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スレッド一覧

  1. Shibutani, T., 1955, Reference Groups as Perspectives(24)
  2. 基礎演習(74)
  3. 正誤表(18)
  4. 学位論文要旨(5)
  5. 全スレッド過去ログ(6)
  6. J. M. Charon, Symbolic Interactionism, Prentice-Hall(2)
  7. 各種「Home Page」(1)
  8. 「桑原担当の講義」関連:(5)
  9. 特殊研究関連(1)
  10. 『探究ノート:相互行為と質的研究』(1)
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徳川直人、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月21日(金)14時40分1秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「聞き書き、著者性、傾聴」『情報リテラシー研究論叢』No. 1、東北大学大学院情報科学研究科情報リテラシー教育プログラム(LItNEX)。

インタビューとは、聞き手と語り手の「Joint Action」である。語り手の「Individual Act」ではない。
 

太幡英亮、西出和彦、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月17日(月)18時03分47秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  2008年「意味の構成からみた三軒協定の比較分析(1)」(http://ci.nii.ac.jp/naid/110006794563)。
2010年「意味の構成からみた三軒協定の比較分析(2)」(https://www.jstage.jst.go.jp/article/aija/75/656/75_656_2353/_article)。
 

松本泉美、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月17日(月)17時55分7秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「20~30 歳代女性喫煙者の喫煙の意味と禁煙の意思の構造」(http://27.50.112.176/test/search/docs/103401002.pdf)。  

渡部 薫、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月17日(月)17時47分3秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「都市の自己イメージの変化と都市再生--英国グラスゴー市の文化政策の経験より--」(http://hdl.handle.net/2298/14213)。  

小林秋恵、當目雅代、2010年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月17日(月)17時42分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「急性期病院において慢性期意識障害患者をケアする看護者の心理の構造」(http://27.50.112.176/test/search/docs/203305008.pdf)。  

天田城介、2010年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月14日(金)12時00分20秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  『〈老い衰えゆくこと〉の社会学[増補改訂版]』多賀出版。
 http://www.amazon.co.jp/%E3%80%88%E8%80%81%E3%81%84%E8%A1%B0%E3%81%88%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%89%E3%81%AE%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AD%A6-%E5%A4%A9%E7%94%B0-%E5%9F%8E%E4%BB%8B/dp/4811575717/ref=pd_sim_sbs_b_1
 

森田敏子、2006年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)19時08分14秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「看護診断を理解するために必要な中範囲理論」(http://hdl.handle.net/2298/11575)。
 ・Glaser and Strauss『慢性疾患を生きる』言及文献。
 ・理論類型(理論の4区分、中範囲理論)
 

後藤将之、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)12時45分14秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「社会的攻撃性Social Aggressionについてのシンボリック相互作用論的研究」(http://www.seijo.ac.jp/graduate/gslit/orig/journal/communication/pdf/scom-023-01.pdf)。  

藤井美穂子、2010年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)10時38分8秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「出産後3か月までの双子の母親が授乳方法を形成するプロセス」『日本助産学会誌』24(1)(http://dx.doi.org/10.3418/jjam.24.4)。  

高橋量一、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)10時34分45秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「解釈主義の結晶としての ESR モデル」(http://www.webcitation.org/6HJEnEjhh)。  

中河伸俊、2010年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)10時27分16秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『自己』への相互行為論アプローチ : 経験的探究に有効な再定式化のために」(http://hdl.handle.net/10466/8944)。
 ▲これは凄い論文だった。一読に値する。
 

藤田智子、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)10時24分39秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「青年期の身体像と食生活の日常知と学校知の影響--高校生へのインタビュー調査より--」(http://www.webcitation.org/6HJE6Uvfv)。  

稲場圭信、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)10時15分27秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  『利他主義と宗教』弘文堂(http://www.koubundou.co.jp/books/pages/16067.html)。

 ▼以下の書評によると、上記の書は、ブルーマーのシンボリック相互作用論を下敷きに論を展開しているとのこと。
 http://hdl.handle.net/11094/19955
 

保坂直人、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月12日(水)10時09分1秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「社会運動に参加する行為者の分析 : A.メルッチの集合行為論を通じて」(http://hdl.handle.net/2309/127831)。

 H. G. Blumer, 1971, Social Problems as Collective Behaviorが引用されているのだが、残念ながら、私どもの翻訳には言及されていない。宣伝不足なのかな?
 

増井三夫、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月11日(火)10時39分53秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「GTA(Grounded Theory Approach)におけるフォーマル理論の可能性」(http://hdl.handle.net/10513/382)。

 ・Grounded Theoryの4基準について
 ・G & S 1965の評価について
 ・Cf. http://8155.teacup.com/interactionism/bbs/32
 

