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半年ほど姉とセックスしていた時期があった

姉との体験カテゴリへようこそ。
体験談を読んでムラムラした時は、近場でムラムラしてる女の子を探してみませんか?


651:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 01:01:57.29 ID:ABIcSJCE0

半年ほど姉とセックスしていた時期があった。
姉は仕事や人間関係でかなり悩んでいたようで、
俺は一人暮らしだったけど実家に電話した時にオカンも心配してた。
ある時、姉が俺の部屋に愚痴を言いに来た。
かなり精神的に追い詰められていたようで、
大人になって初めて泣いた姉を見た。
実家は電車で1時間以上掛かるし夜遅くなったので
その日は泊まっていくことになった。
 
652:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 01:15:36.42 ID:ABIcSJCE0

俺は床に寝るつもりだったけど結局一緒のベッドで寝た。
寝ながらも色々話していて、ずっとシクシク泣いてるから髪を撫でてやったら
抱きついてきて「こうすると落ち着く」って言われた。
しばらく彼女が居なかったし、
暗いところで抱き合ってるとちょっと変な気分になってきて
軽く勃起してきたけど、ばれないように腰を引いていた。
そしたら姉が体を押しつけてきたので余計立ってきた。

653:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 01:23:08.70 ID:ABIcSJCE0

姉は感づいたようで、「あんた、もしかして興奮してるの?」
と、その日初めて笑った。気まずかったけど、
ようやく雰囲気が軽くなったので少しホッとした。
「バカ、生理現象だよ!」と笑ってごまかそうとした。
その時はそれでその話は終わったけど、
姉が結婚を考えていた彼氏に浮気されて捨てられたことをポツポツ話し始めた。
捨てられるしばらく前から彼氏にセックスを求めても断られることが多くて、
自分に女としての魅力がないのかと悲観的になっていたらしい。

654:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 01:43:02.78 ID:ABIcSJCE0

そういうことを話してる間も姉は体をモゾモゾ押しつけてくるし、
話が生々しすぎて、半立ちだったチンコがかなり固くなってしまった。

そしたら姉が「ねぇ、一回してみよっか」と言って俺の上に覆いかぶさってきた。
最初は、はぁ?! と思って断ったけど、抱きつかれてオッパイ押しつけられ、
チンコには股間を押しつけられ、俺も抵抗できなくなって流されてしまった。

姉の服をまくってオッパイを揉んだら、姉も息を荒くして俺のチンコを握ってきた。
体勢を入れ替えて、俺の上に乗っていた姉にのしかかって胸を舐めながら腰を押しつけた。

656:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 01:58:20.78 ID:ABIcSJCE0

汚れるから、と言って俺の貸したパジャマのズボンと下着を姉が脱いだので、
俺も下半身裸になった。姉は俺のチンコにしゃぶりついてきて、激しくなめはじめた。
俺も異常に興奮してるせいかメチャクチャ気持ち良かった。
姉が「もう入れて」と言ってきたが、ゴムを探したが見つからない。
「外に出せば大丈夫だから」と言われたので生で入れた。
興奮しすぎて、テクニックも何もなくメチャクチャに突いた。
出そうになったから慌てて抜いて、自分でしこったけどなかなか出ないでいると
姉が舐めてくれて、そのまま口の中に出した。

657:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:06:28.40 ID:ABIcSJCE0

後始末をして寝た。翌朝、下半身を弄られてる感触がして、
しばらく状況が分からなくてボーッとしてたら姉にフェラされていた。
その時は多分萎えていたと思うんだけど、状況が分かった途端に勃起し始めた。
勃起すると姉が俺の上にまたがって、騎乗位で腰を振り始めた。
最初はスクワットのように上下運動していたけど、
途中で疲れたのか俺の上に覆いかぶさって、腰だけ上下させ始めた。
それがメチャクチャ気持ち良くて、俺も姉の尻をつかんで下から突き上げた。

658:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:11:01.75 ID:ABIcSJCE0

その頃には目がすっかり覚めていたので、
自分は上半身を起こして姉は寝かせて、正常位でつながった。
前の日の夜は気持ちよさに任せて腰を動かしたけど、
その日は変に落ち着いていて、姉が気持ちよさそうにしてると
もっと感じさせたくなって、姉の膝を閉じさせたり、
脚を俺の肩に担いだりして工夫しながら突いた。

660:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:16:45.87 ID:ABIcSJCE0

俺が「そろそろいきそう」と言うと、
「まだダメ、もっともっと」と欲しがるので、
我慢してピストンを続けて姉を何度もいかせた。
手で口を押さえたりシーツをかんで声が出ないようにしてる姉を見ると
余計気持ち良くさせたくなった。姉は激しく出し入れされるより
奥にねじ込むようにグリグリされるのが好きなようで、
腰を押しつけて揺すっていると何度もいっていた。

661:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:20:24.26 ID:ABIcSJCE0

俺も我慢できなくなってラストスパートで激しく突いていると
姉も何度もいくとその動きが良いようで「もうダメ、もうダメ」と、
うわごとのように繰り返していた。
射精寸前に膣から抜くと、我慢していたぶん
かなりたくさん出て腹から胸にまで飛び散っていた。シーツにも飛んでいた。
姉はしばらくグッタリしていたので、俺が体やオマンコなどを拭いてやった。

662:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:26:55.67 ID:ABIcSJCE0

それからしばらく、隔週ぐらいで会ってセックスした。
俺の部屋ですることが多かったが、何度かラブホに行った。
ラブホでは声を我慢しなくて良いのでメチャクチャ乱れていた。
大丈夫な時は生でした。俺の部屋でする時は
シーツが汚れると面倒なので最後は口に出して、ラブホの時は腹や背中に出してた。
一度だけ、俺の趣味で口を開けて舌を出した姉の顔にぶっかけたが、
髪につくと後始末が大変だったので二度とさせてくれなかった。

663:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:33:19.08 ID:ABIcSJCE0

何ヶ月かして姉にも新しい彼氏が出来た。
前の彼氏のことを引きずっていたので「取りあえず付き合ってみる」
という感じだったので、俺とも体の関係は続いていたが
段々彼氏にほだされてきたのか、俺との関係は止めると言い出した。
俺は正直、姉の体に未練がある。と言うと、
姉ちゃんから誘ったのにゴメンね。と何度も謝っていた。
それで、最後にラブホに行って中出しさせてもらった。
姉もゴム付きより生が好きなのでメチャクチャ感じていた。
突きまくっていかせまくって、最後の最後に膣から抜いていたのが
中で射精すると格段に気持ち良くて、姉も最後まで突かれると異常に感じていた。

664:えっちな18禁さん:2011/05/20(金) 02:38:23.24 ID:ABIcSJCE0

いつもは夜に一回するとその次は翌朝だったけど、
最後なので盛り上がって、早朝まで寝ないで何度もした。
二人ともおかしなテンションになっていて、
姉も自分の言葉に酔ったように
「オマンコにいっぱい精液出して」と叫んでいた。
翌日、念のために産婦人科まで一緒に行ってピルを処方してもらった。

最後のセックスが気持ち良すぎて未練を断ち切れなくて、
その後一回だけ会ってセックスしたが、
それが姉との本当に最後のセックスになった。
生でするとまた未練が出るから最後はちゃんとゴムを付けてした。
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友達とおっぱい見せてと姉に頼んだら凄いことになった

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俺は中1のとき既に性に興味があり、そして飢えていた
俺には5つ上、つまり高3の姉がいた
姉はめちゃくちゃかわいいというわけではなかったと思うがとにかく胸がデカかった
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない
俺はどうしても姉をエッチな目で見てしまった
夏休み明け、姉は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるから姉の部屋で何しようがばれない
親も共働きだから帰るのが遅い
そんな浅はかな考えで俺は姉の部屋に入った
まあやっぱりまずは下着が見たい
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、白、水色、ピンクなどが多かった
まあそれでも紫とか赤もあったが
女子高生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた
そして癖になってしまいほぼ毎日やってしまった
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」
「言うこと?別にないけど」
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」
俺は驚いて少し黙ってしまった
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから今回は見逃すけど、もうやめてね」
正直なんでばれた?って感じだった
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした

そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」
K「Fって相当じゃね?」
俺「だからまあ価値はあったよなー」
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」
俺「なんでだよー、いいだろー」
D「やだね、ばれたらやだし」
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった
結果、Dの姉はCカップだとわかった
まあ普通の大きさだろう
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた
何とかして見たい、てゆーか触りたい
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、興味が出てからは生で見たことなど1度もない
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた
弱みを握るとかもありだと思ったが、流石にそれはどうかと思い、とにかく頼み込むことにした
姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない
だけど11月に姉は推薦入試を受けて、受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした

そして11月の終わり、姉は見事合格した
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」
姉「私に?何?」
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら見せてくれますか?」
一瞬空気が固まったのを憶えてる
姉「は?おっぱい?」
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」
姉は少し黙っていた
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」
姉「えっ、本気で?」
D「もちろんです、お願いします」
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」
D「お姉さんのがいいんです」
姉「いやでも流石にそれは無理でしょ」
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが
2人が帰った後、
姉「なにあれ?どういう事?」
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、
姉「前の胸が見たいって話だけど」
とか言ってきた
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」
俺「えっ、それ本気?」
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」
まさか本当に胸が見られるとは。
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことはその友達のも見れるってこと。
もうウハウハだった
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる
わざわざ親のいない休日を選んだのだから見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた

