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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
いつの間にか寝てて今起きた…とりあえず始めるけどみんなお疲れ?
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様なおバカさんはハステとワステが仲良くスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
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いい販促回だった
発破着地が復活したかもしれない!
冷えピタ電飾も動くとカッコイイ
>とりあえず始めるけどみんなお疲れ?JF「お疲れっちゃーお疲れちゃんだね」>ハステとワステが仲良くスレあき権限で削除します】 JF「何なんだ?両サイド怖ぇえ!」>発破着地が復活したかもしれない!JF「こんな時ウルトラマンが欲しい〜!ギンガ結構よさげなん?列伝で次週からかな」
ゼロ「これでウルトラマンゼロも御役御免かぁ…と思ったらナビゲーター役で続投って話も聞いたぞ」>いい販促回だったゼロ「ところでDCオフェンサーの発売はまだ?多少割高でもいいからブレイバーとかの換装パーツも付けて出してくれよ!」>発破着地が復活したかもしれない! ゼロ「いいなー俺の場合大体光でピカーって感じだったもんな」>冷えピタ電飾も動くとカッコイイ ゼロ「こういうのはアクション映えしそうだよな…赤とか緑とかに発光してスタイルチェンジするって聞いたけど本当だろうか」>JF「お疲れっちゃーお疲れちゃんだね」ゼロ「実際俺も寝てたしな…1回10時に時計見てた筈なのに気が付いたら2時間経ってた」>JF「何なんだ?両サイド怖ぇえ!」ゼロ「何と言われても…BKA48のセンターバカ川栄の友達のハステとワステだ」http://www.youtube.com/watch?v=N_WikYKMIvQ
政宗『武藤カズキの武装錬金・サンライトハートが鏡の国で縮こまったその日の夜 カズキの夢の中では…』カズキ(あれぇ!? まーたウルトラマンなワケ? タロウの次は君という訳なのね…で おたく何トラマン?ウルトラマン何? それともまさかチガウヨープロダクションのプリズム何とか?…え? 『俺が君で君が俺』!? 何言ってるんだよ君、俺は何トラマンでもないし君の様なウルトラ一族は見た事ないし…あ! もしかして君もワケあり? しょうがないなー相談に乗ってやろうじゃないか!安心しろ、俺は相談事の達人だ…え? 違う? 『君が俺である以上俺はウルトラマンの達人』?だからそれは自覚してないんだって…『我々がスパークドールにされた者達を解放する』とな?ちょ、ちょっと待ってくれ何だそのスパークドールって!? おーい!?) カズキ「って夢か!」 タロウ≪随分うなされてたようだったが≫ カズキ「そりゃ人形になった貴方が居れば…って科特隊にお世話になるんじゃなかったの!?」 タロウ≪いやぁその前に今後の事を話そうと思ってな≫>ハステとワステが仲良くスレあき権限で削除します】「≪ハッチポッチステーション?≫」
JF「何かアイドル的なイベントを考えてたんだけど上条ちゃんとかってcv付いてないのな」>ゼロ「これでウルトラマンゼロも御役御免かぁ…と思ったらナビゲーター役で続投って話も聞いたぞ」JF「ウルトラ一族随一の司会者になりつつあるのかもしれん」>ゼロ「ところでDCオフェンサーの発売はまだ?多少割高でもいいからブレイバーとかの換装パーツも付けて出してくれよ!」JF「ジャンヌDの悲劇のようなことにならなけりゃいいけど…多分一番切望されてる機体だろうし…ライディングアーマーはソーサーみたいに動かせれるのかなぁ」>ゼロ「何と言われても…BKA48のセンターバカ川栄の友達のハステとワステだ」>http://www.youtube.com/watch?v=N_WikYKMIvQJF「なにぃ〜〜?なんか昔似たようなの見たことがある気がする…にしてもこれセンター以外の娘たちはコレでいいのか!」
こんちるのん〜http://www.famitsu.com/news/201306/27035557.htmlチル「地底火山というけど火山ステージはいままでもだいたい洞窟だったのだわ」β「しかし明日は人気作集中発売だな」>とりあえず始めるけどみんなお疲れ?チル「来週が激闘かもしれないそんな予感」β「うーん」>JF「お疲れっちゃーお疲れちゃんだね」チル「いやされて〜」β「はいはい」
>あ! もしかして君もワケあり? しょうがないなー相談に乗ってやろうじゃないか!>安心しろ、俺は相談事の達人だ…え? 違う? 『君が俺である以上俺はウルトラマンの達人』?JF「駐屯するウルトラマンは人間と一心同体にならなきゃいけない掟があるんだっけか?」>http://www.famitsu.com/news/201306/27035557.html>チル「地底火山というけど火山ステージはいままでもだいたい洞窟だったのだわ」β「しかし明日は人気作集中発売だな」JF「地底っぽさをどう表現するんだろう?火山ステージはP3以前のヤバさ際立つ火口が好きだったなぁ…ところでチルノちゃんもう予約した?俺のご近所小売店全滅してんだけども!…残るはイーカプとおみツーくらいだなぁ」>チル「いやされて〜」β「はいはい」JF「gff…チルノちゃん(はぐはぐ」
