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14:40:55
アメブロ時代過去記事再アップ!何と!昔揉めた事のある任侠右翼団体会長が漫画の有名人だった!
20120617_c.jpg

有名武闘派暴走族 元、成城愚連隊(後に関東連合に加盟)

元、任侠右翼K会会長井口達也氏。

漫画の原作モデル有名人。

20120617_b.jpg


井口様、お元気ですか?

自分は、以前のトラブルの手打ちの後に、自分の永田の自宅に、当時、東京トップクラスだった、

元、関東CRS連合調布ルート20の、s46特攻隊長リーダー格の、自分の弟分だった、東京有名人だった、故人M氏が、遊びに来た時に聞いたら、
任侠右翼K会や、会長のs47本名I氏の事を、詳しく知ってました。

そして、ある日、当時の内の会員達が、横浜西口に数人でいると、偶然、そちらの行動隊長さんと、

再会して、お互いに挨拶を交わし、当時、私が、ある事件で逮捕されて新聞に載ってた事を、存知上げて

くれてたみたいで、その話題になったそうです!

しかし、自分は、元々、ドロップという漫画は知っていますが、その原作や主人公人物が、

あの、任侠右翼の会長名刺の本名と、【井口達也】という名前とは、異なっていましたし、

自分達が、井口氏と接触した時の髪型も、少し違っていたので、本日までわかりませんでした!

本日、偶然このヤングチャンピオンのOUTを見て、何となく、インターネットの検索で【井口達也】の名前でググッって、

色々な資料を確認したら、何と!あの時のK会会長の、I氏ではありませんか!

自分はビックリして、こんな有名人だったのかと思い、懐かしくなり、昔の件は、手打ちとなり

お互いに水に流れているので、これも何かの縁だと思いまして、記事にさせて頂きました次第です!

今後井口氏(I氏)や原作漫画の、益々のご活躍やご発展を祈り、影ながら応援しております!

(山根ブログより抜粋)








