編集部 06 2月
パターナリズム=中川恵一先生の手法、という前提で、菊池先生、八代先生が中川先生の手法を(なるほど、という配慮をもって)批判されているのですが、東さんは、問題提起として聴くべきものがありはしないか、と応答されていました。山下先生のことも当然念頭に浮かんできました。→
buvery 06 2月
圧倒的に知識の非対称性がある時、しかも事故の直後で大混乱している時には、中川先生や山下先生のように、これはこれ、とはっきり言うのがベストだと思います。もちろんそれを嫌う人はいる。しかし、事故で大出血している時に治療法を議論していられない。
斗ヶ沢秀俊
同感です。RT 圧倒的に知識の非対称性がある時、しかも事故の直後で大混乱している時には、中川先生や山下先生のように、これはこれ、とはっきり言うのがベストだと思います。