魔「立てようかと思ってたら急にネットが繋がらなくなった上に再起動に無茶苦茶時間かかったわ・・・」>いつの間にか寝てて今起きた…>とりあえず始めるけどみんなお疲れ?魔「更に待ってる間に寝てた・・・」>いい販促回だった魔「なにコレめっちゃ動くよ!」>発破着地が復活したかもしれない!魔「これはアクトにフェクトパーツ付く可能性があるな!」>冷えピタ電飾も動くとカッコイイ魔「このデザインは夜間戦闘栄えしそうだからそれに期待。」
カズキ「そもそも何で誘拐事件を調査してたら人形にされたのか…そのいきさつを聞いておきたいんだけど」タロウ≪うむ。グレンファイヤーと協力してその犯人と思しきガロガバラン星人の円盤を追い詰めたまではよかったのだが…連中総出で怪獣化してな≫ カズキ「そういう宇宙人なんじゃないの?」 タロウ≪光の国の調査ではそうとは聞いてなかったのだが…兎角怪獣化したガロガバラン星人に追い詰められ、グレンファイヤーまでもがやられt≫グレン「いやぁ〜パランガだかドランガだか知らないがあのロボット怪獣やっと倒せt…ん? 今タロウの声がしたような」カズキ「死んでねぇじゃん!」 タロウ≪つくづくタフな奴だ≫ グレン「何だよその辛らつな言葉! そして何で人形!?」>JF「こんな時ウルトラマンが欲しい〜!ギンガ結構よさげなん?列伝で次週からかな」カズキ「『再来週からだ。まずまず期待は出来そうだぞ』 …あれ? 何で俺こんな事を?」>ゼロ「いいなー俺の場合大体光でピカーって感じだったもんな」タロウ≪私なんかバケツだぞ! しかもULTRA-ACTに付いて来るし!≫
>JF「こんな時ウルトラマンが欲しい〜!ギンガ結構よさげなん?列伝で次週からかな」 ゼロ「7月10日のウルトラマンの日に合わせて放送したいんで来週は初代に倣って前夜祭なんだとさ」>カズキ「って夢か!」 タロウ≪随分うなされてたようだったが≫ カズキ「そりゃ人形になった貴方が居れば…>って科特隊にお世話になるんじゃなかったの!?」 タロウ≪いやぁその前に今後の事を話そうと思ってな≫ゼロ「夢の中で語りかけてくる奴多いよな…いやあちらさん側からすれば寝てる時が一番チャンスなんだろうけど」>「≪ハッチポッチステーション?≫」 ゼロ「何というかめちゃイケの悪ふざけの産物?」チャンツバ「可愛い子には相談しない(キリッ」>JF「何かアイドル的なイベントを考えてたんだけど上条ちゃんとかってcv付いてないのな」ゼロ「シンデレラガールズでCV付いてるのはほんの一握りだぜ。対抗馬のミリオンライブでは全員最初からCV付いてるけど」http://www.youtube.com/watch?v=KaOo73W_GS8>JF「ウルトラ一族随一の司会者になりつつあるのかもしれん」ゼロ「次のOPも宮野+たかみーらしいしな」
>JF「ジャンヌDの悲劇のようなことにならなけりゃいいけど…多分一番切望されてる機体だろうし…ライディングアーマーはソーサーみたいに動かせれるのかなぁ」ゼロ「せめてプレバンで売れよなジャンヌD…DC系列以上にセイレーンのキット化しなさそう感は酷い」>JF「なにぃ〜〜?なんか昔似たようなの見たことがある気がする…にしてもこれセンター以外の娘たちはコレでいいのか!」 ゼロ「そりゃテレビでバカ晒されるんだから不本意だろうけど…このセンターバカが総選挙に+に働いたらしいしまあ結果オーライかなって」http://www.youtube.com/watch?v=7Uos31ZBMuE>チル「地底火山というけど火山ステージはいままでもだいたい洞窟だったのだわ」β「しかし明日は人気作集中発売だな」ゼロ「戦が始まるな…あんまりゲームする暇無いけど」>チル「来週が激闘かもしれないそんな予感」β「うーん」ゼロ「夏場は修羅場。誰だろうなこんな事言った奴」
>魔「なにコレめっちゃ動くよ!」ダンボール戦機はCGロボアニメのアクションとしてはトップクラスに動く
政宗『そして』 グレン「くっそー俺がバランサーXとかいうロボットとかウェヒヒヒ笑いする変な宇宙人に梃子摺ってる間に…その間にウルトラマンタロウが大変な事に(笑)」 タロウ≪笑うなよ!! 笑い事じゃねーんだぞこれ!!≫グレン「え 何? やっぱあれなの? キッス並みの化粧してるROCKなお方が黒幕で『お前も蝋人形にしてやろうかぁ!』とか言われたの? プクク」>ゼロ「こういうのはアクション映えしそうだよな…赤とか緑とかに発光してスタイルチェンジするって聞いたけど本当だろうか」グレン「もう何でもありだなウルトラ一族ゥ!」 カズキ「仮面ライダーだって最近はそうだろ!」>チル「地底火山というけど火山ステージはいままでもだいたい洞窟だったのだわ」β「しかし明日は人気作集中発売だな」カズキ「地底って言っとけばお得な感じが増すんだよ」>JF「駐屯するウルトラマンは人間と一心同体にならなきゃいけない掟があるんだっけか?」カズキ「え!? って事はまさかウルトラマンタロウと俺が一体化しなきゃいけない決まりなの!?」タロウ≪いや、それは≫ カズキ「やべえそれじゃあ閻魔様に首チョンパされちゃうじゃん!!」 タロウ≪うぉい!?≫
