随分間が空き、失礼致しております。
色々載せたい事、お伝えしたい事は、
ホントはてんこ盛りなんですけどね。
でも、ことここに至って何を書こうとも、
どうにも空虚に思えてしまって上手く
言葉も選べません。なら寧ろ、その
チカラは作品に注ぐ事にします。
だから、載せるのは何よりも雄弁な
結果の一部を。
エピローグシーンより。
完全仕上げまでは行けてませんが、
カットを数点。
(サブキャラなのはあしからず・・・(汗))
ギリギリまで気を抜かず、つっぱしって
行きたと思います。
でも、ようやく「ここまで来たな・・・」と。
今月末申請、滑り込みを目指して。
30日23時59分59秒までは・・・、
まだ・・・今月だッッ!(必死)
追伸:
以下成人指定にて、スクロール記入により
ゾーニング処理、御了承の程を。
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スタジオ華フック様最新作。
怪物級ページ数・・・。
比較基準にするのがそもそも先方サークル様に
対して失礼重々承知。・・・ながらこれはちょっと
どうやればここまで、とか・・・。
構成含めた高クオリティその他・・・、単純な
人海戦術でどうにかなるレヴェルじゃないで
しょうこれはもう・・・。
畏怖&畏敬でボーゼンです・・・・・・。( ̄  ̄;)
色々とコメント(分析)も書きたいけれども、
それで記事一本分にはなりそうなので、
それは別の機会(あるのか?)に。
気持ち切り換えて、
今は自分の現行作進行!!
。。。何ヶ月放置だッ、てな勢いで更新停滞
してました。訪問の方々、色々とゴメンナ
サイデス。(T T;)
常套句(クリシェ)化してますこの書き出し・・・。
というか、もう当ブログの固有挨拶と認識して
頂けるとありがたい状態デス・・・。(汗
ヘタレ台詞連発な当方ですが、どうぞ
よろしく御願いします!(・・・イマイチしまらない(汗))
記事タイトルでは少々ふざけた書き方を
してしまいましたが、ハマってますよ!
このアニメーション作品のオープニング曲、
最近のダントツにマイベストなオブジェクトですね!
原作は未読です。
アニメから入った身としては、ネタバレ自爆街道に
進んで入るつもりは今の所ないので、原作買うなら
アニメ見終わってからになると思います。
そして何より、オープニング曲のCD発売が
残念ながら7月というかなり先な事で、
何処かの予備校講師氏のCMの如く、
「いつ売るの? 今でしょ!!」
とかツッコミたくなるのをガマン
ガマン。(←してねーじゃん(w
さてさて、
Now that, we've got that out of the way・・・
(その話はちょっと置いといて・・・)
(※かなり意訳、時勢文法間違ってたら大恥だけど
武士の情け(?)で放っておいて頂きたい所存にゴザル・・・)
ちょっと気になる(※意訳:相当気になる)作品を
見つけた(&買っちゃった(汗) )のでそれに
ついでのあーだこーだ・・・、
まぁ要はかなりショックを受けた
ので色々と雑文を、と。
そののちに当方の作品の進捗具合と、
直前改定入らない限り完成版となる
冒頭ページの公開をしてみたいと思い
ます。
画力が極端に高い描き手さんの作品に出くわしても、
早々オロオロする事はあんまりないんですけどね。
コレにはやられちゃいました。
高度な画力やテクニックを押しのけて、その
せり出してくるまでの個性やキャラクターの美麗さや
魅力、構成の秀逸さとか・・・これ以上列挙すると
プレッシャーでヘタりそうなのでこの辺で。(w
とりあえず、色々勉強させて貰うべき点の多い
作品でした。
悩む暇があれば自作風を崩さない程度で、
取り入れて益になる部分をフォトリーディングと
ダイレクトラーニングでスパスパと吸収、学習
した方が建設的です。(w
凹んでばかりいても益になりませんので、
自作品を頑張ってまいりたいと思います。
欠けていた冒頭1ページ目を公開。
真ヒロイン設定で、なんで片方の胸だけ
大きいのかのネタバレになってしまってますが、
まぁ良いでしょうと言う事で。(w
あと、重複しますが順序よく前回のも纏めて
ます。
次回の早期更新を目指して、
今回はこの辺にて・・・。
ダウンロード数がトンでもない数字なので、ご存知の方も多いかと思います。
・画力が安定している
・この画力でページ数が100オーバーとか超人入ってる。
・ストーリーのダークさがハンバない。
などなど、自分も惹かれてDLした一人に御ざります。(w
『すごい!』
この一言に尽きます。発表日から見て、ほぼ一年ががりでかいた大作
なのは想像に難くない所。この尽力には平身低頭の思いです。
ただ、一点、烏滸がましくもマイナスをつけるならば、中盤以降『暗い!』
この暗さ、背徳さこそがこの作品のエロスの根幹の一部を担っていると
言われれば否定する事はできません。このダークさを含めてバランスを
とったエロスなのでしょう。勝手に解釈して烏滸がましいにも程がありますが
ご容赦の程を。
で、これに触発されて、という訳ではないのですが、ほのぼのアッケラカン♪
としたこコレ系の作品があってもいいのではないか、と、なかば
反骨精神的に練り上げたのが現行作。
設定、ダークレベルの濃さ、設定の緻密さ、なによりボリューム。
勝とうとは思いませんが、リスペクトと同時に、これに対する当サークルの
アンチテーゼ的作品への創作意欲がフツフツと・・・・・・・。
『ダークながらも、終盤には誰もが微笑んで終えられる物語を!!』
18斤なんですからかなりの艶画を含んでおりますよ相当に。(w)
でも、それだけでは終わらない読後の清涼感も目指して、
試行錯誤しております。
御都合主義と言ってしまえばそれまでですが、物語の中でくらい
デウス・エクス・マキナ・に大手を振って闊歩して頂きたい!
拙い物書きの、塵芥の如き抵抗では御座います。
これ以降は益の無い愚痴にないそうなので、
準ヒロイン、及びヒロインのカットシーンをば載せて
見たいと思います。
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