理解するまでするべきでは無いのですが。
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くるくるワイドとは?
皆さん、本日もご訪問ありがとうございます^^
続きです…
ショートヘッジを8万通貨、2円幅の密度で追加していたのでヘッジ分は機能しなくなりました。
しかしながら揉み合いでは年利200%を期待できる5銭幅。
一気の上昇での出口でも年利200%を期待できる分の複利ロングを103円までヘッジ無しで設定。
103円を超えての出口、揉み合い、98円割れでのヘッジ再始動、全てどんと来いの状態です。
よく、ヘッジをすると上昇してしまうとの質問を受けますが、上昇して利益が残るのならば本来はほっておくだけで大丈夫なはずです。
自分の予想する反対に動いたのですから想定の利益で満足し、より多く儲からなくても嘆く事は無いはずです。
このまま揉み合えば、再びヘッジ出来るだけ複利ロングも貯まってくるはずなので何も気にする事は無いはずです。
…しかしながらそれでも気になるのならば、今後の複利ロングによる再ヘッジで旧ヘッジを救出するのも有りでしょう。
再び1万通貨ヘッジ出来る様になったら、10銭抜きのショートヘッジ。
成功したら1円下の引っ掛かっているヘッジショートトラップ決済。
(一番上の引っ掛かりが2円下なら2回、3円下なら3回成功したら)
1.1万通貨の10銭抜きのショートヘッジ。
成功したら1.1円下の引っ掛かっているヘッジショートトラップ決済。
1.2…1.3…1.4…これを繰り返して行けば、損をせずに下の方で引っ掛かったヘッジ分も段々と決済出来て行くはずです。
…本来なら何もする必要はありません。
今後の複利ロングは上だと思えば上の割合を増やし200%以上の計算にするとか…
ヘッジででた利益は取って置き、出口時に200%プラスアルファにするとか、出口をその分近付けるとか…
…最安値近辺の2円幅…他の場所の2円幅とは違いヘッジ効果も高めのはずです。
101円でのヘッジ分は101円近辺で使い、98円まで落ちたらそちらで合流で良いでしょう。
しかしながら揉み合いと~上昇と考えているのならば101円でのヘッジ分を98円近辺の救出に使うのもありですね。
…新たに質問がありましたので…
現在保有しているポジション(ロング、ショート、複数通貨混在)が有り、くるくるワイドをしたいが、まだくるくるワイドも完全に理解しておらず、どの程度の利益も出るのか分からない。
理解していなければするべきでは無い…これが答えでしょうが…それでは聞きたい事には応えていませんね^^;;
…現在保有しているポジションをゆっくり清算しながら理解していくのが良いでしょう。
複数通貨の売り買いが混在しているのはご自身が相関性を考えての事でしょう?
ならばまず、売りと買いのグループに分け単純化します。
…まず上がって嬉しいのか、下がって嬉しいのか考えます。
現状を上がって嬉しいものとすると、まず買いを決済してみては如何でしょうか?
(売りの10分の1ほど)
(買いがトラップだった場合、止まっている一番上から)
こうすると上がると現在より総資産は増えます。
下がると何もしなかったより総資産は減りません。
次に売りを前回の買いを決済した分と同数決済します。
(売りがトラップだった場合、止まっている一番下から同数分)
(例えば50銭下で決済)
こうすると上がっても下がっても現在より50銭×10分の1分有利になりますよね?
これを繰り返すと買いのみ残ります。
上がっても現在より総資産は増えます。
下がっても何もせずに下がったよりまし。
買いを外した後に上がればその分、資産増額分は減りますが、プラスはプラス。
また下がった回数が多ければ、買いを外した後に上がってもその分もカバー出来るかも。
こうして多少の時間を掛けて、買いだけにする間に学ぶのが良いでしょう。
…とりあえずまた時間です。
ショートトラップを自動化するにはこちらが便利です。
くるくるワイドとは?
皆さん、本日もご訪問ありがとうございます^^
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ショートヘッジを8万通貨、2円幅の密度で追加していたのでヘッジ分は機能しなくなりました。
しかしながら揉み合いでは年利200%を期待できる5銭幅。
一気の上昇での出口でも年利200%を期待できる分の複利ロングを103円までヘッジ無しで設定。
103円を超えての出口、揉み合い、98円割れでのヘッジ再始動、全てどんと来いの状態です。
よく、ヘッジをすると上昇してしまうとの質問を受けますが、上昇して利益が残るのならば本来はほっておくだけで大丈夫なはずです。
自分の予想する反対に動いたのですから想定の利益で満足し、より多く儲からなくても嘆く事は無いはずです。
このまま揉み合えば、再びヘッジ出来るだけ複利ロングも貯まってくるはずなので何も気にする事は無いはずです。
…しかしながらそれでも気になるのならば、今後の複利ロングによる再ヘッジで旧ヘッジを救出するのも有りでしょう。
再び1万通貨ヘッジ出来る様になったら、10銭抜きのショートヘッジ。
成功したら1円下の引っ掛かっているヘッジショートトラップ決済。
(一番上の引っ掛かりが2円下なら2回、3円下なら3回成功したら)
1.1万通貨の10銭抜きのショートヘッジ。
成功したら1.1円下の引っ掛かっているヘッジショートトラップ決済。
1.2…1.3…1.4…これを繰り返して行けば、損をせずに下の方で引っ掛かったヘッジ分も段々と決済出来て行くはずです。
…本来なら何もする必要はありません。
今後の複利ロングは上だと思えば上の割合を増やし200%以上の計算にするとか…
ヘッジででた利益は取って置き、出口時に200%プラスアルファにするとか、出口をその分近付けるとか…
…最安値近辺の2円幅…他の場所の2円幅とは違いヘッジ効果も高めのはずです。
101円でのヘッジ分は101円近辺で使い、98円まで落ちたらそちらで合流で良いでしょう。
しかしながら揉み合いと~上昇と考えているのならば101円でのヘッジ分を98円近辺の救出に使うのもありですね。
…新たに質問がありましたので…
現在保有しているポジション(ロング、ショート、複数通貨混在)が有り、くるくるワイドをしたいが、まだくるくるワイドも完全に理解しておらず、どの程度の利益も出るのか分からない。
理解していなければするべきでは無い…これが答えでしょうが…それでは聞きたい事には応えていませんね^^;;
…現在保有しているポジションをゆっくり清算しながら理解していくのが良いでしょう。
複数通貨の売り買いが混在しているのはご自身が相関性を考えての事でしょう?
ならばまず、売りと買いのグループに分け単純化します。
…まず上がって嬉しいのか、下がって嬉しいのか考えます。
現状を上がって嬉しいものとすると、まず買いを決済してみては如何でしょうか?
(売りの10分の1ほど)
(買いがトラップだった場合、止まっている一番上から)
こうすると上がると現在より総資産は増えます。
下がると何もしなかったより総資産は減りません。
次に売りを前回の買いを決済した分と同数決済します。
(売りがトラップだった場合、止まっている一番下から同数分)
(例えば50銭下で決済)
こうすると上がっても下がっても現在より50銭×10分の1分有利になりますよね?
これを繰り返すと買いのみ残ります。
上がっても現在より総資産は増えます。
下がっても何もせずに下がったよりまし。
買いを外した後に上がればその分、資産増額分は減りますが、プラスはプラス。
また下がった回数が多ければ、買いを外した後に上がってもその分もカバー出来るかも。
こうして多少の時間を掛けて、買いだけにする間に学ぶのが良いでしょう。
…とりあえずまた時間です。
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theme : FX(外国為替証拠金取引)
genre : 株式・投資・マネー