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大英雄が無職で何が悪い
──〝目覚めよ。〟と言われて目覚めると、そこは見知らぬ世界だった。というか、自分が何者かもわからない。名前くらいしか覚えていない。空に赤い月が輝く「まるでゲームのような」この世界グリムガルで、とりあえず俺たちは生き抜くしかない! でも、どうやって? 英雄だ、英雄になるんだよ! なれるのか!? そんなことはやってみなくちゃわからない! やれ、やるんだ、やってやる! ……という感じで発売中の『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ文庫)と同じ舞台で繰りひろげられるRPG風小説。二次創作ではありません。
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