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伊達半蔵
81年の先生・ユイグ対談の内容についてはもちろん知っている。これに先立つ72年のトインビーとの対談では少量被ばくでの懸念は示されておらず、軍事転用への警鐘が中心。科学・学問の進捗により先生の課題意識に変化が見られるということだろう。これは見識の可変性を示しており社会性を纏うもの。