私も幸せです。永遠に宜しく その1 (東方神起2013年ツアー6/15~17感想)
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東方神起2013年ツアー~TIME~感想東京ドーム編!
というわけで、どこよりもゆっくりと、遅くお届けする感想記事、東京D編です。
東京ドームは私にとって思い入れのある地だし、全会場の中で一番近い場所なので、
「ホーム」な気持ちが勝手にあるので、東京ドームは全日程参加するつもりでいました。
で、勿論全日程のチケットを取って参加できましたので、印象に残ったことを摘まみつつ
しばらく次まで日がありますし、ゆっくり思い出しつつ記事を書いてゆこうと思います(^^)
※注意※
何か上から目線です
随分ひとりよがりな内容です
日も空いたため、殆ど覚えてません
多少の見間違い記憶間違いはご容赦ください

OK!!!!な人だけお進みください。
LIVE写真出処→http://www.barks.jp/news/?id=1000091403(BARKS)
まず、本編に入る前に私が見てた位置を説明。
↓↓↓

一日目が二階スタンド、二日目と三日目が一階スタンド。
しかも、二日目と三日目は列数が変わっただけで殆ど同じ位置w
いちお全部ビギ枠。二階は4列。二日目の一階は25列、三日目は42列。
というわけで、「あ~今年はアリーナ降りれなかったなぁ…」と思ったんだけど
いざ見終わってみたら、どの席も結構良かった。その理由はのちほど。
というわけで早速、いつも通りセトリに沿って思い出しながら書くんですけど
さすがに今回は自分自身が楽しみ過ぎて、メモ取りも一切してないしで
もう記憶がすっからかん。なので曖昧なことばっか書きます。
期待はずれになると思うけどそこはホントごめんね!
あと、素直に思ったことを書く心づもりでいますのでご注意…。
本当は書くのずっと迷ってきたことなんだけど、自分に嘘はつけないので。
というわけで、「前置きが長すぎるんじゃ!」状態で大変申し訳ないです。
さっそく本編いきます。
今回は始まる前のことから書くんですが(!)
一番印象に残っているのが6/17最終日のSAMね(まさかのSAM)
大抵、SAMは三塁側のほうから入場して機材席(アリーナ最後方)に座るんです。
で、三日目は私は三塁側に座ってたので、SAMが入ってきたときすぐ視認できたんですが
彼の入場を、大きな拍手をもってあたたかく見守るトンペンが物凄く印象に残ってるんだな…。
SAM本人も「どうもどうも」って感じでぺこぺこしながら入場してて、
あ~なんか良いなこれ。って思ったのでした。まる。
4thのときなんかは「SAMの演出、あんま好きじゃないんだよね」
って言ってるトンペンさんが周りに結構いた印象があったんですよ実を言うと。
けど、TONEでは二人の良さをちゃんと生かしてくれてたので
「SAMやるじゃん←上からw」って感じだったし、さらには
TIMEは本当に素晴らしいので、私も思わず拍手した。
あとは、6/15初日の開演直後も印象に残ってます。
この日の声援は半端なかった。
会場がフッ…と暗転したときの声援のデカさは私が参加してきた中でピカイチだった。
「やっと東京ドームにきてくれた!待ってたよ!」とでも言わんばかりの声量だった。
そしてムービーが始まるや否や、「きゃあああ!」っていう黄色い声がマジパねぇww
この会場の様子を体感して、そしてこの日は二階席だったので赤の光もそれは綺麗で
半端ないアツさの東京ドーム初日を体全体で感じて私は「あぁ良かった」と思った。
その理由はまたのちほど。(冒頭で前置きした、書こうか迷ったこと、のことです)
まず『Fated』!!!