>ゼロ「これでウルトラマンゼロも御役御免かぁ…と思ったらナビゲーター役で続投って話も聞いたぞ」魔「これは最終回共演あるかもな!」>カズキ「って夢か!」 タロウ≪随分うなされてたようだったが≫ カズキ「そりゃ人形になった貴方が居れば…>って科特隊にお世話になるんじゃなかったの!?」 タロウ≪いやぁその前に今後の事を話そうと思ってな≫魔「夢か・・・果たしてそれは本当に夢だったんだろうか・・・」>JF「何かアイドル的なイベントを考えてたんだけど上条ちゃんとかってcv付いてないのな」上条「残念ながらまだCDデビューの話は来ないんですよね。大体4〜6ヶ月に一度5人ほどデビューするからまだまだ先かもしれませんね。」魔「まだSレアも少ないしなお前。」>チル「地底火山というけど火山ステージはいままでもだいたい洞窟だったのだわ」β「しかし明日は人気作集中発売だな」魔「またクーラードリンクの合成が始まる・・・PS3買おうかなと思ってたら新型の噂が・・・また様子見しよ。」
>JF「地底っぽさをどう表現するんだろう?火山ステージはP3以前のヤバさ際立つ火口が好きだったなぁチル「壁登りができるような地形なのかな〜旧森丘くらいの段差で」β「グラビバサルが壁登りできそうにないのだが」>…ところでチルノちゃんもう予約した?俺のご近所小売店全滅してんだけども!…残るはイーカプとおみツーくらいだなぁ」チル「いちおうソフマップで予約したよ」β「DL版が発売日に出ればいいのだがのー」>JF「gff…チルノちゃん(はぐはぐ」チル「うふふ〜♥いやされた!」>ゼロ「戦が始まるな…あんまりゲームする暇無いけど」チル「すれ違いしたときしかプレイできないすれ違い広場は親切設計かもしれない」β「STG意外と難しいぞ」>ゼロ「夏場は修羅場。誰だろうなこんな事言った奴」チル「ゆだる〜」β「だらしない・・・」
>カズキ「地底って言っとけばお得な感じが増すんだよ」チル「なんかいそうだしね!未知の原人」β「カワグチヒロシか」>魔「またクーラードリンクの合成が始まる・・・PS3買おうかなと思ってたら新型の噂が・・・また様子見しよ。」チル「暑さ無効スキルなら地形ダメージも無効にできるのだ」β「新型は買いたいときが買う時・・・」
>JF「駐屯するウルトラマンは人間と一心同体にならなきゃいけない掟があるんだっけか?」ゼロ「親父(セブン)、レオ、80、ユリアン、メビウスはそういう憑依型じゃなくて人間体に変身してる擬態型だぞ」>魔「このデザインは夜間戦闘栄えしそうだからそれに期待。」 ゼロ「もういっそウル忍復活させようぜ!掲載誌が無いけど」>兎角怪獣化したガロガバラン星人に追い詰められ、グレンファイヤーまでもがやられt≫ゼロ「マジか…バカだったけど良い奴だったのに……バカだったけど」>グレン「いやぁ〜パランガだかドランガだか知らないがあのロボット怪獣やっと倒せt…ん? 今タロウの声がしたような」>カズキ「死んでねぇじゃん!」 タロウ≪つくづくタフな奴だ≫ グレン「何だよその辛らつな言葉! そして何で人形!?」ゼロ「って生きてんのかい!つーかバランダーV強いなオイ」ユリ「良かった良かった。これで私の計画もご破算にならなくて済んだわ」ゼロ「今度は何考えてんだテメー」ユリ「知りたい?私達のprojectUF」
>魔「このデザインは夜間戦闘栄えしそうだからそれに期待。」JF「うむ、確かにこれは光るなぁ…ピカトラマン」>カズキ「『再来週からだ。まずまず期待は出来そうだぞ』 …あれ? 何で俺こんな事を?」>ゼロ「7月10日のウルトラマンの日に合わせて放送したいんで来週は初代に倣って前夜祭なんだとさ」JF「なるほどな!」>ゼロ「シンデレラガールズでCV付いてるのはほんの一握りだぜ。対抗馬のミリオンライブでは全員最初からCV付いてるけど」JF「おのれミリオンライブ優遇!…まぁ歌って踊るだけがアイドルじゃないしね…」>ゼロ「せめてプレバンで売れよなジャンヌD…DC系列以上にセイレーンのキット化しなさそう感は酷い」JF「WのレギュラーでなんでジャンヌDだけ…酷すぎる!なんかウォーズはキット化のペース遅い感じがするなぁ」>カズキ「え!? って事はまさかウルトラマンタロウと俺が一体化しなきゃいけない決まりなの!?」JF「い、いや!そうなのかなー?って思っただけで…実際のところは知らん!…で、どうなのよタロウにゼロよ」
>カズキ「『再来週からだ。まずまず期待は出来そうだぞ』 …あれ? 何で俺こんな事を?」ゼロ「ゼロファイトみたいにチマチマやるんじゃなくてきちんと時間取ってやるんだっけか?」>タロウ≪私なんかバケツだぞ! しかもULTRA-ACTに付いて来るし!≫ ゼロ「スペースQがエースキラーに付属するエースよりは…」ユリ「ウルトラの母が出るなら私のも…」ゼロ「まず80先生が出てからな」>政宗『そして』 グレン「くっそー俺がバランサーXとかいうロボットとかウェヒヒヒ笑いする変な宇宙人に梃子摺ってる間に…ゼロ「ウェヒヒヒ笑いって後者は一体何者なんだ…」>グレン「え 何? やっぱあれなの? キッス並みの化粧してるROCKなお方が黒幕で『お前も蝋人形にしてやろうかぁ!』とか言われたの? プクク」ゼロ「実際どうしようあの3人組の扱いは…DVDは手元にあるから提供は出来るんだけど」>グレン「もう何でもありだなウルトラ一族ゥ!」 カズキ「仮面ライダーだって最近はそうだろ!」ゼロ「タイプチェンジは俺がやっちゃったからその辺の問題もあるんじゃね?」
