■警官をも騙す“摂理ぶり”を発揮
断じて、ハングルフェチ向けの“わいせつ写真”ではない |
しかし摂理はその後も活動を続け、いまだに日本の大学でも偽装勧誘を行なっています。
断じて、雨の中エイト記者の濡れ場を写した“わいせつ写真”ではない |
本紙記者陣は会場への潜入を試みましたがあえなく失敗。会場外で取材を続けました。出入りしている信者の多くは30代以下の若者が多い印象で、未就学年齢の子供を連れた夫婦の姿も多く、高校生とおぼしき若年層の姿も目立ちました。
断じて、取り囲まれフェチ向けの“わいせつ写真”ではない |
断じて、制服フェチ向けの“わいせつ写真”ではない |
■施設側は「問題なし」の一点張り
府中の森芸術劇場の現場スタッフは本紙記者に対して、
「施設利用の申請は“キリスト教福音宣教会”という名前で行われており、宗教団体であることはわかったが、そのような団体だとは知らなかった」
と語りました。一方、同劇場の館長は文書での取材に対して、「キリスト教福音宣教会」の正体が、教祖が強姦罪で服役中でいまだに全国の大学で問題視されているカルト団体であることを知っていたかどうかについては一切答えず、当日に会場で勧誘活動が行われた事実もなく何の問題も起こらなかったので使用許可にも問題はない、という立場を取っています。
摂理の被害者救済に取り組む渡辺博弁護士は、こう語ります。
断じて、窓枠フェチ向けの“わいせつ写真”ではない |
■セックス教団相手に「わいせつ自粛」の誓約書
断じて、手のひらフェチ向けの"わいせつ写真”ではない |
本紙・主筆と副代表は警察官に対して
「検閲は拒否する。撮影した動画や写真を警察官にだけランダムに見せて、わいせつ目的の撮影ではないことを確認させる分には構わない。しかし取材した素材の削除には応じないし、削除を前提として見せろというのであれば、見せること自体を断る」
と主張。しかし女性は、「警察がすべての責任を取るならそれでもよい」などと無茶な主張をしたり(韓国はどうだか知りませんが日本では、そもそも国家権力が取材の検閲をすることはできないのだから、国家権力が取材の正否について責任を取ることもできません)、取り囲んでいる他の信者たちが本紙記者陣に対して「(教祖を)冒涜した!」などと騒ぎ立てるなどして、要領を得ないやりとりが約1時間半も続きました。
最終的に警察官の仲裁によって、
(1) 取材した素材は、警察官にのみランダムに見せる。削除には一切応じない。
(2) 何なら、取材した素材をわいせつ目的に使わないと一筆書く。
ということで決着しました。
誓約書の文面は女性信者が指定した通りの内容で、本紙・主筆が手書きし、署名しました。
誓約書
●●(信者の氏名)様
我々「やや日刊カルト新聞」の主筆・藤倉善郎と記者・鈴木エイトは、本日2013年5月19日及び同18日の2日間のうちに府中の森芸術劇場において撮影したキリスト教福音宣教会(通称摂理)所属の女性が写っている写真や動画について、わいせつ目的で使用しないことを誓います。
2013年5月19日
やや日刊カルト新聞社
同主筆・藤倉善郎
断じて、誓約書を書く本紙・主筆フェチ向けの“わいせつ写真”ではない |
なお、現場で執拗に取材妨害を繰り返していた信者たちは、「取材は教団に正式に申し入れるように」と何度も言っていましたが、後日、本紙が教団に取材を申し入れても教団は無視。何の音沙汰もありません。そこで本紙は、取材妨害をしながら本紙記者陣の姿を執拗に撮影していた摂理に対して、正式に「貴団体信者らが撮影した我々の写真や映像をわいせつ目的に使わないよう、厳重に申し入れます」とする申入書を送付しました。