そして土曜日の午後、俺の部屋に集まった
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった
顔はまあ普通って感じだった
M「じゃあ、揃ったみたいだしはじめよっかぁ」
結構明るくて元気な人みたいだ
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた
M「この胸が見たかったんでしょー。」
姉は恥ずかしそうに抵抗している
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」
その光景だけでもめちゃエロく感じた
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」
K「もちろん見たいです」
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」
D「いいんですか」
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」
M「だそうです、ごめんねー」
まあ冬だし2人とも結構着てた
そして2人ともブラジャーになった
さっきまではしゃいでたMもやっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた
手で胸を隠す感じがたまらなかった
そこから見える谷間は最高だった
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う
D「じゃあ最後までお願いしまーす」
2人共ホックは外しておいてせえので取るようだ
俺はすでに起ってた
そしておっぱいが出た
姉の胸は想像以上にデカかった
形は少し下を向いてて釣鐘型ってやつだったと思う
Mの胸は、大きさは姉ほどではないが張りがある感じできれいだった
流石女子高生とかめちゃ思った
M「じゃあ感想はー?」
俺「もうやばいです、Mってそれ何カップですか?」
M「えーと、私はDだねー。AはFだっけ?羨ましいなー」
姉「そんなことないよ、Mだって結構大きいじゃん」
K「どうせなら今からバスト測りません?」
俺「てゆーか、どうせならスリーサイズを」
M「スリーサイズは無理。バストだけねー」
D「ちょっと待って、その前にやることがある」
M「やること?あー、わかった。触りたいんでしょ」
D「だめですかね」
俺は測るときに揉んでやろうとか思ってた
M「まあいいよー、触っても。どうせ測るときに触られるだろうからねー」
そして3人で2人の胸を触った
2人の胸はやわらかかったがMのは張りがあって少し硬さがあった
触っていると乳首が少し硬くなったのがわかった
姉「ちょっと、触るだけだってば」
どうやらDが姉の胸を舐めたらしい
D「もういいじゃないですか、俺もう我慢できないんですよ」
そう言って乳首にしゃぶりついた
姉「きゃっ、ちょっと待って」
それを見て俺とKも我慢できなくなり2人でMの乳首にしゃぶりついた
1人の女子の胸に2人の男がしゃぶりついているのは、おかしいんじゃないだろうかと今は思う
M「ちょっとストップ、はいやめるー」
2人は少し俺たちから離れた
M「舐めたい気持ちもわからなくもないけどちょっと待って。1度やめよう」
D「なんでですか、もういいじゃないですか」
Dは俺ら3人の中でも1番溜まっているようだった
M「なんでっていうか、ちょっといきなりすぎ」
D「あんだけ胸触らせてくれたんだから、こっちもそれ以上のことしたくなっちゃいますよ」
いきなりすぎたといえばそうかもしれないが、そういうのがOKみたいな感じだったのも確かだ
でもなんだかこのままだと姉とMの気が変わってしまうかもと思い、
俺「まあとりあえず触るのは1度やめて他のことしよう」
M「そうだねー、Hいいこと言うじゃん」
K「じゃあさー、下も脱ぎません?」
姉「下?ってほんとに?」
D「おお、それは賛成」
M「下ねー、どうしよっかなー」
俺「じゃあパンツは履いてていいよ」
M「まあそれならいいよー」
これで2人ともパンツ1枚になった
まだやっぱり恥ずかしいらしく2人とも片手で胸を隠している
あとはどうやって最後の1枚を脱がすかだ
ここまできたらやっぱり最後まで見たい
そしてできればしたい
M「この下見たい?」
K「見たいです、脱いでほしいです」
M「もし私らがこれ脱いで裸になったとして、その後どうする?」
D「触ったり舐めたりします」
M「あはは、素直だね。いいよ、しょうがないから脱いであげる」
姉は少し抵抗があるようだったが、脱ぐことにしたようだ
2人には立ってもらい、そして脱ぎだした
すぐに隠して座ってしまったので、
D「じゃあ、ちょっと気を付けしてよ」
そして2人はしぶしぶ立ち上がり、気を付けをした
陰毛は姉はかなり生えてて、Mのは姉に比べれば少なかったと思う
当然だが、2人とも顔は真っ赤だった
D「じゃあ触ってもいいですか?」
M「しょうがないなー、まあいいよー」
ベッドのふとんを下に置き、Mがベッドで姉が下という形で横になってもらった
俺は姉の身体を触りまくるというのは少し気が引けたのでMを触った
KとDは姉の巨乳がよかったのかそっちにいった
そして2人が姉の胸にしゃぶりついた
姉「あうっ、ちょっ、いきなり?」
それを見て俺もMの胸を揉みながらしゃぶった
俺は当然こういうことをしたことは1度もないのでどうすればいいかわからなかった
だからとにかく触ったり舐めたりした
乳首はもうかなり硬くなっててエロかった
俺は興奮しすぎて、胸やアソコはもちろん首、脇、へそなどとにかく舐めまわした
たぶんMは気持ちいいどころか、舐めまわされて気持ち悪かっただろうが黙って続けさせてくれた
それでもエロい声は少しは出してくれるし、アソコを舐めるとビクッてなるし楽しかった
最初に指を入れるときは本当に入れていいのかと少しためらったが2本入れた
たぶん30分か40分くらい触ったり舐めたりしてたと思う
初めてで夢中だったとはいえ、よく飽きなかったなと思う
だけど俺がMに言われてやめたとき、まだKとDは続けてた
Mの身体に夢中で気付かなかったが姉は「あっ」とか「やっ」とか言って触られてた
まあMも声は出してたけど姉のは相当だった
1人が上半身でもう1人が下半身って感じでやってた
M曰はく姉は巨乳だけど感じやすいらしい
時間はもう6時を過ぎていた
2人を1度止め、
M「これからどうする?もうすぐ7時になっちゃうけど」
K「俺ら泊まるつもりだったんですけど、Mは?」
M「親に連絡すれば泊まれるけど」
俺「じゃあ泊まりましょう、まだまだこれからなんで」
M「こらこら、これからってねー。まあここで終わるのもなんだしねー。特別にご飯食べて続きしよっかー」
それから2人は服を着て、Mは親に電話、俺ら3人はコンビニに晩飯を買いに行った
行く途中、姉とMの話で盛り上がった
2人に同時に責められたからなのか姉は相当喘いでいたらしい
そしておそらく1度はイッたらしい
巨乳は感じにくいと思っていたがどうやらそうではないらしい
俺ら3人は最後までさせてもらえることを確信し、かなりテンションが高かった
晩飯を食べて少し休憩してからもう1度俺の部屋に戻った
もう早く続きがしたくて仕方がなかった
M「今からどうするー?」
D「普通にさっきの続きがしたいです」
M「だってさA。もっと触りたいんだって」
姉「えっ、Mは?」
M「私はどうしよっかなー」
俺「俺はやく最後までしたい」
M「最後までかー、まあここまで来たしねー」
そして俺はMを押し倒して服を脱がしてまた全裸にした
姉は服を着たまま触られてた
晩飯の前にシャワーを浴びたらしく少しほてってた
10分くらい触ってから
俺「M、もう入れたい」
M「えっ、早くない?」
俺「早く入れたくてしょうがない、てゆーか結構もう濡れてると思うけど」
M「まったく、しょうがないなー」
俺「俺バックでしたい」
最初入らなくて少し焦ったが俺は初めて挿入した(当然ゴム有)
Mはふとんを掴んでた
そして俺は腰を動かした
遊んでそうな感じだったがMのアソコは結構きつかった
動かしてみてもAVみたいにパンパンって音はあんまり出ない
それでもかなり気持ちよくて最高だった
抜いた後、Mは少しぐったりしてたがまた触った
隣で姉としてる2人はまだ入れてないようだった
てゆーかいつまで触ってんだってくらい触り続けてた
俺は1回ヤッたくらいじゃ全然満足しなかった
今日は泊まりだし明日は日曜だからヤりまくれる、そう思ってた
俺「M、もっかい入れていい」
M「えっ、また?今したばっかじゃん」
俺「俺のもう起ってるし、今度は騎乗位で」
M「私、騎乗位とかしたことないんだけど」
そして俺が寝て、Mが上に乗り挿入した
Mは後ろを向いてたので顔は見れなかった
やっぱり入れる時の感覚がたまらない
生でヤりたいとか思ったけど流石にダメだろうから聞かなかった
騎乗位が終わったとき、隣では姉も挿入されてた
このときはDが普通に正面でヤってて、Kが胸を揉んでたと思う
毎日見てる姉の顔だけどかなりエロく見えた
てゆーか彼氏でも何でもない俺らにヤらせてくれるって淫乱過ぎだろとか思った
後で聞いたら姉は高1のときにクラスの男子としたことがあるだけで彼氏とかは無いらしい
それに対してMは中3のときと高1のときに2人と付き合ってそれ以来らしい
まあMがしたのは彼氏だから普通だけど、好きだったのかもしれないが付き合ってもいない男子とした姉はどうなのだろうかと思った
俺「M、フェラしてよ」
M「フェラって、やだよ」
俺「したことは?」
M「あるけど」
俺「じゃあいいじゃん」
手で触られるだけでもやばかったが、フェラはそれ以上にめちゃくちゃ気持ちよくて、すぐに口の中に出してしまった
Mはむせていたが、俺のはまだ出てて声をかけられなかった
それから正乗位をやった
入れられてる時のMの顔がたまらなかった
M「ちょっと、1度休憩しよ」
Mはそう言っていたが、裸の女子が目の前にいる状態では俺は自分を抑えられずMに覆いかぶさってしまった
M「わかったからちょっと待って。1度シャワー浴びたいんだけど。浴びたらまたしていいからちょっと待って」
そう言ってMは服を着て部屋を出ていった
そのとき姉も「私も」みたいなことを言ってたがDとKが許さなかった
姉の身体は白い液体が所々についてて、相当ヤられたんだなとか思った
てゆーか2人を相手にしてるんだからMよりもよっぽど疲れてるだろう
それから姉はバックで挿入され、もう1人のを咥えるという普通AVでしか見られないようなこともやってた
しばらくして風呂上がりで色気たっぷりのMが戻ってきた
それから休憩などもはさみながら相手を変えたりしてヤりまくり、気が付くと午前3時だった
こんだけヤりまくったんだからもう全員ぐったりで、特にMと姉は完全にばててた
これはもうなかなか体験できない最高すぎる出来事だった
特にMのフェラや姉のパイずりしながらのフェラは最高だった
男子3人はパンツだけ履き、女子2人には全裸で寝てもらった
俺の部屋のベッドでは全員は寝れないので、男子の要望で俺の部屋で俺とM、隣の姉の部屋で残りの3人が寝た
俺の目が覚めたのは7時頃だが、隣には全裸のMがまだ寝てて、俺は我慢できず襲ってしまった
最初は無反応だったが、ときどき「んっ」て言うのが可愛かった
M「やっ、ちょっ」
思いっきりビンタされたのを憶えてる
まあ起きたら男が自分の胸を舐めてたんだから当然の反応だと思うが
今日も1日ヤりまくりたいとか思ってMに言ってみたが、まあ案の定断られた
Mと姉は昨日の夜だけで3人の相手をして2人とも10回以上ヤられてるんだから断られて当たり前か
Mは少し身体が痛いとか重いとか言ってるし諦めることにした
部屋を出て姉の部屋に入ろうとするとドア越しに姉の「あっ」「んっ」とかいう声が聞こえてきた
まさかとは思ったが、朝からばんばんヤってた
姉が壁にもたれかかってバックで突かれてた
俺も同じようなことをやろうとしてたわけだから他人のことは言えないと思うが、ちょっと引いた
それを許す姉にも驚いた
M「えっと、お楽しみみたいだから私先帰るね。また学校でねA」
Mも流石にちょっと引いたんだと思う
このまま1日中ヤりまくるんじゃないかって勢いだった
俺もMとヤりたかったけど、さっき断られたばかりだしやめた
姉って意外とヤリマンなんじゃ?とか思った
3人はそれから昼までずっとヤってたのかもしれない
俺もときどき姉の部屋に行って触ったりしたが、2人はよく飽きないなと思ってた
姉は完全にぐったりしてて、立ってもふらふらするほどだった
最後には姉は動けずベッドでぐったりしてて、そこに2人が触ったり挿入したりしてた
さすがに姉がかわいそうに思えてきたので、続きはまた今度と2人に言い聞かせてやめさせ、2人を帰した

姉と沖縄

姉との体験カテゴリへようこそ。
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先週金から月曜まで、3泊4日で姉貴と二人だけで沖縄へ旅行に行ってきました。
元々、俺と男友達の二人で行く予定だったのですが、友達がツアー直前になって原チャリ事故で足を14針縫うケガをしてしまい旅行はムリ。でもツアー代は払うから別の人探して行ってくれ。との事で姉貴を誘うことにしました。
姉貴はバツイチで10ヶ月ほど仕事はしていません。「安いツアーなんだけどさ~・・・姉ちゃんは自分のお土産代だけあれば良いんだけど一緒に行く?」と誘ったら二つ返事でOKしてくれました。
俺は十代の頃から姉貴に対して萌えだったし、姉貴と二人で旅行なんてしたことが無かった為、ケガした友達には悪いと思いながらウキウキ気分になってました。


129 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:27 ID:L9Vmd97F
旅行当日、二人とも初沖縄INだったんですが、子供のようにはしゃぐ姉貴はかなり結構テンション上がってました。
那覇空港へ着いた時に、辺りを見回すとカップルとファミリーが多いこと多いこと・・・。
姉弟で旅行に来ているやつなんて居ないんだろうなと思っていると、姉貴が「私達もカップルに見えると思うよ(w)」と、俺の心を見透かしたようなセリフを言いました。
ギクっとした俺は「マジかよ?じゃあさ、カップルらしい振る舞いしてくれよ~」と言うと「あとでね」とニコリと笑って言い返してきました。
この、「あとでね」というたった一つの言葉が、滞在中の俺と姉貴の行動に関わってくるとは、この時は思いもしませんでした


130 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:28 ID:L9Vmd97F
レンタカーを借りて観光をしながら、宿泊先のホテルへ向かいました。
ホテルの部屋に入って見て、いきなり焦りました。
ツインの部屋だったのですが、普通はベットとベットの間に電気スタンドとかあって、ベット同士の距離が離れていますよね。
ここのホテルはベットとベットの距離が十数センチくらいしか無い!ほとんどWベット状態でした。
俺は「うあ!コレさ、少し離す?」とベットを指差して言うと、姉貴は少し黙ってから「イイんじゃない?そのままで」と言って、クスクス笑ってました。
俺は心の中で、この距離はヤバイだろ~(汗)ナニかあっても知らねぇぞ?それともナニかあってもいいのか?と念仏のように繰り返してました。


131 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:29 ID:L9Vmd97F
姉貴は俺が昔から「姉貴萌え」のことは知っています。中学の頃は、性に目覚めたせいもあって、よくふざけて姉貴の体の色々なところを触ってました。
一度、マジ切れされて素直に謝ったら「どうしても触りたくなった時だけならいいよ」と言われ、ムラムラがガマン出来なくなった時だけ姉貴に言って胸を触らせてもらってました。(毎回胸まででしたが・・・)
隣り合ったベットを見て、そんな昔の記憶が蘇ってきましたが、姉貴に悟られないよう平静を装い続けました。


132 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:30 ID:L9Vmd97F
荷物を置いてお土産を先に買いに行き、部屋へ戻ると夕食の時間が近くなってきたのでメシを食べに行こうと相談しました。
姉貴は沖縄料理が食べたいとのこと。俺も沖縄料理に賛成し、事前に調べておいたお店へ行きました。
行った先の店ではイラブー(うみへび)酒とイラブー料理がメニューにあったので、「せっかく来たんだから」と言う訳分からない俺の説得で姉貴と一緒に食べてみました。
味の方は今ひとつでしたがいかにも精が付きそうな感じで、俺は「こんなの食べたら今夜寝れなくなっちゃうな(w)」と笑いながら言うと、姉貴は「うん・・・。寝れないね」うつむきながらポツリと言い返しました。


133 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:31 ID:L9Vmd97F
俺の頭の中は「何だよそのリアクション・・・。寝ないってことは起きててナニかあるのか!?姉貴は誘っているのか!?それともただの俺の妄想なのか!?」とエロい方向のことばかり考えてしまいました。
夕食後、姉貴はビーチに出てみたいと言うのでビーチへ行きました。水平線に沈む夕日がとてもキレイで、ビールを片手にまったりと散歩をしました。
この時のロケーションと、二人とも少しホロ酔いになってきていたので、このさい勢いで聞いとくか!と思い、俺は思い出したように空港で姉貴が言ったことを聞いてみました。
「そう言えばさ、姉ちゃんさ~いつカップルっぽく振舞ってくれるの?」言うと、姉貴は飲んでいたビールを止め「私みたいな彼女欲しい?」と聞き返されました。
俺は、質問を質問で返されるとは思っていなかったので、咄嗟にどう返答して良いのか困ってしまい、ウンウンと首を縦に振ることしかできませんでした。


