1、ポケモンの館にいく
2、おわり
わかりましたか?
とても簡単ですよね?ww
冗談はさておき、速い話がポケモンの館さんのおかげで全部できるわけです。感謝!
URLはコチラ→
http://pokem.client.jp/emloop.htm
最初の画面から右上のリストをクリックするとこのようなものがでてきます。
エメループをする前にまず高個体値が出てくるフレームを調べないといけません。
そこで活躍するのがこれです。
使い方としては、欲しい個体値のところを入力してチェック欄をクリックする。
ここでは卵孵化じゃない場合1~2Vぐらいにしといた方が良い気がする。
左上の方にあるリスト数のところは180000ぐらいにしておくとよさげ。
そして欲しい性格を選びます。
そんで右下の方にmethodというのがありますよね?
method1 method2 method3 というやつです。
これについては少し説明しとかないといけません。
まずmethod1について
これは固定シンボルを狙うときに使います。エメラルドで固定シンボルに当てはまるポケモンはレジ系、ラティ兄弟、グラードン、カイオーガ、レックウザ、ダイゴから貰えるダンバル、ウソッキー、孤島のミュウなど
速い話伝説系です。今更ダンバルやウソッキーをエメラルドで捕まえる人はいないと思うので・・・
次にmethod2について
これは卵孵化の際使います。
ここで重要なのがmethodの上に遺伝箇所というのがあります。チェック欄をクリックして下さい。
そこで両親の個体値を入力すると子供がどのように遺伝するか教えてくれます。
上のAとか書いてあるのが先に預けたポケモンの個体値。Bは後に預けたポケモンです。
つまり、遺伝して欲しい個体値を入力すれば良いわけです。
親の個体値を使うのであらかじめにそれなりの個体値を持った親用のポケモンを作っておく必要があります。
エメループでは一番高個体値を狙いやすいです。4~5Vとかも出るようです。
最後にmethod3について
野生のエメループ。基本的にメタモン用。
シンクロ要員を用意しておけば得するらしい。
今回は固定シンボル前提で説明していきます。
欲しいポケモンの情報の入力が終わったら作成をクリックしてリストを作成します。
そして欲しい個体値のポケモンを選びます。
また、欲しいポケモンが出てくるフレーム付近のリストを作っておけばどれぐらいズレが生じているのか確認ができて便利かもしれない。
そして右上の方にあるタイマーをクリックします。
するとタイマーが出てくるので、さっき見つけたポケモンのフレームを入力。
そしてA+B+セレクトを押した瞬間にタイマースタート。
そして捕まえるわけですね。
このとき注意しなければならないこととして、
鳴き声のせいでおそらくずれます。一度捕まえた個体からズレを把握する必要があります。話しかけた時の鳴き声には注意!
ちなみに自分はこれからレジ系のエメループに挑戦しようと思います。
自分が狙うのは下記の通り↓
レジロック
7184F,(119.73秒),しんちょう,31-28-22-20-31-29,[水53]
レジアイス
2755F,(45.91秒),おだやか,31-30-27-30-13-24,[炎44]
レジスチル
9489F,(158.15秒),しんちょう,31-12-27-8-31-16,[炎53]
自分はHのみVで探しました。BやDまでチェックを入れていると30や29などの数値も除外してしまうため、Vにこだわる必要が無い箇所はチェックを入れない方がいいみたいです。
それにしても…フレーム長すぎないか…
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