>上条「残念ながらまだCDデビューの話は来ないんですよね。大体4〜6ヶ月に一度5人ほどデビューするからまだまだ先かもしれませんね。」魔「まだSレアも少ないしなお前。」JF「今100人くらいいるんだろ?うぅーむこりゃ忘れたころに決まってる系だな…」>チル「壁登りができるような地形なのかな〜旧森丘くらいの段差で」β「グラビバサルが壁登りできそうにないのだが」JF「あ〜〜〜!旧森丘!!あの無意味な崖が活かせる時が来たのかな!ちょっと感動!無印の時はただフィールドを探索したりするだけで楽しかった…グラビバサルは戦い辛い相手だから新アクションで隙が生まれてほしい」>チル「いちおうソフマップで予約したよ」β「DL版が発売日に出ればいいのだがのー」JF「DL版の予定は今のところございません!…らしいね もし出るとしてもWiiU用のHD版だと思うな…」>チル「うふふ〜♥いやされた!」JF「今日もらぶりーまいふぇありぃ…」
>グレン「いやぁ〜パランガだかドランガだか知らないがあのロボット怪獣やっと倒せt…ん? 今タロウの声がしたような」>カズキ「死んでねぇじゃん!」 タロウ≪つくづくタフな奴だ≫ グレン「何だよその辛らつな言葉! そして何で人形!?」魔「しかも倒せてるし・・・というかよく倒せたな。」>ゼロ「せめてプレバンで売れよなジャンヌD…DC系列以上にセイレーンのキット化しなさそう感は酷い」魔「プレバンも完全新規のプラモは殆どないからな・・・大抵リデコだし・・・」>ダンボール戦機はCGロボアニメのアクションとしてはトップクラスに動く魔「いいよねグリグリ動くロボアニメ・・・ゴーディアンの頃にこの技術があればな・・・」>チル「暑さ無効スキルなら地形ダメージも無効にできるのだ」β「新型は買いたいときが買う時・・・」魔「新型が前より高性能とは限らないのがPSだからなあ・・・」
>魔「これはアクトにフェクトパーツ付く可能性があるな!」カズキ「是非付けてくれ!」>魔「このデザインは夜間戦闘栄えしそうだからそれに期待。」カズキ「模型誌によるとケムール回はもろに夜間戦闘だってね」>ゼロ「夢の中で語りかけてくる奴多いよな…いやあちらさん側からすれば寝てる時が一番チャンスなんだろうけど」>魔「夢か・・・果たしてそれは本当に夢だったんだろうか・・・」カズキ「そういえば俺が初めてサンライトハートを使った時も夢かと思いきや夢じゃなかったんだよな」グレン「って事はお前二度目か? だったら折角だからもっといい正夢見ろよな!例えばもっとこう…赤いギョロ目がセクシーなナイスガイとか!」 カズキ「それはいいな! だが断る」グレン「何故断る!?」 タロウ≪いや、そりゃ断るだろ普通≫ 茉「…うわー…本当に人形になっちゃったんだ」グレン「おうキャプテン丁度いい所に」 茉「科学特捜隊から来たいけ好かない感じのポニテお兄さんから話は聞いていたけど…大変な事になっちゃってたんだね」 タロウ≪まあね。どうしたものやら≫
>カズキ「え!? って事はまさかウルトラマンタロウと俺が一体化しなきゃいけない決まりなの!?」ゼロ「やれるなら有無を言わさずに憑依してるだろうけどそれすらも出来ないから今現在人形の姿に甘んじてるんじゃないのか?」>魔「これは最終回共演あるかもな!」ゼロ「劇場版第二弾辺りがギンガVSゼロの可能性もあるな…またゼロは映画かって言われそうだけど」>上条「残念ながらまだCDデビューの話は来ないんですよね。大体4〜6ヶ月に一度5人ほどデビューするからまだまだ先かもしれませんね。」ゼロ「推しメンがどんなCVでデビューするのかも楽しみの一つだからな。次辺りキョン子のところのこいつが来そうだと予想してるけどどうだろうか」>チル「すれ違いしたときしかプレイできないすれ違い広場は親切設計かもしれない」β「STG意外と難しいぞ」ゼロ「田舎だとすれ違う機会が…特に車社会だとな」>チル「ゆだる〜」β「だらしない・・・」 ゼロ「夏本番になるとチルノがぬるま湯になりそうだ…」
>チル「なんかいそうだしね!未知の原人」β「カワグチヒロシか」グレン「違う! 未知の原人ではなく地底人の勇者ミサァキがいるのだ!」 カズキ「どうでもいい事に拘るなあ」>ゼロ「マジか…バカだったけど良い奴だったのに……バカだったけど」グレン「勝手に殺すなよ!!」>ゼロ「って生きてんのかい!つーかバランダーV強いなオイ」>魔「しかも倒せてるし・・・というかよく倒せたな。」グレン「あの後キング何とかって怪獣まで出てきて大変だったんだぞマジで!」>ユリ「良かった良かった。これで私の計画もご破算にならなくて済んだわ」ゼロ「今度は何考えてんだテメー」ユリ「知りたい?私達のprojectUF」グレン「プロジェクト…」 茉「ユ(U)リアンさんの集めたフェロモン(F)全開のやおい美少年天国?」>JF「なるほどな!」カズキ「ちゃんと新規デザインの怪獣も出るらしいと模型誌のインタビューにあったよ」
