先端レンジの攻撃力は落としません。
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くるくるワイドとは?
みなさま、本日もご訪問ありがとうございます^^
さて、ご質問がありましたのでそちらを考えてみましょう。
くるくるワイドを開始(仕切り直し)した後の下落です。
132円、7万通貨ロング。
132円より下にロングの半分、上にロングと同数の10銭幅1000通貨のショートトラップ。
この時に下落しトラップの下限に近づいたとします。
この場合、複利ロングと同数分だけ下に10線幅でショートトラップを伸ばしますね。
そうする事により出口は132円の上にロングの半数のトラップが貼られる位置を維持します。
その間に何とか仮想建値が追いつけていれば良いのですが…
それ以上の速度で下落が起きたとします。
…例えば今の様に125円までの下落ですね。
(ここで説明の簡略化の為に、ちょっと複利ロングを横に置いといて…)
この時、単純にトラップ幅を広げ対応すると125円~20銭幅1千通貨トラップ、139円出口となります。
…
…
…
…139円出口は効率的か?
…トラップ幅が半分になり攻撃力は大丈夫か?
…攻撃力が落ち、このままの下落に不安は無いか?
単純にトラップ幅を広げると、これらが疑問としてわいてくるでしょう。
…かなりの上昇を予想でき、これらが疑問とならないのならそのままトラップ幅を広げ出口を上げると良いでしょう。
…ですが大多数のケースで、これらを疑問として思うのではないでしょうか?
…よって、よりバランスの良い形で仕切り直し、現在の攻撃力を下げず、再上昇に対しては新たな複利ロングで対応出来れば…
例えば、125円~135円まで5万通貨分のショートトラップ、20銭幅。
125円~129円、2万通貨分のショートトラップ、20銭幅。(出口135円)
両方重なる場所は10線幅の攻撃力を維持出来ますね。
この様にすれば現在のレンジでは攻撃力を落とさずにトラップ益を得る事が出来ます。
急反発されれば多少のマイナスが出るでしょう。
しかしながら、実際の今月のトラップ益ならば十二分にプラスになり、そこに複利ロング益まで加わるのですから大幅ブラスです。
急反発が心配ならば…
上値出口を135円、トラップレンジを133円までとずらせば?
ショート6万通貨、ロング7万通貨なのですからレンジと出口をずらせば上値でも必ずプラス点は出てきます。
まぁ初期にこう設定して、出口まで運用中に複利ロングで埋められれば埋める考えでも良いでしょう。
ほとんどがそうなると思います。
129円を超えれば攻撃力は下がりますが、運用に不安は無くなります。
133円を超えれば穴になりますが、現実的にはどちらかにすぐに出るでしょう。
もっとも、どちらも複利ロングで大多数のケースでは補填出来ると考えていますが。
…どうですか?
基本形から、多少応用するだけで、現在のレンジの攻撃力を落とさずに済むのです。
出口も現実的で、この攻撃力ならば下落にも何らかの手は打てるでしょう。
今月みたいな感じなら、もう仮想建値を十二分に下げられているのでは?
くるくるワイドの基本の下落対応はロングに線対称なショートトラップです。
しかしながら本体の量を減らし、2万通貨分の別本体を作る事で、これだけの応用が出来ます。
普通は心配なのは下落だと思います。
この方法ならば、下落の先端レンジ部分の攻撃力、下げずに済みますね。
1通貨単位なのでショートヘッジに便利です。

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くるくるワイドとは?
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さて、ご質問がありましたのでそちらを考えてみましょう。
くるくるワイドを開始(仕切り直し)した後の下落です。
132円、7万通貨ロング。
132円より下にロングの半分、上にロングと同数の10銭幅1000通貨のショートトラップ。
この時に下落しトラップの下限に近づいたとします。
この場合、複利ロングと同数分だけ下に10線幅でショートトラップを伸ばしますね。
そうする事により出口は132円の上にロングの半数のトラップが貼られる位置を維持します。
その間に何とか仮想建値が追いつけていれば良いのですが…
それ以上の速度で下落が起きたとします。
…例えば今の様に125円までの下落ですね。
(ここで説明の簡略化の為に、ちょっと複利ロングを横に置いといて…)
この時、単純にトラップ幅を広げ対応すると125円~20銭幅1千通貨トラップ、139円出口となります。
…
…
…
…139円出口は効率的か?
…トラップ幅が半分になり攻撃力は大丈夫か?
…攻撃力が落ち、このままの下落に不安は無いか?
単純にトラップ幅を広げると、これらが疑問としてわいてくるでしょう。
…かなりの上昇を予想でき、これらが疑問とならないのならそのままトラップ幅を広げ出口を上げると良いでしょう。
…ですが大多数のケースで、これらを疑問として思うのではないでしょうか?
…よって、よりバランスの良い形で仕切り直し、現在の攻撃力を下げず、再上昇に対しては新たな複利ロングで対応出来れば…
例えば、125円~135円まで5万通貨分のショートトラップ、20銭幅。
125円~129円、2万通貨分のショートトラップ、20銭幅。(出口135円)
両方重なる場所は10線幅の攻撃力を維持出来ますね。
この様にすれば現在のレンジでは攻撃力を落とさずにトラップ益を得る事が出来ます。
急反発されれば多少のマイナスが出るでしょう。
しかしながら、実際の今月のトラップ益ならば十二分にプラスになり、そこに複利ロング益まで加わるのですから大幅ブラスです。
急反発が心配ならば…
上値出口を135円、トラップレンジを133円までとずらせば?
ショート6万通貨、ロング7万通貨なのですからレンジと出口をずらせば上値でも必ずプラス点は出てきます。
まぁ初期にこう設定して、出口まで運用中に複利ロングで埋められれば埋める考えでも良いでしょう。
ほとんどがそうなると思います。
129円を超えれば攻撃力は下がりますが、運用に不安は無くなります。
133円を超えれば穴になりますが、現実的にはどちらかにすぐに出るでしょう。
もっとも、どちらも複利ロングで大多数のケースでは補填出来ると考えていますが。
…どうですか?
基本形から、多少応用するだけで、現在のレンジの攻撃力を落とさずに済むのです。
出口も現実的で、この攻撃力ならば下落にも何らかの手は打てるでしょう。
今月みたいな感じなら、もう仮想建値を十二分に下げられているのでは?
くるくるワイドの基本の下落対応はロングに線対称なショートトラップです。
しかしながら本体の量を減らし、2万通貨分の別本体を作る事で、これだけの応用が出来ます。
普通は心配なのは下落だと思います。
この方法ならば、下落の先端レンジ部分の攻撃力、下げずに済みますね。
1通貨単位なのでショートヘッジに便利です。
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theme : FX(外国為替証拠金取引)
genre : 株式・投資・マネー