記憶に残ってるのは↑と同じで6/15と17なんですけど
まず6/15はユノヒョンが珍しく(!)ナムジャなオーラバリバリで、
いつもの可愛らしい雰囲気はどこ吹く風、でしたね。気合い入りまくってたんかな。
そして、17はユノヒョンの口がマイクに寄っててこれまた半端ない気合いを感じた。
実はナゴヤで打ち上げをご一緒したみーひょんさんたちに教えてもらったんだけど、
ユノヒョンの気合いが半端ないとき、彼はマイクに口を寄せるので口が曲がる…と。
おそらく東京オーラスはDVD化されると思うのでその辺注意深く見てみてください。
私が見てきたところではオーラスは公演の半分以上ユノヒョンの口寄せが凄かった←
ってこんな感想ばかりでみあん。
あとはこれまで書いてきたことと同じ感想ですよ。
ユノヒョンの足踏みが可愛いな~とか、嫁の髪型七三だな~とか←w
あ…でも東京ドームともなると「改めて『Fated』カッコ良いな」と実感しました。
ダンスの所作ひとつひとつがカッコ良いし、
花道を歩く前にマントを脱ぎすてる所作すら洗練されてて
東京ドームのマント脱ぎは今まで以上に丁寧でセクシーで良かったです。
あとやっぱ、二人とも白い衣装似合うな~って改めて思ったよ。
↓↓

そして、嫁様の撫肩は衣装さん泣かせだなぁって思った(笑)
(そして、二人の肩パットみたいなのんがどら焼きに見え…)
ほんと最後の最後で思うこと気付くこと多くて、
こんなんばっか感想書いてごめんなさい(つ∀`)
てか、この写真はBARKSさんの記事に載ってたのを拝借してるんですが
わたしこれ見て初めて「嫁の背広(?)が長い…!」と気付きました。
ほんと「え、いま!?!?」と突っ込まれても仕方ない遅さなんですが
二人はこういう衣装展開マジ多いけど、しつこく感じないほど似合う…
でも一つ言うとやっぱ嫁の髪型をもうちょっと考えて欲しかったわorz
(わたし普段はあんまこういうこと言わないけど、珍しく言うよ今回。)

個人的にはこれ↑じゃなくて、最初の方のキノコの方が良かったですwww
それか去年のTONEドーム公演の髪型が秀逸だった。あれはいまだに好き。
ユノヒョンは完璧。赤髪最高。セットも好み。異次元な感じが素敵です。
てか、東京ドームで「あれ?赤が凄く映えてる。もしや染め直した…?」
って思いました。(なんか京セラのときより赤が綺麗に染まって見えた)
てなわけで、東京の『Fated』は大体こんなことを考えながら見てた(笑)
『ANDROID』
これね、京セラのときから思ってたことがあるんだけど、
最初のほうの会場ではすぐイントロが流れなかったっけ…?
でも、終盤の会場では「ギュイ~ン」ってなんか機械音が流れて
P席周辺の十字両端からライトがせり出て物凄くカッコ良かった。。
もし、たまアリからその流れだったんならホント申し訳ないです(つ∀`)
わたしゃ京セラのときやっと「あれ?こうだったっけ?」ってなったので
東京Dで改めて「この機械音…実に面白い」と思いました←ユかわ教授w
ちなみに、これだけじゃなんなので、もっと細かい感想を。
まず、やっぱり最初のユノ「all delete」でトンペン一同きゃあああ!だよねw
ここのモニターアピは外せない。毎公演黄色い声上がったけど東京も半端なかった。
そして、一番の歌詞が終わって二番へさしかかるとこで二人が左右に移動するときとかね。
そのときの十字両端のP席の子たちが「きゃあああ!」って沸いてんの見てるのが実は幸せです←
ちなみに、一日目は一塁側から(二階席)、二日目と三日目は三塁側から(一階席)見たけど
左右に分かれて踊りだすシーンは私としてはユノヒョンのほうが胸鷲掴みにされたわ。
なんかあの人の踊りは体全体をフルに使って踊るので躍動感が半端ないんだな。
きっと今年のTIMEでユノヒョンさらにペンを増やしたんじゃないかな。
で、二番のサビ前のモニターアピールが凄いんだ。
最初がユノヒョン。そしてサビ前のパートで嫁様。
東京は収録が入ってたこともあってかモニターアピが素晴らしく。
特に収録日だった6/16と17は見てて飽きなかったし目まぐるしかった。
私は全日程スタンドだったけど、このためお陰様で物凄く楽しめました(*´艸`)
具体的な表情とかはもう覚えてないけどここで黄色い声あげざるを得なかったw
早くDVDで見るのが楽しみです…!(や、その前にまだ日産があるかw)
あと、そうだ。「おーおっおっおー♪」のところは観客の合唱が良く響いてた。
わたし他の会場でも今までちゃんと歌ってきたけど東京が一番熱が入ったのは事実だし
「他の人もそういうところあったのかな?」って思ったほどには他より合唱が大きく感じたな。
やっぱ東京が最後の会場ってこともあるしね。。
ちなみに、ユノヒョンの「目指している 次の場所に たどり着くためには」のとこで
必ず足元、股間、腰、……と下からカメラ映してくれるのがマシソヨでした(*´艸`)

そして最後のサビ前の「おーおっおっおー♪おーおっおっ」で火薬バーン!!!!!
ここで会場一気に大盛り上がりでやっぱり『ANDROID』ノるなぁと改めて思った。
や~…東京で一応最後だし、今まで書けなかったことをと思うと
案外結構言葉がポンポン出てくるもんですね。今回長文みあんw
『Superstar』
やっぱここも最初のユノヒョン「ok」で会場ぎゃあああ!!!だよね。
か~ら~の「いーよ!いーよ!」って掛け声がホント半端なかった…。
東京ドーム、なにこれ凄すぎwwwって思いました。鳥肌立ったかも。
そして勿論ユノヒョン「ohそれじゃあ いっそ脱いでしまえばいい」で
会場一気に「ぎゃああああああああ!!!!!!!」だよねwわかるw
基本この曲はユノヒョンがモニターアピ担当で嫁は歌に専念する感じ。
そして終盤の嫁の四段階高音は何度聞いても胸を揺さぶられるよね…!