>JF「おのれミリオンライブ優遇!…まぁ歌って踊るだけがアイドルじゃないしね…」ゼロ「まあ大体が新人さんだけどな…木戸ちゃんとかアイカツ声優とか混じってるけど」>JF「WのレギュラーでなんでジャンヌDだけ…酷すぎる!なんかウォーズはキット化のペース遅い感じがするなぁ」ゼロ「大体が量産型でキットになりそうなのが少ないしな」>JF「い、いや!そうなのかなー?って思っただけで…実際のところは知らん!…で、どうなのよタロウにゼロよ」 ゼロ「正体を隠す必要性があったからこそだったんだろうけど俺は正直よく分からん!」>JF「今100人くらいいるんだろ?うぅーむこりゃ忘れたころに決まってる系だな…」ゼロ「お気に入りでも見つかったのか?ちなみにウチが使ってる諸星きらりのCVはサンシャインのかのんさまの人だぜ」>魔「いいよねグリグリ動くロボアニメ・・・ゴーディアンの頃にこの技術があればな・・・」ゼロ「CGも場合によっちゃディバイン・ウォーズやTEみたいにしょぼい事に成りかねない諸刃の剣だしな…ゴーディアンもそろそろスパロボ来そうだ」
>ゼロ「ゼロファイトみたいにチマチマやるんじゃなくてきちんと時間取ってやるんだっけか?」カズキ「そう久々の一話30分を一定の期間分」>ゼロ「スペースQがエースキラーに付属するエースよりは…」ユリ「ウルトラの母が出るなら私のも…」ゼロ「まず80先生が出てからな」政宗『おそらく出るのはほぼ確定と思われるACTギンガには期待しているYO!』>ゼロ「ウェヒヒヒ笑いって後者は一体何者なんだ…」グレン「ほらアレだよ 歌を忘れたカナリアがどーとか勝ったのは俺です!とか言っちゃうバロー何とか星の」>ゼロ「実際どうしようあの3人組の扱いは…DVDは手元にあるから提供は出来るんだけど」茉「あぁ、どっちかっつーと草薙君の関係者みたいな感じに見えるあの三人…こっちはそっちに任せちゃうけどいいよね?」>ゼロ「タイプチェンジは俺がやっちゃったからその辺の問題もあるんじゃね?」カズキ「実質クリアパーツの色が変わるぐらいならマックス以来の『新武器は来るけどフォームチェンジはしない』ウルトラマンになるのかな?」
>JF「あ〜〜〜!旧森丘!!あの無意味な崖が活かせる時が来たのかな!ちょっと感動!>無印の時はただフィールドを探索したりするだけで楽しかった…グラビバサルは戦い辛い相手だから新アクションで隙が生まれてほしい」チル「怪しげな岩に竜撃砲どーん!したらバサルじゃなかった時の空しさ」β「森丘の登れない出っ張りに尻尾が乗っかったときの・・・>JF「DL版の予定は今のところございません!…らしいね もし出るとしてもWiiU用のHD版だと思うな…」チル「カプンコの予定など誰が信じるものかー!」β「未だにDASH3のことを根に持っているのか」>JF「今日もらぶりーまいふぇありぃ…」チル「らぶりー最高!今日もらぶがあった!」β「はいはい」
>魔「新型が前より高性能とは限らないのがPSだからなあ・・・」チル「互換性がないのがソニーハード」β「ある意味背水の陣だな」>ゼロ「田舎だとすれ違う機会が…特に車社会だとな」チル「駅前の喫茶店とかで粘る」β「迷惑だな」>ゼロ「夏本番になるとチルノがぬるま湯になりそうだ…」チル「ぜったい夏になんか負けたりしない!」β「夏には勝てなかったよ・・・」>グレン「違う! 未知の原人ではなく地底人の勇者ミサァキがいるのだ!」 カズキ「どうでもいい事に拘るなあ」チル「なんかお宝とかないのかな」β「火山じゃな・・・溶岩に埋まっちゃうだろ」
>ゼロ「もういっそウル忍復活させようぜ!掲載誌が無いけど」魔「セブンの息子の関係もあるし難しいかな・・・個人的にhそれより超闘士の方が見たい。」>JF「うむ、確かにこれは光るなぁ…ピカトラマン」魔「きっと555みたいに暗闇で光る格好良さが・・・出るシーンあるといいな・・・」>JF「今100人くらいいるんだろ?うぅーむこりゃ忘れたころに決まってる系だな…」上条「150超えたみたいですよ。」魔「初代ポケモン超えとか・・・」>カズキ「是非付けてくれ!」魔「でも付いたとしたら初回限定なんだろうな・・・」>カズキ「模型誌によるとケムール回はもろに夜間戦闘だってね」魔「夜間で相手ケムールとは・・・燃えるな!」>グレン「おうキャプテン丁度いい所に」 茉「科学特捜隊から来たいけ好かない感じのポニテお兄さんから>話は聞いていたけど…大変な事になっちゃってたんだね」 タロウ≪まあね。どうしたものやら≫魔「何かヒントになりそうなのがあればなあ・・・」
