小宮仁至のコミュニケーショントーーク

沖縄物語会議R小宮仁至のコミュニケーショントーク。略してコミトーーク!


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■昨日、家に帰ると愛息くんは
ちょうどベッドで妻に寝かしつけられているところ。

ガチャ、というドアの音で
僕の気配を感じたのか
「にや~っ」として
最後の眠りに落ちたそうです。

お父さんの帰りを待ってたんだね!


■さて、今日はブログの肩書きを変えてみました。
前々から、変えようと思っていたのですが
しっくりくる方向性が、クライアントさまと
打ち合わせしている最中に訪れたので。

その話は、また今度。



まず、「沖縄発!」について。
はい、この方のパクリインスパイアされました。

沖縄発 コーチという生き方
僕も販促や広報のアドバイザーをさせてもらっている方ですが、

やっぱり、沖縄から情報発信というのは、
沖縄に住んでいるものとして、言いたいところです。

なにせ、面積も人口も形もちょうど、日本の1/100サイズ。

そしていろんな意味で特色のある県ですからね。
堂々と使わせてもらいました。
(事後承諾得ておこう…)


次は「スモールビジネス」
はい、これは僕のビジネスの師匠だと勝手に仰いでいる小澤歩大先生の「小さな事業」という表現をパクリ
インスパイアされました。

さすがにこれは、そのまんま使うのは気が引けて
以前から自分でよく使っていた言葉のスモールビジネスとしてみました。


でも、ここはもうちょっと検討の余地ありだな~。
先生、なにかヒントください!


最後に、「編集者」
実はこの肩書きを使うのにずっとためらいがあったのですが
そろそろ言いきって行こうかな~という決意表明です。


僕は、事業をやられている経営者の方って「作家」のようだと思うんです。
何か、ひとつに熱中したり、大好きなことがあったり
そういう経営者の方をみると、
純粋に魅かれてしまいます。



でも、僕自身は何かひとつのことに熱中することってないんですね。
根っからの浮気性??いやいや
そういう方の、いいところを引き出したりすることに熱中するんです。

もっと言えば、
事業をされている方自身が気づいていない魅力や言葉にできていないことを
分かり易く表現したり、広報していくことにやりがいを感じます。

それって、「編集者」の仕事だなって思うんですね。

何も編集って、出版やTV業界だけの仕事じゃなくて
これだけ一般の方が表現を始めた現在では
みなさん、自分用の編集者を持たれた方がいいのかなと思ってまして。

そのためのツールとして
WEBもブログもFBもあるし、
チラシも、CMも、雑誌媒体もある。

あなたに事業に合わせて
最適なプランで最適な表現を一緒につくっていきたいな~


という想いから、
「沖縄発 スモールビジネス編集者」と名乗らせていただきました。


ま、飽きっぽいんでまた変えるかもしれませんが。

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