第一弾覚えて貰った二つのこと
①1回目の羽根開放が開いたところからフルオープン(30秒後)するとV位置は進行方向に1cmほど進むと言う事。
②前回のラウンドを終わらせたポイントからは進行方向とは逆にV位置は1cmほど戻ると言う事
②を使って考えると、銀○に書かれたた数字が14R15R16Rに10玉目をセンサー通過させたいポイント。
今回は、コレを覚えるだけでOKです^^
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【基本的な打ち方】
・7カウント目までは、メルマガ会員記事の羽根開放合わせ2個打ちを繰り返す。
・7カウントからは、ラウンド毎のV位置打ち出しポイントから2個打ちに変更。
※7カウント目からV位置と羽根開放を同時に見て行くのが大事で工夫が必要です。
【ラウンド毎のV位置打ち出しポイント】
図の銀○部分から7カウント目から2個打ちするだけですね^^
【14Rと6Rの打ち出しタイミング】
【15Rと7Rの打ち出しタイミング】
7R目はデビルチャーンス演出が来た場合は、V位置は同じポイントに戻ってくる事も覚えときましょう!
【16R・8R・2Rの打ち出しのタイミング】
2R・1回目の羽開放が端っこに来てたらフルオープンを使いましょう。
セカンド保留があるかどうかは
右下のランプ群で確認しましょう!
ストロークで微調整が必要になるので、基礎だけは覚えとくと良いですね♪
次回は、台癖によって狙いを変えるマニアック編です。
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