134 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:32 ID:L9Vmd97F
夕焼けのせいなのかもしれませんが、姉貴は真っ赤な顔をして「ばあか」と言ってタックルしてきました。たぶん照れ隠しだったと思うんですが、この時は不意打ちだったので俺は思いっきり転んでしまいました。
部屋に戻ると、俺はシャワーで汗を流したかったので「先に使っていい?」と聞くと「私のあとでね」と姉貴は言いました。
俺は持っていたタオルを放り投げ、心の中で「またあとでねかよ・・・。待たせるの好きだな・・・。ん?もしかして俺じらされてる???」そう思いました。
姉貴がシャワーを浴びている間、俺はテレビを見ていたけれど一向にテレビに集中できず、妄想と手持ちぶたさで部屋の中をウロウロとしていました。


135 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:34 ID:L9Vmd97F
シャワー室の方から「もう出るよ~」と姉貴の声が聞こえたので、即効でベットの上にジャンプ。素の表情でテレビを見ているフリをしました。
「そんじゃあ、俺もシャワー浴び・・・」と言い掛けた時、姉貴の方をふと見るとバスタオル一枚を身体に巻いて突っ立ってました。
姉貴は「あせった?(w)」と笑って俺に聞きます。
裸ではないけれど姉貴のそんな姿を見るのは子供のとき以来です。俺はドキドキしてなんて言っていいかパニクッてしまい「うぜーよ」と言ってしまった(汗)
「いいじゃん。誰もいないんだし・・・」とションボリしている姉貴。俺はヤバイと思って、正直にドキドキしたことを姉貴に言った。
バスタオル一枚の姉貴は、少し嬉しそうな顔をして機嫌が治ったみたいだった。俺は取り繕うかのように「あとで彼女らしいことしてくれるって言ってそのままじゃん?だからいじわるしてみたくなった」と言った。


136 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:35 ID:L9Vmd97F
「・・・シャワー浴びてきたら彼女らしいことしてもいいよ。」
「え!!!らしいことってどんなこと?」
「・・・好きなことしていいよ。」
「好きなことって・・・何でもいいの?」
「・・・うん。なんでも・・・」
はっきりと覚えてはいないがこんな感じの会話をしたと思います。
「落ち着け!落ち着け!えっと、何をしたらいいんだ?添い寝か?それともキスか?やっぱ最後までイイってことだよな?」と同じ事をぐるぐると考えながらシャワーを浴びました。
シャワーを終えて部屋に一歩入ると空調が心地良い。でもさっきと雰囲気が少し違うような・・・?部屋の明かりが少し暗くなっていて、テレビも消えていました。
「姉貴もその気なのかな・・・?」そう思うと理性が吹き飛んでしまいそうでした。
わざと咳払いなんかしながらシャワーから出たことを姉貴に伝えようとする俺。
姉貴の姿を探すと、ベットの中に潜り込んでいました。


137 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:36 ID:L9Vmd97F
俺は裸になって片方の空いているベットの中へ入りました。最初に説明したようにベットとベットの間は十数センチ・・・。手を伸ばせばすぐそこに姉貴がいます。
姉貴は黙ったまま、布団を上からすっぽりかぶっていて表情が見えません。こういう時は男から行くしか・・・と思った時、俺の布団の中へにゅ~っと姉貴の手が入り込んできました。


138 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:37 ID:L9Vmd97F
布団の中へ入ってきた姉貴の手を、俺が軽く掴んだ時に「そっちへ行っていい?」と姉貴が言うので、俺は自分の方へ姉貴の手を少し引っ張り、自分の身体に掛かっていた布団をチラッとめくりました。
俺は、完全に興奮していてチンコもビンビンに勃起中。薄暗い照明の中、めくれた布団からチンコを見た姉貴は「・・・だめじゃん(微笑)」と俺に一言。
「えっ!?なんのダメ出し???」一瞬意味が分からなくて頭の中が白くなった瞬間、「私に欲情するなんて・・・(w)」と言って、身体をコロコロと横に転がして自分のベットから俺のベットの中へ入ってきました。
姉貴は俺の身体にぴったりとくっついてきたので、俺が後ろから覆い被さるような格好で姉貴を抱きしめました。
俺はこの時、やっぱり恥ずかしさもまだあったので、勃起したチンコを姉貴の身体にくっつけないように腰を引いていたのを覚えています(汗)


139 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:38 ID:L9Vmd97F
しばらく黙ったまま抱きしめていると、「・・・したいこと決まった?」と、
二人しかいない部屋なのに周りに聞こえないような小さな声で姉貴が聞いてきました。
俺はもう少しこのまま姉貴を抱きしめながら、姉貴の身体の抱き心地や髪の匂いなどを嗅いでいたかったのですが、
このままでは進展が無いと思ったので「うん。決まった・・・」と言って姉貴の上に覆い被さりキスをしました。



141 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:39 ID:L9Vmd97F
キスといっても唇を重ねる程度で、時間にしてほんの数秒だったと思います。
一瞬、俺からキスをしたのに上手くリード出来ないかもと思ってしまい、姉貴から唇を離してしまいました。
姉貴の顔を見ると目を閉じたままです。
俺は腕立てふせのような状態で姉貴の身体の上でじっとしていました。
でも、沈黙がたまらなくなって「あの・・・さ。」と声を掛けてしまいました。
姉貴はゆっくりと目を開けて「くさかった?」と俺に一言。
また意味が分からず「はぁ?なんで?」と言う俺。俺は姉貴の言う言葉にはいつも?マークが付いてしまいます。


142 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:40 ID:L9Vmd97F
「くさく・・・ないけど・・・?」
「私さ・・・ヘビくさくない?」
「!!!!!」
この時にやっと姉貴の言っている意味が分かりました。
夕食に食べたイラブー料理のことを言っていたのです。なんとなーく俺自身も口の中が生臭いような気がしていたんですが、
姉貴も同じ事を思っていたみたいです。
「別に・・・平気だよ。俺も食ったし、おそろいじゃん(w)」
この会話でお互いの緊張が緩んだみたいで、スゥーっと身体の硬さが無くなった感じがしました。


143 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:41 ID:L9Vmd97F
姉貴はえへへっと、はにかんで両手を俺のほっぺたに添えてキスを求めてきました。
二度目のキスは舌を絡ませたディープなやつです。姉貴の舌が温かい・・・そう思っていると、
姉貴の両手は俺のほっぺたから後頭部の方へ回り、かなりの力で俺の頭を自分の顔に押し付けてきます。
姉貴は俺の舌をチューチュー吸ったり、俺の口の中の唾液を舌ですくい取るように舌を大きく動かしてきます。
俺はキスをしながら「姉ちゃんすげぇな・・・」と思いながら、姉貴の舌の動きに合わせました。
はっきり言って俺はあまり女性経験が豊富ではありません。姉貴が過去にどれほど男性経験をしたかわかりませんが、
姉貴のキスの仕方は俺の経験したことのあるキスをはるかに超える激しいものでした。


144 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:42 ID:L9Vmd97F
俺は昔からかなりのおっぱい大好き人間です。
中学の頃、姉貴の身体を触らせてもらっていた時も胸までしか触らせてもらえませんでしたが、それはそれとして大満足でした。
激しいキスの後、テンションが上がりきってしまった俺は、仰向けなっている姉貴の身体の上に馬乗りになり、
巻かれていたバスタオルを剥ぎ取ると両手で胸を揉みはじめました。
姉貴の胸はさほど大きくありません。カップにしたらCぐらいだと思います。
しかし、子供を生んでいないことでタレたりしていなく、十数年ぶりに見る姉貴の胸はもちもちとした触り心地で形も良かったです。
最初は揉んだり舐めたりしていましたが、次第に力加減がエスカレートしていき、思いっきりむしゃぶりついてました。
姉貴も感じているようで息づかいも荒くなり、悩ましい声を出していました。
時間にして30分以上かな。俺は夢中で姉貴の胸にむしゃぶりついていたと思います。


145 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:43 ID:L9Vmd97F
突然、姉貴が「ちょっと・・・冷たい」と言ったので、俺は「エアコン?寒いってこと?」と聞き返しました。
「そうじゃなくて・・・おなか。冷たいかも・・・」
「ん?」
そう言われて姉貴の下っ腹の方を見ると、馬乗りになって姉貴の胸にむしゃぶりついていた俺のカウパー汁が、
姉貴の下っ腹の上で小さなプールのように溜まっていました(汗)
めちゃくちゃ恥ずかしくなってきて、慌ててごめんと謝りながらティッシュで拭き取る俺。
この時すごく夢中になり興奮していたので、カウパー汁が大量に出ていたことすら自分でも気が付かなかったんです。



147 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:44 ID:L9Vmd97F
仰向けになったままの姉貴が「こっち、おいで」と俺の腰に両手を掛けて自分の顔の方へ俺の腰を引っ張ります。
俺は瞬時に「あ。フェラしてくれるんだ」と思い、姉貴の首の上辺りにまたがりました。
姉貴は自分の手のひらにペロッとつばを垂らすと、俺のチンコ全体に塗りつけてきました。
そして俺の顔をじっと見ながらゆっくりと手を動かし始めました。
俺はなんとも言えないエロさと恥ずかしさで「う。。。くっ。。。」と声を出してしまいました。
そのまましばらくの間、つばを塗りたくられゆっくりとした行為が続いていたのですが、俺はフェラがして欲しくてしょうがなくなり姉貴に言いました。
姉貴はクスっと笑って「まだ・・・。あとでね」と言いました。
この時に俺はハッと確信しました。「あぁ~姉ちゃんは相手をじらすと興奮するタイプなんだな」と・・・。


148 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:45 ID:L9Vmd97F
俺のカウパー汁と姉貴の唾液が混じりあって、俺のチンコはベチョベチョ状態です。
俺は気持ち良過ぎて「もぅカンベン・・・」と小声で言うと、姉貴はすごく嬉しそうな顔をしました。
ここから俺の表現力の無さが出てしまいますが、姉貴のフェラの仕方はキスと同様に今まで経験したことの無いやり方でした。
上手く伝えられるかちと不安ですが・・・。
とにかく唾液をすごくつけるんです。キンタマの下からぽたぽたと滴ってくるくらいに。
そして尖らせた舌先で亀頭のウラと尿道をレロレロと舐め、行ったり来たり。カウパー汁を舌先ですくい取るように俺にわざと見せつけてきます。
姉貴の舌と俺のチンコの間に透明な液の橋が何度も出来ました。ゆっくりとチンコをノドの奥深くにくわえ込んだと思ったらそのままじっと動かず、
まるでわざと自分で息苦しいようにしているし、苦しくなってきたらそのまま吸いながら亀頭付近までまたゆっくりと口を戻すんです。
そしてこんなフェラをしながら親指でキンタマの付け根辺りをグッグッと押すんです。これがたまらなく気持ち良かった。


149 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:46 ID:L9Vmd97F
俺が今まで経験したことのあるフェラは、口にくわえて上下ピストンぐらいしか知らなかったので、姉貴のフェラの仕方にはびっくりでした。
それと同時に「姉ちゃん、少し変わってる・・・」と思いながらも気持ち良くて仕方ありませんでした。
しばらくずーっとこんなフェラをされていたので、足に力が入らなくなりガクガクとなってきたので姉貴に話し掛けました。
「もう、まじでキツイ・・・。イキたいんだけどダメ?」
「まだ・・・だめ・・・。」
「う・・・頼むからイカせて・・・」
「吸い射精してあげるからガマンして。・・・ね?」
吸い射精?なんだそれ?と思いましたが思考能力が無くなっていたので何も考えることが出来ず、黙って姉貴のしたいようにすることにしました。
そして、やっぱりな。。。予想通り断られました。


150 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:46 ID:L9Vmd97F
俺は今までノーマルなえっちしかしたことが無かったので、こんな変態チックなえっちには免疫が少ないんです。
でも正直、イキたいのにイカせてもらえない姉貴のフェラの仕方のせいで、頭がバカになるんじゃないのかと思いながらも、ヤメテくれとは言えませんでした。
体勢がキツくなってきたので、少しのけ反るように上体を姉貴の下半身へ倒し、片手で自分の身体を支えながら、
もう片方の手で姉貴のアソコを触ってみました。
ヌルゥ・・・っとした液体を指でなぞった瞬間、姉貴が「んっ!んーーーっ!」と声にならないような鳴き声を出し、
両手で俺のケツをわし掴みにし俺のチンコに激しくむしゃぶりついてきました。
姉貴の急なフェラの動きに対して、俺は我慢できなくなって姉貴の口の中へ思い切り射精してしまいました。
姉貴は俺が射精中のチンコの痙攣に合わせて、口全体でチンコを吸ってくれたんです。
「これがさっき言ってたやつか・・・。」
俺はこんなのは初めての経験で射精感がとてつもなく長かったのを覚えています。


151 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:47 ID:L9Vmd97F
虚脱感から覚めてきた俺は姉貴の口元を見てみると、口に溜まった精液をゆっくり数回に分けて飲み込んでいました。
俺はすごく気持ち良かったことと、今度は姉貴を気持ちよくしてあげると告げると、姉貴は満足気な顔をしながら言いました。
「私はもうこれで十分^^」
時計を見たらもうPM11時過ぎ。確かシャワーを浴びたのがPM9時前だったので、2時間以上も姉貴とエロなことをしていたようです。
俺が姉貴のおっぱいにむしゃぶりついていた時間を引いても、1時間半近く姉貴に生殺しフェラをされていた計算になります。
過去に1時間半もフェラをされ続けたことが無かった俺は、射精後のチンコが根こそぎ持っていかれた感じがしました。



153 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:49 ID:L9Vmd97F
ベットの中で色々と話をしてみると、姉貴はSEXそのものよりもフェラをするのがとにかく大好きで、精液も同じくらい大好きだと言っていました。
今はかなり欲求不満であったこと。フェラテクは自己流であり、わざとジラしたり待たせることが好きなこと。
そして俺と同様、十代の頃から弟萌えであったこと。これが一番嬉しかった!
姉貴は旅行前から俺と関係を持っても良いと思っていたみたいで、とにかくきっかけが欲しかったと言ってました。
しばらくして俺は姉貴と一つになりたいことを言うと、「それじゃあ、明日コンビニでゴム買ってこようね」と言われました。
確かに姉弟で妊娠したら大変なことなので、そりゃそうだと言って一緒のベットで抱きあって眠りました。
これで沖縄初日の夜は終わりです。

姉との体験カテゴリへようこそ。
体験談を読んでムラムラした時は、近場でムラムラしてる女の子を探してみませんか?