に「出遅れた・・・疲労で寝過ごし」政宗『今後しばらくはこう言う形での参加になるかもしれない』カナン「今日は一体何の用なんだ朱浬さん」朱浬「まあちょっと別件で立ち寄ったついでにね。ヤプールという巨大な闇は消滅したけれどその生み出した混沌は残った。ウルトラマンという存在が秩序を司るものであるなら、新しい光が生じる時も近づいているのかもしれないとね」???《確かにな。僕としても気にかかる》カナン「今の声は・・・?」朱浬「私の『後輩』よ。貴女も会った事はあるはず」>発破着地が復活したかもしれない!>冷えピタ電飾も動くとカッコイイ朱浬「技術の進歩が可能にした全身電飾予想以上にいいわね」>カズキ「って夢か!」 タロウ≪随分うなされてたようだったが≫ カズキ「そりゃ人形になった貴方が居れば…朱浬「本当にソフビ人形にされちゃったのねタロウ」カナン「私たちも驚いてたところだ」
>魔「プレバンも完全新規のプラモは殆どないからな・・・大抵リデコだし・・・」ゼロ「ブルドが出たのは本当に奇跡だったんだな…」>グレン「って事はお前二度目か? だったら折角だからもっといい正夢見ろよな!>例えばもっとこう…赤いギョロ目がセクシーなナイスガイとか!」 カズキ「それはいいな! だが断る」ゼロ「ファイヤーマンかよ!ああ、そういえば帰り際に姿を見せたミラーナイトの親父さんがこんな感じだったな」>グレン「あの後キング何とかって怪獣まで出てきて大変だったんだぞマジで!」ゼロ「まさかキングザウラまで…よく生きてたなオイ」>グレン「プロジェクト…」 茉「ユ(U)リアンさんの集めたフェロモン(F)全開のやおい美少年天国?」ゼロ「ユリアンお前…」ユリ「正直それやりたいけど今回は違うよ。ダイナ達ウルトラ羞恥心に続いてアイドルフェスに向けて光の国が企画するアイドルプロジェクト…それがprojectウルティメイトフォース!」ゼロ「ウルティメイトフォースねぇ…まあ頑張れば良いんじゃね?」ユリ「何言ってるのよ。リーダーは貴方よゼロ!」ゼロ「はぁ?!」
政宗『一方、寒凪乃絵留の本家1121小隊のカナタとクレハは最近スノーマウンテンに"あるもの"が出るという噂の調査をしていた』暮羽「…って、モジャモジャの変な生物ってムンジャラ族じゃないの?…いったいなんだっていうのかしら?」彼方「あっ!クレハちゃんあそこ!!…アレって噂のUFOなのかな?じゃあモジャモジャは宇宙人?」暮羽「!?…ちょっと本当なの?…迂闊に手を出さないほうがいい気がする…もうちょっと調査してみましょ」政宗『ちょっと変な伏線である』
ゼロ「いやいやいやどういう事だよ寝耳に水ってレベルじゃねーぞ」ユリ「だって極秘だったもの」ゼロ「当人にまで極秘かよ!」>カズキ「そう久々の一話30分を一定の期間分」ゼロ「番組タイトルをウルトラマンギンガにしちゃうと後で列伝が流せないからこその妥協点がアレだったのか」>政宗『おそらく出るのはほぼ確定と思われるACTギンガには期待しているYO!』ゼロ「出なかったらアウトだろ…しかしどっかにライブサイン有りそうだな」>グレン「ほらアレだよ 歌を忘れたカナリアがどーとか勝ったのは俺です!とか言っちゃうバロー何とか星の」ユリ「うわぁ…」ゼロ「なんつー厄介な」>茉「あぁ、どっちかっつーと草薙君の関係者みたいな感じに見えるあの三人…こっちはそっちに任せちゃうけどいいよね?」ゼロ「ネタが思いついて尚且つみんなに時間がある時にまだ誰も使う予定がなければ何かやるかもね」
>JF「い、いや!そうなのかなー?って思っただけで…実際のところは知らん!…で、どうなのよタロウにゼロよ」タロウ「まあ最低限の話自分で人間態を造るという手もあるしな」>ゼロ「何というかめちゃイケの悪ふざけの産物?」チャンツバ「可愛い子には相談しない(キリッ」カズキ「そうかプレッシャー星人の…俺てっきりハッチポッチのコラかと思った」>ゼロ「やれるなら有無を言わさずに憑依してるだろうけどそれすらも出来ないから今現在人形の姿に甘んじてるんじゃないのか?」タロウ≪それもそうだった≫ カズキ「お、脅かすのは無しだぜ!」>チル「なんかお宝とかないのかな」β「火山じゃな・・・溶岩に埋まっちゃうだろ」グレン「ファイヤースティックがあるッ!」 茉「えぇー!? 武器じゃなかったんだそれ!?」>魔「でも付いたとしたら初回限定なんだろうな・・・」カズキ「ぐっ…足下見られた気が…」>魔「夜間で相手ケムールとは・・・燃えるな!」カズキ「ちなみに4話でアイドルとラゴンの話」 茉「ウルトラゾーンじゃんそれ!」
>ゼロ「正体を隠す必要性があったからこそだったんだろうけど俺は正直よく分からん!」JF「俺の見た限りの作品じゃゼロはオープンな感じだよな」>ゼロ「お気に入りでも見つかったのか?ちなみにウチが使ってる諸星きらりのCVはサンシャインのかのんさまの人だぜ」JF「マジデカ!?きらり口調じゃちょっと想像がつかん!」>チル「怪しげな岩に竜撃砲どーん!したらバサルじゃなかった時の空しさ」β「森丘の登れない出っ張りに尻尾が乗っかったときの・・・JF「無慈悲な溜め3の空振り!…ま、まぁいいですけどぉ〜」>チル「カプンコの予定など誰が信じるものかー!」β「未だにDASH3のことを根に持っているのか」JF「これからも踊らされ続けそうだ!消費者だから!」>上条「150超えたみたいですよ。」魔「初代ポケモン超えとか・・・」JF「上条ちゃんけっこういいキャラしてるから早く声つくといいね」>チル「らぶりー最高!今日もらぶがあった!」β「はいはい」JF「なんだかいい気分で寝れるかも…それなりまたみてね!」