◎27歳の好健会の時、会の最高顧問T氏と事務局長Y氏と好健会幹部のM氏の四人でいたら、自分の携帯に電話があり、
東京の某右翼の会長を名乗るものから連絡があり、「前に横浜西口から女連れて行って無理矢理やっちゃったでしょ?」と言って来たので、
自分は「あっ?そんな女の言葉を真に受けて、喧嘩売ってんの?」と対応すると一緒にいた最高顧問が電話に変わり、
向こうの相手も最高顧問に電話を変わり、こっちの最高顧問が当日会って話合いをする段取り待ち合わせした。
自分は最初に居たメンバーを含めると合計7人のメンバーを集めた。メンバーはそれぞれ車に金属バットやゴルフクラブなどの武器を用意してきた。
日本刀は、もし車の中を警察に見られた場合に銃刀法違反などになってしまう。しかし自分を含めメンバー達は修羅場をくぐってきた
度胸あるツワモノばかりで、居酒屋ではほとんど戦略など話合わず、誰も緊張しておらずドンチャン騒ぎでフザケ話をして成り行きに任せることになった。
自分はその時はサンダルを履いており、靴に履き変えもしなかった(笑)待ち合わせ場所には相手は数台の高級車でやってきた。
中年の指のない極道の他にパンチパーマのいかにも極道風の男達が10人程いて、自分が最高顧問と、自分と同じ年の、地元が磯子杉田の元、
日本最大最強任侠組織系組員で好健会会長代行N氏の三人で降りて行く事を伝え、
三人で行くと向こうの相手が全員車から降りてきたので、好健会の連中も全員車から降り、お互いズカズカと対面して殺気満々だった。
自分が「わざわざご苦労様です」と挨拶をすると、向こうの最高顧問兼極道が、真ん中分けの茶髪のサンダルの自分を押しのけて、「会長はどこ?」と
どう見ても自分が会長だとは思わなかったらしく、相手にもされなかったのだ(笑)「どうだろう、まず、ファミレスかどっかでお互いの最高幹部を
三人づつ出しての話合いを持たない?」と提案してきた。自分達が承知し場所を移し会長以下最高幹部同士がテーブルを挟んで向き合った。
当時は夏で自分は半袖シャツを着ていて、ちょっとだけ刺青がハミ出していた。お互いに全員で名刺交換をした。行動隊長を名乗る男は、
恐らくチャカが入っているジュラルミン製のケースを手から放さないでいた。自分は、相手の当事者の女に
「何でこんな状態になってんだよ?お前みたいな小娘が軽々しく組織の人間を動かすなんてどういうつもりなんだ?」と切り出し、
相手の会長が「実はこの女は内の行動隊長の幼馴染みの男の女なんですよ。それで相談を受けたもんで」その女は二人組で、
自分達五人で確かに自分が横浜西口でナンパして、少し強引に仲間の家の部屋に連れ込んでしまったが、
セックスは、一対一であくまでも合意だった。
しかも大和市の暴走族達から狙われてて、家にも帰れないと言うその女達の為に、その暴走族達を呼び出して、
圧力をかけて話をつけた覚えもあり「恩着せがましく言う訳じゃねーけどよ、そういうこともあったよな」と言い、
そうした事情を説明してる内に相手のメンバー達も「知らなかった」と納得顔になっていき、女が「自分とやって性病にもなった」と
言っていたので、「お前他の男ともやってんだろ!俺に移された証拠なんて何処にあんだよ 金目当てか?
俺が今回下手を打ったなら指でも金でも詰めてやるけど、お前に下手なんか打ってねーからな」と言った。会話が進み、
話し合いの中で、向こうは任侠右翼を名乗っていた。自分達は当時はある訳があって当時の兄貴分から体をかわしており、
疎遠になっていて当時は日本最大任侠組織とも関係なく、独立一本右翼であった。しかしこの約一年後当時の兄貴分とは復縁する。
相手の任侠右翼と言う言葉に対し、自分達は他の任侠組織とは関係あったので「自分達もそうですけどね」と答えた。
会話が進み話し合いの中で、最高顧問T氏が「これ話によっては悪い話にするつもりですか?」と聞くと、向こうの最高顧問が
「ウチとお宅達でどっかの右翼の運動で会う事もあると思うし、こんな下らない事で揉めてもしょうがない」と言っていた。
二度とこの子にはちょっかいを出さない事で和解しお開きになり、向こうの最高顧問は全員の飲み物代金を払ってくれて、
自分はお礼を述べたが、無言で帰って行き、良い意味で渋い人だった。会長同士もお互いに握手をして別れた。
ファミレスの外で待機してた会の若い衆達によると、彼らが乗ってきたベンツには金属バットなどがゴロゴロしてたという。
後で調べたら、地元が世田谷などの東京トップの超有名武闘派極悪愚連隊暴走族の『関東連合』OBなどで構成された右翼団体だった。


この後、皆で居酒屋で会合し、藤沢に遊びに行ってからの事件


◎自分と好健会のメンバー七人の計八人で藤沢にいる時、男二人が女二人をナンパしていたので会最高顧問のT氏が若い衆一人に
「あそこでナンパしてるから、あそこ行って女ナンパしてきなよ」と言い、手二人の男とトラブルになり、その内の一人が携帯で
人を呼んでいたので自分は笑いながら「ほら、誰かを呼んでるよ。どんな人間が来るのか楽しみに待ってようよ」と皆に言って
待っていたら不良が乗ってるセルシオが現れ、到着し、運転手と相手二人が車のトランクから武器を取り出してきたので、自分が
好健会理事のS氏に「Sちゃん、ナイフナイフ!ナイフ出しちゃって」と言った瞬間、若い衆達が一斉に相手に飛び掛って行き袋叩きにし、S氏は
相手の発端になった相手の内の一人の頭をナイフの逆側で何度か刺した。すると相手は血だらけになりながら悲鳴を上げて逃げていった。

自分はセルシオの上に乗っかり車を潰した。そしてそのナンパされてた女二人を車にさらい、しばらく走ったが、

若い衆の一人が「このままじゃ警察がまずくないですかね?」と言うので、皆で現場に戻ると、

案の定パトカー数台警察大勢が来ていて「お前等傷害で逮捕するからな!」と言われたが自分は「あ?何でテメーが勝手に
そんな事決めんだこの野郎!一方的な話しか聞いてねーだろ!」と怒鳴ると、相手連中が警察の前だからと、
調子に乗って、勢い欲く突っかかって来たので自分は笑っていた。相手がケツ持ちにも電話して「相手は右翼です」と会話していたが、自分達は、全く怯まなかった。
とりあえず双方お互いが藤沢警察に連れて行かれる事に、警察に「ちょっとだけ時間をくれ」と皆を集め、打ち合わせをし、
自分は相手達が先に、トランクから凶器を取り出してきた事による、正当防衛と、デッチ上げの

