FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

法廷に書類をわすれて登場する弁護士・神田泰行

今回は

光和総合法律事務所
 
http://www.kohwa.or.jp/index.html

所属の

弁護士・神田泰行 の 
 
いい加減な仕事ぶり!! を

ご紹介いたします!


その前にまず、

裁判に至る概要をご説明いたします。


 2011年の6月某日・深夜 に

 都内、世田谷区のある静かな住宅街において

 110番通報がなされました。
 
  深夜、一人暮らしの女性の部屋に 

 都内・某建築会社の男が押し掛け、

 女性にセクハラ・脅迫・暴行行為

 を働き怪我をさせのです。



 その時の詳細は http://ameblo.jp/ladydadanoblog/

 に書いてあります。

  当然のように女性は大変怖い思いをしました。

 見ず知らずの全く素知らぬ男が 夜中 に自宅押し掛け

 暴行・脅迫・セクハラを受けたのです。

 それにしても、解せないことがあります。

それは、

 ①なぜ見知らぬ建築会社男は

 女性の 名前 住所 を知っていたのか。

 ②なぜ 某・都内 建築会社の社員である 男は

 そのような行動をしたのか
ということです。

その答えは

 その女性の住む部屋の大屋が

個人情報を漏らし、指示したからです。

この大屋の代理人となったのが

光和総合法律事務所所属 の

弁護士 神田泰行 になります。
 
 かいつまんで言うと

金銭にガメツイ大屋Bは

女性と賃貸借契約した当初は

ずっとアパート経営をするつもりでした。

 建物のローンも1年前に回収したばかりです。

しかし、いままで自由にできなかった土地が

父親の相続で、土地を譲りうけることになり

自由に売買活用できるようになった大屋は

アパート経営をやめようと決心。

まだ住んでいる人間がいるのにも関わらず、

某建築会社 と 土地の建て替えの約束を

しました。

 法律上、大屋の一方的な都合での

退去は認められていません。

正当な理由が必要です。

 しかし、この大屋には、

正当な理由はありません。

かつ

お金も出したくないのです。

 大屋から退去の要求が連絡がきたのが

2012年の3月です。

8月に工事予定だから7月には出ていけという

横暴な要求です。

 そして、

2012年の6月24日

20時27分の着信および通話の話で

女性が部屋を見つけるのは厳しいと

相談すると

お金は出したくないけれど

どうしても8月に工事をしたくてたまらない大屋は

7月31日までに出ていかせるために

その4日後の
2012年6月28日に いきなり、

利害関係のある

建築会社の社員を夜中に押し掛けさせ

暴行をさせたのです。

 もちろんこの暴行行為は犯罪行為ですし

4か月ちょいの退去要求も法的にみとめられていません。


 入居者に怪我を負わせ

謝りもせず、何食わぬ顔の大屋は

次に弁護士神田泰行に

依頼しました。


 しかし、この神田泰行という 男、

天然なのか それとも いい加減に仕事をこなしているのか

わかりませんが、法廷での言動がかなりドジな印象でした。

正直、私の感想からいうと、

神田泰行という人は 一生懸命 

司法試験 のために 

勉強し 資格をとった(ただしlow卒)

かもしれませんが

弁護士としての資質に欠ける


という印象でした。

なぜそう思ったのか?
その理由

その①:法廷に書類(事件書類一式)を忘れて出廷
        ↓

 焦った顔で
 「書類取ってきていいですか 」


そして

  開廷時間を長引かせました。
法廷に、書類忘れて出廷する弁護士なんて

始めてお見かけしました。

 べつに、私の弁護人ではないので

かまわないのですが

このような オッチョコチョイ な

弁護士には依頼したくないなと思いました。

 


この オッチョコイ 弁護士 

神田泰行のオッチョコチョイエピソードは

次につづきます♪



 
  

コメント

非公開コメント

No title

今の日本でこんな過酷な現実があったのですね。

被害者の女性は、相当ショックだったのでは。。

僕も以前、不動産屋の理不尽な行動に憤りを感じ、
裁判沙汰になった事があり、
被害者の気持ちに同情します。

こんな腐った不動産屋は、排除しましょう、
日本の恥です、陰ながら、応援してますね、
頑張って下さい!
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。