平成25年度青山学区自治連合会長 殿
平成23年度連合会長の不正会計事件について、青山1丁目の長老が自説を滔々と述べて配布した文書が「怪文書」であるかどうか、連合会が何やら揉めていると聞きました。
そのやりとりの中で、先日地域へ配布した「青山時事新報」も「怪文書」ではないかということと「地域環境を考える会」は誰が書いていると連合会長が騒がれているとのこと。それに関して、新報を配布した時に、市長宛と県議会議員宛に添付した文書(問い合わせ先も記載)もつけて、連合会長宛に返信メールをさせていただきました。下記内容でした。
公文書を綿密に調査し、関係者に取材したものです。関係者に事実確認もせず鬱屈した感情をぶちまけた個人攻撃のような怪文書もどきでは
ありません。
更に、
また、この件含め聞きたいことなどありましたら、いつでも堂々と受け答えさせていただきます。連合会定例会へぜひご招待下さい。
と書きました。
しかし、その後、招待状を持ってくるどころか、「代表者は誰だ」と騒いでいたと聞きました。
直接連絡いただければ、詳しくお答えしましたのに、どうして連絡をしてくれないのでしょう。
また、代表者の名前を知って、青山学区として表彰状でも下さるのでしょうか(いらないですが)
連合会長が、今年度創設した連合会事務局の存在を、住民は知りません。お友達の現青山社協の会長が事務局長(行事の度に得意の丸投げ戦法を駆使でもするのでしょう)、昨年度の青山3丁目の女性自治会長が事務局にいつのまにか入っているとのこと(昨年、よほどやり残したお仕事があるのか、陰々とした連合会の雰囲気がぴったり合っていたのかわかりません)。
「地域環境を考える会」の代表が誰だと騒ぐ前に、自分たちが連合会の事務局として何を地域住民のためにするのか、自ら進んでやると手を挙げた動機を住民の前に披露しましょう。どこぞの長老の傀儡政権と揶揄されないことを祈ります。
連合会定例会では、たっぷり質問することもあるので、ぜひご招待下さい。
追伸ですが、関係のない第三者にネチネチ質問するのでなく、直接こちらに連絡を・・。