これずーっと2011年のエイネくらいから聞いてる曲だけど
やっぱTIMEともなると余裕の歌唱力を感じる。
昨日、たまたまDVDのHDに五人時代のミュージックフェアとか残ってたので
なんとなく再生させて眺めてみたんだけど、ユノヒョンは勿論のこと、
嫁も歌が格段にうまくなってることに気付いて感心しました。
ちなみに、のちのちのライブ感想でも書くけど、
五人時代のテレビ歌唱より、今の二人の生ライブ歌唱のほうが
人数が減ったにもかかわらず歌がうまく聞こえたから二人の努力の賜物だね。
話がおおいに逸れたけど『Superstar』といえば最後の
ユノヒョン「みんなありがと」がもはや名物のひとつですが
6/15はどこかオッパな雰囲気を漂わせていて、男くさかったけど
ところが6/16と17は、とくに17はニッコニコで「ありがと」言ってて
いつもの可愛らしい女の子ユノヒョンがそこにいて私は大いに解脱した←。
なんかもユノヒョンが可憐な笑顔で「ありがと」言ってくれるの知ってるからこそ
こちらとしてもそれ聞きたさにより一生懸命「えい!えい!」って応援しちゃうよね☆彡
あと、終盤の嫁の四段階高音が終わった後、今度はユノヒョンが声を伸ばすけど、
その後の「アゲて」ってところでユノヒョンが手をこすりあわせるシーンが好き。
これは会場ごとにやるときとやらないときあるけど、やってくれると気分上がるw
『I Don't Know』
やはりこれも「へーい!あーいどーんのー!」の掛け声が半端なくて
東京ドームやべぇ…!マジやべぇ…!!!って震えたのだった。
そして先にも書いたとおり東京ドームはユノヒョンの気合いも半端なかったのか
「超妄想が暴走いっそ悪女 遂にガチでそろそろ登場!」のときの
下モニターから出てくる際の高速スライドがカナリ秀逸だった記憶あります。
ほんとあの人…どういう体の構造してるんですかね…。。((((;゚Д゚)))
しかもわたし、冒頭でも載せたけど6/15はこういう位置で見てて

(一日目の☆のとこ。二階席4列目。)
なによ~ビギ枠なのに若干メインステが裏面見えちゃうじゃないのよ~
なんて最初は思ってたけど、これが功を奏して、実を言うと
「そろそろ登場!」スタンバるユノ見れちゃった。
そしたら、スタンバってるときはちゃんと普通の体勢なのに
映像に合わせてスッと出るときは靴滑らせて上体を反らすもんだから
これがもう実に秀逸にスススッと高速スライドさせて出てくるわけなんですよ…
ほんと凄いよこの人…って思いましたとさ。。
あとはかすかに最後の「oh I don't know」の嫁モニターアピを
覚えてるような覚えてないような…って感じでスミマセン今回ユノヒョンばっかで。
とにもかくにも東京ドームでは「みんなの掛け声半端ねぇ」ってことと、
「ユノヒョンの動きは人の限界を超えている」ってことの印象強すぎたww
最初のMC
私が最も印象的だったのは、6/15のことです。
まず、ユノヒョンが「いよいよ最後の会場、東京ドームです!」って挨拶したときは
「うわ、まだ次に日産がある、って思ってたけど一応ここで一区切りなんだ」
…と感じて一抹の寂しさを感じつつ、一方で
間もなくやってくる「ドームツアー完走」を思うと、
なんとなく「やりきったな」←頑張ってるのは東方神起だよw
と思えてどこか晴れ晴れとした気持ちも感じたのが正直なとこでしたね。
(そして、ここから「書こうか迷ってたこと」書くので、厳しめ内容注意。)
一方、次は嫁が挨拶をしたんですが、6/15は観客の声援がとにかく凄かったんです、
そしたら彼はオーディエンスの「気」の強さにあてられてしまったのか
「本当はこんなこと言っちゃだめなんだけど…疲れました」
って言いました。それを聞いて私は「ほれみろ」と思ったのでした。
疲れたって発言に厳しいこと言いたいんじゃないです。
実を言うと、東京ドームの前……京セラでの彼の発言に対して
黙ってたけど私の中では一つだけ釈然としないことがあったんです。
それは6/9の終盤のMCだったと思うんですけど
「東京3Days…京セラ4Days…京セラを四日間も出来るのは大阪の応援がアツいから。」
たしか彼はこういうことを言いました。私の聞き間違いであれば、、と願ったけど
何日経っても聞き間違いには思えず。これ私は微妙でした。黙っててごめん。
これを聞くまで6/8は楽しすぎたし6/9もしんみり楽しい感じだったのに
いざ聞いたらなんだかそれから徐々に気持ちが落ちて行きました。
でも大阪感想では書けませんでした。
大阪しか参加できない人や大阪に全身全霊ぶつけにきてる人もいるし
ブログのコメントやツイでも「大阪凄く良かった」って言葉沢山貰ってたし
私自身それさえ忘れれば他は良い想い出ばかりなので大阪感想では目を瞑りました。