>に「出遅れた・・・疲労で寝過ごし」チル「にとりーん!今日は先制ふにふにしちゃうぞ〜ふにふに♪」>グレン「ファイヤースティックがあるッ!」 茉「えぇー!? 武器じゃなかったんだそれ!?」チル「変身アイテム的な?あたいも変身ヒーローしたい」>JF「なんだかいい気分で寝れるかも…それなりまたみてね!」チル「あたい癒しパワー大活躍!そろそろそれなりまたみてね〜」
ゼロ「一応聞くがまさか俺一人にやらせるつもりじゃないよな?」ユリ「私がここに居るのは貴方のサポート以外にそのメンバーを探す為でもあったのよ。幸い目星付けてる人が何人かいるわ」>カズキ「実質クリアパーツの色が変わるぐらいならマックス以来の『新武器は来るけどフォームチェンジはしない』ウルトラマンになるのかな?」 ゼロ「ゴーカイジャーに強化フォームが無いのと同じ理屈になりそうだ」ユリ「ゴーカイレッドゴールドモード」ゼロ「それ以上いけない」>チル「カプンコの予定など誰が信じるものかー!」β「未だにDASH3のことを根に持っているのか」ゼロ「怪獣一匹ぐらいなら余裕で生まれそうなぐらいファンのマイナスエネルギーとかヘイト溜まってるよな…」>チル「駅前の喫茶店とかで粘る」β「迷惑だな」ゼロ「おそらくお隣さんらしきに人からそろそろ100回ぐらいすれ違ってる…すれ違いゲーで活用させてもらってるけど」>チル「ぜったい夏になんか負けたりしない!」β「夏には勝てなかったよ・・・」ゼロ「まずはゆうかりんに勝てるかどうかだな…」ユリ「今年の夏はゆうかりんランドに殴り込み?」
>魔「何かヒントになりそうなのがあればなあ・・・」>朱浬「本当にソフビ人形にされちゃったのねタロウ>」カナン「私たちも驚いてたところだ」タロウ≪それこそ我々ウルトラ一族に伝わる伝説【ギンガスパーク】に秘密があるのではないかと睨んではいるが…≫カズキ「つってもあの短いサンライトハートは結局俺の核金に不気味なウルトラマン顔を浮かび上がらせただけだしな」タロウ(…カズキはこうは言っているが…やはりアレは見間違いとは思えない。ならばカズキの武装錬金こそが…!)>朱浬「技術の進歩が可能にした全身電飾予想以上にいいわね」カズキ「ああいう電飾は中の人が蒸されちゃう危険性もあるしなー。バーニングゴジラなんか地獄の有様だったと聞くぞ」>ゼロ「ファイヤーマンかよ!ああ、そういえば帰り際に姿を見せたミラーナイトの親父さんがこんな感じだったな」茉「そういえばビッキーも鏡の国から戻る際ミラーナイトによく似た甲冑姿の人を見かけたって言ってた」>ゼロ「まさかキングザウラまで…よく生きてたなオイ」グレン「この俺にかかれば槍だろうが鉄砲だろうがおちゃのこさいさいよ!」
ゼロ「画像間違えてた。これがミラーナイトの親父さんな」ユリ「いやこの人…ミラーマンじゃないの!」>魔「セブンの息子の関係もあるし難しいかな・・・個人的にhそれより超闘士の方が見たい。」ゼロ「タロウの弟子になりそうなメビウスも含めて未来から来たとか適当に理屈付けときゃそれなりの大きさで出せるだろ。超闘士は今原作の人がキョウリュウジャーやってるしな…」>魔「きっと555みたいに暗闇で光る格好良さが・・・出るシーンあるといいな・・・」>朱浬「技術の進歩が可能にした全身電飾予想以上にいいわね」ゼロ「歩く拷問器具だった555電飾スーツから十年弱でかなり進化したよな」>カナン「今日は一体何の用なんだ朱浬さん」朱浬「まあちょっと別件で立ち寄ったついでにね。ヤプールという巨大な闇は消滅したけれどその生み出した混沌は残った。ウルトラマンという存在が秩序を司るものであるなら、新しい光が生じる時も近づいているのかもしれないとね」???《確かにな。僕としても気にかかる》>カナン「今の声は・・・?」朱浬「私の『後輩』よ。貴女も会った事はあるはず」ユリ「今の声は?」ゼロ「どこかで聞いた声だな…」
>ゼロ「ユリアンお前…」ユリ「正直それやりたいけど今回は違うよ。ダイナ達ウルトラ羞恥心に続いてアイドルフェスに向けて光の国が企画するアイドルプロジェクト…それがprojectウルティメイトフォース!」グレン「ちょっと待て。俺演歌ぐらいしかレパートリーないぞ」 茉「…やる気満々だね…」>政宗『ちょっと変な伏線である』グレン「大体ここ最近はこの星でも妙なUFOが目撃されるし…どっかにガロガバラン星人が潜んでるのかもしれんな」タロウ≪油断は禁物だな≫ 政宗『その時!』 狗朗「武藤、ここにいたか。いけ好かない宇宙海賊も一緒とは都合がいい」茉「むっ! いけ好かないポニテ!」 カズキ「何があったんだクロスケ」 狗朗「その呼び方止めろ。ここから先の街の外れにウルトラマンに酷似した巨人が現れた」 カズキ「アイアンキングじゃなくて?」狗朗「それとは違う巨人の様だ。現状暴れる訳でもなく大人しくしているみたいだが」政宗『週末余裕があれば便乗して何か起こすかも』>ゼロ「番組タイトルをウルトラマンギンガにしちゃうと後で列伝が流せないからこその妥協点がアレだったのか」カズキ「今は新ヒーローを一年やる余裕がないんだろうな」
