産経新聞は一貫して日本の国益と主権、健全な国家意識を大切にする立場から報道しています。北方領土や竹島の領土問題、尖閣諸島での日本に対する主権侵害、首相や閣僚らによる靖国神社参拝やいわゆる歴史認識の問題に関しても、他国の言い分に過剰な配慮を重ねる「ありがち」な報道姿勢とは無縁の新聞です。エネルギー問題でも、火力発電の増加による電気料金の値上げがもたらす家計の負担や経済への悪影響を顧みず無責任に「脱原発」を唱える風潮をハッキリと批判しています。
ジャーナリストの櫻井よしこさんや作家の曽野綾子さん、中曽根康弘元首相、葛西敬之JR東海会長ら、一流の言論人・文化人・経済人のほか、産経新聞の名物記者が執筆する大型コラムが大好評。他紙ではなかなか見られない重厚な執筆陣となっています。
生活面もますます充実。家計・節約術など身近なマネー情報(月)、最新の医療事情(火)、子育て・教育の最新ニュース(水)、介護・年金などシニア向け情報(木)、趣味・観光・ペットなどレジャー情報(金)、流行のファッション情報(土)、外食などのフード情報(日)、おススメお料理レシピなどを日替わりでお届けしています。
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飾り立てた言葉やキレイごとを排し、「国益」の立場から読者の本音を代弁して世の中の動きや時事問題に迫る「産経抄」は、多くの読者の共感を呼んでいます。
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昭和48年から続く産経新聞の真髄とも言えるオピニオン欄です。時流に媚びずおもねらず、各界の有識者が日本の将来のために書くべきことを書き続けてきました。これからも他の新聞にはあまり見られない気骨ある「正論」をお届けします。
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日曜・月曜に大型コラムを掲載。日本を代表する知識人である櫻井よしこさんや作家の曽野綾子さん、中曽根康弘元首相や葛西敬之JR東海会長ら一流の言論人・文化人・経済人、さらには産経新聞の名物記者たちがそれぞれの専門分野から鋭いコラムを執筆します。
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毎週日曜日に好評連載中の「おやこ新聞」。物知りなおじいちゃんと孫のももちゃんの会話にペットのネコ「ウメ」が“乱入”し、愉快なQ&Aを繰り広げ…。「このニュースって何?」「この言葉、難しいなあ」といった子供たちの疑問にしっかりお答えします。
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お手軽な節約術、家庭医の医療コラム、子育て・受験・就活の最新動向、シニア世代のお役立ち情報、ペットの世話やガーデニングのアドバイス、流行のファッションやレジャー、食の話題、お料理レシピも充実。
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南ひろこさんが描く、素直でやさしい3歳の女の子、ひなちゃんが主人公のなごみ系マンガ。産経新聞の1面で連載中です(月曜日は休載)。産経新聞出版より単行本第14巻が発売中です。定価:本体1,000円(+税)