なにより、私の周囲は大阪の方々が本当に多いので、水を差すみたいで誰にも言えなかった。
実際、会場でそれを聞いたときは心も体も大阪人になりきってたこともあって←www
うわあああ!!!って盛り上がったんだけど帰りの夜行バスで「あれ?」って。
東京に近付くにつれて胸中にモヤモヤが増えていって仕方なかったです。
日程の多さで応援の強さを量られたらどうすりゃいいのさ、と。
しかも一トンペンに言われるでなく本人に言われたら
もうどうしようもないな~って思いました。
チャンミンに他意は無いことは分かっていたし、
特に大阪を好む彼のことだから仕方ないかと思った。
あれは彼なりの「大阪、最高!」の言葉だったんだって。
けど、東京を引き合いに出されたのが私の中で引っかかったんだと思います。
まだ今回のツアーでは二人が足を踏み入れていないこれからの会場だったし、
私の中で東京ドームといえば思い入れの強い地だし初めて彼らに会った場所。
だから余計にモヤモヤしたんだと思います。なので私はこう決めたんですよ。
「もし東京ドームがいまいち盛り上がりに欠けたら「その通りだ」と認めよう」
「でも、もし京セラ以上の盛り上がりだったら、そのときは東京感想で書く。」
そしたら最初のMCでいきなり「疲れた」と言うので
言葉は悪いけど「思い知ったかw」と心の中で呟きました。
大事なのは会場の大きさではないし、日程の長さでもないんですよ。
日本全国、いやむしろ世界各国から二人を応援している人々がいるからこそ
そこに応援してくれる人がいるからこそ会場の大小や期間にかかわらず
ペンがいる「そこ」に歌いに行けるんじゃないですか。
私はチャンミンがこのことを分かっていないとは思っていません。
ただ、彼はときどき調子に乗って言葉に思い上がりが浮かび上がるときがある。
彼はただその一点だけ、今後の心配材料だな…と思いました。
もうちょっと配慮してくれたら、と思いました。
外国人である彼に日本語の繊細さを求めたら酷かもしれないんだけど
でも、実際、ユノは今までの会場ではそういうこと言った記憶がありません。
実のところ、ユノは発音が微妙なだけであって(それが可愛いところなんだけどもw)
日本語の繊細な部分をよく理解して使ってるのはユノの方じゃないかなって今年は特に感じます。
厳しめ感想、ここでおわり。久々にアツくなってしまった。みあん。
「疲れた」の後はなかなか感動した。
ここのMCでだか忘れてしまったんだけど、たしか嫁は
「東京ドームが『最後の会場』になるなんて…信じられないです…」と。
今までは最後に東京ドームだったり、アリーナの後に東京ドームだったりという感じだし
そもそも東京ドームに立つこと自体が夢の時間であったのに、
それがドームツアーになることで東京ドームが最後の場所という位置づけになって
なんだか凄いことですね、というようなニュアンスで話していました。
それを聞けば、彼が決して軽んじて「大阪」について発したことではないということは
容易に分かったんですけど、でも、一度あのとき感じた感情に嘘はつけないし
今年は思ったことは素直に書き残したかったので書きましたm(_ _)m
彼を下げたくて書いたわけではないと分かってほしいのはやまやまだけど
「なによ!いつもは褒めてくれるのに今回は酷い!」と思われても仕方ないです
そういう方は…どうか優しく批判してください←きついのは泣いちゃうので(p _q)
↑↑
コメント欄は公開した18時に閉じました。
理由は次記事にあげています→コチラから
あとはとにかく「それでは次の曲へ…」「え~!!?!?!?」のときの
嫁の絶妙な表情に毎回胸キュン♡しました。っていうかぶっちゃけ彼はさ、
「そういうのは無駄です」とか言いながら地味に「え~?」を待ってるでしょ。
いざ「え~?」が無くなったら「あれ…」って寂しくなっちゃうんじゃないの?w
なんかもうアレは「え~!?」がくるのを分かってて「次の曲へ…」言ってるよね?
って思えるほどの言い方でした。どの日かは忘れたけど。最終日かな?
間の取り方が「え~?」を完全に待ってると思いましたw
こんな感じで、東京ドームへの思い入れの強さから
赤裸々な長文感想(だが記憶薄い)が続くと思われます。
がっかりさせてしまったかな。
「いや、こんな風でも良いですよ」そう思ってくださる方がもしいたら
(*´>J<`)人(∵*)<ミナサン アトハ クワシク イエナイケド↓ オネガイシマスネ
(このOCEAN購入をねだる台詞が凄い好き!♥)
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(´・J・`♥∵)<ぽちチュセヨ♡
東方神起2013年ツアー~TIME~感想東京ドーム編!
