ぱちぐっどTOP3羽根物レポート200めるまが登録3
(cache) デビルマン倶楽部α 大当たり周期 | パチグッドのパチンコ攻略

デビルマン倶楽部α 大当たり周期


※過去に先行配信したメルマガ会員記事です。

ぱちぐっどメルマガでは有利に立ち回る為のメルマガを配信中コチラから登録して下さいね♪


月曜の朝に有利に立ち回るメルマガと同時にパスワードが配信されます。

ぱちぐっどメルマガ登録ページ







【質問】通常時のファースト狙いについて
デビルマンの超初歩的な質問ですm(__)m

もっとも基本的な1チャッカーからの羽根拾いですが、
落としに入りかけたら打ちだし止めて、チャッカーに入ったら、ちゃんとタイミング狙って二発打ちだした方が良いですよね?

つまり、平打ちで1チャッカーに入ってもそのまた打ちだして、自然の成り行きに任せてやるのはNGですよね?

しかし、前者だと、例のニュー銀のハンドルの特性上1発多く玉が出る影響で、羽根合わせに間に合わないケースがありました(- -;)
なので、通常時毎回4~5発打ち→玉が盤面から消えるまで打ちだし停止を目安にやってますが、かなり時間効率が落ちます。。。


どのような打ち方がベストですか?

物凄く分かりにくい文章ですいませんm(__)m




意味は、わかりますよ^^一度は挑戦したくなる部分ですね。

羽根到達時間が速い玉なら間に合う事があるので、谷狙いの速い玉ならギリギリ行けるかもしれません。

5発打ちでは時間効率が悪くなるので、ハカマに入ったら止め⇒ファーストのセグ動き出し2個目or3個目で打ち出しの1玉狙いのようなパターンもありますね。


デビルマン倶楽部ファーストセグ


このブログを読んでプラスになってる方が居たら応援お願いします(=´∀`)b
◆日記ランキング
◆人気ランキング


個人的にはファースト保留狙いをした方が効率的かな~と感じてます。

それでもやるとしたら適当に5発打ちをしないで、当たり易いポイントを狙った方が良いでしょう。

Vが左右に一定の動きをしてますよね^^

デビルマン倶楽部リアルV位置

【ファーストorセカンドが入った時のV位置熱いポイント】


セカンドが当たり易いポイント = SPルート③を越えた部分と⑦を越えた部分
※SPの熱いポイントはもっと広いですがココが中心に近いです。

ファーストが当たり易いポイント= ノーマルルート④と⑧
※台によって熱いポイントが違うことがありますがこれで説明させてもらいます。

要するに外に向かうVの時に鳴きに入ると熱いと言う事ですね^^

デビルマン倶楽部V説2

◆ノーマルルートの左役物が強い台は、右外に向かうVの時にファーストに入ると熱い

◆ノーマルルートの右役物が強い台は、左外に向かうVの時にファーストに入ると熱い


で、どうするの?って話になりますが、右の役物が強い台は右にVが居る時に打つと良さそう?と言う事になってさらに時間効率がわるくなちゃいます(笑)


これじゃダメなんで、進化させましょう!



熱いポイントで鳴いた時は保留を点灯させに行くと良いんです^^

1鳴きの解除時間は、V位置が1周に届かない程度になってます。

例えば右外に向かうV位置④でファーストに入って羽根が開放してる間にファースト保留が点灯すると次も④で鳴くと言う事ですね♪

厳密に言うと最初に鳴いた位置より5mmほど③番に近い位置で鳴きますので④の右端で鳴いて保留が点灯すると3回・4回のチャンスがあると言う事になります^^

大当たり終了時も、ファースト保留しか点灯していなくても、セカンド狙いと同じポイントで終わらせた方が良いのもこの為ですね。

これ以上書くと混乱しそうなので、この辺で失礼します。

私は普通に打って保留点灯させたくないところだけ止める感じでやることが多いですよ(=´∀`)b

ファーストが入った所のV位置を見ると他にも分かって来ますので注目してみてください♪

まぁ、あのー・・・初歩的な質問じゃないですね(笑)

ぱちたま1

◆ パチンコ情報サイト「パチたま」

ぱちたま2

◆ パチたま公式メールマガジン「パチたま通信」


TOP.png
新台設置店検索

関連記事


RSS.jpg ツイッター にほんブログ村 パチンコブログ パチンコ日記へ

新着記事


コメント

コメントの投稿

非公開コメント



ブログ内検索
ライターブログ更新速報
【相互リンクRSS】
パチンコSPリンク
パチスロSPリンク
2chまとめ
______________________
アット・ニフティ パチンコ・スロット店舗情報 完全無料ギガサイト【パチンコのトラ】 POP・機種説・映像素材 素材ダウンロードならP-POP-CLUBにお任せ!
2012導入機種
2012年12月
2012年11月
2012年10月
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

Google+