本紙・藤倉主筆のコメントです。
「我々を撮影していた信者たちにも誓約書を書かせればよかった。いまさら申入書などを送ってももう遅いかもしれない。自分が写っている写真や動画がすでにわいせつ目的で利用されているかもしれないと思うと、体が火照って夜も眠れない」
断じて、男同士の野球拳マニア向けの“わいせつ写真”ではない |
◇冒頭の動画の概要
00:00~/リバイバル大会会場前の広場
00:30~/会場前ロビー
01:41~/信者に紛れて潜入にチャレンジ
02:53~/信者たちによる取材妨害スタート
03:30~/摂理信者が警察に通報
04:45~/こちらに名乗らせ自分は名乗らせない摂理信者
06:50~/警察官到着
14:10~/警察官への説明を終え、会場施設の事務所へ
14:38~/施設事務所でも記者陣を取り囲み、横から口を出して邪魔する摂理信者たち
16:20~/会場内の託児所の様子
17:05~/夜、イベントが終了し信者でごった返す会場前
17:45~/また信者たちによる取材妨害スタート
18:01~/自分からぶつかってきて「イテ!」とか言う摂理信者
18:30~/取材妨害のために仲間をも突き飛ばす摂理信者
18:46~/取材妨害する信者に取材を申し入れる本紙主筆
20:38~/断食中の統一教会信者の前での暴飲暴食デモのエピソードにマジウケする摂理信者
20:55~/摂理信者からの逆取材を拒否する本紙主筆
21:03~/リバイバル大会2日目の夜
21:28~/今日も取材妨害スタート
21:43~/取材妨害しながらもカメラの前でポーズをつけサービスしてくれる摂理信者
22:00~/撮影目的を告げようとしない摂理の撮影係
22:07~/摂理の「手かざし攻撃」にあう本紙副代表
22:21~/摂理信者のディフェンスをかいくぐって撮影を試みる本紙主筆
23:05~/摂理側の抗議を受けて施設職員が登場
23:48~/本紙による事情説明を聞いて、お咎めなしで去っていく施設職員
24:30~/新たな信者が登場し、本紙記者陣に詰め寄る
26:15~/本紙主筆の身体を触って怒られる摂理信者
26:40~/摂理信者たちに追い詰められる本紙副代表
27:40~/取材妨害をかいくぐって撮影した会場の様子
29:06~/取材を終え、撤収準備中にもつきまとう摂理信者
29:46~/まるで恋人同士のような本紙主筆と摂理信者
30:46~/信者の通報で再び警察登場。信者は取材写真の検閲と削除を要求
32:53~/警察が責任取れなどと難癖をつけ始める摂理信者
34:07~/「冒涜だ、冒涜だ」と騒ぐ摂理信者
34:33~/取材写真をわいせつ目的に使わないという誓約書を書かされる本紙主筆
10 コメント:
お疲れさんwww
摂理ってまだあったのかよwww
藤倉さんを想って体がほてり、夜も眠れない信者さんがいるんですねwww
ベッドの中を捜索したら写真が隠されているのかもwww
やっぱり摂理の人ってちょっとヘン。
http://m.youtube.com/#/watch?v=rWUIKY-y-vk&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DrWUIKY-y-vk
教祖韓国連行時のニュース
http://m.youtube.com/watch?v=-bR0wfLUeE0&feature=related
藤倉、創価の本丸中野区役所に行けよ。
こんな面白い映像が撮れるぞ。
藤倉に取材頼むんなら興味がない案件はスポンサーにならんと引き受けてくれんぞ!