というわけで、どこよりもゆっくりと、遅くお届けする感想記事、東京D編です。
東京ドームは私にとって思い入れのある地だし、全会場の中で一番近い場所なので、
「ホーム」な気持ちが勝手にあるので、東京ドームは全日程参加するつもりでいました。
で、勿論全日程のチケットを取って参加できましたので、印象に残ったことを摘まみつつ
しばらく次まで日がありますし、ゆっくり思い出しつつ記事を書いてゆこうと思います(^^)
※注意※
何か上から目線です
随分ひとりよがりな内容です
日も空いたため、殆ど覚えてません
多少の見間違い記憶間違いはご容赦ください
OK!!!!な人だけお進みください。
LIVE写真出処→http://www.barks.jp/news/?id=1000091403(BARKS)
まず、本編に入る前に私が見てた位置を説明。
↓↓↓
一日目が二階スタンド、二日目と三日目が一階スタンド。
しかも、二日目と三日目は列数が変わっただけで殆ど同じ位置w
いちお全部ビギ枠。二階は4列。二日目の一階は25列、三日目は42列。
というわけで、「あ~今年はアリーナ降りれなかったなぁ…」と思ったんだけど
いざ見終わってみたら、どの席も結構良かった。その理由はのちほど。
というわけで早速、いつも通りセトリに沿って思い出しながら書くんですけど
さすがに今回は自分自身が楽しみ過ぎて、メモ取りも一切してないしで
もう記憶がすっからかん。なので曖昧なことばっか書きます。
期待はずれになると思うけどそこはホントごめんね!
あと、素直に思ったことを書く心づもりでいますのでご注意…。
本当は書くのずっと迷ってきたことなんだけど、自分に嘘はつけないので。
というわけで、「前置きが長すぎるんじゃ!」状態で大変申し訳ないです。
さっそく本編いきます。
今回は始まる前のことから書くんですが(!)
一番印象に残っているのが6/17最終日のSAMね(まさかのSAM)
大抵、SAMは三塁側のほうから入場して機材席(アリーナ最後方)に座るんです。
で、三日目は私は三塁側に座ってたので、SAMが入ってきたときすぐ視認できたんですが
彼の入場を、大きな拍手をもってあたたかく見守るトンペンが物凄く印象に残ってるんだな…。
SAM本人も「どうもどうも」って感じでぺこぺこしながら入場してて、
あ~なんか良いなこれ。って思ったのでした。まる。
4thのときなんかは「SAMの演出、あんま好きじゃないんだよね」
って言ってるトンペンさんが周りに結構いた印象があったんですよ実を言うと。
けど、TONEでは二人の良さをちゃんと生かしてくれてたので
「SAMやるじゃん←上からw」って感じだったし、さらには
TIMEは本当に素晴らしいので、私も思わず拍手した。
あとは、6/15初日の開演直後も印象に残ってます。
この日の声援は半端なかった。
会場がフッ…と暗転したときの声援のデカさは私が参加してきた中でピカイチだった。
「やっと東京ドームにきてくれた!待ってたよ!」とでも言わんばかりの声量だった。
そしてムービーが始まるや否や、「きゃあああ!」っていう黄色い声がマジパねぇww
この会場の様子を体感して、そしてこの日は二階席だったので赤の光もそれは綺麗で
半端ないアツさの東京ドーム初日を体全体で感じて私は「あぁ良かった」と思った。
その理由はまたのちほど。(冒頭で前置きした、書こうか迷ったこと、のことです)
まず『Fated』!!!