伊藤 勇、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月11日(火)10時31分29秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「質的インタビュー調査の再概念化」(http://hdl.handle.net/10098/1906)。  

仲川秀樹、2000年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月10日(月)17時47分52秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  「20世紀社会学とH・ブルーマー--提起した問題と残された問題--」『社会学論叢』第138号(http://ci.nii.ac.jp/naid/40001633316)。

             シンボリック相互作用論文献リスト(下)50件目
 

土方由起子、2013年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月10日(月)17時31分45秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「高校生がとらえる学校の自明性」(http://hdl.handle.net/10935/3434)。  

稲垣恭子、1990年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月10日(月)17時28分11秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「教育社会学における解釈的アプローチの新たな可能性」(http://ci.nii.ac.jp/naid/110001877789)。  

野田浩資、1997年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月10日(月)16時56分15秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「<プロフェッションの社会学>の原型」宝月 誠・中野正大(編)『シカゴ社会学の研究』恒星社厚生閣、383-406頁。  

内田 健、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月 3日(月)18時10分4秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『動機』の社会学的考察--C. W. ミルズの二つのテクストを読む--」『新潟大学教育学部研究紀要』第4巻第2号。

・・・・「聖典」にまつりあげられたテクストが実際にはほとんど読まれていない、ということが往々にしてある。むしろ、読む/読まないとかかかわりなく、挙示するのが儀礼と化したテクストを指して私たちは「聖典」と呼ぶ、ということかもしれない。(187頁)
 

内田 健、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月 3日(月)16時24分0秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  「かれの流儀--エヴァレット・ヒューズとの対話(1)--」『新潟大学教育人間科学部紀要』第9巻第2号。

 ・・・・〔E.C. ヒューズは、〕社会学者は、研究対象となる人びとが使用する言語、研究者どうしの知見のやりとりに用いる言語、得られた知見の伝達先である公衆がなじんだ言語、の三つに通暁する必要があるとも説いている。かれの考えでは、すぐれた社会学者は同時に優秀な「通訳者」でなくてはならなかったのである。(284-5頁)

 ・・・・〔ヒューズのImproper Study of Manという論文のタイトルは、〕「人間の不適切な研究」に批判を加えたものではない。むしろ、「危険をおかす不作法なimproper」研究者こそが「人間の適切なproper研究者である」という逆説的な事情の存在に、注意を促したものなのである。(286頁)
 

船津 衛、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 6月 2日(日)18時03分48秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「創発敵内省理論の展開」『放送大学研究年報』第27号(http://lib.ouj.ac.jp/nenpou/no27/27-5.pdf)。  

Reynolds, L. T., and N. J. Herman-Kinney (ed.), 2003,

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 5月19日(日)14時02分0秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  Handbook of Symbolic Interactionism, Altamira Press.  

内田 健、2013年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 5月19日(日)13時58分7秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「動機と語彙」早稲田大学社会学会『社会学年誌』第54号。  

川上陽子、2002年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 5月10日(金)15時51分6秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「癌告知を受けた周手術期の高齢患者と家族員の相互作用に関する研究」(http://hdl.handle.net/10422/361)。  

伊藤勇、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 4月26日(金)13時09分0秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  『シンボリック相互行為論における質的研究法の展開に関する研究』2008年度・科学研究費補助金・研究成果報告書(http://kaken.nii.ac.jp/d/p/18530375/2008/8/ja.ja.html)。

 http://hdl.handle.net/10098/3509
 

桑原司、2013年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 4月14日(日)12時38分59秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  「シンボリック相互作用論の方法論的立場」[https://nuk.repo.nii.ac.jp/]。
 

T. Shibutani, 1955=2013、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 4月14日(日)12時35分30秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  木原綾香・奥田真悟・桑原司(訳)「パースペクティブとしての準拠集団」, Discussion Papers In Economics and Sociology, Faculty of Law, Economics and Humanities of Kagoshima University, No.1301.

URL: http://archive.org/details/Shibutani1955ReferenceGroupsAsPerspectives

以下の翻訳の改訂版です。
http://8155.teacup.com/interactionism/bbs/4
 

久米村直人、2013年、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月26日(火)18時46分2秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「都市的空間における社会的紐帯の諸相--『ゴールド・コーストとスラム』再考--」2012年度・鹿児島大学大学院人文社会科学研究科・修士学位論文。  

『探究ノート:相互行為と質的研究』

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月11日(月)16時41分51秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  所収原稿については、以後は、こちら[http://8155.teacup.com/interactionism/bbs/t11/l50]でUPしていきます。  

Kuwabara, T., and K. Yamaguchi, 2013,

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月11日(月)16時34分4秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  An Introduction to the Sociological Perspective of Symbolic Interactionism: Revised Edition, Journal of Economics and Sociology, Kagoshima University, 80 .



