リアルぼっちの作文集
書き方自体は自分の超お勧めのラノベの真似をしています。間違っても書き方をパクったりしてない。……本当だよ?
ていうか、自分のおすすめラノベの名前を出した途端アクセス数が爆発的に増えたんですがっ!(笑)
うかつにこんな場所に書くものではないですね(´・ω・`) 自重します。
更新周期は適当です。
この作品は序盤はふざけたことしか書いておらず、第五部あたりから真面目さが増してきます。個人的な傑作は「二つの価値」なので、この作品の真価を判断する際は「二つの価値」を読んでから、ですかね。あと、「生物 「個体」の強み」の後書きとか? 後書きの中ではこれが傑作ですかね。ていうかもはやこの後書きしか読む必要無いレベル。
あと、この作品が目指すテーマが発覚したので(今さら?)、それを掲げておきます。
草の根世界革命。
具体的には個人の思想をできるだけ(俺の)理想に近い状態に持っていって、よりよき生活をしてもらうこと、って感じですね。
ですが社会のここはダメだ、とかも唐突に言い出します。気にするな。
小説家になろう 勝手にランキングエッセイ部門で一位を目指します! まぁ、「本当にいいな」、と思ったときに投票をお願いします。ちなみに、頂点に上り詰めるためには30票ぐらい必要なので、奮ってご投票くださいっ。
あと、つい出来心で「勝手にランキング」における得票率(=[合計票数/ユニーク閲覧数〈要するに実質的な閲覧者数〉]×100)を計算しました。
2013/6/17 16:36現在におけるデータ。6/16より得票数がリセットされたと思うので、6/16,17の二日間のデータより。
『小学時代を思い出そう!』 約14%(現エッセイ部門得票数一位)
『本気で小説家になろう』 約2%(現エッセイ部門得票数三位)
『リアルぼっちの作文集』 約19%(現エッセイ部門得票数二位)
あれ? パーセンテージで見たら頂点じゃね? というわけで、得票率の高さから見ても一読の価値があることが証明されました(しかし、後になって考えてみると得票率は全然あてにならない。詳しくは活動報告にて)。
あまりに他の作品が不憫に見えたから、上の自分の作品以外のやつに一票ずつ投票してくる程度には王者感漂わせてる。
というわけで、いつ見るのっ!?
やっぱ暇な時ですよね~。
小説家になろう 勝手にランキング
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