蹴球探訪
5・15 J誕生20年 ラモス氏に聞く 満員の国立「幸せ感じた」(6月3日)
【釣り】紙面から<中日スポーツ>のニュース北陸の大物漁礁・玄達瀬では6月16日の解禁以来、中型ヒラマサが数上がり、大型マダイなども交じって沸いている。22日、釣友2人と仕立船で出た。ベテランの釣友には86センチのヒラマサが上がり、私は70センチ級ヒラマサの強い引き込みを楽しんだ。同瀬ではメーター以上の大マサも出ており、大物ファンの期待が大きく膨らむ。(7月1日 紙面から) [→記事全文へ] [写真]
86センチのヒラマサを仕留めた渡辺さん 紙面から<東京中日スポーツ>のニュース堤防などからルアーの一種であるエギ(餌木)を投げてアオリイカを釣る「エギング」は、今月が大型狙いのシーズン終盤。ここ数年、国内の釣り界では空前のブームとも言えるエギングだが、エギ自体はどうやって作られているのか…。エギング暦7年の記者が使ってみて今一番ほれ込んでいる製品が「ヤマシタ」のエギ。横浜市南区の同社を訪ねて、開発を担当している2人に、“製作秘話”を聞いた。 (山内明徳)(7月1日 紙面から) [→記事全文へ] [写真]
エギ作りに対する熱い思いを語ってくれた河野剛志さん(左)と天野亮さん PR情報
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