そりぁそうよ、機材なんかで金かかったり交通費とか儲かってないから自腹だろ
一流の名の売れたジャーナリストじゃねぇから。まあっ知られてるのはカルトぐれえだろwww
笑わせんなw
「創価学会の資源・人材活用大運動に参加しましょう」に関するご意見募集
2013年6月吉
創価学会学術部員
国立大学法人香川大学教授
高倉良一
池田大作創価学会名誉会長の個人資産は1兆円、宗教法人創価学会の資産は10兆円だと言われています。
創価学会本部の専従職員は3千名、その関連団体で働いている人間は、創価学会が支援している公明党までも含めると10万人であると言われています。
裁判官、検察官、弁護士、小・中・高・大学の教員、警察官、自衛官、海上保安官、高級官僚、外交官、マスコミ関係、銀行、商社、証券会社、建設関係など、あらゆる分野に創価学会員が進出しています。
創価学会は、これだけの財力と人材を要しています。このような宗教団体は、おそらく日本には創価学会以外には存在しないことでしょう。
しかしながら、創価学会員の皆さんは、創価学会員の生き方が、日本はもちろん世界中の人々から賛嘆され羨ましがられていると思われますか。
創価学会員の皆さんは、自分自身が創価学会員であると正々堂々と胸を張って社会生活を送っておられますか。
創価学会は、会員数を827万世帯と称しています。機関紙である聖教新聞の発行部数は550万部であると言われています。
ところが、現在、創価学会の活動家と呼ばれる人々の数は90万人台を割り込もうとしています。創価学会が支援している公明党も、その獲得票数を減らしつつあります。
なぜ、創価学会員の活動家が減少しているのでしょうか。
創価学会員は日蓮大聖人の弟子として、日本中はもちろん世界中の人々から賛嘆されるような生き方を目指すべきではないでしょうか。
そうなるためには、創価学会の資源・人材を、世のため人のために活用する必要があります。
では、どのようなことに取り組んだら良いでしょうか。膨大な資産と人材を、日本はもちろん世界のために役立てるにはどうしたらよいでしょうか。
まず、アイデアを募集することから、「創価学会の資源・人材活用大運動」に取り組もうと思います。このブログのコメント欄に、皆様のアイデアをお寄せ下さい。
勝手なお願いで恐縮ですが、アイデアは、「建設的」で「具体的」、かつ「楽しい」ものでお願いします。以下の具体例の記述をご参考になさって頂ければ幸いです。
記
池田大作創価学会名誉会長に対して、すべての個人資産を日本国政府に寄贈するようにとお願いしましょう。
創価学会の永遠の指導者であると規定されている池田大作創価学会名誉会長のご遺族が脱税などの容疑で取り調べられるようなことは、創価学会員にとっては耐え難いことです。
しかしながら、国税庁は、池田大作創価学会インターナショナル会長が亡くなった後に税務調査をしようと待ち構えていることは明白です。
万が一にも、このような調査がなされるならば、世界最高の指導者であると池田大作博士のことを信じている創価学会員は精神的な大打撃を受けることになります。
そのような事態を回避するために、また、池田大作先生が日本国民から賛嘆されるためにも、亡くなる前に、そのすべての個人資産を日本国政府に寄付するという宣言をして頂きましょう。
池田大作SGI会長の個人資産は1兆円とも言われています。それらの財産をすべて日本政府に寄付されるならば、我々創価学会員は、池田大作先生は、日蓮大聖人の弟子として、最高の人生を全うされたと誇りにすることができます。
池田大作博士は、世界中から賛嘆されていると聖教新聞では連日報道されているにも関わらず、日本国内では評価されていません。評価されないどころか、世界中から勲章や名誉博士号を買い漁っていると誹謗中傷されています。
日本には「子孫に美田を残さず」という名言があります。もし、池田大作創価学会名誉会長が、その資産をすべて生前に寄付されると宣言されるならば、日本国内での悪評を一気に吹き飛ばすことができます。
それどころか、国民栄誉賞を受賞されることになるかもしれません。さらに、日本国政府から最高の勲章を授与されるかもしれません。
もし、そうなれば、日蓮大聖人の弟子である我々創価学会員は無上の喜びに満たされます。
創価学会の永遠の指導者として規定されている牧口常三郎創価学会初代会長も、戸田城聖創価学会二代会長も、生前に、ご自身の財産全てを日本政府に寄贈されるということはなさっておられません。
存命中に、創価学会の永遠の指導者と規定された池田大作先生が、創価学会の会合に出席され、その財産すべてを日本国政府に寄贈すると宣言なさるならば、創価学会員は感涙することでしょう。
日蓮大聖人は、「命限り有り、惜しむべからず。遂に願うべきは仏国なり。」と言われています。池田大作先生が、その全資産を日本国政府に寄付されるならば、その資産は、日本を仏国にするために活用されるでしょう。
池田大作博士が、日蓮大聖人の弟子として、我々創価学会員にとって最高の模範となる生き方を示されることを熱望します。
以上
藤倉さん、鈴木さん。
上記は「例の件」に関するメッセージです。
いよいよ始まります。
あ、ブログのリンク貼るの忘れました。
「白バラ通信パンドラの箱」
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Date/20130621/1/
現役の国立香川大学教育学部教授
高倉良一さんが創価学会を相手に裁判闘争中。
裁判経過を綴ったこのブログは
カルトにご縁のある方(信者含む)は必見です。
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恒例のカメラの撃ち合いw
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