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投稿者: 滝沢    [2013年 07月 06日 (土) 18時 05分] 30歳~39歳 男性
▼一言
俺様見参で最初に出た悪魔思い出した

我輩フッカツ!
投稿者: 龍の字    [2013年 07月 06日 (土) 17時 04分] ---- ----
▼一言
>ブーイング737さん
魔力量とHP量は基本的にLV×10で統一。

それはサトゥー氏が現世で開発していたゲームの仕様であって、この世界の仕様ではないと思いますよ。

あと魔法や魔物が居ない世界を引き合いに出されても作者さんも困るのではないでしょうか。
なんでそういう世界観なのかを物語の外で想像するのも楽しみ方だと思いますよ。
投稿者: tese    [2013年 07月 06日 (土) 16時 59分] ---- ----
▼一言
巫女長は、アーティファクトに魔力を注ぐのに専念というわけにはいかないでしょう。

どっちかというと日々の癒しの魔法やらで魔力をとられて、そこまで貯められて無いってのが実態では無いでしょうか。

こういったら何ですが、死後30分で無いと効果が無い復活魔法とかストレージが無いと実用性は極めて限定的じゃないかと思われます。
投稿者: ブーイング737    [2013年 07月 06日 (土) 16時 34分] ---- ----
▼良い点
ほとんどのイベントがとても面白い。
ぐいぐい引き込まれる構成力は脱帽の一言です。

ドワーフ視点の今回の話もとてもよかったです。
▼悪い点
人口密度・村規模・村密度・都市間距離などについて無茶苦茶な数字になっているのがどうしても気になります。

街間距離だけを見ても、東京から見て名古屋や京都くらいに離れている計算になります。

ちなみに中世西洋ヨーロッパを例にすると、都市(街)人口は、基本的に都市から半径半日以内に或農村人口総計の10%です。

村の規模の十倍サイズの都市なら、あるいて半径半日以内に100個の村がある程度といえます。

そして、村の規模はせいぜい数百です。集落から無理なく歩いて仕事にいける耕作地までの距離から、養える限界人口が小規模になるからです。

これだけの密度で村があるのですから、街道を移動するなら野宿する必要は基本的にありません。
普通に言えばほぼ毎日村の民宿に泊まるか、宿場町の宿に泊まれます。

野宿イベントはどうしても必要なときに、きちんとした理由をつけてのみにすることをお勧めします。

次の作品では!

この作品でその辺りの修正今からしようとしたらとんでもない事になるだけですので、頭の隅にでも入れておく程度にしたほうが無難とは思います。
▼一言
魔力量とHP量は基本的にLV×10で統一。

あとは、スキルやLVでの軽減、効率的な使用技術などによって個性を出すという仕様。


でしたよね。
だとすると、ソードワールドのような、魔法技能LVで基本消費精神力を割る事で消費精神力を決めるタイプ(さらに特殊主スキルなどもあり)という事ですよね。

300LVを超えている上に魔法スキル10LVですから、LV50、魔法スキル1LV(最低限?)のドワーフだとするとそれだけで効率が6倍×10倍=60倍ほど違うという感じでしょうか?
愛七華子    [2013年 07月 06日 (土) 21時 49分 06秒]
 作品の不備の指摘感謝です。

 以下は、もしよければ。

 お勧めの資料とかがあったら、感想欄にでもこそっと書いていただけると嬉しいです。メッセより感想欄の方が同じような系統の作品を書いている人の目にも止まると思うので。

 なかなか資料が無いので図書館を漁ったのですが、馬車の継続距離とか都市の人口とか規模なんかは余りのってないんですよね。

 せっかくの知識ですから、むしろ「中世のリアリティと異世界の対比」みたいなエッセイを書いてはどうでしょう?
 きっと、読みたい人が多いんじゃないかと思います。
投稿者: wdn934    [2013年 07月 06日 (土) 16時 10分] ---- ----
▼一言
巫女長の若さはスキルや魔法で維持しているのかな。