実は、白状しますが、僕も姉と妹がいまして
妹はどうでもいいんですが、
姉が好きで好きでたまらないんです。
もーめちゃ仲良くて今でもプロレスごっこしたり
えっちなことも含めていろいろ相談したり。

で、去年驚愕の事実に遭遇してしまったんです。
立ち読みしてた本屋で偶然発見した
分厚い風俗雑誌のそのあるコーナーで
コスプレに身をつつみ、読者のヘルス部門投票
前期1位とかいう見出しとともに
姉の、姉の写真がのってるではないですか。



146 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 02:57 ID:LrjxFhtx

はっきりいってショックでした。
弟がいうのもなんですけど、姉はめちゃかわいいんすよ。
別にお金にも困ってへんはずやし
居酒屋でバイトしてるといってたのに。

なにもそんなとこで働いて(働いてる人すいません)
みずしらずのオヤジのモノをくわえなくても。

それをみてしばらくは、姉が不潔な生き物に見えて
顔あわすのも嫌でした。



147 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 02:58 ID:LrjxFhtx

好きさ余って・・・みたいな感じで
姉も異変に気づいたらしく、
「どーしたん?最近さけてへん?」とか
聞いてきてましたが、
「いや、なんもない。つかれとるだけ。」とか
いってました。

でも、やっぱり好きなんです。
かわいいんす。
ちっちゃくて、笑顔がさいこーで 優しくて
なんで?なんで?って感じです。



148 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 02:58 ID:LrjxFhtx

確かに、うちもいろいろあって
親は再婚で父親がもとの親と違うしとか、
普通の家庭ではないのは認める。
でも、別にそれで何かなってしまうほど
悪い環境でもないと思う。
何回も聞こうかどうか迷った。
どうみても、姉にしか見えないその写真は
毎月とは言わないが、ちょくちょく登場してる
かなり人気があるらしい。
店のCMのページにも写真がのりだした。
親父たちにばれないのか?オレのほうが
あせってあせって・・・。



149 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:00 ID:LrjxFhtx

2chで風俗の板をチェックし姉の評判とかでてないか
みたりしてるうちにここもみつけた。
で、ここを読んでいるうちに一方で姉をちょっとだけ
エロい目で見始める俺が成長していった。
もともと好きだっただけにこの腹立たしさの一部は
嫉妬もあったと思う。

書き込みでいいことばっかり書いてると
うれしい反面、そんなことさせてんのかテメーとか、
たまーに悪口(肌が荒れてたとか)書かれてると
ほっとけー おまえらの相手してつかれとんじゃーとか。
頼むからおまえら指名せんといてくれーとか
思ったり、もう頭の中ぐちゃぐちゃで。



150 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:01 ID:LrjxFhtx

でも、はっきりいって、ここに登場の先輩方の
ようにしてもらいたい自分、
してもらえるんちゃう?
そんくらいなかいいしという自分がいます。
もうオレって存在そのものが矛盾の塊なんす。

オレもヘルスいったことあるけど、お店って独特の
匂いあるじゃないですか、石鹸のにおいなのか
香水のにおいなのかわかんないですけど。



151 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:02 ID:LrjxFhtx

姉がその匂いするんですよ。
もーそれで気になって
夜、姉が(2時頃かえってくる)帰ってきて
オレがリビングで(うちはリビングの奥に上にいく
階段があり、姉の部屋も、オレの部屋も上にある)
テレビみてると、ソファーの隣にやってきて、 
「まだ起きとんのかー。うりゃー。」 とかいって
ちょっかいかけてくるのが
もう我慢できん。

前なら、プロレス技の一つも返してそのまま 
プロレスごっこ突入て感じだったのに。
今は、意識してもて
「やめんかー」とかいってしまう。
そのくせ、やべえ。抱きしめて服脱がせて おおおおーー
な妄想するおれ。



152 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:03 ID:LrjxFhtx

今考えると、前してたプロレスごっこも、かなりきわどかったけど。
股間ぐりぐり電気あんまされたり
どさくさであちこちさわりまくってた。
外からみたらかなり怪しい兄弟だったと思う。
でも、今あれをするともう押さえがきかないっす。
エロエロせくはら攻撃するだろう。
こんなん書いててさらに興奮するオレ。ハァー。
こんなこと誰かに聞いてもらえるのはもはやここだけです。
誰かーーー

勝手に興奮してすいません。
もう、何回も書き込むかどうか迷ったけど
書き出したらもう思いがとまらなくて。
最近、姉の後風呂に入るときに
洗濯かごの中の姉のもの手にしてしまったり
気持ちがえろにむかって加速度を強めていってます。



153 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:04 ID:LrjxFhtx

オレの部屋にきていろいろ雑談するんですけど
ほとんどノーブラなんすよ。
もーあかんよオレ。
誰か助けて。
姉が風俗だからこんな風に思ってるのかー。
最低なオレー 。
いや、いいわけさせてほしいんですけど
どちらにしろあかんけど、前から好きだった。
でも、風俗であんなことやこんなことをーー
とリアルに想像し、ここを読むうちに
それをきっかけに 壁がこわれていってる。
おもいきり血のつながった姉とのあいだの壁が。



154 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:05 ID:LrjxFhtx

たまに店に電話して出勤してるかどうか
確認してるんですが
親に居酒屋のバイトやめろと言われ
最近、夜ではなくお昼にシフトが変わったみたいです。
彼氏もいるんですよ。
彼氏は気づいてないんすかね?
けっこーやな奴なんで 実は金ずるにされてるんじゃ?
と疑ったりしてます。
今日も出勤してます。
5時までなんで、多分7時前には帰ってくると思うんですが。

ここに書き込んだ勢いで
今日なんらかの動きをしてみようと思います。
ようせんかったらすいません
結構ヘタレなんで。



155 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:07 ID:LrjxFhtx

さっき帰ってきました。
「今日ははやいやん。今週は彼の家いかへんの?」
「うん。いかへん。あーつかれた」
(何をして疲れたんだ。何したんだー。)
「ほんまか、ちょー、話があんねんけど。又あとで
○○(姉の名。呼び捨てで読んでます)の部屋行ってええか?」
「ええー何?何の話?△△(オレの名。呼び捨てです。)
よりもどしたん?(実は、年末に彼女と別れました。)」
「いや、ちゃうで。そんなんより戻すわけないヤン。」
「気になるやん。そんな新たまらんで、今言いよー。」
「あ、軽い悩み事やん。メシ食って、風呂入って。
おちついてから部屋いくわー。」
「ええで。わかった。なんでも聞いたるで。おもろそうやん。」
て感じで話しました。
姉は今、部屋いってます。
どないしましょー。
急にびびってきた。何を言うつもりやねんオレ。
姉は多分、また恋愛相談か進路相談かそんなものだと思ってる。
結構どちらかの部屋で朝まで語ったりするんで、いろんなこと。
あー鬱だ。



156 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:08 ID:LrjxFhtx

今から下おりてメシ食べてきます。
多分、妹は彼のとこ泊まるでしょう。
両親は遅くまで働いてるんで姉と二人です。
ま、今は暴走しないようがんばります。
注意せないかんこととかあったら教えてください。
姉の部屋いくまでにまたきます。

メシ終了っす。
姉は風呂にいってます。
メシの時、姉はまたノーブラでトレーナー着てました。
もうね、たまんないっす。



157 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:11 ID:LrjxFhtx

昔、ツレに姉がきになるってこと話したとき
そいつも姉がいるんですが、
「姉にそんな気おこらんやろー お前おかしいでー」
とか言われましたが、みんなどうなんでしょう?
やっぱおかしいんかな?
でも、他につきあったりしたけどやっぱり
姉は姉できになる。
なにをウダウダ言っとんじゃわれーて感じですが、
でも、気になるんです。

メシ食べながら
「今日はひさびさに一緒に探偵ナイトスクープ(TV番組です。)
みよかー。」
とか言ってくる姉がかわいくて
暴走したらこんなんなくなるんちゃうかとか
でも、うまくいきゃあかなりうれしいしなあ。
あほやなあ。



158 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:11 ID:LrjxFhtx

今も風呂のぞいたろかーとか思ってたり。
よっしゃ、今日はがんばって姉として以上に
好きやーて言ってみます。
風俗のことは言わずに。
また、きます。

もちろん。弱みにつけこむことはしない。
今の状態。もしくは今以上に仲良くなりたい。
しかも、ちょっとエロもしてみたい。
ただそれだけです。
風俗のことはいずれ聞きたいです。
真剣に心配だし 素直に雑誌で発見してんけど、
なんでなん?大丈夫か?
金に困ってるのか?みたいに聞きます。
姉がもうすぐ風呂からあがるのでオレも入ってきます。
一緒にじゃないです。念のため。



159 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:13 ID:LrjxFhtx

今ちょっと部屋帰ってきました。
一緒にTVみてて、姉がバカウケしながら(小枝のパラダイスネタ)
オレにもたれかかってきました(ソファで隣にすわってたんです)。
で、
膝枕したろー。」ってオレ
「さんきゅ。お、楽チン楽チン。」
姉のシャンプーの香りがたまんなくなった。
風呂上りなんでちょっと薄手の7分袖のTシャツだったんで
もーチクビが!!
「○○、又ちょっと胸でかくなったんちゃう?」
「え、うそー。マジで?」
「でかなった。でかなった。ってノーブラやん。はなぢでるわー。」
「見るなー。えろおやぢ。」
「見えるもんはしゃーないやん。」
「触ってみる?」
ちょっと間が・・
「うそやん。なにまじなっとん。」
「からかうなボケッ。うりゃーーー。」
で、いつものプロレス突入!!