 

井上 俊・伊藤公雄編、2008年~2011年『社会学ベーシックス』世界思想社、所収文献より。

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月10日(日)12時52分59秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  第1巻 自己・他者・関係
 第5章 H G. ブルーマー『シンボリック相互作用論』1969(片桐雅隆)
 第18章 H. S. ベッカー『アウトサイダーズ』1963(土井隆義)
 第20章 A. R. ホクシールド『管理される心』1983(崎山治男)

第8巻 身体・セクシュアリティ・スポーツ
 第13章 B. G. グレイザー/A. L. ストラウス『「死のアウェアネス理論」と看護』1965(澤井 敦)
 

Kenichi Yamaguchi

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月 8日(金)18時24分41秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  K. Yamaguchi and H. Lee, 2009, The Strategy of an "Intimate" Public Sphere: A Case Study on "Dialogue" as a Social Connection between Zainichi-Koreans and Japanese, Proceedings of 1st Next-Generation Global Workshop, Kyoto University GCOE Program, pp. 107-14.
K. Yamaguchi, 2010, A Case Study on the Communication Mode between Zainichi-Koreans and Japanese, Proceedings of 2nd Next-Generation Global Workshop, Kyoto University GCOE Program, pp. 129-37.
 

Isamu Ito, 2010,

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 1月26日(土)17時41分49秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  Globalizing the Rural: The Use of Qualitative Research for New Rural Problems in the Age og Globalism, Denzin, N. K. and Giardine, M. D. (ed.), Qualitative Inquiries and Global Crises, Left Coast Press.
 福井大学、伊藤勇氏の論文。
 

崎山治男、

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 1月 4日(金)11時22分40秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  2012年、「仏教ホスピスにおける相互行為の技法--宗教的資源という装置--」『立命館産業社会論集』第47巻第4号。

2005年、『「心の時代」と自己--感情社会学の視座--』勁草書房。
 

大庭絵里、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月30日(日)18時03分48秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  1996年、「社会問題としての『犯罪報道』の構築 : 構築主義視点からみる『匿名報道主義』によるクレイム申し立て活動」[http://hdl.handle.net/10487/4037]。
1997年、「社会問題としての"犯罪報道"(その 2) : クレイム申し立てにおける"事実"」[http://hdl.handle.net/10487/4058]。


神奈川大学 大庭絵里教授
 http://megalodon.jp/2013-0210-1314-48/kenkyu.kanagawa-u.ac.jp/kgdb/KgApp?kyoinId=ymkmgdgeggg
 http://www.webcitation.org/6EJphuU0c
 

木原綾香・桑原 司、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月26日(水)17時02分10秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「社会問題研究とリアリティ--ブルーマーのシンボリック相互作用論における3つの前提の再解釈に向けて--」[http://hdl.handle.net/10232/14859]。  

桑原 司、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月26日(水)16時59分41秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボリック相互作用論の方法論的立場」[http://hdl.handle.net/10232/14999]。  

梁 誠祟、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月 3日(月)18時07分23秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「グラウンデッドセオリーと現象学的記述の位相についての一考察」[http://hdl.handle.net/11094/5018]。  

田島明子、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月 3日(月)10時00分56秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「社会受容論考」[http://hdl.handle.net/10367/2610]。  

山口建一、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月28日(水)10時47分38秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「断絶と『対話』--〈現代日本社会〉の在日朝鮮人- 日本人間のコミュニケーション構造の事例研究--」[http://harp.lib.hiroshima-u.ac.jp/handle/harp/10466]。  

桑原 司、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月27日(火)11時21分23秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『報道被害』概念の明確化に向けて」『探究ノート:相互行為と質的研究』No.3。  

徳川直人、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月27日(火)11時19分22秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『構築』を学び直す(1)」東北大学大学院情報科学研究科・人間社会情報科学専攻・社会構造変動論分野・徳川直人編『探究ノート:相互行為と質的研究』No.1。
「『構築』を学び直す(2)」『探究ノート:相互行為と質的研究』No.2。
「『構築』を学び直す(3)」『探究ノート:相互行為と質的研究』No.3。
 

MacKinnon, G. 2005,

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月15日(木)17時01分5秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  Symbolic interactionism: A lens for judging the social constructivist
potential of learner-centered chemistry software, International Journal of Technology in Teaching and Learning, 1(2):89-102.
 http://megalodon.jp/2012-1115-1659-36/www.sicet.org/journals/ijttl/issue0502/MacKinnon.Vol1.Iss2.pdf

 

松井 守、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時50分58秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「議論のある活動における中学生の証明する過程について」『上越数学研究』第24号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol24/matsui09.pdf]。
 

小池徳男、2005年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時48分56秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「ディスコースのシフトの観点から見た中学校数学の授業改善に関する考察」『上越数学研究』第20号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol20/koike05.pdf]。  

