シェイクスピアの花園

趣味で集めたポストカードの紹介と
嫌がらせに悩んで疲れ果てた記録ななど。

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さて、魂レベルの低い人を相手にするのはやめて

楽しくブログをやっていきましょうね♪


ここ最近はスピリチュアルというんですか?

そのような内容を限定記事で書いていまして

今回もその続きのようなポストカードを紹介します。


今回は2011年に開催された

漫画家の巨匠「手塚治虫ブッタ展」で購入した

ポストカードを紹介します。


最初に申しあげておきますが

私は無宗教です。

ご了承くださいませ。



シェイクスピアの花園


シェイクスピアの花園

一枚目のポストカードはブッダの一生を描いたイラストです。


そして二枚目は「仏涅槃像」といい

ブッダが涅槃に入るところのイラストと

本物の仏像が一緒に展示されていました。


この仏像、通常は奈良県にある岡寺に所蔵されています。


このブッダ展に行った時の事なのですが

私が見に行った日が偶然だったのか分かりませんが

お客さんの大半が僧侶の方々だったのを覚えています。


なので・・


いいえ、一般のお客様もこの涅槃像に

手をあわせていました。

もちろん私もですよ^^


自然と何も考えずに手をあわせてしまうのですから

仏像というのは本当に不思議なものです。


さて、ここのところ限定記事で書いていた

内容と同じようなシーンがブッダでも

描かれているので紹介します。



シェイクスピアの花園

私が何を言いたいのかはアメンバー限定記事を

読んだ方にしかわからないと思いますが


ブライアン・ワイス博士の

「魂の伴侶」の冒頭部分や


星の王子さまにも書いてある事なのですが


これらの事がブッダのこのシーンにも

取り上げられていると思います。


目に見えているものだけで判断せず

心を閉ざして邪心を振り払い無の状態で

物事を捉えていこうよ


そうすれば答えは必ず見つかるはず・・


そんな風に思いました。


それとブライアン・ワイス博士の著書にも

書いてあるそうですが


ソウルメイト(魂の伴侶)というのには

もうひとつ種類があるらしく


ソウルエネミー


要するに敵対する相手というのもあるそうです。


つまり敵対する相手とも前世からの

何らかの因縁があるのではないでしょうか。


ワイス博士によると

このソウルエネミーも


ソウルメイトという表現になるようです。


つまり敵対する相手とも

生まれながらにして出会う運命。


そのタイミングがいつか分からないにせよ

必ず出会う宿命にあるのだといいます。


出会った瞬間に相手がソウルエネミーだと

直感でわかるそうです。


敵対する相手もソウルメイトというのは

私としては理解に苦しむところもあるのですが


敵対する相手との出会いも

自分を高める重要な存在なのではないかと

最近は思うようになりました。


では最後にブッダの「ことば」をお読みください。



人は生まれてから七つの敵にあう・・・

病気、飢え、裏切り、嫉妬、欲、

老衰、それから死・・・・



いかがでしょうか?


それと今後のブログコメントについてですが

私が書いた記事に関してのコメント以外は

受け付けない事に致しました。


このような言葉があります。


人を褒める時は匿名で

人を批判するときは実名で


それでは、またね^^



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