160 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:14 ID:LrjxFhtx

ヘッドロック
こそばしあい で、胸に手が
やわらけーー。
ちょっとだけ暴走!!
「揉まれすぎなんちゃうかー うりゃー」
軽く揉んでしまいました。
で、おきまりの姉の電気あんま。
今までにない興奮でたってました、
オレのあそこ。

姉もすぐ気づき、
「△△、最近えっちしてないん?たまってるんちゃう?」
「しゃーない。お姉さまがぬいたろー。」
(これは本気じゃないっす。いつもこんな感じなんで)
沈黙するオレ。
「おれなあー ○○すきやねん。」
「私も好きやで。って何言っとんねん!」
「や、ちゃうそういう好きじゃなくて」

「彼女とかもできたけど、ちゃうねん○○がかわいすぎんねん。」
「もー姉貴としても好きやけど、女の子としても○○が好きやねん。」



161 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:16 ID:LrjxFhtx

「え!?」

沈黙があった。
いろいろ反応を考えた。

「もう溜まりすぎてわけわからんようになってるやろー。」
姉はいつもののりで そーやねん。うそうそ。とオレが言うのを
待ってたと思う。
気がついたら抱きついてた。
「どーしたらええかわからんし。こんなんオレが言ったら困るやんな。」

「うれしいで。△△優しいし。いつもいろいろ聞いてくれるし
楽しいし。」
姉はどうしていいかわからんみたいだった。
「あほやなあー。すぐ彼女できるて。」
言い終わると同時にキスしてた。
気分が盛り上がりすぎてた。
姉のびっくりした目が目の前にあった。
姉が目を閉じた。
で逆に我に帰って姉から離れた



162 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:17 ID:LrjxFhtx

「え!?」

沈黙があった。
いろいろ反応を考えた。

「もう溜まりすぎてわけわからんようになってるやろー。」
姉はいつもののりで そーやねん。うそうそ。とオレが言うのを
待ってたと思う。
気がついたら抱きついてた。
「どーしたらええかわからんし。こんなんオレが言ったら困るやんな。」

「うれしいで。△△優しいし。いつもいろいろ聞いてくれるし
楽しいし。」
姉はどうしていいかわからんみたいだった。
「あほやなあー。すぐ彼女できるて。」
言い終わると同時にキスしてた。
気分が盛り上がりすぎてた。
姉のびっくりした目が目の前にあった。
姉が目を閉じた。
で逆に我に帰って姉から離れた



163 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:18 ID:LrjxFhtx

「△△が話あると言ってたんは、このこと?」
「うん」
「よし。じゃ今日は朝まで姉弟会議やな。髪かわかさなあかんし
部屋言ってるで。後でおいで」
って部屋に上がっていきました。
で、今オレは自分の部屋です。
今になってなんかオレどーすりゃいい????
状態です。
あほなことしてもたんかも?
一線をこえてもたんかも?
ぶちこわしたんかも?
姉っていい奴でしょ。
どういう何の反応かわからん。さとされるんかなあ。




164 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:20 ID:LrjxFhtx

姉は昔からオレの味方なんです。
世界で一番のオレの理解者で味方。
オレが今、こんな状態(大学休学してぷーです)
になっても、いろいろ話聞いてくれて、親にいろいろ
言われても味方してくれる。
風邪で寝込んだときも(風邪引くといつも40度熱がでる)
彼氏とのデート断って家にいてくれてめんどうみてくれる。
他の人に言えないことも二人でいろいろ話あってきた。
そんな味方を困らせていいんかな。
明るく後でおいでって言われてそう思った。
でも、言ってちょっとすっきりした。
もう何も隠し事ナシ。ぜんぶぶちまける!とも思う。
あかんこのまま寝よカナ。今日のとこは。

あかん。なんか真剣すぎてみんなひいてもた?
誰もなんも言ってくれん。
甘えたらあかんわな。
自分の行動に責任とるわ。
また、きます。

やっぱ、逃げててもしゃーないし
行ってくる。(爆死)
しょーもない終わり方だったらみんなスマン。
どちらにしろ ここに書き込みます。



165 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:23 ID:LrjxFhtx

すんません。
今戻ってきました。
はー。どっからはなそ。
ちょっと重い話なんで
姉の部屋に入って行ったら姉がベットのとこに座ってました。
で、入るとすぐ
「いつからなん?それは姉として以上になん?
今までも十分仲良くやってきたやん。なんでそうなったん?」
みたいに次々と言ってきた。
「前からめっちゃ好きやった。というかきになってた。
でも、去年本屋で△△がエロ雑誌にのってるのをみてそれから、
ショックで気になって、みずしらずの男に仕事でそんなんしてる
と思うと許せんくて。でも、好きだって気づいた。」
とはっきり覚えてないけどそんなことをいっぱい言った。
姉は、雑誌見たと言った瞬間、予想しなかった言葉に言葉を
なくしてる風やった。
「そっか、店には顔出しNG言うてたのに、企画コーナー1
回出して客がよーけつくようになって、そのまま店の広告の
とこも顔がでてて、いつかバレたらどうしようと思って
たけど、まさか○○にみられてしまうなんてなあ。」
「ごめんな、心配したやろ。嫌いになった?」て言った。




166 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:23 ID:LrjxFhtx

「嫌いになんかならへんで。でもなんでなん?どーしたん?
なんかお金のことで困ってるん?」
姉はちょっと涙ぐんでた。
なんか攻めてる風になってたかとちょっとオレも黙った。
「ぜったいお母さんには言ったらあかんで。心配するから。」
「実は、△△、うち出ようと思ってるねん。」
わけわかんなくてびっくりして
「なんでなん?彼と同性でもするん?結婚するん?」
「いや、彼とはこないだ別れた。○○には話けどお母さんに
言ったらあかんで、」
と言って姉がいったことにめちゃショックを受けた。




167 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:24 ID:LrjxFhtx

姉が高校に上がった頃、夜寝てると、おやじが毎晩のように
部屋に入ってきてたらしい。
最初はキスしたりだけだったけど、ある日体を触りだして
パンツの中に手を入れてきたり エスカレートしたらしい。
姉は怖くて寝た振りをしてたらしい。
部屋に鍵をつけてくれと姉が言ったのもちょうどその位の時だった。
それ以降おやじは何もしなくなったらしいけど、
姉は家をでることをその時から決めてたらしい。
何もしらんかった。何でも話あえてると思ってたけど。
姉は、お母さんがやっと再婚してシアワセそうにしてるし、
おやじも出来心でしただけだろうしそんなんで又みんなが
ばらばらになったらあかんと我慢してきたらしい。




168 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:25 ID:LrjxFhtx

「なんでやねん。そんなんちゃんと言わな。
なんで△△だけそんな思いせなあかんねん。
おかんかてそんな男いややろ。めっちゃむかつくわ。
あのおっさんしばいてもたる。」
オレがいきがると、
「○○には言うんじゃなかった。やっぱりそうなるやん。
そうなるん嫌やから我慢してたのに。」
めっちゃ泣きだした。
「ごめん。ほんまごめん。かっとなって。
そんなんもっとはやく言ってくれたらよかったのに。
(あ、オレがガキやったからかー)」
もうたまらなくなって頭を抱え込むようにだきしめてた。
オレがまもらなーと思った。
姉はもうめちゃ泣きだして、ぎゅっとしがみついてきた。



169 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:26 ID:LrjxFhtx

もう姉じゃなかった。
もう好きで好きでオレがマモラナみたいになった。
姉もオレももうわけわかんなくてふたりでぎゅっとしまくった。
「オレがおるやん。大丈夫や。もうなんでも話せるやろ。
オレも隠さんと気持ち言えたし。もうなんもきにせんでええで。
なんでも話てや。」
姉がキスしてきた。
なんでそうなるねんと思うかもしれないけどもうめっちゃ
今まで人に対して思ったことない気持ちになった。
そのままベットに横になってぎゅっとしたまま何回も何回もキスした。

二人ともなんか泣きじゃくってた。
とまらんくなった。
「○○、ほんま好きや。」
キスしながら服の上から胸を揉み、服をめくりあげ
キスしまくった。めっちゃきれいだった。
胸、乳首、わき腹、お腹と舌をはわせ、
ズボンもパンツも一気におろした
姉のあそこは濡れてた。



170 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:27 ID:LrjxFhtx


指でひろげ、舐めた。姉がぴくっぴくっと反応してた。
オレも服を脱いだ。
抱きついてぎゅっとしてまたキスした
姉もキスしてきた
もう硬くなってどうしようもないモノを入り口にあて
いれようとした
「それはあかん。どーしたらいいかわからんくなる。」
って姉が言った。
抱きしめてひっついたまま無言でそのままひっついてた。
「怒った?でも、私もそうしたいけど今はあかんわ。」
頷いた。
(これじゃ、おやじのこと責められへんやん。と思った。)
「でも、好きやから。」
わけのわからんことを言ってた。
「男の人はおさまりつかんもんな。」
言って姉は下に潜っていき、おれのをくわえた。
そっこーでいってしまった。しかも口の中に。
いった直後ちょっと罪悪感がどっときた。



171 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:28 ID:LrjxFhtx

姉はティッシュに出すとオレの横に戻ってきた。
しばらくひっついてた。
「あーあ。しちゃったね。でもなんかいろいろ言ってスッキリした。」
姉が言い、その言葉に救われた気がした。
「なんか世界で一番仲いい姉弟になった気がせーへん?」
めーーーーーーっちゃかわいかった。もうたまらんくなった。
ぎゅうううううっとだきしめた。
「世界最強の姉弟やなあ。今まで以上に○○がすきやーー。」
「お母さんたち帰ってくるまでに服きとかなー」
(いつも金曜日は5時頃帰ってくる)
言って服をきだした。
ぼーっとしてた。後ろからもっかい抱きしめて
「ほんま、なんでもいってや。ごめんな、なんもできんくて
オレが働いてたらそんな仕事せんでもすぐでれるのに」
「なんでよー。大丈夫。今でもかなり助けてもらってるし。
△△はちゃんとがっこ卒業せなあかんで。」
「うん。がんばる」
(今の仕事はやめー。といいかけてやめた。)
服をきた。



172 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:30 ID:LrjxFhtx

姉の部屋を出るとき
「絶対に、お母さんにもあの人にも言ったらあかんで。
言ったら絶好やで。」
キッとにらむのがかわいかった。
頷くと、にこって笑って
「あ、それと、調子にのって○○のこと襲ったらあかんでー。」
といったので
「もうめちゃ襲うっちゅうねん。寝込みを襲ったるー。覚悟しとけ!」
とかあほなこと言って二人で笑って
部屋に戻ってきた。
今、思い出しながらこれ打っててなんか不思議なかんじ。
いろいろありすぎて気持ちの整理がなかなかつかない。
こうなって改めて姉への気持ちの強さが思ってた以上だった。
ことに気づいた。
ずっと一緒にいてまもったらなと思う。
今日はなんかわけわかんないんで寝ます、寝れたら 。



173 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:31 ID:LrjxFhtx

どうもです。
昨日、今日と二人で仲良くすごしました。
おやじとは目をあわせないようにしました。
怒りがこみあげてくるとやばいし
今はもう何もしてないみたいやし
土曜は二人で服買いにいきました。
姉的には仲いい姉弟という感じなのかもしれんけど
オレはかなりカップルなつもりで楽しかった。
腕くんであるいたし。
楽しく遊んでも、一緒の家に帰ってこれるのがまたいい!
で、家帰って二人でいちゃついてました。
朝方までDVDで映画みたり、TVみたりしながら
ずっとしゃべってました。

土曜日の昼頃から両親が白浜(和歌山)まで行ったので
(1泊2日で)ほとんど姉の部屋にいた。
3時過ぎまでしゃべってて急に姉が寝てしまったので
そのまま添い寝する形で寝ることになったが
背中から抱きしめるように寝てると起き上がってきた
俺のがああ根の背中にあたってきづかれへんか心配だった。
両腕で抱きかかえるようにしながら姉の髪の香りを
嗅ぎながらいつのまにか眠ってた。



174 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:35 ID:LrjxFhtx

目がさめてもまだ姉は隣にいた。
ほとんど同時に目がさめた感じだった。
「おはよ。△△あったかいなあ。気持ちいいわー。」
と姉がにっこり笑いながら言うのがかわいくて、
無言でキスした。
「うううー。布団の中暖かくて気持ちいいー。
でたないわー。」
といいながらくるっと背中をむけたので
そのまま背中から抱きしめ、首筋にキスした。
姉がピクってなった。条件反射で手を姉の腰からお腹と
上へはわせ、胸の上に軽くあたるような感じでとめた



175 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:35 ID:LrjxFhtx

姉が俺の腕が入りやすいように自分の腕をちょっと
あげてくれたので、そのまま手のひら全体で包むように
柔らかさを十分堪能しながら揉んだ。
手のひらに当たる乳首が少し硬くなってきた気がしたので
指先で軽くつまむと、姉が「うっ」と小さく言ったので
完全にスイッチが入った。
指先で乳首をコリコリしながら首筋にキスし、
唇をそのまま頬へ、更に姉の唇を目指すと、
顔だけこちらにめけてくれた。
目がとろーんとしていた。少し半開きぎみの唇にキスし、
乳首をいぢめていたその手を姉の身体を伝わせながら下へ、
姉が身体を少しこちらに向けたので、舌を中へ入れ、
姉の舌へからめ、激しくキスしながら
手をいっきにパンツの中へ割れ目へといれた。



176 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:38 ID:LrjxFhtx

中指で割れ目に沿って上下すると、かなり濡れていた。
「○○、めっちゃ濡れてるやん。」
「あほー。△△がエロいことするからやん。
いきなり襲わんといてよー。」
姉が言い終わらないうちに中指の第2間接まで中へいれてた。
「んっ。あっ。」
と、姉は息を吐くように声を漏らした。
「うれしいわ。めちゃ濡れてるやん。」
「うそや。そんなことないで。そんな濡れてへん。あっ。」
言い終わらないうちに中指で中をかき混ぜるようにうごかしてた。
「あっあっ。」だんだん声がでるようになった。
くちゅくちゅ音が聞こえ出した。



177 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:39 ID:LrjxFhtx

もう片方の手で服をまくりあげると、
上向きでも形があまりくずれてない胸が登場した。
かなりのおっぱい星人やけど、ほんまいいかたちやーと、
ちょっと感動した。
右手はそのまま中で動かしながら、左手で胸を鷲づかみにし、
乳首をぱくっと口に含み、乳首を舌先で転がしたり、
歯で軽くかんだりした。
右手の中指を中からかきだすように動かすと、
姉はだんだん声がおおきくなっていった。
指をゆっくり抜き、パンツを脱がそうとすると、
「あかん。あかんでー。」
というので、
「大丈夫。俺のをいれたりせーへん。昨日のお返しやー。」
といい一気に脱がした。




