くるくるワイドまとめ②
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くるくるワイドとは?
皆さん、本日もご訪問ありがとうございます^^
基本動作の特性
本体
上昇には必ず含み損益のプラスになる点が存在し、含み益~損益ゼロの間を出口とする。
開始当初は高い攻撃力を発揮するが、下落によりトラップ幅が広がると攻撃力が下がる。
複利
裁量に方向性により対応出来る。
方向性を分散する事により上下に対応可。
方向性を集約する事によりより高い攻撃力を発揮。
ストップに達すると逆向きの複利を建てる為に使用した確定益が無くなる。
逆に出口に達すると複利に対する含み益も利益になる。
では、基本動作を踏まえ運用時のポジションの作り方を。
口座残高を出来る限り減らしたくない。下降向けの運用。
初期、複利はショート固定中心で行います。
複利全部下向けの場合、上抜けされると利益が出ませんからトラップ益の一部~全部は複利ロング、ヘッジ益はショート固定で行います。
(今回の例では初期目標まではトラップ益の半分もショート固定とします)
100円時、ショートトレード10銭抜きでは4千円の確定益が発生します。
102円の出口を目安では2千通貨ショートとなりますね。
101円時までショートトレードが塩漬けになっていなければ2倍の8万通貨までショートヘッジが可能です。
(8万円(ロングの含み益)=4万通貨(ヘッジ用のロング量)×2円(ロングの含み益幅))
(8万通貨=8万円(ロングの含み益)÷1円(塩漬け幅幅))
よって101円時、ショートトレード10銭抜きでは8千円の確定益が発生します。
出口までも近くなったので、102円の出口を目安では8千通貨ショートとなりますね。
99円時、
出勤時間になりましたので、続きは次回。
私のショートトレード口座です。

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基本動作の特性
本体
上昇には必ず含み損益のプラスになる点が存在し、含み益~損益ゼロの間を出口とする。
開始当初は高い攻撃力を発揮するが、下落によりトラップ幅が広がると攻撃力が下がる。
複利
裁量に方向性により対応出来る。
方向性を分散する事により上下に対応可。
方向性を集約する事によりより高い攻撃力を発揮。
ストップに達すると逆向きの複利を建てる為に使用した確定益が無くなる。
逆に出口に達すると複利に対する含み益も利益になる。
では、基本動作を踏まえ運用時のポジションの作り方を。
口座残高を出来る限り減らしたくない。下降向けの運用。
初期、複利はショート固定中心で行います。
複利全部下向けの場合、上抜けされると利益が出ませんからトラップ益の一部~全部は複利ロング、ヘッジ益はショート固定で行います。
(今回の例では初期目標まではトラップ益の半分もショート固定とします)
100円時、ショートトレード10銭抜きでは4千円の確定益が発生します。
102円の出口を目安では2千通貨ショートとなりますね。
101円時までショートトレードが塩漬けになっていなければ2倍の8万通貨までショートヘッジが可能です。
(8万円(ロングの含み益)=4万通貨(ヘッジ用のロング量)×2円(ロングの含み益幅))
(8万通貨=8万円(ロングの含み益)÷1円(塩漬け幅幅))
よって101円時、ショートトレード10銭抜きでは8千円の確定益が発生します。
出口までも近くなったので、102円の出口を目安では8千通貨ショートとなりますね。
99円時、
出勤時間になりましたので、続きは次回。
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theme : FX(外国為替証拠金取引)
genre : 株式・投資・マネー