記憶に残ってるのは↑と同じで6/15と17なんですけど
まず6/15はユノヒョンが珍しく(!)ナムジャなオーラバリバリで、
いつもの可愛らしい雰囲気はどこ吹く風、でしたね。気合い入りまくってたんかな。
そして、17はユノヒョンの口がマイクに寄っててこれまた半端ない気合いを感じた。
実はナゴヤで打ち上げをご一緒したみーひょんさんたちに教えてもらったんだけど、
ユノヒョンの気合いが半端ないとき、彼はマイクに口を寄せるので口が曲がる…と。
おそらく東京オーラスはDVD化されると思うのでその辺注意深く見てみてください。
私が見てきたところではオーラスは公演の半分以上ユノヒョンの口寄せが凄かった←
ってこんな感想ばかりでみあん。
あとはこれまで書いてきたことと同じ感想ですよ。
ユノヒョンの足踏みが可愛いな~とか、嫁の髪型七三だな~とか←w
あ…でも東京ドームともなると「改めて『Fated』カッコ良いな」と実感しました。
ダンスの所作ひとつひとつがカッコ良いし、
花道を歩く前にマントを脱ぎすてる所作すら洗練されてて
東京ドームのマント脱ぎは今まで以上に丁寧でセクシーで良かったです。
あとやっぱ、二人とも白い衣装似合うな~って改めて思ったよ。
↓↓
そして、嫁様の撫肩は衣装さん泣かせだなぁって思った(笑)
(そして、二人の肩パットみたいなのんがどら焼きに見え…)
ほんと最後の最後で思うこと気付くこと多くて、
こんなんばっか感想書いてごめんなさい(つ∀`)
てか、この写真はBARKSさんの記事に載ってたのを拝借してるんですが
わたしこれ見て初めて「嫁の背広(?)が長い…!」と気付きました。
ほんと「え、いま!?!?」と突っ込まれても仕方ない遅さなんですが
二人はこういう衣装展開マジ多いけど、しつこく感じないほど似合う…
でも一つ言うとやっぱ嫁の髪型をもうちょっと考えて欲しかったわorz
(わたし普段はあんまこういうこと言わないけど、珍しく言うよ今回。)
個人的にはこれ↑じゃなくて、最初の方のキノコの方が良かったですwww
それか去年のTONEドーム公演の髪型が秀逸だった。あれはいまだに好き。
ユノヒョンは完璧。赤髪最高。セットも好み。異次元な感じが素敵です。
てか、東京ドームで「あれ?赤が凄く映えてる。もしや染め直した…?」
って思いました。(なんか京セラのときより赤が綺麗に染まって見えた)
てなわけで、東京の『Fated』は大体こんなことを考えながら見てた(笑)
『ANDROID』
これね、京セラのときから思ってたことがあるんだけど、
最初のほうの会場ではすぐイントロが流れなかったっけ…?
でも、終盤の会場では「ギュイ~ン」ってなんか機械音が流れて
P席周辺の十字両端からライトがせり出て物凄くカッコ良かった。。
もし、たまアリからその流れだったんならホント申し訳ないです(つ∀`)
わたしゃ京セラのときやっと「あれ?こうだったっけ?」ってなったので
東京Dで改めて「この機械音…実に面白い」と思いました←ユかわ教授w
ちなみに、これだけじゃなんなので、もっと細かい感想を。
まず、やっぱり最初のユノ「all delete」でトンペン一同きゃあああ!だよねw
ここのモニターアピは外せない。毎公演黄色い声上がったけど東京も半端なかった。
そして、一番の歌詞が終わって二番へさしかかるとこで二人が左右に移動するときとかね。
そのときの十字両端のP席の子たちが「きゃあああ!」って沸いてんの見てるのが実は幸せです←
ちなみに、一日目は一塁側から(二階席)、二日目と三日目は三塁側から(一階席)見たけど
左右に分かれて踊りだすシーンは私としてはユノヒョンのほうが胸鷲掴みにされたわ。
なんかあの人の踊りは体全体をフルに使って踊るので躍動感が半端ないんだな。
きっと今年のTIMEでユノヒョンさらにペンを増やしたんじゃないかな。
で、二番のサビ前のモニターアピールが凄いんだ。
最初がユノヒョン。そしてサビ前のパートで嫁様。
東京は収録が入ってたこともあってかモニターアピが素晴らしく。
特に収録日だった6/16と17は見てて飽きなかったし目まぐるしかった。
私は全日程スタンドだったけど、このためお陰様で物凄く楽しめました(*´艸`)
具体的な表情とかはもう覚えてないけどここで黄色い声あげざるを得なかったw
早くDVDで見るのが楽しみです…!(や、その前にまだ日産があるかw)
あと、そうだ。「おーおっおっおー♪」のところは観客の合唱が良く響いてた。
わたし他の会場でも今までちゃんと歌ってきたけど東京が一番熱が入ったのは事実だし
「他の人もそういうところあったのかな?」って思ったほどには他より合唱が大きく感じたな。
やっぱ東京が最後の会場ってこともあるしね。。
ちなみに、ユノヒョンの「目指している 次の場所に たどり着くためには」のとこで
必ず足元、股間、腰、……と下からカメラ映してくれるのがマシソヨでした(*´艸`)
そして最後のサビ前の「おーおっおっおー♪おーおっおっ」で火薬バーン!!!!!
ここで会場一気に大盛り上がりでやっぱり『ANDROID』ノるなぁと改めて思った。
や~…東京で一応最後だし、今まで書けなかったことをと思うと
案外結構言葉がポンポン出てくるもんですね。今回長文みあんw
『Superstar』
やっぱここも最初のユノヒョン「ok」で会場ぎゃあああ!!!だよね。
か~ら~の「いーよ!いーよ!」って掛け声がホント半端なかった…。
東京ドーム、なにこれ凄すぎwwwって思いました。鳥肌立ったかも。
そして勿論ユノヒョン「ohそれじゃあ いっそ脱いでしまえばいい」で
会場一気に「ぎゃああああああああ!!!!!!!」だよねwわかるw
基本この曲はユノヒョンがモニターアピ担当で嫁は歌に専念する感じ。
そして終盤の嫁の四段階高音は何度聞いても胸を揺さぶられるよね…!