178 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:40 ID:LrjxFhtx

「明る過ぎるし、恥ずかしいわー。」
と言って手で隠そうとするので、その手をどけ、足の間に
顔をいれ、あそこにちかづけていき、割れ目にそって
音を立てながら舐めた。
次から次からあふれてきた。
舐めながら上をみると形のいい胸がみえたので、両足を広げさせ、
両手で胸を揉みながら、あそこを舐め続けた。
クリちゃんを舌先でいじめると、気持ちよさそうだった。
そのまま舐めながら、右手の中指をあそこへズブズブといれ、
中でかき混ぜながらクリへの刺激を続けた。
しばらくして、中が少し広がるような感じがして、
入り口がきゅうううと締まり、姉はイッた。
イッた後姉をぎゅううと抱きしめた。

抱きしめると、腕の中でびくっ。びくっ。となってた。
「かわいいー。めちゃかわいいー。」
というと
「めちゃきもちよかった。△△のもしてあげよか?」
「いや、ええわ、昨日してもらったし。今日はいかせたかってん」
(今、ちょっと後悔してるが)



179 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:40 ID:LrjxFhtx

そのまましばらく寝て、二人でごはん食べに行って、晩帰ってくると
両親も妹も帰ってきてた。
明日は仕事行くみたいだ。それが鬱で眠れない。
もうすっかり彼氏気分なオレ。

今日も5時までやから7時頃には帰ってくると思う。
予約確認したら予約いっぱいやったんで
今日はオレがご飯つくってまっとこうと思う。
ラブラブ気分やー。



180 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:42 ID:LrjxFhtx

おはようございます。
昨日は、20時過ぎに帰ってきました。
なんか、ラストにどっとはいってきたらしいです。
だからご飯作ってたのよけいにうれしかったみたいです。
「うわっ。なんか今ほんま、じーんとした。
待っててな。すぐ着替えてくる。」
と言って上の部屋にかけ上がっていった。
二人でTVみながらごはんたべました。
ご飯食べたあと、しばらくTVいっしょにみてて
姉がお風呂にいきました。
覗きてーという想いが、一緒に入りてーに進化してました。



181 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:43 ID:LrjxFhtx

がしゃっ(風呂のドアを開ける音)。
「うわっ。何入ってきとんよー。」
バスタブの中から姉が笑いながらいいました。
「いや、体洗ったろー思うて。」
「なんか入ってくるんちゃうかなあと思ってたわ。
◇◇(妹の名)帰ってきたらどーすんのよ。」
「あいつまた彼氏のとこ泊まる言うてたで。」
いいながらオレもバスタブへ。
「ほんま、完全に同性状態やなあ。大丈夫かな?」
「ま、電話あるだけましちゃう?あーみえてしっかりしとるし。」
後ろから抱きかかえるように座った。
元々色白な姉の肌がピンクになってるのが色っぽかった。
姉が振り向きながらキス。
ながーくキスした。
「今日はしんどかったわー。」
「やな客とかおらんの?」
「おるおる。かわった人とかいるでー。」
「どんなん?」
「んー。あ、自分で制服用意してきてこれ着てしてくれとか。」



182 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:44 ID:LrjxFhtx

「今日は90分間ずっとアソコ舐め続ける客がいて
ふやけるかと思った。」
「ははっ。90分も舐められたらイキまくりやろ。」
「お店ではあんまりイカへんで。
みんな自分がいかしてもらいたくてきてるんやし。
私、雰囲気がじゅうようやから、誰でもはいかれへん。」
「昨日イッてたやん。」
「あほー。」
いいながら左手で胸を鷲づかみに、
右手はアソコを割れ目沿いに動かす。
「あっ。」
首筋にキス。下を首筋から肩へ首の後ろへはわせた。
「んっ。もー。」
右手の中指を中へ滑りこませ、第2間接から先だけを中で動かした。
「んっ。あっ。」
「気持ちいい?」
こくっ。と頷いた。
「いぢわるやなあ。いぢめんといて。」
目が少しとろーんとしてた。
「よし、体あらったろー。」
ざばーっといきなり上がった(実はのぼせてきてた)。



183 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:46 ID:LrjxFhtx

姉を椅子に座らせボディーソープを付けて
背中から洗った。
「あ、そうや、直に洗ったろ」
「え?」
オレは手にボディーソープを直につけ、背中を洗った。
き、気持ちいいー。これは予想以上に気持ちいい。
マッサージをするように背中、肩、首、腕と洗う。
「めちゃ気持ちいいわー。いい感じ。」
腕をもみほぐすように洗い、指先まで洗う。
(こっちも、その感触が気持ちいい)
そしていよいよ(何がじゃ!)胸を後ろから下から
もちあげるようにしかも揉みながら洗う。
背中に密着しながら胸を強弱つけながら揉みまくった。
耳を軽く噛んだ。
「あっ。耳あかん。弱いから。」
それを聞いて、やめるわけがない。



184 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:48 ID:LrjxFhtx

舌先を耳の縁からつつつーっと這わす。
で、れろれろっと耳の入り口へ。
胸を揉んでた手を腹から更に下へ洗いながら移動。
足を広げ、アソコを軽く広げながら割れ目に沿って洗う
下から上へ上から下へ。
クリちゃんに指先がひっかかるようにしながら
激しくしたり、ゆっくりしたり。
で、だんだんクリちゃんを集中的に
「んっ。そ、そこばっか洗わなくていいよお。」
力が抜け、俺にもたれてきてる。
つらい姿勢だったので、そのまま床にすわり、オレは壁にもたれる。
シャワーで泡を流し、またしても指を中へすべりこませた。
「指だけでイッたことある?」
「ない。ない。ムリ。」
「いかせたろー。」
入れてた指を一回抜き、姉の足をM字型に広げさせ、
その足を姉の手でもっておくようにした。



185 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:50 ID:LrjxFhtx

「よく見ててな。」
「恥ずかしいわー。」
指でびらびらを開き、右手中指を割れ目に沿って上下させた。
途中入り口のとこで軽く入れたり、クリちゃんも刺激したり
すぐに濡れてきた。
「見てん。濡れてきたで。」
「お湯やん。お湯。」
指を中へ入れかきまわす。くちゅくちゅ音がした。
「濡れてるやーん。」勝ち誇ったようにオレが言うと、
「お湯が入ってるねん。あんっ。」

うそばっかだ。めちゃ濡れてた。
そのままかきまわし運動から、かきだしてくるような運動にかえ、
指先を前っかわのとこにひっかけるように刺激する。
左手中指の先でクリを刺激しながら
キスしながらこの動きを続けた。
だんだん姉のイキが激しくなってきた。
「あー。イク。いっちゃう。」
いいながらオレのふとももをぎゅっとつかむ
だんだん入り口がぎゅっと締まり、姉はイッた。
姉の力が抜けた。



186 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:52 ID:LrjxFhtx

めっちゃ気持ちよかった。」
いいながらこっちに振り返りキスしてきた。
「今度は△△がしたげるっ。」
姉の唇が首筋から乳首へお腹へ下腹部をとおり さらに下へ
「○○のって大きい。」
(確かに慣れてきたせいか今までで一番ギンギン状態だった。)
「△△せめてて興奮しすぎたからや。」
オレの竿の部分を根元から先の方までチロチロ舐めていく。
「うわっ。めちゃ気持ちいい。」
「すぐにイッたらあかんでー」
いたずらっこな顔になってた。




187 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:52 ID:LrjxFhtx

オレの竿の部分をハムハムと唇で軽くかんでみたり
袋の部分を口へ含んで舌先でレロレロしたり
もうギンギンな上にはちきれそうになってきた。
裏筋を舐めながらあがってきて、ぱくっとされた。
先っぽの部分だけを口に含み
舌でなんか気持ちいいことをしてた(表現不可能!)。
指の先まで電気が走る感じで気持ちよかった。
喉まで含み、先までもどり、強弱つけて
いきそうになると少し弱めて
「遊んどるやろー。頼む。もういかせてくれえーー。」
しばらくしていった。
「うっ。」どくどくっ。
めちゃくちゃでてた。
姉はごくっと飲み込んで
「昨日も出してるのに、濃いかったでー。」
といってにこっと笑った。




188 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:53 ID:LrjxFhtx

俺らはまたバスタブにつかった。
「でも、指だけでいかされたんは始めてや。」
「そーなんやあ。」
「うん。でも、○○、あんないっぱいしてくれてて
入れたくなったりならへんの?」
「え、そりゃなるでー。指であんだけ気持ちいいんやから
気持ちいいやろなーとか思うで。何で?あ、△△もいれたく
なるんやろー。」
「うんっ。なる。ゴム付けて入れてみよーか?」
「マジ?ええの?しよしよ。」
「ゴムもってる?」
「げ、もってねー。△△は?」
「もってない。」
「じゃ、風呂あがったら買ってくるわ。」
「うん。」
「ノボセテきたから先上がるでー。」
(姉の気がかわらない内にと思って先に上がった。)
近所のローソンでゴムを購入し、ドキドキしながら
不思議な気持ちだった。



189 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:54 ID:LrjxFhtx

ええんやろか?
と思いながらなんかゴムつけてするならいいか。
とかわけわかんないことで自分を納得させようとしてた。
家にあがるとちょうど姉が風呂からあがったとこだった。
「じゃーーん。買ってきたでー。」
「ははっ。髪かわかしたりするからちょっと待っててなー。」
「おー。TV見てる。ゆっくりどーぞ。」
お風呂あがりな姉がまたかわいかった
待ってる間いろいろ考えた。
二人とも興奮状態だったので姉もああ言ったが、
落ち着いてみて今いろいろ考えてないかなあとか。
姉がやめとこうと言ったらすんなりやめようとか。
そんなん考えてたらなんと妹が帰ってきた。
彼とケンカしたらしい。



190 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:55 ID:LrjxFhtx

妹が部屋にあがって行って姉がしばらくして おりてきた。
「残念やったなあ。こんな時に帰ってくるとは
タイミング悪いなあ。ほんま。」
どうやら姉はほんまにしたかったみたいだ。それがすごくうれしかった。
んで、今悩んでたこと、うれしかったことなど全部言った。
「そっか、気にしてくれてたんやー。やっぱ、優しいなあ
△△もほんまにしたかってんで。ほんま。やなことはヤって言うから。
また、しよなっ。」
って言われてしまった。
それからは、オレの部屋行ってちょっとましゃべって夜中に寝た。
今日は今からバイトにいってくる。
姉は今日も17時までなんで、また夜報告にきます。



191 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:56 ID:LrjxFhtx

さっき、妹がバイトから帰ってきて彼のとこにまた行った。
仲直りしたらしい。
仲直りできるようにしらじらしくアドバイスしてしまった。
悪い兄だ。邪魔にしてすまん妹。
今日、姉の中に入ってしまうと思う。
みんなの意見があまりにもやめとけ!
って意見ならふみとどまることにする
また、姉が帰ってくるまでにやってくるので。



192 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:56 ID:LrjxFhtx

今、帰ってきました。
姉はまだ帰ってきてないです。
電車にのったとメールがきたので
もうすぐ帰ってくると思います。
今日はピザでもとろうと思ってます。
なんかうれしい。
こんなうれしい気持ちを日記みたいに
ここに書き込めることに感謝してます。
オレもここ見出した時、そんなうまい話が・・とか思いましたから、
ネタと思われても仕方ないです。
ま、ここに書くことによって自分の気持ちの整理ができてるので
書き込むなと言われるまでは書き込んでいきます。
いつもより語りが多くてすいません。
今日は今まで以上にドキドキしてますんで。



193 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:57 ID:LrjxFhtx

今部屋にあがってきた。
姉が帰ってきて二人でピザ頼んだ。
「なんかな、去年末くらいから○○が避けてたから家にいても
寂しかったけど、ここ何日かめちゃ楽しい。
帰ってくるんがめちゃうれしいねん。」
と姉が言うのですごく泣きそうになった。
「でもな、昨日とか今日とか仕事いくのがちょっとつらいねん。
隠して行ってた時もなんか後ろめたいものあったけど、
知られててするんもなんかつらいねん。」
「オレかて朝△△が出て行くとき嫌や。」
「お金たまったらやめるから。夏ごろにはたまるから。」
「もう、めっちゃ嫌になったらやめたらええねん。
オレもバイトがんばるし。仕事のことで誰にもいえん
嫌なこととかオレに全部言ったらええし。なっ」



194 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:58 ID:LrjxFhtx

「うん。待ち時間の時とかいろいろ考えてたんやけど、
なんか、昔から知ってるし○○味方につけたらほんま
これ以上ない安心感あるねん。すごい支えられてる感じする。
私らの関係は、間違ってるかもしれないけど、彼氏より
さらに私を理解してもらえるし。 彼氏にも仕事のこと
言おうと思ったけど、言ってつきあい続けることってないし。
あっても信じられへんし。でも、○○にばれて助かった気がする。
ありがと。なんかわけわかんないこと言っちゃったね。」
と姉が言ってくれた。
もう、すげうれしい。彼女にもこんなに思ったことはない。
姉もそうだと思うけど、なんか、好きとかいうレベルを超えちゃってる。
もうすぐピザがくるので下におります。