朱浬「現状、表立った危機よりも水面下で進行してるような状態ね。そういう状態が一番長いんだけれど」ビー「DEAD細胞もはぐれデストロンもヤプールが蒔いた種が今になって芽を出した感じだし・・・あの一件以来デッドマスターも姿表さないし」朱浬「そうとも限らないわよ。干渉の方法を変えはしたけれどこの世界から手を引くつもりはないんじゃないかしら。だから私たちもこの世界に留まっているんだもの」カナン「・・・?私『たち』?」>ゼロ「夢の中で語りかけてくる奴多いよな…いやあちらさん側からすれば寝てる時が一番チャンスなんだろうけど」朱浬「無意識下にある状態が一番干渉を受け易いからね」>政宗『そして』 グレン「くっそー俺がバランサーXとかいうロボットとかウェヒヒヒ笑いする変な宇宙人に梃子摺ってる間に…朱浬「バローなんとか星人とかサルファ星人とかなぜああもへんたいめいた風貌なのかしら」>ゼロ「って生きてんのかい!つーかバランダーV強いなオイ」ユリ「良かった良かった。これで私の計画もご破算にならなくて済んだわ」ゼロ「今度は何考えてんだテメー」ユリ「知りたい?私達のprojectUF」ビー「ゆーえふ・・・なんだろ」
茉「ウルトラマンに酷似した巨人ねぇ…映像出せる?」 狗朗「これだ」グレン「何じゃこりゃ。ウルトラ一族に見えねえぞ」 タロウ(はて、この巨人何かに似ているような…?」>ゼロ「出なかったらアウトだろ…しかしどっかにライブサイン有りそうだな」カズキ「立体映えしそうなデザインだし是非ともACTは欲しいなーって思ってるんだよな」>ユリ「うわぁ…」ゼロ「なんつー厄介な」グレン「そいつがキングザウラとバランダーVwoけしかけてきたんだ、ウェヒヒヒ笑いしながら」>ゼロ「ネタが思いついて尚且つみんなに時間がある時にまだ誰も使う予定がなければ何かやるかもね」茉「凱武はホント今後次第かな…そういやそろそろ情報解禁される頃かぁ」>チル「変身アイテム的な?あたいも変身ヒーローしたい」グレン「いいぞぉ 今度ファイヤースティックを持ってきてやる!」 茉「ちるのん氷の妖精なのに!?」>ゼロ「ゴーカイジャーに強化フォームが無いのと同じ理屈になりそうだ」ユリ「ゴーカイレッドゴールドモード」ゼロ「それ以上いけない」カズキ「まあ児童誌オリジナル武器はその内付くかもね」 茉「さて…それはそうといこの巨人どうしたものかな」
>ゼロ「ユリアンお前…」ユリ「正直それやりたいけど今回は違うよ。ダイナ達ウルトラ羞恥心に続いてアイドルフェスに向けて光の国が企画するアイドルプロジェクト…それがprojectウルティメイトフォース!」朱浬「何それ面白そう」???《朱浬さん・・・また妙なことに興味を惹かれ始めたな》に「今の声って前にも聞いたことあるような・・・どこから聞こえてるんだ」>彼方「あっ!クレハちゃんあそこ!!…アレって噂のUFOなのかな?じゃあモジャモジャは宇宙人?」に「そいえば最近UFOの目撃事件があるとか聞いたことある・・・アライアンスの出番かもね」朱浬「こういう時フットワーク軽い組織が羨ましいわ」>チル「にとりーん!今日は先制ふにふにしちゃうぞ〜ふにふに♪」に「お、おうふ、たまにはこういうのもいいかも・・・またみてねー(はぐはぐぎゅ」
ゼロ「んで俺の他に誰を巻き込むつもりだったんだ?」ユリ「まずボーカルとセンターにゼロを置くでしょ?」ゼロ「だから何故俺?」ユリ「そしてウルトラ羞恥心に倣っておバカ担当にグレンファイヤー、堅物とオチ担当にジャンボット、IKEMEN担当が見つからなくて困ってたんだけどミラーナイトにお願いしようかなって。後はジャンナインも出来れば入って欲しかったんだけど…」ゼロ「未だ連絡も付かない位重症な奴に無茶はさせられんぞ…つーかなんだその人選は」>カズキ「そうかプレッシャー星人の…俺てっきりハッチポッチのコラかと思った」ゼロ「前フリにある「Haste makes waste」を「ハステとワステさんが仲良く作った」って誤訳した結果生まれたのがセンターバカの友達ハステとワステって訳だ」>タロウ≪それもそうだった≫ カズキ「お、脅かすのは無しだぜ!」ゼロ「何にせよ戦えない以上は代役を立てる必要があるな…俺とメビウスは自分の仕事で手一杯だから無理だけど」>グレン「ファイヤースティックがあるッ!」 茉「えぇー!? 武器じゃなかったんだそれ!?」ゼロ「やっぱお前の親父さんって…」
>グレン「この俺にかかれば槍だろうが鉄砲だろうがおちゃのこさいさいよ!」ゼロ「バカか…」ユリ「このおバカさ…間違いなく私が求めてた逸材だわ!」>グレン「ちょっと待て。俺演歌ぐらいしかレパートリーないぞ」 茉「…やる気満々だね…」>朱浬「何それ面白そう」???《朱浬さん・・・また妙なことに興味を惹かれ始めたな》ゼロ「あれぇ!?みんな意外と乗り気!?」>狗朗「それとは違う巨人の様だ。現状暴れる訳でもなく大人しくしているみたいだが」>政宗『週末余裕があれば便乗して何か起こすかも』ユリ「こうしちゃいられねぇ…便乗よ!」ゼロ「ちょっと待てよ!」>茉「ウルトラマンに酷似した巨人ねぇ…映像出せる?」 狗朗「これだ」>グレン「何じゃこりゃ。ウルトラ一族に見えねえぞ」 タロウ(はて、この巨人何かに似ているような…?」ユリ「え、何この……」ゼロ「一見ウルトラマンのようで全然違うこれは一体…何者だこれ」次回に続く!
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