喧嘩両成敗に持って行くことをひらめいて、こっちも傷を負った事にする為にS氏に軽い傷を自分で作らせて、
皆で警察に行き、 皆で説明し、正当防衛・喧嘩両成敗で全員解放となった。相手のケツ持ちも、
警察署にも来なかった。
(器物損壊、集団暴行、殺人未遂教唆)
後年、別件で南警察に逮捕された、取調べの時の担当刑事に「前に藤沢でセルシオ潰したろ?情報入ってるけど、
アチコチで滅茶苦茶やってると、その内大変な事になるぞ」と忠告された(笑)

【修羅の青春記より抜粋】

コメント
「袖擦り合うも多少の縁」

とは良く言われる言葉ですが、山根さんと良縁を持った御仁が名を成す率は、驚きを隠し得ません!

「天下無双の横浜のラッキーマン」

山根健一さん万歳!!

与平│URL│2013/06/22(Sat)16:27:42│ 編集
No title

診断名サイコパス





■著書名:【診断名サイコパス】
■ジャンル:精神医学
■著者名:ロバート・D・ヘア
■出版社:早川書房(早川文庫NF)
   発行年:2000年 初版  定価:700円
■ISBN4-15-050241-2
■おすすめ度:★★★

======================================================================

 世の中にはいろんな人達がいる。力強い人,優しい人,愛嬌のある人,誠実
な人,暴力的な人,身体的・知的に障害を持った人・・・。いろんな人達がい
るから生きていて楽しいし,苦しみや辛いこともあるのだろうが,画一的な中
でいるよりも矢張生きていく楽しさ嬉しさがあるのだと思う。

 人は人に対して愛情を持ち憎しみを持ち,いたわりいたわられ,だましだま
され,悪いことをすればそれなりの罪悪感に悩まされながら生きていく。

 ところが一部には罪悪感を感じることもなく,いわゆる悪をとことん繰り返
していく,怖い怖い人間がいるという。

 何人もの人間を次々と殺害してその肉を食べている人間。逮捕と仮釈放を繰
り返し,その間に次々と殺人を犯す人間。自らの胎を痛めて生んだ子ども達を
射殺して,それでも平気にしている人間。次々と人をだましては金を巻き上げ
ていく人間。彼等は罪悪感というものを感じることもなく,悪を続けていく。

 ここ最近,いろんな殺害事件がニュースになっている。人を殺してみたいか
ら殺してみたとか,何人かで一人をなぶり殺しにしたとか,一般的な心情では
とても理解できないようなことが実際に起こっている。

 なぜこのようなことが起こるのであろうか。われらには理解できないという
か,理解からかけ離れたところに彼らがいるのかもしれない。

*

 本書の最初に謝辞がある。(始めに謝辞があるのも変な具合だが) そこに
は次のように記されている。

 サイコパスは社会の捕食者であり,生涯を通じて他人を魅惑し,操り,情け
容赦なくわが道だけをいき,心を引き裂かれた人や期待を打ち砕かれた人や,
からになった財布を後に残していく。良心とか他人に対する思いやりにまった
く欠けている彼等は,罪悪感も後悔の念もなく社会の規範を犯し,人の期待を
裏切り,自分勝手にほしいものを取り,好きなようにふるまう。彼等から被害
を受けた人達は,驚きとまどい絶望的な思いで自問する。「あの人達はいった
い何者なのだ?」 「どうしてあんなことができるのだろうか?」 「私達は
いったいどうやって自分を守ればいいのか?」

 そう,サイコパス(精神病質者)は社会の捕食者なのである。

*

 サイコパスは罪悪感がなく,利己的で,刹那的で,自分の行動をコントロー
ルできないという。このような人間はどうして生まれるのであろうか。またア
メリカや日本に多くヨーロッパには比較的少ないという。それは何故なんだろ
うか。