1つ違いです。姉はもうすぐ22になります。
店の広告には20て書いてあったような・・・。
ちっこくてかわいいんで20前後には見えますが



195 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 03:59 ID:LrjxFhtx

ピザ食べて、姉はお風呂入りました。
「○○、いっしょに入る?」
って言われたけど、
「またえろえろ攻撃してまうからゆっくり入っておいで」
とかっこつけて言ってしまった。覗きたい。
なんか、始めてする時みたいにドキドキしてる。
1回抜いておいたほうがいいかな。
今日はぜったい姉の中に入ります。
あー、なんかおちつかない。



196 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:01 ID:LrjxFhtx

報告おくれてすいません。
今起きました。
なんか激論がたたかわされてますね。
姉は今日仕事休むらしいです。

風呂でてから姉の部屋にいきました。
めちゃ緊張してました。姉は化粧水ぺしぺししてました。
「なんか目が怖いでー。」といい、笑ってました。
「ハアハア言いながら押したおそかー。」
「怖いわー。やめてー。寒いから布団はいろっか。」
二人で布団にはいりました。
「ちょっと間ひっついてていい?」
そう言って胸の中に丸まるようにひっついてきました。
髪の毛をヨシヨシするように撫でてました。
「なんか、めっちゃドキドキするなあ。ちょっと勇気いるなぁー。」
「そやな、やめといたほうがええか?」
「ううん。いれてほしい。」
姉がキスしてきた。上の服を脱がされ上半身キス攻め。
乳首舌先で舐めたり、歯で軽くかんだ後、舌をそのまま
下のほうへ這わした。ズボンを脱がせようとしたので
ポケットからゴムの入った箱を出し、枕元に置いた。



197 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:02 ID:LrjxFhtx

「どしたん?攻められまくりやけど。」
「○○がしたら、後になって気にしそうやから△△がするっ。
△△がしたってことなら後でとんでもないことしてもたー。
とかいわへんやろ?」
そういいながらズボンを脱がせ パンツを脱がせ、
いきなりぱくっとされた。
半勃ち気味だったオレのものが姉の口の中ですごいいきおいで
大きくなっていった。
「め、めっちゃきもちいい。」漏れるように言うと
「ぜーーったいすぐにイッたらあかんで。」
と言って今度は竿を根元から先まで丁寧に舐めはじめた。
オレは上半身を起こして服の上から両手で胸を揉んだ。
「もー、○○は攻めるんナシ!」
「いや、それはムリ。」
服を上までめくってきて直に胸を揉み、乳首をきゅっとつまんだ。
オレのを咥えたまま「うっ。」とか反応するのがかわいかった。



198 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:02 ID:LrjxFhtx

だんだんイキそうになってやばくなってきたので
攻撃に転じることにした。
ぐーっと体を曲げ、手をお腹からそっと手をいれ、
姉のパンツ越しに割れ目をなぞった。
少し湿ってた。
「オレの舐めるだけで濡れてるやん。」
そのまま姉を押し倒し、ズボン、パンツと脱がせ、
横向きの69の体勢になり、太ももからアソコへ向けて
舌を這わせていった。
「んっ。○○は攻めるんなし。あかんって。」
足を広げ、びらびらを指で広げると姉の液が入り口まで
出てていやらしく興奮した。
そのままわざと音を立てて舐めた。
「ああっ。んっ。」
オレのを口から出し、思わず声が出てた。



199 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:03 ID:LrjxFhtx

舌先でクリをつついたり、吸い付いて吸い出しながらクリを舐めたり
激しく責めると姉の声がだんだん大きくなっていった。
びちょびちょになってきたので、左手でクリをむき出しにし、
舐めながら右手の中指を中へ入れた。
奥までいれてかきまわした。
「あんまりするといっちゃう。」
「ええやん。イッたらええねん。」
「んんっ。あーっ。」
激しく両方を攻めると姉はすごく激しくイッた。びくっ。びくっ。
と軽く痙攣してるみたいになった。



200 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:03 ID:LrjxFhtx

ゴムを取り出しすばやくつけて姉の入り口にあてた
「いれるで。」
こくっ。とうなずいて、
「目を見たままゆっくり入れて。」
とめちゃかわいく言ったので、そっとゆっくり徐々に奥に
入れていった。
めちゃくちゃ濡れてるのに きゅううっときつく、でも、
オレのを奥へおくへとおくりこんでるような感触もあった。
「ゆっくりいれると、△△の中の感触がめっちゃわかる。
あったかい。」
「○○のもかたちがわかる。入っていくのがわかる。
気持ちいいー。」
奥の奥まで入った。
姉の目をみつめながらぎゅうーっと抱きしめキスした。
「ちょっとこのままいて。」
「うん。」
「入ってもたなー。しかも私がするっていったのにー。」
「なんでやねん。共犯でええやん。」
「なんかすーごい幸せやー。えっちてこんな気持ちいい?
って感じ。○○のが奥まで入ってる。」



201 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:04 ID:LrjxFhtx

キスしながらゆっくり入り口まで抜いてきて、
また感触を確かめるように奥までゆっくり入れた。
「あんっ。あかん。ほんま気持ちいい。どーしよー。」
その動きをしばらく続けた。
動きにあわせて濡れたアソコから聞こえる音がすごくえっちで、
更に興奮度が高まってきた。
「なんか、もうイキそうになってきた。なんでやろ。
こんな少ししか動いてへんのに。」
いじわるして、奥にいれたまま激しく動かした。
「あっ。あっ。あんっ。だめ。だめーー。」
とめた。(実はオレもいきそうになってた。)
「もうー。ほんまいきそうなんだけど、いっていい?」
「うん。いいで。どうするんが気持ちいい?」
「全部気持ちいいけど、さっきのゆっくりするやつやって。」
言われて、ゆっくり奥まで入れて入り口まで抜いて
というのを繰り返した。
途中、奥まで入れたときに更に突くように激しくしたりした。
姉がオレの首にしがみついてきた。



202 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:05 ID:LrjxFhtx

「もう、ほんとイッちゃう。ごめん。」
と言うので、激しく突きだした。
「いくっ。いくーーーっ。」
言って姉はぎゅっとしがみついてきた。
かなり激しくしがみついてきたが負けずに動きつづけた。
根元の部分がぎゅうっとキツク締め付けられ、姉はイッた。
イッた瞬間に強く抱きしめながら、オレもイッてしまった。
ゴムがやぶれるんちゃうか?と心配するくらいドクドク言ってた。
「すごい。まだ出てるよ。まだドクドクいってるー。」
そう言われながらもまだドクドクと出してた。
姉にしがみつきながら。
もう、放心状態で、ちょっと頭のてっぺんがびりびりくる感じがしてた。
腕の中の姉の感触がすごく優しくて気持ちよかった。
抜く時に、ビクってなった。



203 名前: 弟 投稿日: 02/07/19 04:06 ID:LrjxFhtx

もう、最高に気持ちよかったです。
二人ともしばらくひっついてキスしたり首にキスしたり
乳首にキスしたりしてた。
「ほんま、気持ちよかった。一緒にいったんはじめて。」
「オレもはじめてやで、△△が先にイッてくれてよかったわ。
もう我慢できんとこやった。」
「今日はなんかおかしいわ。気持ちよすぎるねん。」

このあと、なんと3回もしてしまいました。
一晩でそんなしたことないです。
それで昨日の晩は書き込みこれませんでした。すいません。



238 名前: 弟 投稿日: 02/07/22 06:58 ID:2si6ePw+

2回目はすぐにはじまりました
部屋が寒くなってきたからと言って姉が暖房のスイッチを入れようと
テーブルの上のリモコンを取りスイッチをいれたので、
その座ってる状態で後ろから抱きしめました
リモコンを取り上げベットの下におとし、
胸を後ろから揉みまくりました
(この体勢個人的に好きなんです)
「え、え、ちょっとー。」
休憩なしです。で、足を広げて姉にもよく見えるように
アソコを広げ指でいじりました
さっきのがまだ残ってるのか?びしょびしょでした
左手でクリを出して右手の指にその濡れた液をつけ
その指先でクリをツンツンとつついたり指の腹の部分でこすりました
姉もだんだんスイッチが入り、キスしてきました
キスしながらすると一層濡れてきました
そのまま背中を押すように姉を四つんばいの体勢にし、お尻をつきださせました。



239 名前: 弟 投稿日: 02/07/22 06:59 ID:2si6ePw+

「ちょ、これは恥ずかしい。電気消して。あっ。」
言い終わらないうちに指で広げながら舐めてました。
「あかん。△△のが見たい。めちゃきれいやでー。」
いいながら舌を割れ目に沿って這わせました。
姉も力が抜けてどさっと胸を下につけお尻だけ突き出してる
ようなかっこになりました
指で広げ奥まで見えるようにして じっと見ました
奥まで濡れてました。白色に近いピンク色の中を見て
興奮してきました
舌をその中にゆっくりと入れていきました
「あ、あっ。ちょっと。んっ。」
ぴくっ。ぴくっ。と反応してました。
そしてずずっと音をたてて吸いながら舌をもどし、
また入れて。というのを繰り返しました。
「もー。○○えろすぎ。もうおしまいー。」
姉がいいましたが続けました。



240 名前: 弟 投稿日: 02/07/22 07:00 ID:2si6ePw+

そのままクリを舐めました。
舐めながら足の間にオレの足を通し、体をいれていき69に持ち込みました。
枕を頭に敷き、指で広げて割れ目を舐めたり、黄門の手前からつつーっと
舐めてクリのとこでとめ一気にクリをいじめたり次から次からあふれて
きました。
「あっ。あんっ。」ともう声が大きくなってきてました。
で、目の前にあるオレのをぱくっと。
もうカチカチ状態だったので、すごい気持ちよかったです。
この状態だとはいりにくいと思ってたのですが
喉まで含み、もういかされてしまうかのような勢いで舐めてました。
指をアソコに入れると、きゅっとアソコがしまりました。
「○○、もうだめ。入れよ。」
と言うので、ゴムを着け、正常位の体勢で挿入しました。
「ううっ。すごい。ほんまに気持ちいい。あーー。」
と最初からスゴイ締め付けでした。



241 名前: 弟 投稿日: 02/07/22 07:02 ID:2si6ePw+

2回目はなかなかいかないので
(実は姉とする前に1回ぬきましたので3回目なのですが)
最初からかなり激しく動きました。
「だめっ。だめ。ほんま、すぐいっちゃう。あっ。あっ。」
ぎゅっと締め付けてきたのでちょっとゆっくり動き
とまると
「もー、いじわる。ほんまいじめやー。」
「あんまり激しくすると入り口痛くなる?」
「ううん。めっちゃ濡れてるから大丈夫。それよりほんま
すぐいきそうなんですけど。」
「イッていいで。イッたらこそばなる?」
「ううん。多分何回でもイケると思う。あっ」
話てる途中で動きだした。
「あああー。」
姉を抱き起こすようにしてそのまま座ったまま抱っこ状態にした。
「あ、めっちゃ奥に入っくる。」
下から突き上げるように激しく動くと腕を俺の首にまわし
しがみついてきた。



242 名前: 弟 投稿日: 02/07/22 07:06 ID:pXif8YUP

そのままオレだけ寝転び、下から胸を激しく揉みながら
突き上げた。
「あ、あ、あっ。」
お尻をつかみ激しく動くと締め付けがきつくなってきた。
動きをとめても、姉が腰を振っていたので
「△△、えっちー。動いてるでー。」
「もー。今回はいじめプレイなん?気持ちいいねんもん。
このままイッていい?」
「いいで。」
と言うと、姉は腰を上下に振ったり、前後に振り出した。
クリを付け根にこすりつけるようにして動かしながら
だんだんあえぎ声がもれるように
「はあっ。ああっ。」
となってぎゅうっと締め付けがあってイッた。
そのまま抱きついてきたのでぎゅっと抱きしめキスした。
「ふーーっ。もう力つきましたっ。」
抱きしめながら動きはじめ、起き上がりながら
胸を揉み、乳首を吸ったり舌先で舐めたり
噛んだりしながら激しく突きあげた。
「もう1回いきそう。」
と姉が言ったが俺がもうもたなかった。
そのままイッタ。

2回目はそんなんでした。



252 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:37 ID:Af5dxp53

がしゃと戸を空けはいると
姉「ぜーーったい今日は来るとおもっとったわー。」
と湯船の中から
俺「ははっ。ばればれかー。もう体洗ったんやろ?ひさびさやしええやん。」
姉「なんか、ちょっと恥ずかしいわ。今日は電気消してはいらへん?」
俺「嫌や。なんでやねん。」
と言って俺も湯船につかった。
姉の後ろに入り後ろから抱きかかえながらキス。
姉もキスしてきた。
キスしながら胸を両手でつつみこむように揉んだ。
乳首をつまむと
姉が「んっ。」と反応しながらさらにディープなキスをしてきた。
もう姉が気持ちいいとこはわかってきたのでそのまま右手を下へおろしていき
姉の割れ目をなぞるように指先を滑り込ませた。
お湯の中というのもあるが、濡れていたのでもう刺激が強いみたいだった。
「んんっ。あっ。もうっ」
姉は体をぴくぴくと反応させてた。