それと老化によってステータスが低下するのかどうか気になる。
投稿者: リィオン    [2013年 07月 06日 (土) 12時 47分] ---- ----
▼一言
> アーティファクトに魔力を注ぐのは現代の魔法具よりずっと難しい

可能性は高そうですね。
そもそもサトゥーは魔力操作も神業級ですから、難度の高い行為でも気付かずにあっさりやってのけるでしょうし。

後、巫女長は暗殺を常に警戒していなくてはならない立場みたいですから、何時でも対応出来る様に魔力を使い切る訳には行かないというのもあるかと。
常に余力があるペースで注いで後数年、という意味だった可能性も。
投稿者: ZeroUrashima    [2013年 07月 06日 (土) 12時 26分] ---- ----
▼一言
サジウルを見るとクラスが違うのならその可能性は高い。
だが同じ魔法中心のクラスである巫女長とアリサならそこまでの差はないはずだ。特に魔法を使えない一般人のルルよりひどいはありえないと思う。

可能性あるとすれば、アーティファクトに魔力を注ぐは現代の魔法具よりずっと難しいくらいかな?個人の効率の上、魔法具にも難度があるとか。巫女長側の幕間を期待するしかないかな。
投稿者: 龍の字    [2013年 07月 06日 (土) 12時 04分] ---- ----
▼一言
レベルと効率の良さは比例しない可能性が高いんじゃないかな。
むしろアリサとか転生者だから優遇されていそうなのに、それでも2.5倍も開きがあると考えた方が良いのでは。

それはそうと、ポチ視点の閑話が楽しみだ。
いきなり「いつから私が転生者じゃないと勘違いしていた。」とかで始まったら驚くけどw
投稿者: ZeroUrashima    [2013年 07月 06日 (土) 11時 37分] ---- ----
▼一言
ああ、そういえば、魔力コマのあれあったけ。
ただ、それでも数字は変と思う。

一般人のルルと苦手のザジウルを除外して。
アリサですら2.5倍しか使わない。
レベル50にまで上がった巫女長(魔物討伐はおそらくそれほどやっていないと思う、アリサのように勉強と鍛錬がメインでしょ)がアリサより効率が悪いのは考えにくい。

20000/(満タンまでの年数*360)*効率=55.56/年数*効率

仮にアリサと同じ効率と時間は一年として:
55.56/1 * 2.5=138.89

正確な年数が知られてない以上、これ以上は分らないけど、例え一年だとしても、数字は変だ。仮にアリサより効率が悪くても、一年で満タンならサトゥーの8倍くらいでないとおかしい。“数年”である以上、最低の二年でも、サトゥーの16倍でないとおかしい。五年なら40倍くらいでないと。巫女長があそこまで効率悪いのは考えにくい、一般人のルルですらサトゥーの15倍、巫女長がそれ以上はないと思う。

さらにもし満タン=/=蘇生可能な魔力、それは余計に数字を変にする。なぜならそれは“数年”以上の時間が必要という意味だ。
投稿者: リィオン    [2013年 07月 06日 (土) 09時 43分] ---- ----
▼一言
>魔力を注ぐ効率の個人差

ええと。
以前の感想返しで
>魔法道具に注ぐ魔力の効率には個人差がある
>サトゥーは非常に効率良く魔力を注げる
との解答がありましたよ。

一番参照し易い例でしたので、ザジウルを上げましたが、その外にも
魔力コマに魔力を注ぐ時のサトゥーとアリサの違い(4-5.蚤の市2、アリサはサトゥーの2.5倍の魔力を使っている)
魔銃に魔力を充填する時のサトゥーとルルの違い(7-11.運河の畔で2、サトゥーの魔力効率で計算すると回復無しで30発は使えるルルのMPが、一回の使用で半減している)
などがあります。

ですから、別に変な数値ではありませんよ。
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