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【芸能・社会】美川憲一は美姫にチクリ 「女の部分が強いんじゃない」2013年7月9日 紙面から 歌手の美川憲一(67)が8日、東京都墨田区の楽器店前で、新曲「生きる」のキャンペーンを展開し、約500人のファンに「新曲は7年前から大切に歌い続けてきたシャンソン。来年は歌手生活50周年の私の代表曲にしたい」と意気込んだ。 歌唱後はご意見番として、おなじみの美川節がサク裂した。報道陣から安藤美姫選手について感想を求められると、「おめでとうの気持ちはあるが」と前置きしつつも、「きつい言い方だが五輪とか先のことを考えたら避妊するでしょう。女の部分が強いんじゃない」と表情を厳しくした。 「五輪選手が、子供たちがお手本にしている人がすることじゃない。妊娠したときから腹はくくっていたでしょうが、練習にも集中できず大変だし、その辺が彼女、潔くないのよね」 話題は、不倫騒動で活動休止中のタレント矢口真里(30)にも広がり、「6月に電話で、記者会見しないと先に進まない、そういう経験をすれば生き方が変わってくるとアドバイスした」と明かした。さらには、父親が詐欺容疑で国際手配されたタレントのローラ(23)にもおよび、「気の毒よね。父親は帰国して出頭するべき」と話した。 PR情報
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