 サイコパスを生む原因としては,大きく分けて,社会環境説と遺伝説の2通
りがあるらしいが,本書を読み進んでいくに連れ,根本的な性格に特徴がある
ところを見ると,どうも素人的には遺伝(遺伝というよりも,突然変異による
遺伝子の変化)的な要素が強そうに思われる。

 ともかく,こういった人間達が存在すること自体が怖ろしく,とくにこれか
ら子ども達を育てていくような若い世代には,おそらく何ともいえない恐怖を
与えるのではないかと思う。逆に我が子がこういった資質を持っていたらどう
しようかと,大きな不安にもなるだろう。

*

以下,気になったところを本書より抜粋する。

<成功したサイコパス>

 多くのサイコパスは刑務所か何らかの矯正施設に繰り返し入る。典型的なパ
ターンは,次から次へと職を変え,刑務所に入り,また通りへ戻り,また刑務
所を出たり入ったりする。しかし,一度も刑務所に入らないし,他の施設にも
入らないサイコパスも多いという。

 彼らは法を犯すこともなく,かなりうまくやっている。弁護士として,医者
として,精神科医として,学者として,傭兵として,警察官として,カルト教
団のリーダーとして,軍人として,実業家として,作家として,芸術家として
やっている。けれどこういう人たちにしても,とても自己中心的で,冷淡で,
人を操作することがうまいのだ。学歴が高かったり,家系がよかったり,専門
的な職種についていたり,環境がよかったりするおかげで,一見正常に見え,
比較的無難に欲しいものを手に入れている。

 この種の人たちは“成功したサイコパス”と呼ばれる。

*

 本書では,サイコパスの特徴を以下のように書いている。

<サイコパスは口達者である>
  ウィットに富み,明快な発言をする。愉快で,人を楽しませる会話もでき
 機転のきいた賢い受け答えを用意していて,さらには説得力のある話で自分
 をすばらしい人間に見せることができる。

<サイコパスは自己中心的で傲慢である>
  ナルシスティックで,自分の価値や重要性に関してひどく慢心したものの
 見方をする。まったく驚くべき自己中心性と権利感覚の持ち主だ。彼らは自
 分が宇宙の中心にいると思っていて,己のルールに従って生きることが許さ
 れている優秀な人間だと思っている。

<サイコパスは良心の呵責や罪悪感が欠如している>
  自分の行動が他人にたいへんな迷惑をかけているという認識を驚くほど欠
 いている。自分には罪悪感などなく,苦痛や破壊を引き起こしたことをすま
 ないという気持ちをもてず,そういう気持ちをもつ理由もなにひとつないと
 冷静に言う。

<サイコパスは共感能力が欠如している>
  とくに彼らの自己中心性,良心の呵責の欠如,浅い感情,ごまかすことの
 うまさは,根深い共感能力の欠如(他人の考えていることや感じていること
 をなぞれないこと)と密接な関係がある。彼らには,皮相的な言葉の次元を
 越えて“人の身になって考える”ことができないように思える。他人の感情
 などまったく関心の外なのだ。

<サイコパスはずるく,ごまかしがうまい>
  嘘つきで,ずるく,ごまかしのうまいのは,サイコパスの生まれもった才
 能だと言える。嘘を見破られたり,真実みを疑われたりしても,めったにま
 ごついたり気おくれしたりしない。あっさり話題を変えたり,真実をつくり
 かえて嘘のうわ塗りをする。

<サイコパスは浅い感情である>
  ときに冷たくて無感情のように見えるいっぽう,芝居がかっていて,浅薄
 で,感情はほんのたまにしか表さないようにも見える。注意深い観察者は,
 彼らが演技をしていて,実際にはほとんどなにも感じていないような印象を
 受けるにちがいない。


(2000.11.15)




2ちゃんねるアンチレス拝借人│URL│2013/06/23(Sun)10:02:06│ 編集
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山根健一

Author:山根健一
皆様、ようこそ!以前は、やんちゃなど、波乱万丈に
人生を生きてきましたが、現在はしっかりと更生し、
運転回送業、芸能プロダクション、ホテルヘルス、出張ホスト経営他、医療器械販売会社、高齢者・障害者支援施設会社、クリーニング店、自動車屋などの、数社会社顧問での、複数の事業にて、真面目に健全に、平和な人生を送っております。

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