小池徳男、2004年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時45分45秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「中学校数学の授業における対象とテーマのシフトに関する考察」『上越数学研究』第19号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol19/Koike.pdf]。  

中村光一、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時41分46秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「G9 算数・数学の授業をとらえる観点に関する考察」『数学教育論文発表会論文集』第42号[http://ci.nii.ac.jp/naid/110008674068/]。  

沼野友宏、2004年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時38分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「数学的活動における相互作用に関する研究」『上越数学研究』第19号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol19/Numano.pdf]。  

小堺裕美、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時36分37秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「小数の乗法の授業における相互作用について」『上越数学教育研究』第22号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol22/kozakai07.pdf]。  

鈴木健之、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時33分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「ネオ機能主義以降のアレクサンダー」日本社会学史学会『社会学史研究』第31号。  

速見奈名子、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時30分22秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「ゴッフマン理論における個人化」日本社会学史学会『社会学史研究』第31号。  

片桐雅隆、2008年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時26分37秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボル・意味・相互行為:H.G.ブルーマー『シンボリック相互作用論』(1969)」井上 俊・伊藤公雄編『自己・他者・関係〔社会学ベーシックス1〕』世界思想社。  

Howard S. Becker, 1998,

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時21分5秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  Tricks of the Trade, The University of Chicago Press=2012年、進藤雄三・宝月 誠訳『社会学の技法』恒星社厚生閣。  

木原綾香、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時17分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボリック相互作用論のアポリア--ブルーマーにおける第2前提と第3前提の関係に関する一考察--」2010年度・鹿児島大学大学院人文社会科学研究科・修士学位論文。  

油田真希、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時15分39秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シカゴ・モノグラフの現代的可能性--コミュニケーション論との関わりにおいて--」2011年度・鹿児島大学大学院人文社会科学研究科・修士学位論文。  

鎌田大資、1997年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時05分27秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  「『社会改良』の『社会学』?」宝月 誠・中野正大編『シカゴ社会学の研究』恒星社厚生閣。  

船津 衛、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時10分40秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  『自分とは何か』恒星社厚生閣。

書評:桑原司, 「アイデンティティ喪失の時代に、その本質を易しく説く」『図書新聞』(株)図書新聞(C), No.3019, (2011).
 

桑原 司、油田真希、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時03分6秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  「シンボリック相互作用論序説」『研究論文集--教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集』第5巻第1号[http://hdl.handle.net/10232/11867]。  

桑原 司、木原綾香、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時01分31秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  「シンボリック相互作用論の根本問題」『研究論文集--教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集』第5巻第2号[http://hdl.handle.net/10232/12297]。  

山口建一、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月28日(日)12時08分58秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  「多様な意見に開かれたコミュニケーションへ--在日朝鮮人・日本人間のコミュニケーション様式の事例研究--」「福山市立大学開学記念論集」編集委員会編『都市をデザインする』児島書店。  

鎌田大資、2006年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月28日(日)12時03分38秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  「バージェスの晩年と終焉--その位置づけの困難さをめぐって--」中野正大編、2006年『現代社会におけるシカゴ学派社会学の応用可能性』平成14年度~平成17年度科学研究費補助金[基盤研究(B)]研究成果報告書。  

Nick Crossley, 2002,

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月28日(日)11時49分56秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  Making sense of social movements, McGraw-Hill[http://mcgraw-hill.co.uk/openup/chapters/0335206026.pdf]=2009年、西原和久・郭基煥・阿部純一郎訳、『社会運動とは何か』新泉社[http://www.shinsensha.com/detail_html/04shakai/0910-2.html].  

T.Shibutani, 1955=2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月10日(水)09時32分34秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
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  木原綾香・奥田真悟・桑原 司(訳)、 「準拠集団論の可能性--シンボリック相互作用論の視点から--」, Discussion Papers In Economics and Sociology, Faculty of Law, Economics and Humanities of Kagoshima University, No.1201, pp.1-16 .
▲「試訳版」です。「正式版」は、2013年3月公刊予定です。
 

シンボリック相互作用論文献リスト(上)

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 9月21日(金)13時28分12秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
  http://jairo.nii.ac.jp/0016/00004809


下巻:
<第1本目>
 桑原 司、2009年「No. 0501, 0601, 0701合冊版」Discussion Papers In Economics and Sociology, No. 0902, The Economic Society of Kagoshima University(http://jairo.nii.ac.jp/0016/00004811).

<2本目>
 桑原 司・木原綾香、2010年「ハーバート・ブルーマーのシンボリック相互作用論の展開可能性」『地域政策科学研究』第7号(http://jairo.nii.ac.jp/0016/00005149)。
 

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