これずーっと2011年のエイネくらいから聞いてる曲だけど
やっぱTIMEともなると余裕の歌唱力を感じる。
昨日、たまたまDVDのHDに五人時代のミュージックフェアとか残ってたので
なんとなく再生させて眺めてみたんだけど、ユノヒョンは勿論のこと、
嫁も歌が格段にうまくなってることに気付いて感心しました。
ちなみに、のちのちのライブ感想でも書くけど、
五人時代のテレビ歌唱より、今の二人の生ライブ歌唱のほうが
人数が減ったにもかかわらず歌がうまく聞こえたから二人の努力の賜物だね。
話がおおいに逸れたけど『Superstar』といえば最後の
ユノヒョン「みんなありがと」がもはや名物のひとつですが
6/15はどこかオッパな雰囲気を漂わせていて、男くさかったけど
ところが6/16と17は、とくに17はニッコニコで「ありがと」言ってて
いつもの可愛らしい女の子ユノヒョンがそこにいて私は大いに解脱した←。
なんかもユノヒョンが可憐な笑顔で「ありがと」言ってくれるの知ってるからこそ
こちらとしてもそれ聞きたさにより一生懸命「えい!えい!」って応援しちゃうよね☆彡
あと、終盤の嫁の四段階高音が終わった後、今度はユノヒョンが声を伸ばすけど、
その後の「アゲて」ってところでユノヒョンが手をこすりあわせるシーンが好き。
これは会場ごとにやるときとやらないときあるけど、やってくれると気分上がるw
『I Don't Know』
やはりこれも「へーい!あーいどーんのー!」の掛け声が半端なくて
東京ドームやべぇ…!マジやべぇ…!!!って震えたのだった。
そして先にも書いたとおり東京ドームはユノヒョンの気合いも半端なかったのか
「超妄想が暴走いっそ悪女 遂にガチでそろそろ登場!」のときの
下モニターから出てくる際の高速スライドがカナリ秀逸だった記憶あります。
ほんとあの人…どういう体の構造してるんですかね…。。((((;゚Д゚)))
しかもわたし、冒頭でも載せたけど6/15はこういう位置で見てて
(一日目の☆のとこ。二階席4列目。)
なによ~ビギ枠なのに若干メインステが裏面見えちゃうじゃないのよ~
なんて最初は思ってたけど、これが功を奏して、実を言うと
「そろそろ登場!」スタンバるユノ見れちゃった。
そしたら、スタンバってるときはちゃんと普通の体勢なのに
映像に合わせてスッと出るときは靴滑らせて上体を反らすもんだから
これがもう実に秀逸にスススッと高速スライドさせて出てくるわけなんですよ…
ほんと凄いよこの人…って思いましたとさ。。
あとはかすかに最後の「oh I don't know」の嫁モニターアピを
覚えてるような覚えてないような…って感じでスミマセン今回ユノヒョンばっかで。
とにもかくにも東京ドームでは「みんなの掛け声半端ねぇ」ってことと、
「ユノヒョンの動きは人の限界を超えている」ってことの印象強すぎたww
最初のMC
私が最も印象的だったのは、6/15のことです。
まず、ユノヒョンが「いよいよ最後の会場、東京ドームです!」って挨拶したときは
「うわ、まだ次に日産がある、って思ってたけど一応ここで一区切りなんだ」
…と感じて一抹の寂しさを感じつつ、一方で
間もなくやってくる「ドームツアー完走」を思うと、
なんとなく「やりきったな」←頑張ってるのは東方神起だよw
と思えてどこか晴れ晴れとした気持ちも感じたのが正直なとこでしたね。
(そして、ここから「書こうか迷ってたこと」書くので、厳しめ内容注意。)
一方、次は嫁が挨拶をしたんですが、6/15は観客の声援がとにかく凄かったんです、
そしたら彼はオーディエンスの「気」の強さにあてられてしまったのか
「本当はこんなこと言っちゃだめなんだけど…疲れました」
って言いました。それを聞いて私は「ほれみろ」と思ったのでした。
疲れたって発言に厳しいこと言いたいんじゃないです。
実を言うと、東京ドームの前……京セラでの彼の発言に対して
黙ってたけど私の中では一つだけ釈然としないことがあったんです。
それは6/9の終盤のMCだったと思うんですけど
「東京3Days…京セラ4Days…京セラを四日間も出来るのは大阪の応援がアツいから。」
たしか彼はこういうことを言いました。私の聞き間違いであれば、、と願ったけど
何日経っても聞き間違いには思えず。これ私は微妙でした。黙っててごめん。
これを聞くまで6/8は楽しすぎたし6/9もしんみり楽しい感じだったのに
いざ聞いたらなんだかそれから徐々に気持ちが落ちて行きました。
でも大阪感想では書けませんでした。
大阪しか参加できない人や大阪に全身全霊ぶつけにきてる人もいるし
ブログのコメントやツイでも「大阪凄く良かった」って言葉沢山貰ってたし
私自身それさえ忘れれば他は良い想い出ばかりなので大阪感想では目を瞑りました。