253 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:38 ID:Af5dxp53

指でいじめながら首筋にキス。
そのまま肩へ舌を這わせ、前のめりにするように前へ押しながら背中に舌を這わせた。
姉「もうっ。あかん。我慢できんくなる。このままここでする気?」
俺「んー。どうしよっか。」
言いながらも、左手は胸を揉み、右手はあそこの中に入っていった。
姉「めっちゃ気持ちよくなってきた。」
指が第2間接まで入ってた。
中で指先だけ動かしながらまたキスした。
キスすると、俺も姉もめっちゃ興奮度が高まる。
俺のもギンギンになってた。このままイクのでは?と思うくらい。



254 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:39 ID:Af5dxp53

俺「りさ(姉の名:仮名)のを舐めたい。ここに座って。」
姉「えーあかるすぎるわー。」
と言ったが、湯船の縁に腰をかけさせ、両足を広げてお湯に肩までつかり、
割れ目をさらに指で広げた。
俺「風邪ひいたらあかんからこれかけとこー。」
と言ってシャワーを出し、姉の肩にかけながら渡そうとしてちょっと、
イタズラしたくなりそのままあそこに下からかけた。
姉「もー。へんたいっ!」
湯の勢いを強めた。
俺「気持ちいいん?けっこー感じる?」
姉「んー。クリの部分にあたるのは少し気持ちいいかも?
それより、当てられてるということがなんかえっち。」
シャワーを姉に渡し、もう一度湯につかり今度は指で広げた。
あそこに顔を近づけた。もう舌が届くくらい近くに。
俺「めっちゃよく見える。すげーえっち。」
姉「もー。今日は変態プレイなん?めっちゃ恥ずかしいねんけど。」



255 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:40 ID:Af5dxp53

広げたままそのまましばらくじっと見てた。
息をふきかけるだけで軽く感じてるみたいだった。
姉「もー。ほんま恥ずかしい。」
しばらく見て、ゆっくりと舌を近づけていき、あたるかあたらないか
軽く舌先をクリにあて、クリだけをこすった。
姉「んんっ。はぁっ。」
息を吐くように漏れるように喘ぐ声に興奮した。
そのまま舌先を割れ目をなぞるように上下に這わせた。
もう濡れて、中から液があふれてきてた。
何度か舌を這わせ、舌先でクリをつついたり、舌で舐めあげた後に
下唇で舐めあげたりすると、姉はぴくっ、ぴくっ、と反応するので
そのまま舌を中へ押し入れていった。
姉「ああっ。んんっ。な、なんかゾクゾクしてくる。」
我慢できなくなってきたので、
「ちょっとまっててな」と言い、そのままお風呂から出て、
脱衣所に持ってきてたゴムをとり戻ってきた。



256 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:45 ID:ZRy6Ydsz

姉は、力が抜けたみたいで、そのまま湯船に腰掛け、壁にもたれてた。
姉「もー。気持ちよすぎて1回いってもた。」
弟「げ、うそ。イクときはちゃんと教えてや。責めるんやめるのに。」
姉「今日はじらされるんイヤやったからだまってた。」
手にもってるゴムをみて、
姉「え、このまま中でするん?あがってからせーへん?」
俺「中でしよー。俺の舐めて。」
姉「ええー。どうしよっかなー。」
と言いながらいたずらっこのように笑う。めちゃかわいい。
姉を湯船につからせ、今度は俺が腰かけた。
さっきまでぎんぎんだった俺のが少しおさまってた。
姉「あー小さくなってるやん。」
といいながらいきなりぱくっ。と咥えられた。
「うっ。」
思わず声がでた。
そのまま根元まで加え、吸うようにしながら上下させた。
すぐに大きくなった。



257 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:46 ID:ZRy6Ydsz

音を立てながら激しく上下させ、先の部分でとまり
中で舌をからませるように動かしたりさおの部分をちろちろと舐めたりされた。
俺「あかんわ。今日はあんまり我慢できひん。いきそうや。」
姉「いっていいで。このままイク?」
いいながら責めが激しくなった。
俺「でも、入れたいしなあ。うっ。」
手でしごきながら、舌を下腹からへそ、腹筋をとおり、乳首まで
ちろちろと上がってきた。
乳首を舌先で舐められ、吸われ、歯で軽く噛まれながら手でしごかれるのが
気持ち良すぎていきそうになってきた。
姉「入れる?」
言いながら、しごきながらキスしてきた。



258 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:46 ID:ZRy6Ydsz

何回も言うけど、キスに弱い。キスされると気持ち良さが倍になる。
しごかれながら、キスしながら、姉の胸をもみしだいた。
姉も「んっ。あっ。」と感じてたので
胸を揉みながらまた指をあそこにすべりこませた。
まだ中はぬるぬるだった。
指を激しく動かすと、くちゅくちゅとやらしいおとがした。
姉「あかん。たってられんくなるっ。」
弟「どっちが我慢できるか勝負やっ。」
と言ったが、俺のほうが我慢できなさそうなのですぐにやめて、
ゴムの袋を破り、ギンギンの俺のに着けた。



259 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:47 ID:ZRy6Ydsz

湯船の外に出て、湯船の縁に手をかけさせ、お尻をつきださすようにして
後ろから入れようとしたが、いつも正常位からバックにもちこんでるので
なかなか入らなかったので、シャワーを床に当てるようにして床に寝転ばせ、
正常位でいれることにした。
俺のを入り口に当て、ゆっくりと中へ入れていった。
姉「んっ。んんっ。」
中に入れていくと姉が背中にしがみついてきた。
姉の中をおしひろげるようにして俺のが入っていった。
俺「気持ちいい。めちゃ気持ちいい。すぐいきそうや。」
姉「すぐいったらあかんで。あっ。んっ。気持ちいいっ」
奥の奥まで入った。しばらくじっとしてた。すぐイキそうだったので。



260 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:49 ID:qvdL9o5m

しばらくしてイキそうな波が過ぎたので、ゆっくりと入り口までぬいたり
奥までいれたりを繰り返した。
ひさびさだったのと俺のがいつもよりがちがちになってたので、
姉の締め付けがいつもよりきつかった。
姉「んっ。あんっ。あんっ。あっ。」
動きにあわせて、声をあげながらしがみついてくる。
奥に突き入れ、腰を持ち、腰の部分を軽く浮かすようにしてさらに奥を突いた。
姉「すごい奥に入ってる。奥きもちいいー。」
しばらく動いていたが、膝が痛くなってきたので、入れたままバックの
状態にまわり、湯船に手をつかせ、たった状態でバックで責めた。



261 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:50 ID:qvdL9o5m

腰をつかみ、そのままバックでついた。
姉「あんっ。あんっ。ちよ、ちょっと待って。奥に入りすぎっ。あんっ。」
右手を前からまわし、クリを触りながらつく動きを弱めた。
姉「気持ちいい。ちょっと、イキそうなんですけど。」
俺「あかんで。我慢してよ。」
姉「いっても、またいけるから。あっ。んっ。」
ビデオのようにはなかなかうまく動けなかったので、いったん、
ねころばせながら正常位にもどり、首につかまらせながら 持ち上げ、
壁に背中を押し上げるようにしながら激しく上下させた。
ゴムをつけてる間隔がわからないくらい濡れてて気持ちよかった。



262 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:51 ID:qvdL9o5m

姉の両足を持ち上げるようにしながらしばらく突き、激しくイッタ。
しばらくドクドクいってた。
姉「まだドクドクいってる。すごい出てるんちゃう?」
そのまましばらく抱きしめてゆっくり抜いた。
精液がめっちゃ出てた。
ゴムをはずすと、その俺のをぱくっといきなり咥えた。
「うっ。ちょー待って、こそばい。」
舌を動かしながら中のを吸い出すように上下させた。
しばらくされるうちにまた大きくなってきた。
俺のをくちから出し、
姉「げんきやなー。おしまいやでっ。風邪ひくやん。」
と言って湯船につかってしまった。



285 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:13 ID:BD9BoRp9

昨日、バイト後にツレと飲んでて2時過ぎに帰宅。
合鍵で家に入ると姉は寝てるらしく家の中は真っ暗でした。
起こさないように風呂に入り、姉の布団にそっと潜り込みました。
姉は疲れてたらしくぐっすり熟睡中でした。
だんだん目が暗闇に慣れてきてはっきりと見えてきたので
しばらく姉の寝顔見てました。かわいい。かわいすぎる。
我慢できずにキスしました。

反応がないです。めちゃ寝てます。
いつもなら、ここでダーッとえっちに突入させてしまう
勢いで責めてしまうんですが、今回はなんかイタズラっぽく
することにしました。

布団をそーっと胸の下までずらしました。
タオル地でノースリーブのワンピのパジャマでした。
胸の膨らみの下に手のひらをのせました。
反応ないです。
そーーーっと体を這わせながら手を移動!
胸の膨らみに到達!なんかいつもにない興奮!!



286 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:17 ID:BD9BoRp9

軽く揉みました。全然反応ないので、実はおきてる??
顔を近づけてみましたが、可愛い顔で寝息をたて寝てます。
指先を胸の膨らみを円を描くようにゆっくりと軽くなぞりながら
中心へ近づけていき、乳首に到達!!
まだ柔らかい乳首をぴこん!ぴこん!とつつきました。
反応ないです!軽くつまみました。軽くたってきました。
この時点でオレのはぎんぎん状態!
変態やー。なんか変態!!!
でも、とまりません。
硬くなった乳首を服の上から、唇でハムハムしました。
姉の唇がうっすらとあきましたが、それ以上の反応はないです。




287 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:18 ID:BD9BoRp9

我慢できなくなり、脇の部分から直接手を入れ 生乳を揉みました。
乳首をつまみコリコリとしてるうちにギュッとつまんでしまいました。
軽く空いた口から、「はっ」と小さくイキを吐く音がしました。
起きてはイタズラが続けられないので、手を引き抜き、
布団をさらにずらし、全部はいでしまいました。
ワンピの下がめくれ、パンツが見えてました。
手のひらをへその下あたりにのせました。反応ないです。
そのまま指をアソコへ。
割れ目をパンツ越しになぞります。上から下へ。下から上へ。
動かすたびにどんどんパンツが割れ目に食い込んでいき、割れ目がクッキリです。
もう、オレもがまん汁がでてたと思います。
いよいよパンツの中へ指をいれました。
ローライズ用のパンツなのでゴムの位置が低く、しかもゴムが緩かったので
すんなり手のひらが入っていきました。



288 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:20 ID:BD9BoRp9

指先に毛があたりました。
更に下に移動!割れ目に到達!起きるのでは?と
ドキドキするのがたまらなかったです。
体温も異様にあがってました。
中指のハラの部分を割れ目に当てました。
予想ではグチョグチョに濡れてると思ってましたが
ぜんぜん濡れてませんでした。
手を引き抜きました。
引き出しからローションを捜して出してきました。
(ホテルでバイブを買った時についてた奴を直してた)
中指にたっぷり付け再突入!
割れ目を指で押しひろげるようにしながら
指先を入り口にあて先のちょっとだけを中にいれたり、
そのまま動かしてクリをいぢめたり繰り返しました。
相変わらず爆睡してましたが、「はっ」「んっ」
と軽くイキをはきだしました。
たまらなくなってパンツを脱がせました。
そっと足をひろげ、割れ目に舌をはわせました。



289 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:22 ID:BD9BoRp9

ぴちゃぴちゃやらしい音をたてながら舐めました。
我慢できなくなり、自分も服を脱ぎ、ギンギンのモノにゴムをつけ、
ゴムの上からローションをつけました。
びちょびちょの入り口にあて、ゆっくりと、割れ目をおしひろげるように
中に中にはいっていきました。
「んっ。はっ。」
奥まで挿入したとこで、姉の目がぱちっと開き、
びっくりした目で僕の目をみつめました。
そのまま抱きしめ、キスしました。
「あほー。びっくりしたやんかー。何してるんよー。んっ。あっ」
姉が言い終わらないうちに激しく腰を振りました。
もうぐちょぐちょです。
「ぜんぜん気づかんかったん?」
「うん。ぜんぜん。いつのまに??」
「めっちゃ舐めててんけど。イタズラだけしてやめようと思っとったけど、
我慢できんかった。ゴメン」
いいながら今度は、入り口までゆっくりゆっくり引き抜いていき
またゆっくり形がわかるくらいゆっくり奥へ奥へ入れていきます。
「んっ。気持ちいい。はぁーっ。」
声にならない感じの息をはくみたいな「はぁーっ」
に燃えながら、それを繰り返した。



290 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:26 ID:wG3uLSW0

くちゅくちゅとやらしいおとをたてながらだんだん動きをはやく、
激しくしていきました
「ごめん。めちゃ興奮してるから、我慢できんぽい。」
「いーでっ!いっちゃえっ。また、すぐにおっきくしたげる。」
かわいさのあまりそのまま抱きしめながらイッてしまいました。
ひさびさの書きこみなのに早くてすいません。
この後、しばらくして、姉が口でおっきくしてくれて
合計3回してしまいました。
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