なにより、私の周囲は大阪の方々が本当に多いので、水を差すみたいで誰にも言えなかった。
実際、会場でそれを聞いたときは心も体も大阪人になりきってたこともあって←www
うわあああ!!!って盛り上がったんだけど帰りの夜行バスで「あれ?」って。
東京に近付くにつれて胸中にモヤモヤが増えていって仕方なかったです。
日程の多さで応援の強さを量られたらどうすりゃいいのさ、と。
しかも一トンペンに言われるでなく本人に言われたら
もうどうしようもないな~って思いました。
チャンミンに他意は無いことは分かっていたし、
特に大阪を好む彼のことだから仕方ないかと思った。
あれは彼なりの「大阪、最高!」の言葉だったんだって。
けど、東京を引き合いに出されたのが私の中で引っかかったんだと思います。
まだ今回のツアーでは二人が足を踏み入れていないこれからの会場だったし、
私の中で東京ドームといえば思い入れの強い地だし初めて彼らに会った場所。
だから余計にモヤモヤしたんだと思います。なので私はこう決めたんですよ。
「もし東京ドームがいまいち盛り上がりに欠けたら「その通りだ」と認めよう」
「でも、もし京セラ以上の盛り上がりだったら、そのときは東京感想で書く。」
そしたら最初のMCでいきなり「疲れた」と言うので
言葉は悪いけど「思い知ったかw」と心の中で呟きました。
大事なのは会場の大きさではないし、日程の長さでもないんですよ。
日本全国、いやむしろ世界各国から二人を応援している人々がいるからこそ
そこに応援してくれる人がいるからこそ会場の大小や期間にかかわらず
ペンがいる「そこ」に歌いに行けるんじゃないですか。
私はチャンミンがこのことを分かっていないとは思っていません。
ただ、彼はときどき調子に乗って言葉に思い上がりが浮かび上がるときがある。
彼はただその一点だけ、今後の心配材料だな…と思いました。
もうちょっと配慮してくれたら、と思いました。
外国人である彼に日本語の繊細さを求めたら酷かもしれないんだけど
でも、実際、ユノは今までの会場ではそういうこと言った記憶がありません。
実のところ、ユノは発音が微妙なだけであって(それが可愛いところなんだけどもw)
日本語の繊細な部分をよく理解して使ってるのはユノの方じゃないかなって今年は特に感じます。
厳しめ感想、ここでおわり。久々にアツくなってしまった。みあん。
「疲れた」の後はなかなか感動した。
ここのMCでだか忘れてしまったんだけど、たしか嫁は
「東京ドームが『最後の会場』になるなんて…信じられないです…」と。
今までは最後に東京ドームだったり、アリーナの後に東京ドームだったりという感じだし
そもそも東京ドームに立つこと自体が夢の時間であったのに、
それがドームツアーになることで東京ドームが最後の場所という位置づけになって
なんだか凄いことですね、というようなニュアンスで話していました。
それを聞けば、彼が決して軽んじて「大阪」について発したことではないということは
容易に分かったんですけど、でも、一度あのとき感じた感情に嘘はつけないし
今年は思ったことは素直に書き残したかったので書きましたm(_ _)m
彼を下げたくて書いたわけではないと分かってほしいのはやまやまだけど
「なによ!いつもは褒めてくれるのに今回は酷い!」と思われても仕方ないです
そういう方は…どうか優しく批判してください←きついのは泣いちゃうので(p _q)
↑↑
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理由は次記事にあげています→コチラから
あとはとにかく「それでは次の曲へ…」「え~!!?!?!?」のときの
嫁の絶妙な表情に毎回胸キュン♡しました。っていうかぶっちゃけ彼はさ、
「そういうのは無駄です」とか言いながら地味に「え~?」を待ってるでしょ。
いざ「え~?」が無くなったら「あれ…」って寂しくなっちゃうんじゃないの?w
なんかもうアレは「え~!?」がくるのを分かってて「次の曲へ…」言ってるよね?
って思えるほどの言い方でした。どの日かは忘れたけど。最終日かな?
間の取り方が「え~?」を完全に待ってると思いましたw
こんな感じで、東京ドームへの思い入れの強さから
赤裸々な長文感想(だが記憶薄い)が続くと思われます。
がっかりさせてしまったかな。
「いや、こんな風でも良いですよ」そう思ってくださる方がもしいたら
(*´>J<`)人(∵*)<ミナサン アトハ クワシク イエナイケド↓ オネガイシマスネ
(このOCEAN購入をねだる台詞が凄い好き!♥)
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